図面 (/)

技術 検索システムおよび検索結果の提示方法

出願人 株式会社日立製作所
発明者 前田英巳子浅見真人
出願日 2002年7月17日 (17年8ヶ月経過) 出願番号 2002-207689
公開日 2004年2月19日 (16年1ヶ月経過) 公開番号 2004-054367
状態 未査定
技術分野 検索装置
主要キーワード ソート順位 検索終了通知 返却済み 再ソート ソート順序 横断検索 管理元 検索クライアント
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年2月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

複数の検索サーバに対して一度に検索要求を出す際に、利用者からの検索要求受付け後、全ての検索が終了する前に利用者が参照しやすい形式で検索結果を提示する。

解決手段

横断検索サーバは、文書検索サーバから順次検索結果を受信し、現在の検索状況を示すタイムスタンプおよび、横断検索クライアントに送信した検索結果の最低ソート値であるスコア値との比較結果を付加しながら検索結果を統合する。検索結果送信の条件を満たせば、タイムスタンプを更新し、スコア値を横断検索クライアントに送信する検索結果の最低のソート値に更新し、タイムスタンプに応じて横断検索クライアントに検索結果を送信する。横断検索クライアントは、受信した検索結果とスコア値との比較結果に応じて、検索結果を出力する。

概要

背景

PCの普及に伴い、膨大な数の電子化文書が作成され多くの場面で扱われている。これらの電子化文書は、有効活用を図るために、社内LANやインターネットなどのネットワークに接続された、検索サーバに格納されることが増えてきた。電子化文書の増加に伴い、電子化文書を管理する管理元が増加し、ネットワーク上には多くの情報リソース散在している。

概要

複数の検索サーバに対して一度に検索要求を出す際に、利用者からの検索要求受付け後、全ての検索が終了する前に利用者が参照しやすい形式で検索結果を提示する。横断検索サーバは、文書検索サーバから順次検索結果を受信し、現在の検索状況を示すタイムスタンプおよび、横断検索クライアントに送信した検索結果の最低ソート値であるスコア値との比較結果を付加しながら検索結果を統合する。検索結果送信の条件を満たせば、タイムスタンプを更新し、スコア値を横断検索クライアントに送信する検索結果の最低のソート値に更新し、タイムスタンプに応じて横断検索クライアントに検索結果を送信する。横断検索クライアントは、受信した検索結果とスコア値との比較結果に応じて、検索結果を出力する。 

目的

特開2001−101193号公報に示す発明は、横断検索サーバが検索要求を出した全ての文書検索サーバの検索が終了する前に、検索結果の一部を利用者に提示する手段を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

クライアントからの問い合わせに対し、複数の検索サーバに問い合わせを行い、前記検索サーバからの検索結果をまとめて前記クライアントへ返却する検索システムにおいて、検索結果をソートして返却することを指定された問い合わせを前記クライアントから受け付け、さらに前記検索サーバに非同期に問い合わせを行なう横断検索サーバは、前記クライアントへ順次返却する検索結果のうち、すでに返却済み検索結果集合境界となるソートキーの値を記録しておき、その後に前記検索サーバから受け取る検索結果の各要素のソートキーの値を前記記録したソートキーの値と比較することで、ソート順序として、前記すでに返却済みの検索結果集合に含まれるべき要素を識別することを特徴とする検索システム。

請求項2

前記クライアントへソートされた検索結果を順次返却するときに、ソート順序として、すでに返却済みの検索結果集合に含まれるべきキー値をもつ要素に識別子を付加することを特徴とする請求項1記載の検索システム。

請求項3

前記横断検索サーバは、前記検索サーバのそれぞれから非同期に受信した検索結果を統合して保持するワーク領域と、前記クライアントへの検索結果の返却タイミングを識別する識別子をもち、前記検索サーバから受信した検索結果を前記ワーク領域に統合する際に、統合する検索結果の各要素に、前記記録したソートキーの値との比較結果を付加し、前記検索結果の返却タイミングを識別する識別子を付加することにより、前記ワーク領域のすべての要素に対して、返却状況を保持したまま、ソートキーによる再ソートすることを特徴とする請求項1記載の検索システム。

請求項4

ソートされた検索結果を、あるタイミングによって、順次提示する検索結果提示方法において、ソート順序として、すでに提示済みの検索結果集合に含まれるべき要素を表示する場合に、アンダーラインマークを付加して、ユーザに対し、他の要素と識別可能な表示を行うことを特徴とする検索結果提示方法。

請求項5

前記他の要素と識別可能な表示方法によって表示された要素を指定することによって、前記指定された要素を含む、既に提示済みの要素を含めた再ソート結果を提示することを特徴とする請求項4記載の検索結果提示方法。

請求項6

前記識別子が付加された検索結果の要素を提示する場合に、アンダーラインやマークを付加して、ユーザに対し、他の要素と識別可能な表示方法をとることを特徴とする請求項2記載の検索システム。

技術分野

0001

本発明はコンピュータ装置における情報リソース検索システム、管理システム等に関し、特に複数の検索システムに対する横断検索を行なう検索システムにおいて、利用者検索結果を提示する方法に関する。

0002

PCの普及に伴い、膨大な数の電子化文書が作成され多くの場面で扱われている。これらの電子化文書は、有効活用を図るために、社内LANやインターネットなどのネットワークに接続された、検索サーバに格納されることが増えてきた。電子化文書の増加に伴い、電子化文書を管理する管理元が増加し、ネットワーク上には多くの情報リソースが散在している。

0003

そのため、利用者がより効率よく情報にアクセスする手段として、企業ポータルWebサービスといった様々な情報をフロントエンド統合するシステムの開発が多く行なわれている。上記のようなフロントエンドで統合する形式のシステムにおいて、必要な情報をより効率よく入手するためには、複数の検索サーバに対して一度に検索要求を出し、それぞれの検索サーバから送信される検索結果を統合して、利用者に提示することができる、横断検索サーバを用いた検索システムが重要な役割を担うことになる。

0004

横断検索サーバを利用する際、利用者に対して、全ての検索結果を、ソーティングした上で提示することが要求される場合、通常は、全ての検索サーバから全ての検索結果を受信するまで、利用者に検索結果を提示することができない。この場合、それぞれの検索サーバの性能の差やネットワークの混み具合によって、全ての検索サーバから検索結果が送信されるまでに、長時間かかってしまったために、検索結果が提示されるまで、利用者が非常に長い間待たされることがある。また、横断検索サーバが、ある程度、検索結果を受信しているにも関わらず、ある検索サーバが機能しなかった場合など、全ての検索結果を統合することができないために、利用者に検索結果が提示されないことが起こる。

背景技術

0005

そこで、利用者に検索結果を提示するまでの時間を短縮する方法として、特開2001−101193号公報に示す発明がある。特開2001−101193号公報に示す発明は、横断検索サーバが検索要求を出した全ての文書検索サーバの検索が終了する前に、検索結果の一部を利用者に提示する手段を提供する。利用者が検索途中結果の提示を要求すると、その時点での検索結果のスナップショットを利用者に提示する。このスナップショットは、利用者の要求に応じて更新できる。

0006

しかし、利用者に以前に提示したスナップショットに含まれている検索結果を考慮することなく、スナップショットを更新して提示するため、利用者は、更新されたスナップショットから、新たに返却された検索結果を探し出さなければならない。また、ソート順位に大きな変動がなかった場合には、利用者は、同じ結果を何度も見直すことになる。

発明が解決しようとする課題

0007

したがって、本発明の目的は、利用者からの検索要求を受け付け後、全ての検索が終了する前に利用者が参照しやすい形式で検索結果を提示する機能を提供することである。

0008

本発明は、複数の横断検索クライアントと、横断検索サーバと、複数の検索サーバから構成される検索システムを対象にした検索方法である。

0009

横断検索クライアントは、利用者から受け付けた検索要求を横断検索サーバに送信し、全ての検索サーバの検索が終了する以前であっても、横断検索サーバが文書検索サーバの検索結果を受信していれば、横断検索サーバから検索結果を受信する。

課題を解決するための手段

0010

横断検索サーバは、横断検索クライアントが送信する検索要求に応じて、全ての検索サーバに検索要求を送信する。検索結果は、それぞれの検索サーバから順次受信される。受信した検索結果を統合する際には、横断検索クライアントに送信した検索結果のソーティング順位との比較結果を付加する。横断検索サーバは、横断検索クライアントへの検索結果送信の条件を満足すれば、全ての検索サーバの検索が終了する以前であっても、横断検索クライアントに検索結果を送信する。

0011

本発明を適用した第一の実施例について、図を用いて説明する。図1は、本発明による横断検索システムの全体構成を示す。図1に示すとおり、横断検索クライアント101、横断検索サーバ102、文書検索サーバ103で構成される。文書検索サーバ103は、検索要求を受信し、その検索要求に応じて検索結果および検索終了通知を送信する。本実施例は文書検索サーバが複数ある構成となっているが、1台であってもよい。

0012

横断検索クライアント101は、利用者から受け付けた検索要求を横断検索サーバ102に送信し、横断検索サーバ102が統合した検索結果を順次受信し、受信した検索結果108に基づいて、利用者に検索結果を提示する。文書検索サーバ103の全ての検索が終了したら、横断検索サーバ102から検索終了通知を受信する。本実施例では、横断検索クライアントが1台である構成となっているが、2台以上あっても構わない。

0013

横断検索サーバ102は、横断検索クライアント101から受信した検索要求を文書検索サーバ103が理解できる形式にして文書検索サーバ103に送信する。また、検索が終了した文書検索サーバ103からは検索終了通知が送信される。

0014

横断検索サーバ102は、それぞれの文書検索サーバ103から非同期に検索結果を受信し、現在の検索状況を示すタイムスタンプ106および横断検索クライアント101に送信した検索結果の一番最後の要素、すなわち、昇順であれば最大値降順であれば最小値ソート値であるスコア値107との比較結果を付加しながら検索結果を統合し、ワークエリア105に格納する。タイムスタンプ106およびスコア値107はワークエリア105に格納される。タイムスタンプ106は、横断検索サーバ102が横断検索クライアント101に検索結果を送信するタイミングを識別するものである。タイムスタンプ106は、例えば、横断検索サーバ102に検索結果が到着した時刻を用いる、あるいは、0、1、2、・・・といった記号を用いることが考えられる。タイムスタンプ106およびスコア値107は、横断検索サーバ102が横断検索クライアント101に検索結果を送信するときに更新される。

0015

図2検索開始後、クライアントに最初の検索結果を送信するときの処理を示す。それぞれの文書検索サーバ103から順次送信される検索結果には、タイムスタンプ201が付加された上で統合され、203のような形式でサーバのワークエリア105に格納される。検索開始直後、クライアントに送信された検索結果は存在しないので、スコア値202に値は格納されておらず、スコア値202との比較結果は付加されない。一定数の検索結果が到着した時点、もしくは、クライアントから検索結果送信の要求があったなど、検索結果送信の条件を満たした時点で横断検索サーバ102は横断検索クライアント101に検索結果204を送信する。横断検索クライアント101に検索結果を送信する時点で、タイムスタンプ201およびスコア値202は更新される。画面表示制御部104は受信した検索結果204を元に画面205を生成する。

0016

横断検索クライアント101に検索結果を1回以上送信した後の横断検索システムの処理を図3に示す。横断検索クライアント101に検索結果を送信している間も、横断検索サーバ102には、文書検索サーバ103から順次検索結果が送信されてくる。横断検索サーバ102は受信した検索結果に対して、タイムスタンプ301およびスコア値302との比較結果を付加して303のような形式で横断検索サーバのワークエリア105に格納される。横断検索サーバ102は、検索結果送信の条件を満たした時点でタイプスタンプ301と一致する検索結果304を横断検索クライアント101に送信する。ワークエリア105内のタイムスタンプおよびスコア値は横断検索クライアント101に検索結果を送信する時点で更新される。

0017

ワークエリア105に格納されている統合された検索結果は、それぞれの要素に付加されたタイムスタンプとは独立に指定されたソートキーによってソートできる。このことにより、既に返却された検索結果を含めた最新の状況での再ソートが可能となる。例えば、再ソートを行い305に表示された結果Eに着目して再表示することにより、すでに返却済みの結果Cと結果Dの間に結果Eを表示し、本来あるべき順序で表示することが可能である。また、タイムスタンプの値をもちいてソートすることで、いままでの送信順序の状態にもどすことができる。

0018

横断検索クライアント101の処理の流れを図4に示す。

0019

まず、ステップ401では、利用者の検索要求を受け付け、ステップ402では、横断検索サーバ102に検索要求を送信する。ステップ403では、送信した検索要求に応じて、横断検索サーバ102から検索結果を受信する。それを受けて、ステップ404では、横断検索サーバ102から受信した検索結果およびスコア値との比較結果に基づいて利用者に結果を提示する。ステップ405では、横断検索サーバ102からすべての検索が終了したことを示す検索終了通知を受信していれば、ステップ406に進み終了処理を行なう。検索終了通知を受信するまでは、ステップ403に戻り、横断検索サーバ102から次の検索結果を受信する。

0020

横断検索クライアント101が受信した検索結果の画面表示例を図5に示す。最初の検索結果表示の場合など、スコア値との比較結果が一切付加されていない場合には、205のようにソート順に検索結果を表示する。また、2回目以降の検索結果の画面表示の場合など、利用者に以前に提示した検索結果より高いソート値を持つ検索結果がある場合には、305のように、その検索結果が優先的に提示される。これにより、文書検索サーバが検索途中であっても提示された検索結果のソート順を把握できる。また、305のソート順序が高い結果として表示されている要素を指定して、再ソートを指示できる。

0021

横断検索サーバ102の処理の流れを図6に示す。

0022

まず、ステップ601では、横断検索クライアント601から検索要求を受信し、ステップ602では、文書検索サーバ103に検索要求を送信する。文書検索サーバ103に送信する検索要求は、横断検索サーバ102がそれぞれの文書検索サーバが理解できる形式にして送信する。ステップ603では、ワークエリア105の初期化処理をおこない、タイムスタンプおよびスコア値に初期値を設定する。つぎに、ステップ604では、文書検索サーバ103が送信する検索結果を受信する。ステップ604を受けて、ステップ605では、受信した検索結果にタイムスタンプを付加し、ステップ606では、さらに、受信した検索結果にスコア値との比較結果を付加する。そして、ステップ607では、受信した検索結果をワークエリア105に格納する。

0023

図7にステップ603からステップ607までの処理を終えた状態のワークエリア105の一例を示す。本実施例では、タイムスタンプ106の初期値を0としている。また、横断検索クライアント101に、以前に検索結果を送信していないため、ワークエリア105に格納された検索結果203には、スコア値107との比較結果として記録されるものはない。

0024

つぎに、ステップ608では、横断検索クライアント101への検索結果送信の条件を満たすかどうかを確かめる。検索結果送信の条件は、横断検索システムの運用仕方に応じてさまざまな条件が設定できる。例えば、検索要求を受けてから一定の時間が経過したかどうか、または、ワークエリア105に検索検索クライアント101に未送信の検索結果が一定数以上格納されたかどうか、といった条件が考えられる。

0025

ステップ608の検索結果送信の条件を満たしていれば、ステップ609に進み、タイムスタンプ106をカウントアップし、ステップ610では、スコア値107を横断検索クライアント101に送信する検索結果の最低のソート値に更新する。本実施例では、図7に示すとおり、タイムスタンプ106はタイムスタンプ201に、スコア値107はスコア値202に更新される。その後、ステップ611では、横断検索クライアント101に、タイムスタンプに応じて検索結果を送信する。検索結果203に基づいて、横断検索クライアント101に検索結果が送信されると、横断検索クライアントは205のような画面を表示する。

0026

つぎに、ステップ612では、全ての文書検索サーバ103の検索が終了すればステップ613に進み、横断検索クライアント101に検索終了通知を送信する。文書検索サーバ103の検索が終了していなければステップ604に戻る。

0027

図8は、ステップ612からステップ604に進み、ステップ611まで進んだときのワークエリア105の状態および横断検索クライアントの画面表示を示す。スコア値202より高いソート値をもつ検索結果に対しては、検索結果303に示すようにフラグをたてる。ステップ608の検索結果送信の条件を満たしたら、横断検索クライアントにタイムスタンプ201の検索結果を送信する。検索結果送信の時点で、タイムスタンプ201はタイムスタンプ301に、スコア値202はスコア値302に更新された上で、801のように継続して検索結果統合が進んでいく。

0028

このように、横断検索クライアント101に送信した検索結果よりソート値が高い検索結果を区別することにより、利用者が目的の文書を早期に参照することが可能になる。

0029

本発明のシステム構成の例としては、図9に示すような、横断検索クライアント101、横断検索サーバ102、複数の文書検索サーバ103が、社内のLANやインターネットといったネットワーク網901を利用して接続される構成や、利用者が使用する端末902とWebサーバ903を加えたシステム構成も考えられる。端末902としては、WebプラウザをもつPCや携帯端末などが考えられる。端末902は、利用者が検索要求を入力し、検索結果を閲覧するために使用する。端末902で入力された検索要求はWebサーバ903を経由して横断検索クライアント101に送信される。また、横断検索クライアント101が受信した検索結果はWebサーバ903に送信されて利用者に提示する画面イメージに変更され、端末902によって利用者に提示する。

発明を実施するための最良の形態

0030

また、横断検索クライアント101や端末902を通じて、利用者がある検索結果を選択し、その検索結果を中心に再ソートを要求する場合でも、全ての検索結果は横断検索サーバがワークエリアに格納しているため、再ソート結果は返却可能である。したがって、利用者は通常の検索サーバが返却する検索結果と同等な結果も利用が可能となる。

図面の簡単な説明

0031

本発明により、検索対象とする検索サーバの検索が終了する以前でも、利用者は検索結果を効率よく取得でき、利用者が目的とする情報を取得するまでの時間を短縮できる。

図1
本発明による横断検索システムの概略を示す図である。
図2
本発明による横断検索システムの概略を示す図である。
図3
本発明による横断検索システムの概略を示す図である。
図4
横断検索クライアントの処理の流れを示す図である。
図5
横断検索クライアントが受信した検索結果の画面表示の具体例を示す図である。
図6
横断検索サーバの処理の流れを示す図である。
図7
ワークエリアの具体例および横断検索クライアントが受信した検索結果の画面表示の具体例を示す図である。
図8
ワークエリアの具体例および横断検索クライアントが受信した検索結果の画面表示の具体例を示す図である。
図9
本発明による横断検索システムの構成の具体例を示す図である。
【符号の説明】
101:横断検索クライアント、102:横断検索サーバ、103:文書検索サーバ、104:画面表示制御部、105:ワークエリア、106,201,301:タイムスタンプ、107,202,302:スコア値、108,203,303,701,801:横断検索サーバが統合した検索結果、204,304:横断検索クライアントが受信した検索結果、205,305:検索結果の画面表示の一例、901:ネットワーク網、
902:端末、903:Webサーバ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ