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図面 (6)

課題

水の電気抵抗率減少率が高く、血行促進に高い有効性を発揮することができる水分子及び生命活性磁界発生方法及び装置を提供する。

解決手段

水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、試料11中に2種類の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数f1 ,f2 の磁界を同時に発生させて、振幅過変調波の上側波および下側波のそれぞれの周波数水分子クラスター地磁気サイクロトロン共振周波数になるようにして、プロトントランスポートの3次元的移動を可能にし、前記試料11の電気抵抗率を急速に減少させる。

概要

背景

本願発明者らは、既に「水分子導電率の増殖的増加方法およびその装置」(下記特許文献1参照)および「微小パルス磁界発生装置及びそれを用いた血行促進免疫力増強組織再生ステム」(特願2001−286611)を提案している。

概要

水の電気抵抗率減少率が高く、血行促進に高い有効性を発揮することができる水分子及び生命活性磁界発生方法及び装置を提供する。水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、試料11中に2種類の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数f1 ,f2 の磁界を同時に発生させて、振幅過変調波の上側波および下側波のそれぞれの周波数水分子クラスター地磁気サイクロトロン共振周波数になるようにして、プロトントランスポートの3次元的移動を可能にし、前記試料11の電気抵抗率を急速に減少させる。

目的

本発明は、上記状況に鑑みて、水の電気抵抗率の減少率が高く、血行促進に高い有効性を発揮することができる水分子及び生命の活性化磁界発生方法及び装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
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請求項1

試料中に2種類の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数f1,f2の磁界を同時に発生させて、プロトントランスポートの3次元的移動を可能にし、前記試料の電気抵抗率を急速に減少させることを特徴とする水分子及び生命活性磁界発生方法。

請求項2

請求項1記載の水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、前記2種類の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数f1,f2の磁界を同時に発生させるために、キャリア周波数fC=(f1+f2)/2、信号周波数fS=(f1−f2)/2による振幅変調波H(t)を用いることを特徴とする水分子及び生命の活性化磁界発生方法。

請求項3

請求項2記載の水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、前記振幅変調波H(t)は変調度λが2以上である振幅過変調波であることを特徴とする水分子および生命の活性化磁界発生方法。

請求項4

水分子及び生命の活性化磁界発生装置において、(a)試料中に第1の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数の磁界を発生させる第1のコイルと、(b)該第1のコイル内に配置される第2の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数の磁界を発生させる第2のコイルとを具備し、(c)前記第1のコイルと第2のコイルの磁界を同時に印加し、前記第1の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数の磁界印加により円筒状の水領域ドメイン)の表面層に均一な寸法の水分子クラスター層を増殖的に集合させ、層平面内のプロトントランスポートを長距離化させ、同時に第2の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数により、もう1層の円筒状の均一水分子クラスター層を発生させることにより、プロトントランスポートの3次元的移動を可能となし、前記試料の電気抵抗率を急速に減少させるように構成したことを特徴とする水分子及び生命の活性化磁界発生装置。

請求項5

請求項4記載の水分子及び生命の活性化磁界発生装置において、前記磁界の発生装置は、振幅変調波電圧発振器ヘルムホルツコイルで構成されることを特徴とする水分子及び生命の活性化磁界発生装置。

技術分野

0001

本発明は、生命バイオテクノロジー医療福祉医薬品、健康、美容環境浄化養殖栽培食品化粧品等の分野の技術全般に係り、特に、水分子及び生命の活性磁界発生方法及び装置に関するものである。より詳細には、本発明は、生命の場を形成する基本媒体である水分子およびイオン水溶液微小パルス及び微小交流磁界磁化することにより、細胞内外液の各種イオンや血液物質の移動度および白血球貧食能を高め、血行免疫力を増強して病気治癒力や健康保持力を緩やかに増強していくという磁界発生方法及び装置に関するものである。

0002

本願発明者らは、既に「水分子の導電率の増殖的増加方法およびその装置」(下記特許文献1参照)および「微小パルス磁界発生装置及びそれを用いた血行促進免疫力増強組織再生ステム」(特願2001−286611)を提案している。

0003

そこでは、ミリガウス超低周波交流パルスを含む)磁界を短時間印加した後、水(超純水)の電気抵抗率漸減し、温度特性が安定な水へと増殖的に構造化していく新現象に対し、その磁界印加の方法および装置を提示し、さらにこの微小磁界を印加したリン酸緩衝液PBS)内で白血球(好中球)の貧食能が向上し、線維芽細胞の増殖が促進され、また磁界を直接人体に印加すると血行が促進されることを見出している。

背景技術

0004

【特許文献1】
特願2000−285591号公報 第3−4頁図1
非特許文献1】
K.Mohri and M.Fukushima,Gradual Decreasing Characteristics and Temperature Stability of Electric Resistivity in Water Triggered with Milli−Gauss AC Field,IEEE Transactions on Magnetics,Vol.38,No.5(2002),pp.3353〜3355

0005

しかしながら、上記した従来技術における、水の電気抵抗率の減少率を高くする磁界波形や、血行促進に高い有効性を発揮する磁界波形の解明は残された課題であった。

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、上記状況に鑑みて、水の電気抵抗率の減少率が高く、血行促進に高い有効性を発揮することができる水分子及び生命の活性化磁界発生方法及び装置を提供することを目的とする。

0007

本発明は、上記目的を達成するために、
〔1〕水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、試料中に2種類の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数f1 ,f2 の磁界を同時に発生させて、プロトントランスポートの3次元的移動を可能にし、前記試料の電気抵抗率を急速に減少させることを特徴とする。

0008

〔2〕上記〔1〕記載の水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、前記2種類の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数f1 ,f2 の磁界を同時に発生させるために、キャリア周波数fC =(f1 +f2 )/2、信号周波数fS =(f1 −f2 )/2による振幅変調波H(t)

を用いることを特徴とする。

0009

〔3〕上記〔2〕記載の水分子及び生命の活性化磁界発生方法において、前記振幅変調波H(t)は変調度λが2以上である振幅過変調波であることを特徴とする。

0010

〔4〕水分子及び生命の活性化磁界発生装置において、試料中に第1の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数の磁界を発生させる第1のコイルと、この第1のコイル内に配置される第2の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数の磁界を発生させる第2のコイルとを具備し、前記第1のコイルと第2のコイルの磁界を同時に印加し、前記第1の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数の磁界印加により円筒状の水領域ドメイン)の表面層に均一な寸法の水分子クラスター層を増殖的に集合させ、層平面内のプロトントランスポートの長距離化を発生させ、同時に第2の水分子クラスターサイクロトロン共振周波数により、もう1層の円筒状の均一水分子クラスター層を発生させることにより、プロトントランスポートの3次元的移動を可能となし、前記試料の電気抵抗率を急速に減少させるように構成したことを特徴とする。

課題を解決するための手段

0011

〔5〕上記〔4〕記載の水分子及び生命の活性化磁界発生装置において、前記磁界の発生装置は、振幅変調波電圧発振器ヘルムホルツコイルで構成されることを特徴とする。

0012

以下、本発明の実施の形態について詳細に説明する。

0013

上述したように、本願発明者らは、ミリガウス・超低周波交流磁界による水の電気抵抗率の漸減現象のメカニズムの理論解明を進め、「地磁気サイクロトロン共振による水分子クラスターの増殖的均一化によるプロトントランスポートの長距離化モデル」を確立した。

0014

このモデルにおけるサイクロトロン周波数fは、
f=qBdc/2πm
で表され、地磁気Bdcとして、Bdc=0.5×10−4テスラプロトン電荷(素電荷)qとして、q=1.602×10−19クーロンを用い、水分子クラスターH3 O+ (H2 O)nの質量mをn=0,1,2,3,…に対して用いると、水分子の地磁気下サイクロトロン周波数は表1のように求められる(上記非特許文献1)。

0015

【表1】

0016

本願発明者らは、この表1の水分子クラスターのサイクロトロン周波数fを基礎に、印加外部磁界周波数および波形を追究した結果、二種類のサイクロトロン周波数f1 ,f2 の磁界を同時に発生させることにより、電気抵抗率が顕著に減少していくことを発見した。

0017

図1は本発明の原理を示す水分子及び生命の活性化磁界発生装置の模式図である。

0018

この図において、1は超純水試料、2はパイライトガラス試料容器、3はヘルムホルツコイル、4は振幅過変調電圧発振器である。

0019

上述の電気抵抗率の減少は、1種類のサイクロトロン共振周波数の磁界印加により円筒状の水領域(ドメイン)の表面層に均一な寸法の水分子クラスターが増殖的に集合して、層平面内のプロトントランスポートの長距離化が発生することにより起こると考えられるが、同時にもう1種類のサイクロトロン共振周波数の磁界印加により、もう1層の円筒状の均一水分子クラスター層が発生することによって、プロトントランスポートの3次元的移動が可能となるため、電気抵抗率のより急速な減少が発生するものと考えられる。

0020

以下、その詳細な説明を行う。

0021

本願発明者らは、この2種類のサイクロトロン周波数f1 ,f2 (>f1 )の磁界を同時に発生させる方法の1つとして、振幅過変調方式に着目した。これは、
キャリア周波数fC =(f1 +f2 )/2
信号周波数fS =(f2 −f1 )/2
による振幅変調波H(t)

において、変調度λを1以上に設定すると過変調であり、λ/2を1より大きくすれば(例えば、3程度)、2種類のサイクロトロン周波数f1 ,f2 の磁界が同時にサイクロトロン共振を発生させることができる。

0022

以下、実施例により、発明の詳細な説明を行う。
(実施例1)
図2は本発明の実施例を示す水分子及び生命の活性化磁界発生装置の模式図、図3は350mlパイライトガラスビン内の試料(超純水)の電気抵抗率の時間変化測定例を示す図である。

0023

図2において、11は超純水試料、12は350mlパイライトガラスビン、13は350mG(ミリガウス)の直流磁界印加用の20cm径ヘルムホルツコイル、14は交流磁界印加用ヘルムホルツコイル、15は磁気シールドボックス、16は直流電圧源、17は振幅過変調波電圧発振器、18は電気抵抗率測定用のガラス電極水素イオン濃度プローブである。

0024

ここで、ガラス電極水素イオン濃度計17としては、TOADKK社製EW−22携帯型ガラス電極水素イオン濃度計を用いた。試料としての超純水11は、オルガノ社製ピューリックFPC−0500で製造し、ガラスビン12に満杯にして空気との接触を最小にした。

0025

図3(a)は採取直後の超純水の電気抵抗率の変化であり、振動モードが重畳した複雑な変化を示し、明確な減少特性を示さない。

0026

図3(b)は10mG,6Hz(ヘキサマクラスターサイクロトロン共振周波数)の交流磁界を1分間印加した超純水の電気抵抗率の時間変化であり、20時間で35〜40%の減少率を示す。しかし、この減衰特性は試料毎のバラツキが大きく、安定な減少方法とは断定できない。

0027

図3(c)は20mG,2.2Hzの信号磁界と2mG,8.2Hzのキャリア磁界を用いた振幅過変調磁界により5mGの6Hz(ヘキサマ)および10.4Hz(トリマー)の2種類のサイクロトロン共振周波数磁界を同時に1分間印加した後の電気抵抗率である。

0028

この場合、10個の試料すべて15〜20時間で50%の電気抵抗率の減少率を示した。また、7月〜9月期の測定では減少特性曲線もすべて指数関数的な円滑な曲線であり、極めて再現性の高い安定な減少方法である。

0029

さらに、20mG,14.8Hzの信号磁界と2mG,25.2Hzのキャリア磁界による5mGの10.4Hz(トリマー)および40.1Hz(モノマー)の2種類のサイクロトロン共振周波数磁界を同時に印加する方法および20mG,1.2Hzの信号磁界と7.2Hz,2mGのキャリア磁界による5mG,6Hz(ヘキサマ)および8.4Hz(テトラマ)の2種類のサイクロトロン共振周波数磁界を同時に印加する方法を試み、図3(c)と同様に安定した電気抵抗率の減少特性を得た。

0030

図4は600MHzの17O−NMR核磁気共鳴)特性の測定結果である。

0031

図4における(a)は採取直後の超純水の特性であるが、半値幅は狭く51.6Hzである。図4における(b)は図3(c)の6Hz,10.4Hz磁界の同時印加で電気抵抗率が減少した超純水の特性であり、図から明らかなように、半値幅は拡大し、62.4Hzである。

0032

このNMR特性の半値幅の拡大は液体の構造化の進行を反映しており、採取直後の超純水では種々のクラスター無秩序に混在してアモルファス的であって、17O核磁気モーメントに対する周辺分子からの磁界は相殺され、半値幅が最小となる。
(実施例2)
図5は実施例1で示した図3(a),(b),(c)の実験結果の試料を、室温から0℃まで冷却(−25℃/60min.)した後、室温まで自然空温した場合の電気抵抗率の温度特性図である。

0033

図5における(a)は、超純水を充満させた試料ビンを2日間室内に放置した後の温度特性である。室温から0℃まで冷却した場合の電気抵抗率の変化は大きくないが、0℃から室温に戻る場合は電気抵抗率は単調に大きく減少し、電気抵抗率の変化率は58.1%であった。

0034

図5における(b)は、6Hz,10mGの交流磁界を1分間印加した後、2日後の試料の温度特性である。図5における(a)と異なり、0℃から室温に戻る場合、室温での出発点に戻るリミットサイクル特性を示す。温度安定性は、図5における(a)の場合より向上し、13.2%となった。

0035

図5における(c)は、2.2Hz信号、8.2Hzキャリアの振幅過変調磁界〔6Hz(ヘキサマ)、10.4Hz(トリマー)の同時印加〕を1分間印加した後、2日後の試料の温度特性である。図5における(b)と同様に温度特性のリミットサイクルを示し、電気抵抗率の変化率はさらに減少し9.9%となった。

0036

この温度特性の測定結果より、振幅過変調磁界の印加により超純水の構造化が高度に進展し、生体のもつホメオスターシス(恒常性)に対応する性質を獲得したことが分かる。

0037

また、図5における(c)では電気抵抗率は大きく減少しており、プロトントランスポートが3次元的に行なわれていることを示唆している。

発明を実施するための最良の形態

0038

なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これらを本発明の範囲から排除するものではない。

図面の簡単な説明

0039

以上、詳細に説明したように、本発明によれば、水の電気抵抗率の減少率をより高くし、血行促進に高い有効性を発揮することができる。つまり、水分子及び生命の活性化に資するところが大である。

図1
本発明の原理を示す水分子及び生命の活性化磁界発生装置の模式図である。
図2
本発明の実施例を示す水分子及び生命の活性化磁界発生装置の模式図である。
図3
本発明の実施例1を示す350mlパイライトガラスビン内の試料(超純水)の電気抵抗率の時間変化測定例を示す図である。
図4
600MHzの17O−NMR(核磁気共鳴)特性の測定結果を示す図である。
図5
実施例1で示した実験結果の試料を室温から0℃まで冷却(−25℃/60min.)した後、室温まで自然空温した場合の電気抵抗率の温度特性図である。
【符号の説明】
1,11 超純水試料
2 パイライトガラス試料容器
3ヘルムホルツコイル
4,17振幅過変調電圧発振器
12 350mlパイライトガラスビン
13 350mG(ミリガウス)の直流磁界印加用の20cm径ヘルムホルツコイル
14交流磁界印加用ヘルムホルツコイル
15磁気シールドボックス
16直流電圧源
18電気抵抗率測定用のガラス電極水素イオン濃度計プローブ

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