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技術 掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造

出願人 パナソニック電工株式会社
発明者 大野宗一郎
出願日 2002年10月23日 (17年8ヶ月経過) 出願番号 2002-308662
公開日 2004年5月20日 (16年1ヶ月経過) 公開番号 2004-143765
状態 未査定
技術分野 床の仕上げ 床の仕上げ 固体燃料用ストーブまたはレンジ;制御
主要キーワード 直線部材 アール形状 ABS樹脂 コーナー部材 補強桟 樹脂枠 接着作業 水平片
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年5月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

床面の木口面と掘り座卓蓋枠本体の樹脂枠の木口面とを弾着して、掘り座卓の蓋枠の取付けが簡単にでき、しかも隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造を提供するものである。

解決手段

掘り座卓の蓋枠本体1の四周の木口面2に略コ字状をした樹脂枠本体3を係止する係止部4を設けるとともに床面5の木口面6に接触する弾性を有する接触部7とを設けた樹脂枠8とからなり、該床面5の木口面6の上端縁に固着した樹脂板Bを固着し、床面5の木口面6と掘り座卓の蓋枠本体1の樹脂枠8の木口面2とを弾着する。

概要

背景

従来から掘枠の各コーナ部上に設けたコーナースペーサと、このコーナースペーサ両側の掘枠上部分に設けたとを備え、このコーナースペーサの上面には、合成樹脂製のカバーを被せ、このカバーの堀枠内側をこの堀枠内に降下させ、この降下部は水平方向において掘枠外に向けて湾曲させた掘ごたつがある。
(例えば、特許文献1参照)

概要

床面の木口面と掘り座卓蓋枠本体の樹脂枠の木口面とを弾着して、掘り座卓の蓋枠の取付けが簡単にでき、しかも隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造を提供するものである。掘り座卓の蓋枠本体1の四周の木口面2に略コ字状をした樹脂枠本体3を係止する係止部4を設けるとともに床面5の木口面6に接触する弾性を有する接触部7とを設けた樹脂枠8とからなり、該床面5の木口面6の上端縁に固着した樹脂板Bを固着し、床面5の木口面6と掘り座卓の蓋枠本体1の樹脂枠8の木口面2とを弾着する。    

目的

本発明は上記問題点の解決を目的とするものであり、床面の木口面と掘り座卓の蓋枠の樹脂枠の接触部とを弾着して、掘り座卓の蓋枠の取付けが簡単にでき、しかも隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

掘り座卓蓋枠本体の四周の木口面に、略コ字状をした樹脂枠本体を係止する係止部を設けるとともに床面の木口面に接触する弾性を有する接触部とを設けた樹脂枠を挿着した掘り座卓の蓋枠と、床面の木口面の上端縁に固着した樹脂板を固着し、該床面の木口面と掘り座卓の蓋枠の樹脂枠の接触部とを弾着することを特徴とする掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造

請求項2

上記床面の上端縁に固着した樹脂板の上面と、樹脂枠の上面とを略同一高さとして床面と樹脂枠との木口面とを弾着することを特徴とする請求項1記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造。

請求項3

上記掘り座卓の蓋枠の樹脂枠及び床面の樹脂板とが、各々掘り座卓の蓋枠本体及び床面に両面テープ接着されていることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造。

請求項4

上記床面の樹脂板が、裏面に両面テープが接着されたコーナー部材直線部材とで構成され、該コーナー部材の裏面に設けられた空洞部に直線部材を挿着することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載された掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造。

請求項5

上記掘り座卓の蓋枠の樹脂枠及び床面の樹脂板とが、ABS樹脂成形されていることを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載された掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造。

技術分野

0001

本発明は、掘り座卓蓋枠収納する際の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造に関するものである。

0002

従来から掘枠の各コーナ部上に設けたコーナースペーサと、このコーナースペーサ両側の掘枠上部分に設けたとを備え、このコーナースペーサの上面には、合成樹脂製のカバーを被せ、このカバーの堀枠内側をこの堀枠内に降下させ、この降下部は水平方向において掘枠外に向けて湾曲させた掘ごたつがある。
(例えば、特許文献1参照)

0003

【特許文献1】
特開昭60−162124号公報(第1−2頁、第1図、第2図、第3図)

背景技術

0004

このような、コーナースペーサ上に框を嵌着するものやコーナースペーサの上面を合成樹脂製のカバーで被うものがあるが、本願発明のように掘り座卓の蓋枠を不要時に床面として配設し、収納する際の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造ではない。したがって、床面の木口面と掘り座卓の蓋枠の樹脂枠の接触部とを弾着するものではない。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は上記問題点の解決を目的とするものであり、床面の木口面と掘り座卓の蓋枠の樹脂枠の接触部とを弾着して、掘り座卓の蓋枠の取付けが簡単にでき、しかも隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造を提供するものである。

0006

本発明の請求項1記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、掘り座卓の蓋枠本体の四周の木口面に略コ字状をした樹脂枠本体を係止する係止部を設けるとともに床面の木口面に接触する弾性を有する接触部とを設けた樹脂枠を挿着した掘り座卓の蓋枠と、床面の木口面の上端縁に固着した樹脂板を固着し、該床面の木口面と掘り座卓の蓋枠の樹脂枠の接触部とを弾着することを特徴とするものである。

0007

したがって、床面の木口面と掘り座卓の蓋枠の樹脂枠の接触部とを弾着して、掘り座卓の蓋枠の取付けが簡単にでき、しかも隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができるものである。

0008

本発明の請求項2記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、請求項1記載の床面の上端縁に固着した樹脂板の上面と、樹脂枠の上面とを略同一高さとして床面と樹脂枠の接触部とを弾着することを特徴とするものである。

0009

したがって、隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができるものである。

0010

本発明の請求項3記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、請求項1又は請求項2記載の掘り座卓の蓋枠の樹脂枠及び床面の樹脂板とが、各々掘り座卓の蓋枠本体及び床面に両面テープ接着されていることを特徴とするものである。したがって、掘り座卓の蓋枠の樹脂枠及び床面の樹脂板の施工接着作業でできるので、現場施工が簡便である。

0011

本発明の請求項4記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、請求項1乃至請求項3のいずれかに記載された床面の樹脂板が、裏面に両面テープが接着されたコーナー部材直線部材とで構成され、該コーナー部材の裏面に設けられた空洞部に直線部材を挿着することを特徴とするものである。

0012

したがって、床面への樹脂板の固着が、コーナー部材の裏面に設けられた空洞部に直線部材を挿着して両面テープで接着するので、直線部材が剥離して足がつまずくこともない。

0013

本発明の請求項5記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、請求項1乃至請求項4のいずれかに記載された掘り座卓の蓋枠本体の樹脂枠及び床面の樹脂板とが、ABS樹脂成形されていることを特徴とするものである。

課題を解決するための手段

0014

したがって、掘り座卓の蓋枠本体の樹脂枠及び床面の樹脂板の成形が簡単で密着力の良いものが形成される。

0015

図1乃至図8に示したように、本発明の実施形態に係わる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造であって、以下に説明する。

0016

本発明の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、掘り座卓の蓋枠本体1の四周の木口面2に略コ字状をした樹脂枠本体3を係止する係止部4を設けるとともに床面5の木口面6に接触する弾性を有する接触部7とを設けた樹脂枠8を挿着した掘り座卓の蓋枠Aと、床面5の木口面6の上端縁に固着した樹脂板Bを固着し、床面5の木口面6と掘り座卓の蓋枠Aの樹脂枠8の木口面2とを弾着するものである。

0017

このとき、床面5の上端縁に固着した樹脂板Bの上面と、樹脂枠8の上面とを略同一高さとして床面5と樹脂枠8との木口面6及び接触部7とを弾着しているので、隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成できる。

0018

さらに、この掘り座卓の蓋枠Aの樹脂枠8及び床面5の樹脂板Bとは、各々掘り座卓の蓋枠本体1及び床面5に両面テープ9で接着されている。そのために、掘り座卓の蓋枠Aの樹脂枠8及び床面5の樹脂板Bの取付けが接着作業でできるので、現場施工が簡便である。

0019

また、上記床面5の樹脂板Bが、裏面に両面テープ9が接着されたコーナー部材10と直線部材11とで構成され、このコーナー部材10の裏面に設けられた空洞部12に直線部材11を挿着して施工するものである。このように、床面5への樹脂板Bの固着が、コーナー部材10の裏面に設けられた空洞部12に直線部材11を挿着して両面テープ9で接着するので、直線部材11が剥離して足がつまずくこともない。

0020

さらに、これらの掘り座卓の蓋枠本体1の樹脂枠8及び床面5の樹脂板Bとが、ABS樹脂で成形されているので、掘り座卓の蓋枠本体1の樹脂枠8及び床面5の樹脂板Bの成形が簡単となり、密着力の良いものが形成される。

0021

以下、本発明の一実施例に係わる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造について、図1図8に基づいて詳述する。

0022

図1乃至図3において、掘り座卓の蓋枠Aは、木質材樹脂製でできた矩形状の掘り座卓の蓋枠本体1の四周の木口面2に、略コ字状をしたABS製の樹脂枠本体3を係止する係止部4を設けるとともに床面5の木口面6に接触して弾性を附与するように空気層13を有し接触部7を設けた樹脂枠8を装着したものである。このとき、樹脂枠8の係止部4は、水平片14a,14bの内部に相対向して立設されている。そして、この係止部4は、掘り座卓の蓋枠本体1の四周の木口面2に当接し、接着剤等で固着される。また、コーナーにおいても直線部分と連続して面一状態に固着されている。

0023

図4に示したように、床面5の木口面6の上端縁には、平面状のABS製の樹脂板本体の前部をアール形状面取りし、この樹脂板本体の裏面側に両面テープ9が接着され樹脂板Bである。したがって、掘こたつや掘座卓等が入る開口部15を形成し、この開口部15の周縁の床面5の上端縁に、この樹脂板Bの両面テープ9の剥離紙をはがして接着固着するものである。

0024

さらに、このABS製の樹脂板Bは、図5乃至図7に示したような、裏面に両面テープ9が接着された直角状のコーナー部材10を形成し、このコーナー部材10の裏面には、空洞部12が設けられている。そして、この樹脂板Bは、直線部材11を直線部に両面テープ9の剥離紙(図示せず)をはがして接着した後、コーナーにおいてコーナー部材10の両面テープ9の剥離紙をはがし、空洞部12で直線部材11を内挿してて接着固着するものである。このように、床面5への樹脂板Bの固着が、コーナー部材10の裏面に設けられた空洞部12に直線部材11を挿着して両面テープ9で接着するので、直線部材11が剥離して足がつまずくこともない。

0025

これらの、掘り座卓の蓋枠Aと床面5との接続構造は、図3及び図8に示したように、開口部15の周縁の床面5の上端縁にコーナー部材10と直線部材11とから構成される樹脂板Bを、両面テープ9の剥離紙をはがし、空洞部12で直線部材11を内挿しながら接着固定するものである。その後、掘り座卓の蓋枠Aの四周に固着された樹脂枠8の空気層13を有する接触部7が床面5の木口面6に接触するようにして装着するものである。このとき、掘り座卓の蓋枠Aの接触部7と床面5とは、弾性的に弾着される。さらに、床面5の上端縁に固着した樹脂板Bの上面と、樹脂枠8の上面とを略同一高さとして床面5と樹脂枠8との木口面2,6とを弾着しているので、平面状に形成することができ隙間なく足がつまずくこともなく安全である。

0026

尚、掘り座卓の蓋枠Aは、掘り座卓を使用しないときに開口部15に設けられた受け桟木16上に載置された状態にすることで床面5と開口部15の上面とを足がつまずくこともなく面一に施工することができる。そして、掘りこたつや掘りテーブルを使用する際には、この受け桟木16上にこの掘りこたつや掘りテーブルの脚部をを載置するものである。

0027

そして、掘り座卓の蓋枠本体1の樹脂枠8及び床面5の樹脂板Bとは、両面テープ9で接着されている。そのために、掘り座卓の蓋枠本体1の樹脂枠8及び床面5の樹脂板Bの取付けが簡単に接着できる。

発明を実施するための最良の形態

0028

さらに、床面5の樹脂板Bが、裏面に両面テープ9が接着されたコーナー部材10と直線部材11とで構成され、このコーナー部材10の裏面に設けられた空洞部12に直線部材11を挿着して施工するものである。このように、床面5への樹脂板Bの固着が、コーナー部材10の裏面に設けられた空洞部12に直線部材11を挿着して両面テープ9で接着するので、直線部材11が剥離して足がつまずくこともない。

0029

上述の如く、本発明の請求項1記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、掘り座卓の蓋枠本体の四周の木口面に略コ字状をした樹脂枠本体を係止する係止部を設けるとともに床面の木口面に接触する弾性を有する接触部とを設けた樹脂枠を挿着した掘り座卓の蓋枠と、床面の木口面の上端縁に固着した樹脂板を固着し、床面の木口面と掘り座卓の蓋枠本体の樹脂枠の木口面とを弾着しているので、床面の木口面と掘り座卓の蓋枠本体の樹脂枠の木口面とを弾着して、掘り座卓の蓋枠の取付けが簡単にでき、しかも隙間なく足がつまずくこともなく安全に平面状に形成することができるものである。

0030

本発明の請求項2記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、床面の上端縁に固着した樹脂板の上面と、樹脂枠の上面とを略同一高さとして床面と樹脂枠との木口面とを弾着しているので、ゴミの入る隙間なく、さらに足がつまずくこともないので安全である。

0031

本発明の請求項3記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、掘り座卓の蓋枠の樹脂枠及び床面の樹脂板とが、各々掘り座卓の蓋枠本体及び床面に両面テープで接着されているので、掘り座卓の蓋枠本体の樹脂枠及び床面の樹脂板の施工が接着作業ででき、現場施工が簡便である。

発明の効果

0032

本発明の請求項4記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、床面の樹脂板が、裏面に両面テープが接着されたコーナー部材と直線部材とで構成され、このコーナー部材の裏面に設けられた空洞部に直線部材を挿着するので、床面への樹脂板の固着が、コーナー部材の裏面に設けられた空洞部に直線部材を挿着して両面テープで接着することで、直線部材が剥離して足がつまずくこともない。

図面の簡単な説明

0033

本発明の請求項5記載の掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造は、掘り座卓の蓋枠の樹脂枠及び床面の樹脂板とが、ABS樹脂で成形されているので、掘り座卓の蓋枠本体の樹脂枠及び床面の樹脂板の成形が簡単で密着力、肌触りの良いものである。

図1
本発明の一実施例に係わる掘り座卓の蓋枠を床面の樹脂板の開口部に嵌着した状態の平面図である。
図2
本発明の一実施例に係わる掘り座卓の蓋枠を補強桟上に載置した状態を示す図1の縦断面図である。
図3
本発明の一実施例に係わる掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造を示す要部の拡大した縦断面図である。
図4
本発明の床面の樹脂板としての直線部材を示す縦断面図である。
図5
本発明の床面の樹脂板としてのコーナー部材を示す平面図である。
図6
本発明の床面の樹脂板としてのコーナー部材のX−X縦断面図である。
図7
本発明の床面の樹脂板としてのコーナー部材のY−Y縦断面図である。
図8
本発明の開口部上面に配設した掘り座卓の蓋枠と床面との接続構造を示す要部縦断面図である。
【符号の説明】
A   掘り座卓の蓋枠
B   樹脂板
1   掘り座卓の蓋枠本体
2   木口面
3   樹脂枠本体
4   係止部
5   床面
6   木口面
7   接触部
8   樹脂枠
9   両面テープ
10  コーナー部材
11  直線部材
12  空洞部
13  空気層
14  水平片
15  開口部

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