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技術 ブローチ加工装置

出願人 株式会社不二越株式会社SUBARU
発明者 嶋作勝行上井智聡
出願日 2003年2月26日 (17年9ヶ月経過) 出願番号 2003-049584
公開日 2004年9月16日 (16年2ヶ月経過) 公開番号 2004-255524
状態 特許登録済
技術分野 平削り,ブローチ,やすり,リーマ,その他
主要キーワード 後ろ端 押さえ代 押さえ圧力 荷重測定器 摺動台 押さえ荷重 パイロットチェックバルブ つかみ部
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年9月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

ブローチ加工時にブローチ動き被加工物前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図ったブローチ加工装置を提供。

解決手段

RHによりブローチを押さえる装置であるリンダ11のロッド31に連結された移動台7をブローチ吊り上げ装置であるRH摺動台9に組み込み、かつリンダ11のロッド31に連結された移動台7の下端に固定されたRHにより、シリンダ11の力によりブローチ8を下方へ押さえ、ブローチを押さえる装置であるリンダ11に連結された移動台7内に荷重測定器を内蔵した。

概要

背景

従来、ブローチとPHには径方向と上下方向に隙間があり、加工時に、径方向は加工物に倣いながら、上下方向は切削荷重によりPHつかみ部の爪にブローチの首部が密着しながら加工していた。ブローチとRHにも径方向と上下方向に隙間があり、径方向は隙間分ブローチが傾いたまま、上下方向は全く自由のまま加工していた。このため、従来技術ではブローチ加工時にブローチが動き加工精度を悪くしていた。

概要

ブローチ加工時にブローチが動き被加工物前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上をったブローチ加工装置を提供。RHによりブローチを押さえる装置であるリンダ11のロッド31に連結された移動台7をブローチ吊り上げ装置であるRH摺動台9に組み込み、かつリンダ11のロッド31に連結された移動台7の下端に固定されたRHにより、シリンダ11の力によりブローチ8を下方へ押さえ、ブローチを押さえる装置であるリンダ11に連結された移動台7内に荷重測定器を内蔵した。

目的

上記のように、従来の装置ではブローチ加工時にブローチが動き、被加工物の前加工精度に倣ってしまい、ブローチによる矯正切削が期待できなかった。
本発明の課題は、ブローチ加工時にブローチが動き被加工物の前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動を押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図ったブローチ加工装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ブローチの後柄をつかむトリュ−ビンヘッド(以下においてRHという)を有するブローチ加工装置において、前記RHによりブローチを押さえる装置をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつ前記ブローチを押さえる装置内に荷重測定器を内蔵したことを特徴とするブローチ加工装置。

請求項2

ブロ−チを両側から2個の同様の構造のPHにより引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するブローチ加工装置において、ブローチの後柄をつかむプルヘッド(以下においてPHという)によりブローチの後柄をクランプすることによりPHがブローチを引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するようにし、かつ前記PHによりブローチを引張る装置をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつ前記ブローチを引張る装置内に荷重測定器を内蔵したことを特徴とするブローチ加工装置。

請求項3

請求項1又は請求項2記載の記載のブローチ加工装置において、荷重の変動を前記荷重測定器でとらえ、荷重測定器からの信号に基づきブローチの動き振動を押さえる方向に荷重を油圧により制御できるようにしたことを特徴とするブローチ加工装置。

請求項4

前記ブローチを押さえる装置は、コラム上下動可能に取付けられたRH摺動台に固定されたシリンダと、前記シリンダのロッドに連結され前記RH摺動台のスライド部に上下動可能に案内された移動台と、移動台下端に固定したRHと、を含むことを特徴とする請求項1又は請求項2記載のブローチ加工装置。

請求項5

前記ブローチを引張る装置は、コラムに上下動可能に取付けられたRH摺動台に固定されたシリンダと、前記シリンダのロッドに連結され前記RH摺動台のスライド部に上下動可能に案内された移動台と、移動台下端に固定したPHと、を含み、前記シリンダのロッドは前記PHを引張るようにしたことを特徴とする請求項2記載のブローチ加工装置。

技術分野

0001

本発明は内面ブローチ加工装置に関し、特に径方向及び上下方向にブローチとの間に隙間があった、ブローチ前柄をつかむプルヘッド(以下においてPHという)及びブローチ後柄をつかむリトリュ−ビンヘッド(以下においてRHという)とブローチとの隙間をなくし、ブローチのRH側から加重をかけかつ加重を制御しながらブローチ加工できるブローチ加工装置に関する。

背景技術

0002

従来、ブローチとPHには径方向と上下方向に隙間があり、加工時に、径方向は加工物に倣いながら、上下方向は切削荷重によりPHつかみ部の爪にブローチの首部が密着しながら加工していた。ブローチとRHにも径方向と上下方向に隙間があり、径方向は隙間分ブローチが傾いたまま、上下方向は全く自由のまま加工していた。このため、従来技術ではブローチ加工時にブローチが動き加工精度を悪くしていた。

0003

上記のように、従来の装置ではブローチ加工時にブローチが動き、被加工物前加工精度に倣ってしまい、ブローチによる矯正切削が期待できなかった。
本発明の課題は、ブローチ加工時にブローチが動き被加工物の前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図ったブローチ加工装置を提供することにある。

0004

【課題を解決する手段】
このため本発明の第1発明は、ブローチの後柄をつかむリトリュ−ビングヘッド(以下においてRHという)を有するブローチ加工装置において、前記RHによりブローチを押さえる装置をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつ前記ブローチを押さえる装置内に荷重測定器を内蔵したことを特徴とするブローチ加工装置を提供することによって上述した本発明の課題を解決した。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明の第2発明は、ブロ−チを両側から2個の同様の構造のPHにより引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するブローチ加工装置において、ブローチの後柄をつかむプルヘッド(以下においてPHという)によりブローチの後柄をクランプすることによりPHがブローチを引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するようにし、かつ前記PHによりブローチを引張る装置をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつ前記ブローチを引張る装置内に荷重測定器を内蔵したことを特徴とするブローチ加工装置を提供することによって上述した本発明の課題を解決した。

0006

本発明の第1発明の構成により内面ブローチ加工において、RHによりブローチを押さえる装置をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつ前記ブローチを押さえる装置内に荷重測定器を内蔵したので、ブローチ加工時にブローチが動き被加工物の前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動を押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図るブローチ加工装置を提供するものとなった。
本発明の第2発明の構成により、ブロ−チを両側から2個の同様の構造のPHにより引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するブローチ加工装置において、ブローチの後柄をつかむプルヘッド(以下においてPHという)がブローチの後柄をクランプすることによりPHがブローチを引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するようにし、かつPHによりブローチを引張る装置をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつブローチを引張る装置内に荷重測定器を内蔵したので、ブローチ加工時にブローチが動き被加工物の前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動を押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図るブローチ加工装置ブローチ加工装置を提供するものとなった。

0007

好ましくは、荷重の変動を前記荷重測定器でとらえ、荷重測定器からの信号に基づきブローチの動き、振動を押さえる方向に荷重を油圧により制御できるようにし、簡単にブローチの振動を押さえる方向に荷重制御できるようにした。

0008

本発明の第1発明において、好ましくは、前記ブローチを押さえる装置は、コラム上下動可能に取付けられたRH摺動台に固定されたシリンダと、シリンダのロッドに連結され前記RH摺動台のスライド部に上下動可能に案内された移動台と、移動台下端に固定したRHと、を含む。

発明の効果

0009

本発明の第2発明において、好ましくは、前記ブローチを引張る装置は、コラムに上下動可能に取付けられたRH摺動台に固定されたシリンダと、シリンダのロッドに連結されRH摺動台のスライド部に上下動可能に案内された移動台と、移動台下端に固定したPHと、を含み、シリンダのロッドはPHを引張るようにした。

0010

図1は本発明の第1発明の実施の形態で、ブローチ前柄をつかむプルヘッド(以下においてPHという−本実施の形態ではPHは二つ爪式で方向決め付き)、及びブローチ後柄をつかむリトリュ−ビングヘッド(以下においてRHという−本実施の形態ではRHはピン式タイプの場合)を示した正面図で一部断面図で示す。本実施の形態は、ブローチ移動式・ワ−ク固定ブローチ盤の場合を示す。図1では、PHはアンクランプ、RHはブローチ8吊り上げ時、加工物4は基準金3の上面に置かれた状態で示す。機械本体の前面のコラム1に加工物4を受ける基準金3が固定されている。PH用のPH摺動台2はコラム1に対し上下動自在に配置され、PHがPH摺動台2に固定されている。ブローチ8はRHに吊り上げられている。RH摺動台9はコラム1に対し上下動自在に配置され、シリンダ11がRH摺動台9に固定され、シリンダ11のロッド31に移動台7が連結され、RH摺動台9のスライド部10に案内され上下動にされている。RHは、移動台7下端に固定されたプレート6に固定されている。ブロ−チ加工時には、RH用のRH摺動台9はPH用のPH摺動台2とコラム1に対し図示しないモータまたはシリンダにより同期して上下動されるが、それぞれ相手の摺動台とは独立に上下動が出来るようにされている。ブロ−チ加工サイクルは、図1図2(a)→図2(b)→図3(a)→図3(b)と動作する。

0011

図2(a)は、図1の状態のPHに、RHを下降させブローチ8を挿入した状態を示し、図2(b)は、ブロ−チ加工時で、PHはクランプ、RHの吊上げピン36はブローチ8から抜かれ、ブローチ8はRHと干渉しないようにされ、RH摺動台9に固定されたシリンダ11のロッド31に連結された移動台7の下端に固定されたRHは、RH摺動台9の力によりブローチ8を下方へ押さえた状態で示す。ブロ−チ加工時は、RH摺動台9はRHがブローチ8を押さえる位置まで下降し、シリンダ11のロッド31に連結された移動台7の下端に固定されたRHはブローチ8を押さえており、シリンダ11のロッド31は押さえ代だけ縮んでいる。図3(a)は、図2(b)の状態のままブローチ加工を行った状態を示す。ブローチの歯37が加工物4下方に位置し、ブローチ加工を終了していることを示す。図3(b)は、PH摺動台2が下降端まで移動し、ブローチ後ろ端38が加工物4の下方に位置している。この状態で加工物4を取り除く。加工物4のない状態で機械を図1の状態の原位置に戻す。

0012

図4は、図1の荷重測定器内蔵部の図1の断面A−A でみた拡大右側面図である。RH摺動台9に固定されたシリンダ11のロッド先端31にはジョイント13がナット12で固定され、ジョイント14がボルト33でジョイント13に固定されている。移動台7には荷重測定器16を固定するプレート17がボルト35で固定されている。プレート17にはジョイント15を挟んでジョイント14がボルト34で固定されている。ジョイント15はジョイント13、14に対し微量の隙間をもって上下動自在である。荷重測定器16とジョイント14には微量の隙間を設けてある。図2(b)から図3(a)のブローチ加工中はこの隙間がなくなり、シリンダ11により荷重がかかっている。この状態で荷重測定器16にて荷重測定している。図5は、図4の断面B−B でみた荷重測定器内蔵部平面面図である。本実施の形態では荷重測定器16は中央には配置出来ないので、3ヶ配置され、3ヶの合計出力制御装置に入力している。

0013

図6は、図4のシリンダ11の制御用油圧回路図の実施例で、シリンダ11を油圧により動作させる回路図である。21はマニフォールド、22は流量制御バルブ、23はリリーフバルブ、24はパイロットチェックバルブ、25は電磁比例レデューシングバルブ、26はソレノイドバルブ、27はホースである。ブローチ押さえ圧力は電磁比例レデューシングバルブ25にて制御する。ブローチ加工中の切削荷重変動により発生するPH摺動台2とRH摺動台9との速度差によるブローチ押さえ荷重の変動を荷重測定器16で測定し、制御装置にフィードバックし電磁比例レデューシングバルブ25の圧力を変更して加工中のブローチを押さえ、ブローチの動き、振動を押さえる方向に荷重を油圧により制御できるようにした。

0014

本発明の第1発明の実施の形態の構成により内面ブローチ加工において、RHによりブローチを押さえる装置であるリンダ11のロッド31に連結された移動台7をブローチ吊り上げ装置であるRH摺動台9に組み込み、かつリンダ11のロッド31に連結された移動台7の下端に固定されたRHにより、シリンダ11の力によりブローチ8を下方へ押さえ、ブローチを押さえる装置内であるリンダ11に連結された移動台7内に荷重測定器を内蔵したので、ブローチ加工時にブローチが動き被加工物の前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動を押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図るブローチ加工装置を提供するものとなった。

発明を実施するための最良の形態

0015

本発明の実施態様と異なり、ブローチの後柄をつかむプルヘッドによりブローチの後柄をクランプすることによりPHがブローチを引張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するようにし、かつPHによりブローチを引張る装置であるシリンダに連結された移動台をブローチ吊り上げ装置に組み込み、かつブローチを引張る装置は、コラムに上下動可能に取付けられたPH摺動台に固定されたシリンダと、このシリンダのロッドに連結されPH摺動台のスライド部に上下動可能に案内された移動台と、移動台下端に固定したPHと、を有し、シリンダのロッドはPHを引張るようにすることができる。かつ前記ブローチを引張る装置であるリンダに連結された移動台内に荷重測定器を内蔵することにより、2個の同様の構造のPHにより引っ張ってブロ−チにテンションを与えてブロ−チ加工するブローチ加工装置において、ブローチ加工時にブローチが動き被加工物の前加工精度に倣うことを防止し、ブローチ加工時のブローチの挙動を押さえ、ブローチ加工による加工精度の格段の向上を図るブローチ加工装置を提供するものとなった。

図面の簡単な説明

0016

本発明の実施態様では、ブローチ移動式・ワ−ク固定ブローチ盤の場合で示したが、ワ−ク移動式・ブローチ固定ブローチ盤の場合にも本発明はそのままの構成・作動で使用できる。

図1
本発明の第1発明の実施の形態で、ブローチ前柄をつかむプルヘッド(以下においてPHという−PHは二つ爪式で方向決め付き)、及びブローチ後柄をつかむリトリュ−ビングヘッド(以下においてRHという−RHはピン式タイプの場合)を示した正面図で一部断面図で示す。
図2
(a)は、図1の状態のPHに、RHを下降させブローチ8を挿入した状態を示し、(b)は、PHはクランプ、RHの吊上げピン36はブローチ8から抜かれ、RHがシリンダ11の力によりブローチ8を下方へ押さえた状態を示す。
図3
(a)は、図2(b)の状態のままブローチ加工を行った状態を示し、ブローチの歯37が加工物4下方に位置し、ブローチ加工を終了していることを示す。(b)は、PH摺動台2が下降端まで移動し、ブローチ後ろ端38が加工物4の下方に位置している状態を示す。
図4
図1の荷重測定器内蔵部の図1の断面A−A でみた拡大右側面図である。
図5
図4の断面B−B でみた荷重測定器内蔵部平面面図である。
図6
図4のシリンダ11の制御用油圧回路図の実施例で、シリンダ11を油圧により動作させる回路図である。
【符号の説明】
1・・コラム2・・PH摺動台 7・・シリンダのロッドに連結された移動台(ブローチを押さえる装置) 8・・ブローチ 9・・RH摺動台
11・・シリンダ(ブローチを押さえる装置) 16・・荷重測定器
31・・シリンダのロッド
RH・・リトリュ−ビングヘッド PH・・プルヘッド

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