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技術 回転飲食台

出願人 日本クレセント株式会社
発明者 田中正明山崎浩
出願日 2004年3月4日 (16年4ヶ月経過) 出願番号 2004-059908
公開日 2004年10月14日 (15年8ヶ月経過) 公開番号 2004-283572
状態 特許登録済
技術分野 食卓用器具
主要キーワード 端チェ V用コンセント 巡回路 催事場 案内バー 商品展示用 折畳機構 展開作業
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年10月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (15)

課題

エレベータでの移動、狭いスペースでの移動、収納、設置が可能で、さらに折畳み、展開が容易な回転飲食台を提供する。

解決手段

商品12を巡回搬送させる巡回路16が設けられてなる回転飲食台において、回転飲食台を、巡回路16を備えた基台18と、基台18を支持する脚体20と、から構成し、基台18をその長さ方向に二分割させ、分割させた各基台18を、ヒンジ部材32を介して折畳み自在とすると共に、脚体20を基台18に対して傾倒自在に軸支させ、脚体20下部に移動手段34を配設させたことを特徴とする、さらに一方の基台18の脚体20との軸支部に回転軸42を配し、この回転軸42をウォーム減速機からなる回転機構44により回転させ、各脚体20間に案内バー46を出入自在に挿通させたことを特徴とする。

概要

背景

従来、回転飲食台を設置した飲食店において、商品である寿司は、商品皿上に盛付け、回転飲食台上部に配した、無端チェーン上にクレセント型のプレート軸支させたクレセントコンベアにて、巡回搬送させている。

この回転飲食台を、店舗催事場展示場搬入、設置する際には、工場にて回転飲食台をその長さ方向に複数に分割した後、トレーラー等の運搬車両積載し、店舗等へ運搬し、現場にて組付け、設置していた。

また、運搬を容易にするため、回転飲食台を小型化し、下部にキャスター配備させたユニット型回転飲食台もあった(例えば、特許文献1参照)。

実公平4−8854号公報(第2−3頁、第1−4図)

また、回転飲食台をその長さ方向あるいは幅方向に分割し、折畳む方式のものは皆無であった。

概要

エレベータでの移動、狭いスペースでの移動、収納、設置が可能で、さらに折畳み、展開が容易な回転飲食台を提供する。商品12を巡回搬送させる巡回路16が設けられてなる回転飲食台において、回転飲食台を、巡回路16を備えた基台18と、基台18を支持する脚体20と、から構成し、基台18をその長さ方向に二分割させ、分割させた各基台18を、ヒンジ部材32を介して折畳み自在とすると共に、脚体20を基台18に対して傾倒自在に軸支させ、脚体20下部に移動手段34を配設させたことを特徴とする、さらに一方の基台18の脚体20との軸支部に回転軸42を配し、この回転軸42をウォーム減速機からなる回転機構44により回転させ、各脚体20間に案内バー46を出入自在に挿通させたことを特徴とする。

目的

本発明は、エレベータでの移動、狭いスペースでの移動、収納、設置が可能であり、さらに折畳み、展開が容易な回転飲食台を提供することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

商品(12)を巡回搬送させる巡回路(16)が設けられてなる回転飲食台において、回転飲食台を、巡回路(16)を備えた基台(18)と、基台(18)を支持する脚体(20)と、から構成し、基台(18)をその長さ方向に二分割させ、分割させた各基台(18)を、蝶番等のヒンジ部材(32)を介して折畳み自在とすると共に、脚体(20)を基台(18)に対して傾倒自在に軸支させ、脚体(20)下部に移動手段(34)を配設させたことを特徴とする回転飲食台。

請求項2

一方の基台(18)の脚体(20)との軸支部に回転軸(42)を配し、この回転軸(42)を回転させるためのウォーム減速機からなる回転機構(44)を、回転軸(42)を配した脚体(20)に配し、各脚体(20)間に案内バー(46)を出入自在に挿通させたことを特徴とする請求項1記載の回転飲食台。

技術分野

0001

本発明は、移動、運搬に適した回転飲食台に関するものである。

背景技術

0002

従来、回転飲食台を設置した飲食店において、商品である寿司は、商品皿上に盛付け、回転飲食台上部に配した、無端チェーン上にクレセント型のプレート軸支させたクレセントコンベアにて、巡回搬送させている。

0003

この回転飲食台を、店舗催事場展示場搬入、設置する際には、工場にて回転飲食台をその長さ方向に複数に分割した後、トレーラー等の運搬車両積載し、店舗等へ運搬し、現場にて組付け、設置していた。

0004

また、運搬を容易にするため、回転飲食台を小型化し、下部にキャスター配備させたユニット型回転飲食台もあった(例えば、特許文献1参照)。

0005

実公平4−8854号公報(第2−3頁、第1−4図)

0006

また、回転飲食台をその長さ方向あるいは幅方向に分割し、折畳む方式のものは皆無であった。

発明が解決しようとする課題

0007

従来は前記の通り、ユニット型回転飲食台は小型であるが、折畳み不能であったため、収納時ばかりでなく移動時にも広いスペースを確保しなければならなかった。

0008

また、エレベータサイズより大きく、大重量であったため、高層ビル高層ホテル等にて使用する際には、エレベータにて移動させることが不可能であり、窓、階段等を利用して移動させなければならず、さらに移動スペースも広く必要であり、運搬、移動作業性が良くなかった。

0009

また、巡回路動力電源は200Vを使用していたため、設置場所に200V用コンセントの設置が必要不可欠であるばかりか、設置個所が限定されてしまうことが問題であった。

0010

本発明は、エレベータでの移動、狭いスペースでの移動、収納、設置が可能であり、さらに折畳み、展開が容易な回転飲食台を提供することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0011

本発明は、商品を巡回搬送させる巡回路が設けられてなる回転飲食台において、回転飲食台を、巡回路を備えた基台と、基台を支持する脚体と、から構成し、基台をその長さ方向に二分割させ、分割させた各基台を、蝶番等のヒンジ部材を介して折畳み自在とすると共に、脚体を基台に対して傾倒自在に軸支させ、脚体下部に移動手段を配設させたことを特徴とするもの、
または、一方の基台の脚体との軸支部に回転軸を配し、この回転軸を回転させるためのウォーム減速機からなる回転機構を、回転軸を配した脚体に配し、各脚体間に案内バー出入自在に挿通させたことを特徴とするものである。

発明の効果

0012

本発明に係る回転飲食台によれば、巡回路を備えた基台と、基台を支持する脚体とから構成し、基台を二分割し、分割した各基台をヒンジ部材を介して折畳み自在とすると共に、脚体を基台に対して傾倒自在に軸支させ、脚体下部に移動手段を配設させてあるため、折畳んだ状態で移動、収納、さらには狭いスペースでの移動、収納、設置、が可能であり、特にエレベータで移動させることができ、移動性に優れている。

0013

加えて、折畳み、展開を、女性でも一人で容易に行うことができ、作業性が大幅に向上し、催し物展示用、さらには小規模飲食店用として最適である。

0014

また、一方の基台の脚体との軸支部に回転軸を配し、この回転軸を回転させるためのウォーム減速機からなる回転機構を、回転軸を配した脚体に配し、各脚体間に案内バーを出入自在に挿通させることにより、折畳み、展開時に基台、脚体の歪みを防止し、折畳み、展開をよりスムーズに行うことができる。

発明を実施するための最良の形態

0015

狭いスペースでの移動、収納、設置を可能とし、折畳み、展開を容易とする目的を、巡回路を備えた基台をその長さ方向に二分割させ、分割させた各基台を、ヒンジ部材を介して折畳み自在とすると共に、脚体を基台に対して傾倒自在に軸支させ、脚体下部に移動手段を配設させること、により実現させた。

0016

本発明に係る回転飲食台は、図1図8に示すように、以下の構成からなるものである。

0017

本発明で使用する回転飲食台は、上方に商品12、本発明においては寿司を盛付けた商品皿14を、巡回搬送させる巡回路16が、設けられてなる基台18と、基台18を支持する脚体20と、から構成されている。

0018

本例において、商品皿14の商品12上には、衛生面上、ラップを被設させることが望ましい。

0019

この巡回路16は、無端チェーン22上にクレセント型のプレート24を多数軸支させた、一般にクレセントコンベアあるいはクレセントチェーンと称されるものであり、中央に作業スペースを設けた平面矩形状に形成されている。

0020

巡回路16の巡回機構は、駆動モータ26に軸着された駆動スプロケット28と、無端チェーン22に張力を付与するため、要所に配備されたテンション部材30と、の間に無端チェーン22を掛装し、駆動スプロケット28により、巡回させる構造である。

0021

また、駆動モータ26は100V用モータであり、このため100V用コンセントは通常室内に複数設置してあることから、一般家庭でも容易に設置することができる。

0022

基台18をその長さ方向に二分割させ、分割させた各基台18を、蝶番等のヒンジ部材32を介して折畳み自在としてある。

0023

本例において、ヒンジ部材32は、外表面の美観を考慮して、両基台20の内側部にのみ配してある。

0024

脚体20を基台18に対して傾倒自在に軸支させ、脚体20下部に移動手段34を配設させてある。

0025

本例において、脚体20は下部を平面視コ字型とし、平面視において基台18内側にやや突出するが、基台18を展開させた際の中央のほぼ全域を作業スペースとして利用できる。

0026

また、移動手段34は、ストッパー付キャスターである。

0027

なお、図中36は基台18、脚体20の外方に被設させる外装カバー体、38は回転飲食台を折畳んだ際に両脚体20を止着するため、各脚体20の側縁に配備した止着具、40はカウンターを示す。

0028

本発明に係る回転飲食台を、折畳んで運搬、移動させる工程を、以下に詳述する。

0029

まず、外装カバー体36を取外し、巡回路16を形成する無端チェーン22、プレート24からなるクレセントチェーンそのものを、あるいは両基台18の折畳み部分(数リンク分)のみ、を取外す

0030

この際、クレセントチェーンに加えられているテンションを、テンション部材30により解除することにより、容易にクレセントチェーンそのもの、あるいはその必要部を取外すことができる。

0031

次に、基台18中央の連結部位を下方に押下げ、ヒンジ部材32を介して基台18を徐々に折畳む(図1図2参照)。

0032

次に、基台18を垂直状態に折畳んだ後、各脚体20に配備した止着具38により両脚体20を止着する(図4参照)。

0033

この基台18を折畳む際、分割させた両基台18間に介在させたヒンジ部材32、基台18に傾倒自在に軸支させた脚体20、および脚体20下部の移動手段34であるキャスターにより、両脚体20が中央にスムーズに移動するため、小さな力で折畳むことが可能となる。

0034

また、回転飲食台を展開、設置するには、まず両脚体20を止着させた止着具38を解除し、折畳まれた各基台18の中央下部を上方に押上げ、基台18を水平になるまで展開させ、その後、巡回路16であるクレセントチェーン(無端チェー22)を掛装、あるいは取外した部分のみを取付け、外装カバー体36を被設することにより、設置が完了する。

0035

この展開作業においても、ヒンジ部材32、基台18に軸支させた脚体20、および脚体20下部の移動手段34により、両脚体20がそれぞれ外方にスムーズに移動するため、容易に展開させることができる。

0036

上記の如く折畳まれた回転飲食台は、容積が小さくなるばかりか、移動手段34により移動させるため、狭いスペースでの収納、移動、さらにはエレベータでの移動、が可能となり、催事場、展示場等の施設での催し物や展示用として最適であるばかりか、設置後の移動(設置位置変更)も容易である。

0037

また、巡回路14を駆動させるためのモータとして100Vモータを使用するため、設置場所が限定されることがなく、会社の社員食堂、から一般家庭に至る、どこでもいつでも設置して回転寿司を楽しむことができる。

0038

また、店舗に設置する場合には、改装等による模様替え時、折畳み、または折畳むことなくそのままの状態で移動させ、模様替え作業を容易に行うことができる。

0039

また、本発明に係る回転飲食台にて商品を提供するには、従前の回転飲食台と同様、商品12を盛付けた商品皿14を、巡回路16に、順次供給し、商品を提供する。

0040

また、図9図14に、別の例が示してある。

0041

本例は、実施例1の回転飲食台の折畳み、展開作業をより簡易とするため、一方の基台18の脚体20との軸支部に回転軸42を配し、この回転軸42を回転させるためのウォーム減速機からなる回転機構44を、回転軸42を配した脚体20に配し、さらに折畳み、展開時の歪みを防止し、スムーズに案内するため、各脚体20間に案内バー46を出入自在に挿通させたものである。

0042

本例において、回転機構44は、ウォームホイール48、ウォームギア50からなるウォーム減速機により構成されている。

0043

さらに、詳述すると、ウォームギア50にハンドル52を軸支させ、ウォームホイール48、回転軸42にそれぞれスプロケット54,56を軸支させ、両スプロケット54,56間にチェーン58を掛装させ、ハンドル52を回すことにより、回転軸42を回転させ、回転飲食台を折畳み、展開させる構造としてある。

0044

このウォーム減速機を採用することにより、ハンドル352から手を放しても、ウォームギア50、ウォームホイール48により制動力が作用し、回転軸42の回転が制御され、回転飲食台がむやみに折畳まれ、あるいは展開される危険性がなく、極めて安全に取扱うことができる。

0045

また、案内バー46は、分割させた各基台の脚体の下部に、各脚体内部にベアリング等の潤滑部材(図示略)を介して、出入自在に挿通してある。

0046

加えて、ヒンジ部材32を両基台20の内外両側に配し、脚体20の下部を平面視コ字型とし、平面視において基台18内側に突出しないようにし、基台18を展開させた際の中央の全域を作業スペースとして利用できる。

0047

このように、本例は回転機構44を備えているため、ハンドル52を回すことにより女性でも一人で容易に回転飲食台を折畳み、展開させることができる。

0048

加えて、案内バー46により、折畳み、展開時に、基台18、脚体20に発生する歪みを防止し、各基台18、脚体20をスムーズに案内することができ、折畳み、展開、移動作業性を永続的に確保することができる。

0049

なお、両例において、巡回路16はクレセントコンベア、クレセントチェーンに限定されることはなく、無端チェーン、無端ベルト、その他の巡回機構を採用することは自明である。

0050

また、巡回路14を駆動させるためのモータは100Vモータであるが、200Vモータ、その他の駆動手段を採用することは自由である。

0051

また、移動手段34はストッパー付キャスターであるが、他の移動機構とすることは自明である。

0052

また、基台18と脚体20との間にシリンダージャッキ等の伸縮手段を介在させることにより、基台18の折畳み、展開をよりスムーズに行うことは自明である。

0053

また、基台18をその長さ方向に伸縮させ、巡回路16の全長を変更すること、あるいは他の回転飲食台と連結させて使用すること、は自明である。

0054

また、脚体20に昇降機構を配備させ、基台18の高さ調整を可能とすることは自明である。

0055

また、基台18、脚体20の形状は本例に限定されることはない。

0056

また、ヒンジ部材32の機構、取付け位置、個数は本例に限定されることはない。

0057

また、ヒンジ部材32を基台18から取外し、折畳んだ回転飲食台を二分割した状態で運搬することは自明である。

0058

また、回転機構44は回転軸42を回転させるためウォーム減速機からなるものであるが、他の回転機構、折畳機構を採用することは自由である。

0059

また、展開、設置した回転飲食台に、給水装置冷蔵庫冷蔵ショーケース、等の各種厨房設備を配備して使用に供することは自由である。

0060

また、本発明の回転飲食台の形状は、本例に限定されることはない。

0061

本発明に係る回転飲食台にて提供する商品は、寿司に限定されることはなく、揚げ物煮物、その他の飲食物の提供、さらにくつ、器、生花、等の各種商品展示用としても利用可能である。

図面の簡単な説明

0062

本発明に係る回転飲食台の折畳み作業工程を示す、(イ)は第1工程を示す正面図、(ロ)は第2工程を示す正面図。
同、第3工程を示す正面図。
同、折畳んだ状態を示す側面図。
同、正面図。
使用状態を示す平面図。
同、正面図。
同、側面図。
同、要部拡大正面図。
別の例を示す正面図。
同、平面図。
同、側面図。
同、折畳んだ状態を示す正面図。
回転機構を示す拡大正面図。
同、拡大平面図。

符号の説明

0063

12商品
14商品皿
16巡回路
18基台
20脚体
32ヒンジ部材
34 移動手段
42回転軸
44回転機構
46 案内バー

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