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技術 櫛形浮体構造物

出願人 三菱重工業株式会社
発明者 村上慎祐太田真
出願日 2002年8月13日 (17年11ヶ月経過) 出願番号 2002-235959
公開日 2004年3月11日 (16年4ヶ月経過) 公開番号 2004-074887
状態 未査定
技術分野 船体構造 係船・載荷
主要キーワード 衝突効果 固定支承 メガフロート 断面輪郭 補剛材 衝突用 大型浮体構造物 大型船舶
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年3月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

大型船舶衝突する際、エネルギーを十分に吸収することができる櫛形浮体構造物を提供すること。

解決手段

逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延びる壁部の内部が中空部とされた脚部31と、前記脚部31の上端部16に架設される床板12とからなり、前記脚部31の一部が水没して水面上に浮遊し設置される櫛形浮体構造物30において、前記脚部31が、耐衝突構造を備えていることを特徴とする。また、前記脚部31の上部および下部に耐衝突用隔壁部32を内設させてなることを特徴とする。

概要

背景

一般に、櫛形浮体構造物においては、河川あるいは海水の流れを妨げないために、水面上に浮遊し設置される大型浮体構造物として利用されている。

概要

大型船舶衝突する際、エネルギーを十分に吸収することができる櫛形浮体構造物を提供すること。逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延びる壁部の内部が中空部とされた脚部31と、前記脚部31の上端部16に架設される床板12とからなり、前記脚部31の一部が水没して水面上に浮遊し設置される櫛形浮体構造物30において、前記脚部31が、耐衝突構造を備えていることを特徴とする。また、前記脚部31の上部および下部に耐衝突用隔壁部32を内設させてなることを特徴とする。  

目的

この発明は、このような事情を考慮してなされたもので、大型船舶が衝突する際、エネルギーを十分に吸収することができる櫛形浮体構造物を提供する

効果

実績

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請求項1

逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延び、内部に中空部を形成する壁部により構成されている脚部と、前記脚部の上部に架設される床板とからなり、前記脚部の一部が水没して水面上に浮遊し設置される櫛形浮体構造物において、前記脚部が、耐衝突構造を備えていることを特徴とする櫛形浮体構造物。

請求項2

請求項1記載の櫛形浮体構造物において、前記耐衝突構造が、前記脚部の上部および下部に設けられていることを特徴とする櫛形浮体構造物。

請求項3

請求項1または2記載の櫛形浮体構造物において、前記耐衝突構造は、前記壁部のうち対向する側壁部間に耐衝突用隔壁部を設けてなることを特徴とする櫛形浮体構造物。

請求項4

請求項1または2記載の櫛形浮体構造物において、前記耐衝突構造が、前記壁部の外周縁部に設けられていることを特徴とする櫛形浮体構造物。

請求項5

請求項1、2、4のいずれかに記載の櫛形浮体構造物において、前記外周縁部に緩衝材付設されていることを特徴とする櫛形浮体構造物。

請求項6

請求項1、2、4のいずれかに記載の櫛形浮体構造物において、前記外周縁部にハニカム構造体が付設されていることを特徴とする櫛形浮体構造物。

技術分野

0001

この発明は、メガフロート等の大型浮体構造物で利用されている櫛形浮体構造物に関する。

0002

一般に、櫛形浮体構造物においては、河川あるいは海水の流れを妨げないために、水面上に浮遊し設置される大型浮体構造物として利用されている。

0003

図7は、従来の櫛形浮体構造物を示すものである。
図7において、櫛形浮体構造物10には、逆T字状の断面形状で一方向に延びる脚部11が複数設けられており、脚部11の上部に床板12が固定支承部を以って架設されている。

背景技術

0004

櫛形浮体構造物10は、河川あるいは海水等の水面上に浮遊し、脚部11の延びる方向が河川の流れと同じ方向となるように設置されている。櫛形浮体構造物10は、脚部11が櫛形に複数配置されることにより大きな浮力を得るため、脚部11の下部21のみが水没し、脚部の上部22および床板12は水面上に位置する。

0005

ところで、上記従来の櫛形浮体構造物においては、船舶航路に設置された場合には、大型船舶衝突すると櫛形浮体構造物の脚部と大型船舶の先端部が接触する。脚部は衝突エネルギーを十分に吸収することができないため大きく破損あるいは破壊し、大型船舶についても、大きく破損あるいは破壊し、船体の内部が浸水するという問題があった。

発明が解決しようとする課題

0006

この発明は、このような事情を考慮してなされたもので、大型船舶が衝突する際、エネルギーを十分に吸収することができる櫛形浮体構造物を提供することを目的とする。

0007

この発明は、上記課題を解決するため、以下の手段を採用する。
請求項1に係る発明は、逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延び、内部に中空部を形成する壁部により構成されている脚部と、前記脚部の上部に架設される床板とからなり、前記脚部の一部が水没して水面上に浮遊し設置される櫛形浮体構造物において、前記脚部が、耐衝突構造を備えていることを特徴とする。

0008

この発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部が耐衝突構造を備えていることにより、大型船舶が衝突した場合においても、その衝突エネルギーは耐衝突構造によって吸収されることとなる。

0009

請求項2に係る発明は、請求項1記載の櫛形浮体構造物において、前記耐衝突構造が、前記脚部の上部および下部に設けられていることを特徴とする。

0010

この発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、その接触箇所となる脚部の上部および下部に設けられた耐衝突構造によって吸収されることとなる。

0011

請求項3に係る発明は、請求項1または2記載の櫛形浮体構造物において、前記耐衝突構造は、前記壁部のうち対向する側壁部間に耐衝突用隔壁部を設けてなることを特徴とする。

0012

この発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、その接触箇所となる脚部の上部および下部に設けられた耐衝突用隔壁部によって吸収されることとなる。

0013

請求項4に係る発明は、請求項1または2記載の櫛形浮体構造物において、前記耐衝突構造が、前記壁部の外周縁部に設けられていることを特徴とする。

0014

この発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、壁部の外周縁部に設けられた耐衝突構造によって吸収されることとなる。

0015

請求項5に係る発明は、請求項1、2、4のいずれかに記載の櫛形浮体構造物において、前記外周縁部に緩衝材付設されていることを特徴とする。

0016

この発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、壁部の外周縁部に付設された緩衝材によって吸収されることとなる。

0017

請求項6に係る発明は、請求項1、2、4のいずれかに記載の櫛形浮体構造物において、前記外周縁部にハニカム構造体が付設されていることを特徴とする。

課題を解決するための手段

0018

この発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、壁部の外周縁部に付設されたハニカム構造体によって吸収されることとなる。

0019

以下、この発明の実施の形態について、図面を参照して説明する。
図1および図2は、この発明における第1の実施の形態を示す図であって、この発明を適用した櫛形浮体構造物の一部を示す図である。
図1および図2において符号30は、この発明を適用した櫛形浮体構造物である。
櫛形浮体構造物30は、脚部31と床板12とを備えて構成されたものである。脚部31は、逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延びる壁部15の内部が中空部23とされている。この脚部31には、隔壁部13が、壁部15のうち対向する側壁部間に設けられている。また、補剛材14が、同様に壁部15および隔壁部13に設けられている。
床板12は、矩形の断面輪郭を以って一方向に延びる壁部19の内部が中空部24とされ、固定支承部を以って架設されている。この床板12には、隔壁部17が、壁部19のうち対向する側壁部間に設けられ、補剛材18が、同様に壁部15および隔壁部17に設けられている。

0020

脚部31において、耐衝突用隔壁部32は、壁部15のうち対向する側壁部間に設けられ、壁部15の水面上にある上部22および水面下にある下部21に、隔壁部13とは異なる位置に設けられている。

0021

次に、上記の構成からなる櫛形浮体構造物の作用について説明する。
仮に、タンカーコンテナ船等の大型船舶60が、櫛形浮体構造物30付近航行し、何らかの事情によって櫛形浮体構造物30と衝突したとする。
大型船舶60は、櫛形浮体構造物30に衝突した瞬間、初めに大型船舶60の上部62および下部61において突出した2箇所の船首部63、64が脚部31の上部22および下部21と接触する。

0022

脚部31は、耐衝突用隔壁部32が上部22および下部21に内設されていない場合、大型船舶60の衝突エネルギーにより破損あるいは破壊され、構造上の機能を失う。さらに、大型船舶60は、船首部63、64が破損あるいは破壊され、船体65の内部が浸水する。
しかしながら、脚部31は、耐衝突用隔壁部32が上部22および下部21に内設されており、大型船舶60の突出した船首部63、64から受ける衝突エネルギーが耐衝突用隔壁部32によって吸収され、脚部31へ伝わる衝突エネルギーが抑制されるため、脚部31および大型船舶60の破損あるいは破壊が防止されることとなる。

0023

上記の構成によれば、櫛形浮体構造物30に大型船舶60が衝突する場合の衝突エネルギーは、耐衝突用隔壁部32によって吸収されるので、脚部31の破損あるいは破壊を防止することができる。また、大型船舶60について、船首部63、64の破損あるいは破壊を防止することができ、船体65の内部への浸水を防ぐことができる。

0024

図3および図4は、この発明における第2の実施の形態を示す図であって、この発明を適用した櫛形浮体構造物の一部を示す図である。
なお, この発明の実施の形態において、上記第1の実施の形態と共通する構成については、同一の符号を付し、説明を省略する。
図3および図4において符号40は、この発明を適用した櫛形浮体構造物である。
櫛形浮体構造物40において、脚部41は、逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延びる壁部15の内部が中空部23とされて複数設けられ、脚部41の上端部16には、床板12が固定支承部を以って架設されており、この構成は上記第1の実施の形態と同様である。

0025

脚部41は、壁部15の上部22および下部21の外周縁部43に凹条部44が形成されている。凹条部44には、緩衝材42が着設されている。

0026

次に、上記の構成からなる櫛形浮体構造物の作用について説明する。
仮に、タンカー、コンテナ船等の大型船舶60が、櫛形浮体構造物40付近を航行し、何らかの事情によって櫛形浮体構造物40と衝突したとする。
大型船舶60は、櫛形浮体構造物40に衝突した瞬間、初めに大型船舶60の上部62および下部61において突出した2箇所の船首部63、64が脚部31の上部22および下部21と接触する。

0027

脚部41は、緩衝材42が上部22および下部21に着設されていない場合、大型船舶60の衝突エネルギーにより破損あるいは破壊され、構造上の機能を失う。さらに、大型船舶60は、船首部63、64が破損あるいは破壊され、船体65の内部が浸水する。
しかしながら、脚部41は、緩衝材42が上部22および下部21に着設されており、大型船舶60の突出した船首部63、64から受ける衝突エネルギーが緩衝材42によって吸収され、脚部41へ伝わる衝突エネルギーが抑制されるため、脚部41および大型船舶60の破損あるいは破壊が防止されることとなる。

0028

このように、この第2の実施の形態においても、櫛形浮体構造物40に大型船舶60が衝突する場合の衝突エネルギーは、緩衝材42によって吸収されるので、上記第1の実施の形態と同様の効果を得ることができる。

0029

また、脚部41において、凹条部44に緩衝材42が着設されていることにより、緩衝材42が脱落し流出するのを防止する効果が得られる。

0030

図5および図6は、この発明における第3の実施の形態を示す図であって、この発明を適用した櫛形浮体構造物の一部を示す図である。
なお, この発明の実施の形態において、上記第1の実施の形態と共通する構成については、同一の符号を付し、説明を省略する。
図5および図6において符号50は、この発明を適用した櫛形浮体構造物である。
櫛形浮体構造物50において、脚部51は、逆T字状の断面輪郭を以って一方向に延びる壁部15の内部が中空部23とされて複数設けられ、脚部51の上端部16には、床板12が固定支承部を以って架設されており、この構成は上記第1の実施の形態と同様である。

0031

脚部51は、壁部15の上部22および下部21の外周縁部53に、緩衝材52が着設されている。

0032

次に、上記の構成からなる櫛形浮体構造物の作用について説明する。
仮に、タンカー、コンテナ船等の大型船舶60が、櫛形浮体構造物50付近を航行し、何らかの事情によって櫛形浮体構造物50と衝突したとする。
大型船舶60は、櫛形浮体構造物50に衝突した瞬間、初めに大型船舶60の上部62および下部61において突出した2箇所の船首部63、64が脚部51の上部22および下部21と接触する。

0033

脚部51は、緩衝材52が上部22および下部21に着設されていない場合、大型船舶60の衝突エネルギーにより破損あるいは破壊され、構造上の機能を失う。さらに、大型船舶60は、船首部63、64が破損あるいは破壊され、船体65の内部が浸水する。
しかしながら、脚部51は、緩衝材52が上部22および下部21に着設されており、大型船舶60の突出した船首部63、64から受ける衝突エネルギーが緩衝材52によって吸収され、脚部51へ伝わる衝突エネルギーが抑制されるため、脚部51および大型船舶60の破損あるいは破壊が防止されることとなる。

0034

このように、この第3の実施の形態においても、櫛形浮体構造物50に大型船舶60が衝突する場合の衝突エネルギーは、緩衝材52によって吸収されるので、上記の各実施の形態と同様の効果を得ることができる。

0035

また、脚部51において、緩衝材52が外周縁部53に着設されていることにより、緩衝材52の交換を容易に行うことができる。

0036

なお、上記の各実施の形態においては、耐衝突構造が脚部の上部および下部だけでなく、中央部あるいは全部に設けられてもよい。

発明を実施するための最良の形態

0037

また、上記第2、第3の実施の形態においては、緩衝材に使用する部材を発泡材等、耐衝突効果が得られる材料としてよい。あるいは、ハニカム構造体等、耐衝突効果が得られる構造の鋼材あるいは金属材料としてよい。

0038

以上説明したこの発明の櫛形浮体構造物においては、以下の効果を奏する。
請求項1に係る発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部が耐衝突構造を備えていることにより、大型船舶が衝突した場合においても、その衝突エネルギーは耐衝突構造によって吸収されることとなるので、櫛形浮体構造物の脚部の破損あるいは破壊を最小限に抑えることができる。また、大型船舶においては、その船体の内部への浸水を防ぐことができる。

0039

請求項2に係る発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、その接触箇所となる脚部の上部および下部に設けられた耐衝突構造によって吸収されることとなるので、櫛形浮体構造物の脚部の破損あるいは破壊を最小限に抑えることができる。また、大型船舶においては、その船体の内部への浸水を防ぐことができる。

0040

請求項3に係る発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、脚部の上部および下部に内設された耐衝突用隔壁部材によって吸収されることとなるので、櫛形浮体構造物の脚部の破損あるいは破壊を最小限に抑えることができる。また、大型船舶においては、その船体の内部への浸水を防ぐことができる。

0041

請求項4に係る発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、脚部の外周縁部に設けられた耐衝突構造によって吸収されることとなるので、櫛形浮体構造物の脚部の破損あるいは破壊を最小限に抑えることができる。また、大型船舶においては、その船体の内部への浸水を防ぐことができる。

発明の効果

0042

請求項5に係る発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、脚部の外周縁部に着設された緩衝材によって吸収されることとなるので、櫛形浮体構造物の脚部の破損あるいは破壊を最小限に抑えることができる。また、大型船舶においては、その船体の内部への浸水を防ぐことができる。

図面の簡単な説明

0043

請求項6に係る発明によれば、櫛形浮体構造物の脚部において、大型船舶の先端部が衝突した場合の衝突エネルギーは、脚部の外周縁部に着設されたハニカム構造体によって吸収されることとなるので、櫛形浮体構造物の脚部の破損あるいは破壊を最小限に抑えることができる。また、大型船舶においては、その船体の内部への浸水を防ぐことができる。

図1
この発明における第1の実施の形態に係る櫛形浮体構造物の部分斜視図である。
図2
この発明における第1の実施の形態に係る櫛形浮体構造物の脚部の断面図である。
図3
この発明における第2の実施の形態に係る櫛形浮体構造物の部分斜視図である。
図4
この発明における第2の実施の形態に係る櫛形浮体構造物の脚部の断面図である。
図5
この発明における第3の実施の形態に係る櫛形浮体構造物の部分斜視図である。
図6
この発明における第3の実施の形態に係る櫛形浮体構造物の脚部の断面図である。
図7
従来の櫛形浮体構造物の斜視図である。
【符号の説明】
10、30、40、50 櫛形浮体構造物
11、31、41、51 脚部
12 床板
13、17 隔壁
14、18 補剛材
15、19 壁部
32 耐衝突用隔壁部
42、52 緩衝材

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