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技術 搾乳ポンプの使用法

出願人 メデラホールディングアーゲー
発明者 ジャクリーンキャロルケントレオンロバートミタラスドナトレーシーラムゼイピーターエドウィンハートマンマークデレククレガンロザリンドジェーンサドラー
出願日 2003年12月18日 (18年2ヶ月経過) 出願番号 2003-420250
公開日 2004年7月22日 (17年6ヶ月経過) 公開番号 2004-201686
状態 特許登録済
技術分野 乳製品 体外人工臓器
主要キーワード 減圧チューブ 風船状 搾乳ポンプ 電気機械式 測定曲線 開発部門 回収容器内 接続チューブ
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年7月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

本発明の目的は、乳の急増を容易に検出することを可能にするシステムおよびプロセスを提供することである。

解決手段

母親の乳房内における乳の急増を検出するためのシステムは、乳房から乳を搾り出すためのブレストシールド10と、搾り出された乳を受け取るための回収容器2と、回収容器2内に受け取られた乳の量を時間の関数として測定するユニット3、4とを有する搾乳ポンプ1を有している。このシステムによって、乳が急増した時点およびその大きさを検出することが可能となる。応用分野としては、乳児および母親の授乳行動についての新たな知識を得るための研究、授乳の問題を解決することを目的とする病院または児童福祉診療所、および搾乳ポンプの最大限の利用を目的とする開発部門が挙げられる。

概要

背景

人間の乳房は、いわゆる胞状体である風船状の構造を形成する乳腺を有している。胞状体は、乳首につながる乳管を介して互いに接続されている。胞状体は、オキシトシンの影響下で収縮する筋上皮細胞によって囲まれている。しかし、乳首の端部の括約筋によって母乳の流出を防止している。

乳児が乳房を吸い始めると、これが乳房内感覚器官によって検出され、対応する信号が母親の脳に送信される。感情,経験及び他の外部からの影響によって、信号が脳下垂体に達し、それによってオキシトシンを放出する。

その結果引き起こされた筋上皮細胞の収縮は、胞状体を収縮させ、この結果乳管が拡張する。乳首の括約筋を圧力,熱又は他の外的要因によって開放した場合、乳が流出することができる。この収縮は乳の急増と呼ばれている。

従来技術では、同様に母親の乳房から乳を搾り出すことができる搾乳ポンプが開示されている。特に、WO 01/47577号公報では、乳児の吸い込みリズム模倣することにより、可能な限り自然に乳房から乳を搾り出すことができるミルクポンプが開示されている。

しかしながら、母乳で乳児を育てることは必ずしも容易ではない。問題の原因は乳児又は母親又は両方にある場合がある。しかし、原因を正確に特定することは多くの場合困難である。搾乳ポンプによって乳を搾り出すことは、母親によっては問題となる場合もある。したがって、搾乳ポンプの製造者は、可能な限り正確に授乳について理解し、搾乳ポンプの設計にこの知識を利用することが重要である。授乳に関する問題を分析するため、および搾乳ポンプを最大限に利用するために必要不可欠な情報は母親の乳の急増から得られることが判明している。

授乳の他の側面としては、乳児が消費する乳の量を測定して乳児が十分に授乳されているかを確認することである。これを行うための最も簡単でありながらあまり効率的ではない方法は、授乳時の前後に乳児の体重を量ることである。

したがって、US 5’827’191号公報では授乳時の乳の量を監視する方法を開示しており、この方法では女性の乳房における乳首の領域に適用される弾力性のある乳首状のカバーを利用している。このカバーは、乳首の領域の上に配置され、乳児の口に乳を送るための孔を有している。乳首と弾力カバーの孔との間の空間にマイクロ容量センサが配置されて、そこを流れる乳の量を測定する。

また、WO 01/54488号公報では、授乳時に乳児に供給される人乳の量を測定する装置が開示されている。流量計を使用して乳の供給を測定する。

概要

本発明の目的は、乳の急増を容易に検出することを可能にするシステムおよびプロセスを提供することである。 母親の乳房内における乳の急増を検出するためのシステムは、乳房から乳を搾り出すためのブレストシールド10と、搾り出された乳を受け取るための回収容器2と、回収容器2内に受け取られた乳の量を時間の関数として測定するユニット3、4とを有する搾乳ポンプ1を有している。このシステムによって、乳が急増した時点およびその大きさを検出することが可能となる。応用分野としては、乳児および母親の授乳行動についての新たな知識を得るための研究、授乳の問題を解決することを目的とする病院または児童福祉診療所、および搾乳ポンプの最大限の利用を目的とする開発部門が挙げられる。

目的

本発明の目的は、乳の急増を容易に検出することを可能にするシステムおよびプロセスを提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
1件

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請求項1

母親の乳房内における乳の急増を検出するためのシステムであって、前記システムが搾乳ポンプを有し、該搾乳ポンプが、前記乳房から乳を搾り出すためのブレストシールドと、搾り出された前記乳を受け取るための少なくとも一つの回収容器と、前記少なくとも一つの回収容器内に受け取られた乳の量を時間の関数として測定するユニットとを備えることを特徴とするシステム。

請求項2

前記ユニットが、前記少なくとも一つの回収容器内にある乳の量を測定する測定手段と、測定された前記乳の量を時間の関数として評価する評価手段とを有することを特徴とする請求項1記載のシステム。

請求項3

前記測定手段が、であることを特徴とする請求項2記載のシステム。

請求項4

前記秤が、前記少なくとも一つの回収容器のための座面を有する電気機械式の秤であることを特徴とする請求項3記載のシステム。

請求項5

前記評価手段が、コンピューティングシステム、特にコンピューターであることを特徴とする請求項2記載のシステム。

請求項6

前記少なくとも一つの回収容器が、接続チューブを介して前記ブレストシールドと接続されていることを特徴とする請求項1記載のシステム。

請求項7

前記システムが、前記乳の量を測定するための前記ユニットと接続されている多くの回収容器を備えることを特徴とする請求項1記載のシステム。

請求項8

前記回収容器が、前記秤の上に配置されたことを特徴とする請求項8および請求項3に記載のシステム。

請求項9

前記システムが、前記接続チューブを前記回収容器の一つから前記回収容器の他のものに移動するための移動手段を備えることを特徴とする請求項7および請求項6に記載のシステム。

請求項10

母親の乳房内における乳の急増を検出するためのプロセスであって、乳が前記乳房から搾り出されて少なくとも一つの前記回収容器内に入れられ、そして、搾り出された乳の量が時間の関数として測定されることを特徴とするプロセス。

請求項11

搾り出された前記乳の量の重さが、時間の関数として測定されることを特徴とする請求項10記載のプロセス。

請求項12

搾り出された前記乳の量の重さの変化が、時間の関数として測定されることを特徴とする請求項10記載のプロセス。

請求項13

前記乳を搾り出すために、ブレストシールドを有する搾乳ポンプが使用され、そして、前記搾り出された乳が、接続チューブを介して前記ブレストシールドから前記少なくとも一つの回収容器内へ導かれることを特徴とする請求項10記載のプロセス。

請求項14

前記乳が多くの回収容器に回収され、前記回収容器が所定の事象に応じて順に満たされることを特徴とする請求項10記載のプロセス。

請求項15

前記所定の事象が、設定された時点の出現であることを特徴とする請求項14記載のプロセス。

請求項16

母親の乳房内における乳の急増を検出するための搾乳ポンプの使用法であって、搾乳ポンプを用いて乳が前記乳房から搾り出されて少なくとも一つの回収容器内に入れられ、そして、搾り出された前記乳の量が時間の関数として測定されることを特徴とする搾乳ポンプの使用方法

技術分野

0001

本発明は、母親の乳房内における乳の急増を検出するためのシステム及びプロセス,並びに乳の急増を検出するための搾乳ポンプ使用法に関する。

背景技術

0002

人間の乳房は、いわゆる胞状体である風船状の構造を形成する乳腺を有している。胞状体は、乳首につながる乳管を介して互いに接続されている。胞状体は、オキシトシンの影響下で収縮する筋上皮細胞によって囲まれている。しかし、乳首の端部の括約筋によって母乳の流出を防止している。

0003

乳児が乳房を吸い始めると、これが乳房内の感覚器官によって検出され、対応する信号が母親の脳に送信される。感情,経験及び他の外部からの影響によって、信号が脳下垂体に達し、それによってオキシトシンを放出する。

0004

その結果引き起こされた筋上皮細胞の収縮は、胞状体を収縮させ、この結果乳管が拡張する。乳首の括約筋を圧力,熱又は他の外的要因によって開放した場合、乳が流出することができる。この収縮は乳の急増と呼ばれている。

0005

従来技術では、同様に母親の乳房から乳を搾り出すことができる搾乳ポンプが開示されている。特に、WO 01/47577号公報では、乳児の吸い込みリズム模倣することにより、可能な限り自然に乳房から乳を搾り出すことができるミルクポンプが開示されている。

0006

しかしながら、母乳で乳児を育てることは必ずしも容易ではない。問題の原因は乳児又は母親又は両方にある場合がある。しかし、原因を正確に特定することは多くの場合困難である。搾乳ポンプによって乳を搾り出すことは、母親によっては問題となる場合もある。したがって、搾乳ポンプの製造者は、可能な限り正確に授乳について理解し、搾乳ポンプの設計にこの知識を利用することが重要である。授乳に関する問題を分析するため、および搾乳ポンプを最大限に利用するために必要不可欠な情報は母親の乳の急増から得られることが判明している。

0007

授乳の他の側面としては、乳児が消費する乳の量を測定して乳児が十分に授乳されているかを確認することである。これを行うための最も簡単でありながらあまり効率的ではない方法は、授乳時の前後に乳児の体重を量ることである。

0008

したがって、US 5’827’191号公報では授乳時の乳の量を監視する方法を開示しており、この方法では女性の乳房における乳首の領域に適用される弾力性のある乳首状のカバーを利用している。このカバーは、乳首の領域の上に配置され、乳児の口に乳を送るための孔を有している。乳首と弾力カバーの孔との間の空間にマイクロ容量センサが配置されて、そこを流れる乳の量を測定する。

0009

また、WO 01/54488号公報では、授乳時に乳児に供給される人乳の量を測定する装置が開示されている。流量計を使用して乳の供給を測定する。

発明が解決しようとする課題

0010

本発明の目的は、乳の急増を容易に検出することを可能にするシステムおよびプロセスを提供することである。

課題を解決するための手段

0011

この目的は、それぞれ請求項1及び10の特徴を有するシステム及びプロセスによって達成される。

0012

本発明の他の目的は、乳の量の測定を妨げることなく乳の分析及び/又は個別の使用のためにサンプルを取ることを可能にするシステムおよびプロセスを提供することである。

0013

この目的は、それぞれ特許請求項7及び14の特徴を有するシステム及びプロセスによって達成される。

発明の効果

0014

本発明によるプロセスにおいて、乳は少なくとも一つの回収容器内に搾り取られ、搾り出された乳の量が時間の関数として測定される。乳の急増が起こった場合、検出される乳の量は急増する。このようにして乳の急増の検出が容易となる。

0015

乳の量の重さを量ることが好ましい。しかし、他の測定方法、例えば容積測定も可能である。

0016

時間の経過にともなう乳の量の変化を直接測定する、または計算することが好ましい。これによって、乳が急増した時点およびその大きさをより効果的に検出することができる。

0017

このようにして獲得された測定結果および測定曲線を評価することができ、様々な外部および内部の影響に反応する対応被験者の反応についての結論を引き出すことができる。本発明によるシステムおよびプロセスの応用分野としては、例えば、乳児および母親の授乳行動についての知識を得るための研究がある。一方、授乳または搾乳の問題を解決する目的で、病院においてまたは母親に助言するためにそれらを利用してもよい。その結果を、搾乳ポンプを最大限に利用する目的で製品開発に利用するようにしてもよい。

0018

プロセスの応用例においては、乳が多くの容器回収され、搾り出された乳の量は同様に時間の関数として測定される。重さを量ることによって乳の量を測定する場合は、容器を同じに設置することが好ましい。これによって重さのデータの連続的な収集を妨げずに乳の回収を分別することが可能となる。乳の回収を分別するため、乳のサンプルを個別に分析及び/又は使用することができる。

0019

さらなる効果的な応用例および実施の形態は従属特許請求項より推測することができる。

発明を実施するための最良の形態

0020

本発明の主題を添付された図面に示された好ましい代表的な実施の形態に関連して以下に説明する。

0021

図1による本発明のシステムは、人間の乳房から乳を搾り出すための少なくとも一つのブレストシールド10と、搾り出された乳を受け取るための少なくとも一つの回収容器2と、回収容器2内に受け取られた乳の量を時間の関数として測定する、測定手段3および評価手段4を備えるユニットとを有する搾乳ポンプ1を有している。

0022

測定手段3は、回収容器2内にある母乳の重さ又は重さの変化を測定する働きをする。この好ましい代表的な実施の形態において、この測定手段3は秤、好ましくは座面30を有する電気機械式の秤であり、この上に回収容器2が載置される。

0023

秤3は、好ましくはコンピューティングシステム、特にコンピューターである評価手段4に電子的に接続されており、これによって、秤3からコンピューター4へ測定値が送信される。なお、コンピューター4および秤3を単一の機械一体化することも可能である。測定された値は、定められた時間間隔で又は連続的に送信してもよい。

0024

評価手段4において、測定値及び/又はその変化は時間の関数として示される。図2は対応する測定曲線Mおよび時間の関数としてのその導関数Aを示している。y軸は分単位の時間を示し、x軸はグラム単位の質量を示している。図2楕円Oは乳の急増の時点を示している。図示されているように、乳の流量は乳の急増時に増加しており、測定曲線Mはより速く上昇している。導関数Aにおいて、乳の急増はピークの形態で現れているため、見分けが一層容易となっている。2つの曲線M、Aから理解できるように、乳の急増は必ずしも同一の大きさを有しているわけではない。これらの曲線を評価し、その結果を上述した様々な異なる目的に使用することができる。

0025

図1は卓上型の搾乳ポンプを示している。すなわち、ポンプユニットハウジング11内に配置され、かつ、減圧チューブ12によってブレストシールド10に接続され、それによって乳の流れに必要とされる減圧がその中で実現する。ブレストシールド10は接続チューブ13を介して回収容器2に接続され、その結果、母乳をこのチューブ13を通して、例えばグラスまたはボトル等の回収容器2内に送ることができる。この装置には、測定結果をることなくテスト中に母親が動き回ることができるという利点がある。

0026

しかし、回収容器2をブレストシールド10の上に配置した搾乳ポンプを使用することもできる。ここで重要な要素は、時間の経過に伴う乳の流量の動きを検出することが可能であることである。

0027

図3は本発明における第二実施形態を示している。単一の回収容器2の代わりに、複数の容器2’、2’’、2’’’を使用している。容器2’、2’’、2’’’は同一又は異なる容積を有することが可能である。容器2’、2’’、2’’’の数は行われる分析の種類によって決定される。したがって図3において示されている3つの容器は一例に過ぎない。容器2’、2’’、2’’’はすべて、上記の測定手段のいずれであっても可能な同一の測定手段3に接続されている。図3に示されている例においては、測定手段3はこの場合も秤であるため、容器2’、2’’、2’’’はこの秤3の上に設置されている。

0028

接続チューブ13は、このチューブ13を前記容器2’、2’’、2’’’の第1の容器から第2の容器に移動するための第1の移動手段14と連結されていることが好ましい。チューブ13は、所定の事象の後に次の容器2’、2’’、2’’’に移動される。これは自動的に移動されることが好ましく、この手段は評価手段4によって制御されることが好ましい。評価手段および移動手段を別個で共通の制御手段に接続することも可能である。この事象は経過した時間であることが好ましいので、接続チューブ13は設定された時点後に移動される。時点は常に同じであることが可能であり、または満たされる容器に応じて変化させることも可能である。事象は容器2’、2’’、2’’’のいずれかに回収された所定の量の乳であることも可能であり、または他のものも可能である。

0029

いくつかの容器2’、2’’、2’’’に回収された乳を、分析することおよび個別に使用することができる。例えば、乳が乳房から取り去られる際に、乳の脂肪含有量が増加し、このシステムによってその増加を追跡することができる。

0030

この技術は、乳のエネルギー密度が非常に重要な未熟児の母親にとっては極めて有用なものである。脂肪は乳のエネルギーのおよそ50%を占めているため、乳を分別して回収することによって異なるエネルギー密度の大量の乳が供給される。そしてこれらを個別に使用することができ、または、特定の分別されたものを混合することによって、特別のエネルギー密度、すなわち、乳児の要求に最適なエネルギー密度の乳を供給することもできる。

0031

図4は本発明における第三実施形態形状を示している。ここでは、異なる容器2’、2’’、2’’’を満たすために、測定手段3、すなわち、この場合は秤を第2の移動手段15によって移動する。秤を設置するための、例えばモータ駆動移動テーブルであることが可能なこの移動手段15は、評価および制御手段4に接続されていることが好ましい。

図面の簡単な説明

0032

本発明によるシステムの概略図である。
本発明によるプロセスによって得られた測定曲線と、測定曲線の計算された第1の導関数を示している。
本発明の第二実施形態によるシステムの概略図である。
本発明の第三実施形態によるシステムの概略図である。

符号の説明

0033

1:搾乳ポンプ
10:ブレストシールド
11:ハウジング
12:減圧チューブ
13:接続チューブ
14: 移動手段
15: 第2の手段
2:回収容器
2’: 回収容器
2’’: 回収容器
2’’’: 回収容器
3:測定手段
30: 座面
4: 評価手段
M:測定曲線
A:導関数
O: 楕円

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