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技術 印刷機のための像検査システム

出願人 マンローラント・アーゲー
発明者 アンドレアス・リッポルトハンス-ヴィリー・シュッツ
出願日 2004年3月3日 (16年6ヶ月経過) 出願番号 2004-059709
公開日 2004年9月30日 (15年11ヶ月経過) 公開番号 2004-268584
状態 特許登録済
技術分野 インクジェット(インク供給、その他) 印刷機の着肉、制御、洗浄 ファクシミリ一般
主要キーワード 横断バー インパクト装置 延長装置 作業従事者 チェーンシステム 記録文書 画像エラー ランダムサンプル
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この項目の情報は公開日時点(2004年9月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

印刷機、特に枚葉紙オフセット印刷機のための像検査システムであって、撮像装置により被印刷材料検査されるとともに、得られた画像信号後続画像処理において処理される像検査システムにおいて、画像処理部を介して得られた情報を印刷後にも容易に利用できる像検査システムを提供する。

解決手段

撮像装置により被印刷材料が検査されるとともに、得られた画像信号が後続の画像処理において処理される像検査システムにおいて、撮像装置2に、画像信号に応じて制御可能なプリンタ装置8を後置し、該プリンタ装置によって、被印刷材料10の予め決められた位置にマーキング13を形成できるようにする。

概要

背景

枚葉紙オフセット印刷機では、テスト枚葉紙を印刷機に通し、このテスト枚葉紙を別の検査台上に載せて目視及び/又は測定により把握し分析することにより印刷品質の評価が行われる。しかしながら、このような品質評価は、単にランダムに取られたサンプルに過ぎないため、品質緩慢に変化して、かなり長い時間経過してからようやく誤り気づくということがあると、そのときには、その時間に対応して既に大量の印刷損紙が発生してしまっている。また、テスト枚葉紙によっては、例えば、油はね、小泡ないし引っかき傷による偶発的に発生する品質上の欠陥は殆ど検出することは難しい。そのため、気付かないうちに然るべく多量の印刷損紙がデリバリに達することが避けられず、これらの印刷損紙は、次に相応作業工程によって、後続の処理にとりかかる前に再び選別されなければならない。

印刷機における恒常的な品質チェックは、特に最後の印刷装置の後のカメラによる撮像装置に加えて画像処理部を設ければ可能である。このような像検査システムは、例えば欧州特許出願公開第1190855号明細書(特許文献1)ならびに欧州特許出願公開第0884182号明細書(特許文献2)から公知となっている。撮像装置によって得られた画像データは、画素毎に予め設定された目標値と比較され、その後続けて、目標値からのずれがある場合には、警告メッセージが出されるか、もしくは印刷工程を補正するようにフィードバックかけられる。

公知の画像検査システムを用いれば、枚葉紙を印刷品質に応じて別々のパイルに積むことも可能である。こうして、印刷損紙が自動的に選別され、さらに他の処理には送られない。

折り畳み箱や瓶のラベルのように、複数の切り抜き部が印刷されるような印刷枚葉紙の場合にはまさしく、一つの切り抜き部の像位置に誤りがあれば、枚葉紙全体が印刷損紙になりかねない。ミスの無い他の切り抜き部は、上記のような評価をすれば、さらに処理することが十分可能であったにしても、やはりそれでも除外されることになってしまうであろう。

こういった事態を避けるために、独国実用新案出願公開第20010920号明細書(特許文献3)において提案されているのは、エラーの無い切り抜き部を、撮像装置からの信号より検出し、その結果、誤り無く印刷された切り抜き部に基づいて印刷すべき版を決めるというものである。ただし、後続の工程(例えばラベルや折り畳み式の箱の打ち抜き)においては、再度然るべき装置によってミスの無い切り抜き部が続いて検出されなければならない。

独国特許発明第3938138号明細書(特許文献4)より、枚葉紙印刷機において版印刷(Auflagendruck)の品質を確保するための装置が知られている。この装置の場合、一つのランダムサンプルとなるテスト枚葉紙には、輪郭(Anlage)部分にマーキングが設けられている。続いてこの枚葉紙は、印刷後、排紙部においてストライプ挿入部によりパイル内で目印が付けられ、さらに光および/または音による信号が発せられて、その結果、上記枚葉紙を手で取り除くことができるようになっている。ランダムサンプルの分布によって、記録が出され、その結果、版印刷に関する印刷品質の記録文書が残されるようになっている。
欧州特許出願公開第1190855号明細書
欧州特許出願公開第0884182号明細書
独国実用新案出願公開第20010920号明細書
独国特許発明第3938138号明細書

概要

印刷機、特に枚葉紙オフセット印刷機のための像検査システムであって、撮像装置により被印刷材料検査されるとともに、得られた画像信号が後続の画像処理において処理される像検査システムにおいて、画像処理部を介して得られた情報を印刷後にも容易に利用できる像検査システムを提供する。 撮像装置により被印刷材料が検査されるとともに、得られた画像信号が後続の画像処理において処理される像検査システムにおいて、撮像装置2に、画像信号に応じて制御可能なプリンタ装置8を後置し、該プリンタ装置によって、被印刷材料10の予め決められた位置にマーキング13を形成できるようにする。

目的

本発明の課題は、印刷機のための像検査装置拡張して、画像処理部を介して得られた情報を容易に印刷後にも利用できるようにすることにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

印刷機、特に枚葉紙オフセット印刷機のための像検査システムであって、撮像装置により被印刷材料検査されるとともに、得られた画像信号後続画像処理において処理される像検査システムにおいて、前記撮像装置(2)には、前記画像信号に応じて制御可能なプリンタ装置(8)が後置され、該プリンタ装置によって、前記被印刷材料(10)の予め決められた位置にマーキング(13)が形成可能とされていることを特徴とする像検査システム。

請求項2

請求項1に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)は、インクジェットプリンタシステムとして構成されていることを特徴とする像検査システム。

請求項3

請求項1に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)は、レーザプリンタステムとして構成されていることを特徴とする像検査システム。

請求項4

請求項に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)は、番号付け装置として構成されていることを特徴とする像検査システム。

請求項5

請求項に記載の像検査システムにおいて、前記撮像装置(2)には、複数のプリンタ装置(8)が後置されていることを特徴とする像検査システム。

請求項6

請求項5に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)は、共通の横材(7)上に、印刷像分布に合わせて調節可能に配置されていることを特徴とする像検査システム。

請求項7

請求項1から請求項6のいずれか1項に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)は、該枚葉紙印刷機の送り出し装置に対して前置されていることを特徴とする像検査システム。

請求項8

請求項7に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)は、最後の印刷装置対向圧胴(1)に後置され、該枚葉紙印刷機の前記送り出し装置に前置されていることを特徴とする像検査システム。

請求項9

請求項1から請求項8のいずれか1項に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)によって、目視可能なマーキングが前記被印刷材料上に形成可能とされていることを特徴とする像検査システム。

請求項10

請求項1から請求項8のいずれか1項に記載の像検査システムにおいて、前記プリンタ装置(8)によって、目に見えないマーキングが前記被印刷材料上に形成可能とされていることを特徴とする像検査システム。

技術分野

0001

本発明は、請求項1の前提部分おいて書き部に記載の印刷機のための像検査システムに関する。

背景技術

0002

枚葉紙オフセット印刷機では、テスト枚葉紙を印刷機に通し、このテスト枚葉紙を別の検査台上に載せて目視及び/又は測定により把握し分析することにより印刷品質の評価が行われる。しかしながら、このような品質評価は、単にランダムに取られたサンプルに過ぎないため、品質緩慢に変化して、かなり長い時間経過してからようやく誤り気づくということがあると、そのときには、その時間に対応して既に大量の印刷損紙が発生してしまっている。また、テスト枚葉紙によっては、例えば、油はね、小泡ないし引っかき傷による偶発的に発生する品質上の欠陥は殆ど検出することは難しい。そのため、気付かないうちに然るべく多量の印刷損紙がデリバリに達することが避けられず、これらの印刷損紙は、次に相応作業工程によって、後続の処理にとりかかる前に再び選別されなければならない。

0003

印刷機における恒常的な品質チェックは、特に最後の印刷装置の後のカメラによる撮像装置に加えて画像処理部を設ければ可能である。このような像検査システムは、例えば欧州特許出願公開第1190855号明細書(特許文献1)ならびに欧州特許出願公開第0884182号明細書(特許文献2)から公知となっている。撮像装置によって得られた画像データは、画素毎に予め設定された目標値と比較され、その後続けて、目標値からのずれがある場合には、警告メッセージが出されるか、もしくは印刷工程を補正するようにフィードバックかけられる。

0004

公知の画像検査システムを用いれば、枚葉紙を印刷品質に応じて別々のパイルに積むことも可能である。こうして、印刷損紙が自動的に選別され、さらに他の処理には送られない。

0005

折り畳み箱や瓶のラベルのように、複数の切り抜き部が印刷されるような印刷枚葉紙の場合にはまさしく、一つの切り抜き部の像位置に誤りがあれば、枚葉紙全体が印刷損紙になりかねない。ミスの無い他の切り抜き部は、上記のような評価をすれば、さらに処理することが十分可能であったにしても、やはりそれでも除外されることになってしまうであろう。

0006

こういった事態を避けるために、独国実用新案出願公開第20010920号明細書(特許文献3)において提案されているのは、エラーの無い切り抜き部を、撮像装置からの信号より検出し、その結果、誤り無く印刷された切り抜き部に基づいて印刷すべき版を決めるというものである。ただし、後続の工程(例えばラベルや折り畳み式の箱の打ち抜き)においては、再度然るべき装置によってミスの無い切り抜き部が続いて検出されなければならない。

0007

独国特許発明第3938138号明細書(特許文献4)より、枚葉紙印刷機において版印刷(Auflagendruck)の品質を確保するための装置が知られている。この装置の場合、一つのランダムサンプルとなるテスト枚葉紙には、輪郭(Anlage)部分にマーキングが設けられている。続いてこの枚葉紙は、印刷後、排紙部においてストライプ挿入部によりパイル内で目印が付けられ、さらに光および/または音による信号が発せられて、その結果、上記枚葉紙を手で取り除くことができるようになっている。ランダムサンプルの分布によって、記録が出され、その結果、版印刷に関する印刷品質の記録文書が残されるようになっている。
欧州特許出願公開第1190855号明細書
欧州特許出願公開第0884182号明細書
独国実用新案出願公開第20010920号明細書
独国特許発明第3938138号明細書

発明が解決しようとする課題

0008

本発明の課題は、印刷機のための像検査装置拡張して、画像処理部を介して得られた情報を容易に印刷後にも利用できるようにすることにある。

課題を解決するための手段

0009

この課題は、請求項1の特徴部分に記載の構成によって解決される。本発明のさらに他の構成は、下位請求項に与えられている。

0010

本発明によれば、撮像装置には、被非印刷材料進路を基準に、一つのプリンタ装置後置され、該プリンタ装置を用いて、被印刷材料上の予め決められた位置にマーキングを形成することができるようになっている。

0011

本発明に係る装置によれば、画像処理部を用いて、被印刷材料上で誤りがあると特定された部分に目印を付けることができるため、次に後続の処理において、作業従事者ないしさらに他の像検査システムによって検出することが可能となる。このようにして適した処置を容易に講ずることができ、印刷損紙を除外することができ、あるいはミスのある部分がその他の被印刷材料から分離される。

0012

撮像装置に後置されたプリンタ装置は、好ましくは番号付けに用いられるような、インクジェットプリンタレーザプリンタ、あるいはインパクト装置とすることができる。プリンタ装置は、番号付け(ナンバリング)装置とすることができる。被印刷材料上の予め決められた位置の目印となるマーキングは、ストライプ、矢印、あるいはまた、着色面として形成することができる。さらなる後続処理において自動認識させれば、本発明により設けられたプリンタ装置によって刻印されたマーキングが形成される。

0013

本発明により設けられかつ画像処理部に後置されたプリンタ装置を用いることで、例えば誤りがあるとして認識された像位置に目印を付けることができる。このようなミスは、特に、インキ及び/又は油のはね、印刷表面の引っ掻き傷、あるいは小泡に起因する画像エラーが考えられる。非常に小さくかつ極めて見つけにくい画像エラー位置は、まさにこのようにしてマーキングによって強調され、その結果、対応する枚葉紙が作業従事者によって容易に見分けられて取り除かれるか、もしくは、さらなる後続処理で自動化的に除外することができる。

0014

好適にも、本発明は、印刷において複数で用いることができる。ラベル印刷時には、できるだけ多くの枚数が得られるように印刷枚葉紙上に複数のラベルが配置される。さて、撮像装置ならびに画像処理部によって一つもしくは二つ以上のラベルにエラーが発見されたときには、後置されたプリンタ装置によって、これらのエラーのある一つもしくは二つ以上のラベルに目印を付けることができる。

0015

ラベルを打ち抜き折り曲げるための打ち抜き装置ないし折り機に撮像装置及び画像処理部が設けられているときには、誤りがあるとして目印がつけられたラベルは、除外することができ、これにより、正しく印刷されたミスの無いラベルから分離することができる。こうして印刷損紙をさらに処理することは回避され、品質を確保するためのさらなる装置は省略することができる。

0016

人間の目で見ることが出来るマーキングの代わりに、エラーのある像位置、切り抜き部に目には見えないマーキングを設けることができる。この目的のために、人間の知覚する範囲外にある、照明とインキの波長領域が選択される。さらなる後続の処理における制御装置、例えば、折り畳み式箱の製造の自動的なのりしろ折り制御は、然るべくこの分光学的な状態に適うものとなっている。

発明を実施するための最良の形態

0017

以下に図面に基づき本発明の一実施形態を説明する。

0018

図1は、枚葉紙オフセット印刷機の最後尾の(最後の)印刷装置を示す。この印刷装置は、当該印刷装置に対して後側に置かれ(後置され)ると同時に送り出し装置に対しては前側に置かれ(前置され)る延長装置を備えている。図示されぬ前方(上流側)の印刷装置で印刷された枚葉紙は、最後の印刷装置の対向圧胴1によって搬送されかつ印刷される。この枚葉紙は、続いて上記対向圧胴1から渡し胴5を介して胴6に受け渡される。この胴から、次に送り出し装置のチェーンシステム(送り出し装置胴)への受け渡しが行われる。最後に、上記枚葉紙は、図示されたデリバリパイル上に積まれる。

0019

最後の印刷装置の対向圧胴1には、ラインカメラとして構成された撮像装置2が設けられている。蛍光ランプとして構成された照明装置3によって、ラインカメラ2によって検出される枚葉紙の像位置が照明される。撮像装置2の背後には、画像処理部4が接続されている。このとき、画像処理部4は、好ましくは角度検出器として形成された信号送信部9にさらに接続されている。この信号送信部によって、対向圧胴1の表面上の被印刷材料の動きが検出可能とされている。信号送信部9は、印刷機の一つの胴に当接しており、図示された実施形態においては、最後の印刷装置の版胴上に設けられている。画像処理部4は、それぞれの印刷枚葉紙から画素毎にばらされた画像が存在するように、撮像装置2から送られてくる一行ずつ走査された画像データを、信号送信部9の信号と組み合わせて検知する。この画像データは、予め設定された目標値と比較することができ、続いて直ぐにどの印刷像位置をエラーとして判断すべきか決定できるようになっている。

0020

画像処理部4には、共通の横断バー7(横材)上に配設されかつ印刷像の配分(分布)に対応させるように枚葉紙に合わせることができるアライメント可能な複数のプリンタ装置8が設けられている。図2に示されているように、プリンタ装置8の数は、印刷枚葉紙上に配設された切り抜き部11に対応している。プリンタ装置8は、レーザプリンタ、インクジェットプリンタ、又はよくあるような構成のプリンタ装置とされ、これらのプリンタ装置によって、実際の印刷速度に合わせて設けられるマーキング13(図2)が、エラーを生じた切り抜き部に対応して設けられるように被印刷材料上に塗布可能とされている。

0021

図2は、本発明を概略図によって分かりやすく説明するものである。図示されぬ対向圧胴1(図1)上にある印刷枚葉紙10は、印刷方向に関して5つの間隙を有しており、この中に切り抜き部11が配置されている。印刷枚葉紙10の印刷方向(移動方向)は、矢印によって示されている。印刷枚葉紙10上の走査行12は、点線によって与えられており、これに従って、ラインカメラとして構成された撮像装置2が枚葉紙10を走査する。

0022

共通の横断バー7上に調整可能に配置されたプリンタ装置8は、切り抜き部11の配置に応じて調節されている。撮像装置2によって記録された枚葉紙10の画像データは、画像処理部4内で目標値と比較され、その際、個々の切り抜き部は、印刷品質に関して分析される。画像処理部4は、次に、エラーがあるとして認識された枚葉紙10上の切り抜き部11にマーキング13が設けられるように、信号送信部9の信号と合わせて個々のプリンタ装置を制御する。こうして、上記の印刷ミスのある切り抜き部が、然るべく構成されたさらなる処理用の装置内で容易に除去可能とされている。

図面の簡単な説明

0023

枚葉紙オフセット印刷機における本発明の印刷装置の構成を示す図である。
本発明に係る印刷枚葉紙のマーキングの概略図である。

符号の説明

0024

1・・・対向圧胴
2・・・撮像装置(ラインカメラ)
3・・・照明装置
4・・・画像処理部
5・・・渡し胴
6・・・胴
7・・・横断バー
8・・・プリンタ装置
9・・・信号送信部
10・・・枚葉紙
11・・・切り抜き部
12・・・走査線(ラインカメラ)
13・・・マーキング

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