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技術 コンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法

出願人 株式会社タジマ
発明者 木村勝美布施直助戸塚靖昭福島敏夫田中健一甲田力榎詔一
出願日 2003年6月13日 (17年0ヶ月経過) 出願番号 2003-168640
公開日 2005年1月6日 (15年5ヶ月経過) 公開番号 2005-002692
状態 特許登録済
技術分野 床の仕上げ 床の仕上げ
主要キーワード バフ仕上げ バフがけ ワックスがけ プラスチック床材 冷却工程後 長期連続運転 素材感 ワックス掛け
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2005年1月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

従来のコンポジションビニル床タイル表面の微細凹凸面に起因する光沢の欠乏塗料による表面塗布やワックスがけにおける塗料、ワックスの使用量を低減し、かつ、床材表面汚れを容易に除去し得る表面層とするコンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法の提供。

解決手段

中心線平均粗さ(Ra)が0.5μm以下、表面光沢度(60°)が30%以上であることを特徴するカレンダー成形法によるコンポジションビニル床およびそれを得るための表面仕上げ方法。

概要

背景

プラスチック床材や、コンポジションビニル床タイルは既に広く使用されていた。例えば、引用文献1には、天然素材模様を形成させたプラスチック床材の表面を、表面光沢度(60°)が3〜20%で表面粗さ(Ra)が1.5μm以下、Rmaxが10μm以下となるようにしてなる表面艶消しプラスチック床材について記載されている。しかし、この床材は、天然素材の模様を印刷したフィルム等を表面にラミネートしたものであり、カレンダー成形法により成形されたコンポジションビニル床タイルに関するものではない。しかも、天然素材感現出するために光沢度を低くし、かつ、特定の表面粗さとしたものである。
コンポジションビニル床タイルは、一般的にはカレンダー成形法により製造されていた。使用原料である塩化ビニル重合度を代えたり、加工条件を様々に変化させてもその表面が鏡面に近いものは得られなかった。その原因は、多量のフィラーを含有している樹脂組成物ロールで引き伸ばすようにして圧延加工していることにあった。勿論、面圧加工によるプレス成形法によれば、改善された平滑な面を有する床タイルを得ることができるが、その方法によると生産性が低く、コスト高となる欠点があった。カレンダー成形法による場合には、特に平滑な面を有する床タイルを得ることは困難であった。
このようなその表面に微細凹凸を有するコンポジションビニル床タイルは、その付加価値を高めるために種々のコーティング材を塗布していたが、その効果を得るためには、必要以上のコーティング材をを必要とした。又、施工後においても、ワックス掛けの際に、多量のワックスを使用する必要が生じた。

概要

従来のコンポジションビニル床タイル表面の微細な凹凸面に起因する光沢の欠乏塗料による表面塗布やワックスがけにおける塗料、ワックスの使用量を低減し、かつ、床材表面汚れを容易に除去し得る表面層とするコンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法の提供。中心線平均粗さ(Ra)が0.5μm以下、表面光沢度(60°)が30%以上であることを特徴するカレンダー成形法によるコンポジションビニル床およびそれを得るための表面仕上げ方法。 なし

目的

本発明は、従来のコンポジションビニル床タイル表面の微細な凹凸面に起因する光沢の欠乏を解消して光沢感をもたせ、安価な材料に高級感を付与するとともに、塗料による表面塗布やワックスがけにおける塗料、ワックスの使用量を低減し、かつ、床材表面の汚れを容易に除去し得る表面層とするコンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

中心線平均粗さ(Ra)が0.5μm以下、表面光沢度(60°)が30%以上であることを特徴するカレンダー成形法によるコンポジションビニル床タイル

請求項2

中心線平均粗さ(Ra)が0.4μm以下であることを特徴する請求項1記載のカレンダー成形法によるコンポジションビニル床タイル。

請求項3

表面光沢度(60°)が50%以上であることを特徴する請求項1または2記載のカレンダー成形法によるコンポジションビニル床タイル。

請求項4

カレンダーによって圧延されたコンポジションビニル床タイル用シートの表面を、研削工程、研磨工程、バフ工程に順次付すことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のコンポジションビニル床タイルを得るための床タイルシートの表面仕上げ方法

請求項5

請求項4記載のコンポジションビニル床タイルの表面仕上げ方法によって得られたコンポジションビニル床タイルの表面にさらに表面コートを施すことを特徴とするコンポジションビニル床タイルの表面仕上げ方法。

技術分野

0001

本発明は、コンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法に関する。

0002

プラスチック床材や、コンポジションビニル床タイルは既に広く使用されていた。例えば、引用文献1には、天然素材模様を形成させたプラスチック床材の表面を、表面光沢度(60°)が3〜20%で表面粗さ(Ra)が1.5μm以下、Rmaxが10μm以下となるようにしてなる表面艶消しプラスチック床材について記載されている。しかし、この床材は、天然素材の模様を印刷したフィルム等を表面にラミネートしたものであり、カレンダー成形法により成形されたコンポジションビニル床タイルに関するものではない。しかも、天然素材感現出するために光沢度を低くし、かつ、特定の表面粗さとしたものである。
コンポジションビニル床タイルは、一般的にはカレンダー成形法により製造されていた。使用原料である塩化ビニル重合度を代えたり、加工条件を様々に変化させてもその表面が鏡面に近いものは得られなかった。その原因は、多量のフィラーを含有している樹脂組成物ロールで引き伸ばすようにして圧延加工していることにあった。勿論、面圧加工によるプレス成形法によれば、改善された平滑な面を有する床タイルを得ることができるが、その方法によると生産性が低く、コスト高となる欠点があった。カレンダー成形法による場合には、特に平滑な面を有する床タイルを得ることは困難であった。
このようなその表面に微細凹凸を有するコンポジションビニル床タイルは、その付加価値を高めるために種々のコーティング材を塗布していたが、その効果を得るためには、必要以上のコーティング材をを必要とした。又、施工後においても、ワックス掛けの際に、多量のワックスを使用する必要が生じた。

背景技術

0003

【特許文献1】
実公平6−12120号公報

発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、従来のコンポジションビニル床タイル表面の微細な凹凸面に起因する光沢の欠乏を解消して光沢感をもたせ、安価な材料に高級感を付与するとともに、塗料による表面塗布やワックスがけにおける塗料、ワックスの使用量を低減し、かつ、床材表面汚れを容易に除去し得る表面層とするコンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法を提供することを目的とする。

0005

本発明の第1は、中心線平均粗さ(Ra)が0.5μm以下、表面光沢度(60°)が30%以上であることを特徴するカレンダー成形法によるコンポジションビニル床タイル関する。
本発明の第2は、中心線平均粗さ(Ra)が0.4μm以下であることを特徴する請求項1記載のカレンダー成形法によるコンポジションビニル床タイルに関する。
本発明の第3は、表面光沢度(60°)が50%以上であることを特徴する請求項1または2記載のカレンダー成形法によるコンポジションビニル床タイルに関する。
本発明の第4は、カレンダーによって圧延されたコンポジションビニル床タイル用シートの表面を、研削工程、研磨工程、バフ工程に順次付すことを特徴とする請求項1〜3いずれかに記載のコンポジションビニル床タイルを得るための床タイルシートの表面仕上げ方法に関する。
本発明の第5は、請求項4記載のコンポジションビニル床タイルの表面仕上げ方法によって得られたコンポジションビニル床タイルの表面にさらに表面コートを施すことを特徴とするコンポジションビニル床タイルの表面仕上げ方法に関する。

0006

本発明のコンポジションビニル床タイルについて、コンポジションビニル床タイルは、JIS A5705によって、ビニル樹脂可塑剤および安定剤からなるバインダー含有率が30%未満のものをいうと規定されている。
本発明のコンポジションビニル床タイルに用いられる樹脂組成物としては、
合成樹脂として、ポリ塩化ビニルエチレン塩化ビニル共重合体ポリオレフィンポリエステルポリアクリレート等を使用することができる。
フィラーとして、シリカケイ藻土アルミナ酸化チタン酸化亜鉛バリウムフェライト軽石等の酸化物水酸化アルミニウム水酸化マグネシウム等の水酸化物炭酸カルシウム炭酸マグネシウムドロマイト等の炭酸塩硫酸カルシウム硫酸バリウム亜硫酸カルシウム等の(亜)硫酸塩;タルククレーマイカアスベストガラス繊維ガラスバルーンケイ酸カルシウムベントナイト等のケイ酸塩カーボンブラックグラファイト等の炭素;その他、鉄粉アルミニウム粉チタン酸カリウム木粉殻繊維木綿澱粉等を使用することができる。

0008

安定剤としては、ステアリン酸リチウムステアリン酸マグネシウムステアリン酸カルシウムラウリン酸カルシウムステアリン酸バリウムラウリン酸バリウムリシノール酸カドミウム、、ステアリン酸亜鉛ラウリン酸亜鉛ステアリン酸鉛等の金属石鹸があり、通常金属石鹸は2成分以上の組み合わせで使用される。その他、有機スズ系安定剤、鉛系安定剤、アンチモン系安定剤があり、エポキシ化合物ホスファイト非金属安定剤が安定化助剤として使用できる。

0009

カレンダー成形法により連続的に本発明にかかるコンポジションビニル床タイルを製造する場合、例えば、塩化ビニル樹脂、フィラー、可塑剤、安定剤等を含む樹脂配合物バンバリーミキサーミキシングロールを用いて均一に混合された樹脂組成物をロールによるカレンダー成形により板状物に成形し、エージング処理工程後か、それに続く冷却工程後に、第1段階で砥粒ペーパーによる研削工程、第2段階で不織布等を使用した研磨工程、第3段階では綿バフ等を使用した艶出し工程を設け、次いで所定の形状に切断することによりコンポジションビニル床タイルを製造する。
この方法は、長期連続運転高速生産が可能となり、稼働率の向上、大量生産化、生産性の向上、加工費の低減からも、プレス成形法に比して優れている。しかし、従来のカレンダー成形方法により得られるコンポジションビニル床タイル表面は、鏡面仕上げが可能なプレス成形法に比してその表面により多くの微細な凹凸を有するコンポジションビニル床タイルとなるので、本発明のコンポジションビニル床タイルの表面仕上げ法は特に有効に機能する。

0010

本発明のコンポジションビニル床タイルの大きさは、寸法が30〜100cm角、好ましくは30〜60cm角、厚みが2〜12mm、好ましくは2〜3mmのものである。ただし、これらの数値は本発明を何ら限定するものではない。

0011

本発明のコンポジションビニル床タイルの表面仕上げ法は、第1段階で砥粒ペーパーによる研削工程、第2段階で不織布等を使用した研磨工程、第3段階では綿バフ等を使用した艶出し工程を実施する方法である。
床タイル表面の粗さが大きい場合、また、従来のカレンダー圧延シートは、表面の微細な粗さに加え、うねりの成分も含んでいるので、第1段階でより粗い砥粒ペーパーを使用して研削量を多くしなければならないが、逆に床タイル表面の凹凸が小さく平滑な場合は、細かい砥粒ペーパーを使用することで十分となる。又、この第1段階で粗い砥粒ペーパーを使用した場合、研削傷を消すために順次細かい砥粒ペーパーの使用と段階を踏まなければならない。粗い砥粒ペーパーの使用から直ちに微細な砥粒ペーパーの使用へと途中段階を省略すると砥粒ペーパーを使用したときの研削傷が残る恐れがある。そして、第1段階での微細な砥粒ペーパーの長時間の使用は目詰まりを起こして研削機能喪失してしまう。そこで、第1段階で研削傷を完全に消去することは困難となり、第2段階での研磨工程、第3工程のバフ仕上げ工程を経て、極めて大きな凹凸を研削しても研削キズのない平滑な面を現出することができた。

0012

研削工程で使用される砥粒ペーパーの粒度番手)は、メーカーによって若干の相違はあるが、一般的に市販されている番手は#40〜#2000のものである。本発明における研削工程において用いられる使用番手は通常#80〜#800であり、好ましくは、#120〜#600の範囲である。そして、被研磨面の凹凸や粗さの状態により、最初に使用する番手が決定され、それによって2段階、3段階において用いる砥粒ペーパーの粒度(番手)は決定される。

0013

研削工程、研磨工程、バフ工程に順次付されコンポジションビニル床タイルの表面にさらに表面コートを施すことが好ましい。
表面コートは、コート組成物として紫外線硬化型アクリル樹脂系塗料ウレタン樹脂系塗料金属架橋アクリル樹脂系エマルジョンワックス等を使用し、ロールコータスプレーコート法等公知の方法により塗布し、硬化又は乾燥することにより形成される。硬化、乾燥法としては、紫外線硬化法熱風による乾燥法等任意に選択することができる。硬化後の表面コート厚は、数ミクロン〜数百ミクロμ、好ましくは5〜50ミクロンである。

0014

本発明のコンポジションビニル床タイルは、JIS B6601に規定されている中心線平均粗さ(Ra)が0.5μm以下、好ましくは0.4μm以下、更に好ましくは0.3μm以下である。0.5μmより大きいと満足できる光沢感が得られず、高級感を付与できないし、傷、汚れもつきやすい。また、ワックスなどの使用量も低減できない。尚、従来のカレンダー成形法で得られたコンポジションビニル床タイルの表面粗さは1.0μm以上である。
表面光沢度(60°)は30%以上、好ましくは50%以上、更に好ましくは60〜80%である。30%未満では高級感を付与することができない。表面光沢度(60°)が60〜80%になればプレスによる鏡面仕上げと比較して遜色のない光沢となる。また、汚れもつきにくくなる。
尚、従来のカレンダー圧延法で得られたコンポジションビニル床タイルの光沢度は10%以下である。また、光沢度は、表面コートを施した状態で測定したものでもよい。表面コートを施すと光沢度は向上する。

0015

【実施例】
以下に、本発明を実施例により更に詳しく説明するが、本発明はこれによって何ら限定されるものではない。
実施例1
ポリ塩化ビニル100重量部、可塑剤として、ジオクチルフタレート32重量部、フィラーとして、炭酸カルシウム500重量部、安定剤として、ステアリン酸カルシウムとステアリン酸亜鉛との混合物3重量部からなる樹脂組成物を用い、カレンダー成形法により、厚さ2mmのコンポジションシート状物とした。
カレンダーロールから取り出されたコンポジションシート状物はついでエージング工程を経て、水冷後、送りロールと#120〜400の砥粒ペーパーを表面に有するロールとの間を通過させ、次いで、送りロールと不織布を表面に有するロールとの間を通過させ、バフがけを行った後、304.8mm×304.8mmに切断してコンポジションビニル床タイルが得られた。
このようにして得られた床タイルの中心線平均粗さ(Ra)について、カレンダーロールの流れ方向と直角の方向の値Ra(X)は、0.17μm、カレンダーロールの流れ方向と平行の方向の値Ra(Y)は、0.19μm、であり、表面光沢度について、カレンダーロールの流れ方向と直角の方向の値(X)は54.7%、カレンダーロールの流れ方向と平行の方向の値(Y)は54.1%であった。このコンポジションビニル床タイルの写真図1に示す。

課題を解決するための手段

0016

比較例1
比較のため、カレンダーロールから取り出されたコンポジションシート状物はついでエージング工程を経て、水冷後、表面研磨を実施せずに直ちに304.8mm×304.8mmに切断したコンポジションビニル床タイルの表面状態の測定をした。
このコンポジションビニル床タイルの中心線平均粗さ(Ra)について、カレンダーロールの流れ方向と直角の方向の値Ra(X)は、1.18μm、カレンダーロールの流れ方向と平行の方向の値Ra(Y)は、1.51μmであり、表面光沢度について、カレンダーロールの流れ方向と直角の方向の値(X)は4.6%、カレンダーロールの流れ方向と平行の方向の値(Y)は4.5%であった。このコンポジションビニル床タイルの写真を図2に示す。

図面の簡単な説明

0017

本発明により、従来のコンポジションビニル床タイル表面の微細な凹凸面に起因する光沢の欠乏、塗料による表面塗布やワックスがけにおける塗料、ワックスの使用量を低減し、かつ、床材表面の汚れを容易に除去し得る表面層とするコンポジションビニル床タイルおよびそれを得るための表面仕上げ方法を提供することができた。

図1
本発明のコンポジションビニル床タイルの写真である。
図2
従来の、表面研磨を実施しない場合のコンポジションビニル床タイルの写真である。

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