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技術 立体表示カード

出願人 トッパン・フォームズ株式会社
発明者 菅原秀仁
出願日 2002年6月28日 (16年6ヶ月経過) 出願番号 2002-191016
公開日 2004年2月5日 (14年11ヶ月経過) 公開番号 2004-034351
状態 特許登録済
技術分野 クレジットカード等
主要キーワード 起立部分 ハーフスリット 弱接着剤 強接着剤 表出面 手書き記入 上紙片 指掛け
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年2月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

カード受領者興味をそそって、情報の伝達効果が向上する立体表示カードを提供する。

解決手段

立体表示カードは、それぞれ二つの折り部4,6,5,7を介して上紙片8,11、中紙片9,12、下紙片10,13が連接されてなる第1基材2と第2基材3とを、各上、中、下の各紙片同士が対応するように重ね合わせて、少なくとも各基材2,3の四周縁を除いた部分は剥離可能に接着し、各折り部4,6,5,7で一方の基材3の上紙片11と他方の基材2の下紙片10が表出するようにジグザグ状三つ折りして折り重ねた各重ね合わせ面を見開き可能に接着してなり、見開き状態にすると各基材2,3の表出していない二紙片8,9,12,13の四周縁を除いた部分16a,16b,26a,26bが立体的起立して、立体表示情報や表出情報を見ることができる。

概要

背景

従来においては、開封すると立体化紙片を取り出すことができる封書(特開平9−71068号公報)や開封した後に立体化可能な封書(特開平11−105466号公報)は知られているが、これら従来例では、二紙片を直角に開いて、立体化紙片とするものであり、また、封書として使用するものである。

概要

カード受領者興味をそそって、情報の伝達効果が向上する立体表示カードを提供する。立体表示カードは、それぞれ二つの折り部4,6,5,7を介して上紙片8,11、中紙片9,12、下紙片10,13が連接されてなる第1基材2と第2基材3とを、各上、中、下の各紙片同士が対応するように重ね合わせて、少なくとも各基材2,3の四周縁を除いた部分は剥離可能に接着し、各折り部4,6,5,7で一方の基材3の上紙片11と他方の基材2の下紙片10が表出するようにジグザグ状三つ折りして折り重ねた各重ね合わせ面を見開き可能に接着してなり、見開き状態にすると各基材2,3の表出していない二紙片8,9,12,13の四周縁を除いた部分16a,16b,26a,26bが立体的起立して、立体表示情報や表出情報を見ることができる。    

目的

このため、従来においては、立体化紙片の形状が特定化されて変化に乏しいとともに、葉書などの各種カードには適用できないという不都合がある。本発明は、このような従来の不都合を解消した立体表示カードを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

それぞれ二つの折り部を介して上紙片中紙片、下紙片の三紙片連接されてなる第1基材と第2基材とを前記各上、中、下の各紙片同士が対応するように重ね合わせて、少なくとも前記各基材の四周縁を除いた部分は剥離可能に接着し、前記各折り部で一方の基材の上紙片と他方の基材の下紙片が表出するようにジグザグ状三つ折りして折り重ねた各重ね合わせ面を見開き可能に接着してなり、見開き状態にすると各基材の表出していない二紙片の四周縁を除いた部分の所定部が立体的起立する立体表示カードであって、前記各基材の表出していない二紙片のそれぞれには、この二紙片の境の折り部を対称軸として対称で前記折り部側には立ち上がり折り部を有する一対の立体表示部をスリット区画形成し、これら立体表示部の互いの重ね合わせ面とは反対面側には立体表示情報を表示する一方、前記重ね合わせ面側における少なくとも前記立体表示部の外側には接着後に剥離可能な弱接着部を設け、前記重ね合わせ面側における前記立体表示部の前記折り部とは反対側の部分に強接着部を設け、三つ折り状態で表出している二紙片の重ね合わせ面側における前記立体表示部にそれぞれ対応する部分には表出情報を表示した表出情報表示部を設けたことを特徴とする立体表示カード。

技術分野

0001

本発明は、それぞれ二つの折り部を介して上紙片中紙片、下紙片の三紙片連接されてなる第1基材と第2基材とを前記各上、中、下の各紙片同士が対応するように重ね合わせて、少なくとも前記各基材の四周縁を除いた部分は剥離可能に接着し、前記各折り部で一方の基材の上紙片と他方の基材の下紙片が表出するようにジグザグ状三つ折りして折り重ねた各重ね合わせ面を見開き可能に接着し、見開き状態にすると各基材の表出していない二紙片の四周縁を除いた部分の所定部が立体的起立する立体表示カードに関する。

背景技術

0002

従来においては、開封すると立体化紙片を取り出すことができる封書(特開平9−71068号公報)や開封した後に立体化可能な封書(特開平11−105466号公報)は知られているが、これら従来例では、二紙片を直角に開いて、立体化紙片とするものであり、また、封書として使用するものである。

発明が解決しようとする課題

0003

このため、従来においては、立体化紙片の形状が特定化されて変化に乏しいとともに、葉書などの各種カードには適用できないという不都合がある。本発明は、このような従来の不都合を解消した立体表示カードを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0004

この目的を達成するために、本発明の請求項1に係る立体表示カードは、それぞれ二つの折り部を介して上紙片、中紙片、下紙片の三紙片が連接されてなる第1基材と第2基材とを前記各上、中、下の各紙片同士が対応するように重ね合わせて、少なくとも前記各基材の四周縁を除いた部分は剥離可能に接着し、前記各折り部で一方の基材の上紙片と他方の基材の下紙片が表出するようにジグザグ状に三つ折りして折り重ねた各重ね合わせ面を見開き可能に接着してなり、見開き状態にすると各基材の表出していない二紙片の四周縁を除いた部分の所定部が立体的に起立する立体表示カードであって、前記各基材の表出していない二紙片のそれぞれには、この二紙片の境の折り部を対称軸として対称で前記折り部側には立ち上がり折り部を有する一対の立体表示部をスリット区画形成し、これら立体表示部の互いの重ね合わせ面とは反対面側には立体表示情報を表示する一方、前記重ね合わせ面側における少なくとも前記立体表示部の外側には接着後に剥離可能な弱接着部を設け、前記重ね合わせ面側における前記立体表示部の前記折り部とは反対側の部分に強接着部を設け、三つ折り状態で表出している二紙片の重ね合わせ面側における前記立体表示部にそれぞれ対応する部分には表出情報を表示した表出情報表示部を設けたものである。

0005

以下、本発明を立体表示葉書に適用した場合の好適な実施の形態を添付図面に基づいて詳細に説明する。ここにおいて、図1は立体表示葉書用シートの平面図、図2はそのA−A線断面図、図3は第1基材の第2基材との重ね合わせ面側を示す平面図、図4は第2基材の第1基材との重ね合わせ面側を示す平面図、図5は第2基材の表出面側を示す平面図、図6は立体表示葉書の斜視図、図7はそのB−B線断面図、図8はその一方の重ね合わせ面の見開き状態を示す斜視図、図9はその両方の重ね合わせ面の見開き状態を示す側面図である。

0006

まず、立体表示葉書を作成するための立体表示葉書用シートについて説明する。図1及び図2に示すように、立体表示葉書用シート1は、それぞれ二つの折り用ミシン目4,5,6,7を介して上紙片8,11、中紙片9,12、下紙片10,13が連接されてなるほぼ同一大の第1基材2と第2基材3とを、前記各上紙片8,11同士、前記各中紙片9,12同士、前記各下紙片10,13同士が対応するように重ね合わせて、四周縁は接着後に剥離困難な接着力の強い感圧性接着剤である強接着剤34で剥離困難に、四周縁を除いた部分は接着後に剥離可能な接着力の弱い感圧性接着剤である弱接着剤14で剥離可能に、それぞれ接着してなる。

0007

図1及び図3に示すように、第1基材2の上紙片8と中紙片9には、折り用ミシン目4を対称軸として対称で前記折り用ミシン目4側には立ち上がり折り部たるハーフスリット状の折り線17a,17bを有する一対の立体表示部16a,16bをスリット15a,15bで区画形成している。立ち上がり折り部は、前記各折り線17a,17bのように何らかの加工を施して形成するほか、前記立体表示部16a,16bが立ち上がる際の折り部となる限り、何らの加工を施さなくてもよいものである。また、前記立体表示部16a,16bの第2基材3との重ね合わせ面側には、文字、図柄などからなる立体表示情報18a,18bを表示している。

0008

図1及び図2に示すように、第1基材2の上紙片8と中紙片9の表出面側における各立体表示部16a,16bの折り用ミシン目4とは反対側の部分には、所定範囲に及んで接着後に剥離困難な接着力の感圧性接着剤を塗布してなる強接着部19a,19bを設け、前記各紙片8,9の残りの部分と下紙片10には弱接着剤14と同様の感圧性接着剤を塗布してなる接着後に剥離可能な弱接着部20を設けている。

0009

また、図1に示すように、第1基材2の下紙片10における表出面側には、説明文21と差出人表示22を設けている。そして、図3に示すように、前記下紙片10の第2基材3の下紙片13との重ね合わせ面側には、前記下紙片13の後述する立体表示部26bに対応位置する表出情報表示部23を設け、この表出情報表示部23に、文字、図柄などからなる表出情報24を表示している。

0010

図4及び図5に示すように、第2基材3の中紙片12と下紙片13には、折り用ミシン目7を対称軸として対称で前記折り用ミシン目7側には立ち上がり折り部たるハーフスリット状の折り線27a,27bを有する一対の対称的な立体表示部26a,26bをスリット25a,25bで区画形成している。立ち上がり折り部は、前記折り線27a,27bのように何らかの加工を施して形成するほか、前記立体表示部26a,26bが立ち上がる際の折り部となる限り、何らの加工を施さなくてもよいのである。図4に示すように、これら立体表示部26a,26bの第1基材2との重ね合わせ面側には、文字、図柄などからなる立体表示情報28a,28bを表示している。

0011

図2及び図5に示すように、第2基材3の中紙片12と下紙片13の表出面側における各立体表示部26a,26bの折り用ミシン目7とは反対側の部分には、所定範囲に及んで接着後に剥離困難な接着力の感圧性接着剤を塗布してなる強接着部29a,29bを設け、前記各紙片12,13の残りの部分と上紙片11には弱接着剤14と同様の感圧性接着剤を塗布してなる接着後に剥離可能な弱接着部30を設けている。

0012

また、図5に示すように、第2基材3の上紙片11における表出面側には、あて先表示31を設けている。そして、図4に示すように、前記上紙片11の第1基材2の上紙片8との重ね合わせ面側には、前記上紙片11の立体表示部16aに対応位置する表出情報表示部32を設け、この表出情報表示部32に、文字、図柄などからなる表出情報33を表示している。

0013

本実施形態の立体表示葉書用シート1は、以上のように構成したので、各折り用ミシン目4,6で第1基材2の上紙片8と中紙片9の表出面側を重ね合わせるように折り、次いで各折り用ミシン目5,7で第2基材3の中紙片12と下紙片13の表出面側を重ね合わせるように折ると、各強接着部19a,19b、29a,29bは剥離困難に、各弱接着部20,30は剥離可能に接着した、図6及び図7に示す立体表示葉書35となる。そして、この立体表示葉書35は、通常の葉書と同様に使用可能である。

0014

この立体表示葉書35を受領した者は、図6状態にある、あて先表示31が表出している第2基材3の上紙片11を第1基材2の上紙片8とともに、この上紙片8が接着している第1基材3の中紙片9から捲り上げると、弱接着部20に対応する重ね合わせ面は剥離されるが、強接着部19a,19bに対応する重ね合わせ面は剥離されずに、接着状態を維持する。

0015

したがって、図8に示すように、スリット15a,15bの外側部分は剥離されて、第1基材2の上紙片8と中紙片9とは見開き状態になる一方、一対の立体表示部16a,16bは強接着部19a,19bによって接着されて離反しないので、立体的に立ち上がることになる。これによって、各立体表示部16a,16bの第2基材3との重ね合わせ面側に設けた立体表示情報18a,18bが表出し、また、前記立体表示部16aが立ち上がったことによって、第2基材3の上紙片11に設けた表出情報表示部32に表示した表出情報33が表出して視認可能になる。さらに、前記立体表示部16bが立ち上がったことによって、第2基材3の中紙片12に設けた立体表示部26aに表示した立体表示情報28aが表出して視認可能な状態になる。

0016

続いて、説明文21と差出人表示22が表出している第1基材2の下紙片10を第2基材3の下紙片13とともに、この下紙片13が接着している第2基材3の中紙片12から捲り上げると、弱接着部30に対応する重ね合わせ面は剥離されるが、強接着部29a,29bに対応する重ね合わせ面は剥離されずに、接着状態を維持する。

0017

したがって、スリット25a,25bの外側部分は剥離されて、第2基材3の下紙片13と中紙片12とは見開き状態になる一方、一対の立体表示部26a,26bは強接着部29a,29bによって接着されて離反しないので、立体的に立ち上がることになる(図9参照)。これによって、各立体表示部26a,26bの第1基材2との重ね合わせ面側に設けた立体表示情報28a,28bが表出し、また、前記立体表示部26bが立ち上がったことによって、第1基材2の下紙片10に設けた表出情報表示部23に表示した表出情報24が表出して視認可能になる。さらに、前記立体表示部26aが立ち上がったことによって、第1基材2の中紙片9と第2基材3の中紙片12とには、各立体表示部16b,26aに対応した透孔(図示せず)が形成される。

0018

また、各表出情報表示部23,32に表出情報をあらかじめ表示せず、追ってこの表出情報を手書き記入する場合には、各弱接着部20,30に替えて強接着剤で接着した透明な樹脂フィルムを使用し、これらの樹脂フィルムにも対応するスリット15a,15b,25a,25bが及ぶようにして、各一対の立体表示部16a,16b,26a,26bを形成するとよい。そして、三つ折りした際に、これら樹脂フィルムの重ね合わせ面を剥離可能に密圧着することで、弱接着部を構成する。一方、各立体表示部16a,16b,26a,26bの強接着部は、前記樹脂フィルムに、上述の強接着部19a,19b,29a,29bを構成する感圧性接着剤と同一の感圧性接着剤からなる強接着剤を塗布して形成するとよい。

0019

このように構成すると、各立体表示部16a,16b,26a,26bを起立状態とし、各表出情報表示部23,32を表出してここに表出情報を記入する際に、樹脂フィルムが各表出情報表示部23,32の周囲に対応して存在し、第1の実施形態における弱接着部20,30のような接着剤層露出していないので、手に接着剤が付着するようなことがなく、容易に記入することができる。

発明を実施するための最良の形態

0020

なお、本発明は、上述の各実施形態に限定されるものではなく、例えば、立体表示葉書35を見開く際に指を掛け指掛け部を形成するための三角形状の切り欠き部を、第1基材2の上紙片8及び第2基材3の上紙片11における一隅部、及び第1基材2の下紙片10及び第2基材3の下紙片13における一隅部に設けてもよい。また、立体表示部16a,16b,26a,26bの形状は、立体表示情報18a,18b,28a,28bに関連した形状にするなど、図示のものに限定されない。さらに、本発明に係る立体表示カードは、葉書以外の各種カードに適用できることはもちろんである。

図面の簡単な説明

0021

以上のように、本発明の請求項1に係る立体表示カードによれば、三つ折りして構成したカードの重ね合わせ面を見開き状態にすると、立体的にその一部が起立し、この起立部分の形状を任意のものにできるとともに、この起立部分には各種情報が表示されているので、カード受領者興味をそそって、情報の伝達効果が向上するほか、他人には知られたくない情報も伝達できるという効果を奏するものである。

図1
立体表示葉書用シートの平面図。
図2
図1のA−A線断面図。
図3
第1基材の第2基材との重ね合わせ面側を示す平面図。
図4
第2基材の第1基材との重ね合わせ面側を示す平面図。
図5
第2基材の表出面側を示す平面図。
図6
立体表示葉書の斜視図。
図7
図6のB−B線断面図。
図8
立体表示葉書の一方の重ね合わせ面の見開き状態を示す斜視図。
図9
立体表示葉書の両方の重ね合わせ面の見開き状態を示す側面図。
【符号の説明】
1   立体表示葉書用シート
2   第1基材
3   第2基材
4,5,6,7   折り用ミシン目
8,11   上紙片
9,12   中紙片
10,13   下紙片
14   弱接着剤
15a,15b,25a,25b   スリット
16a,16b,26a,26b   立体表示部
18a,18b,28a,28b   立体表示情報
19a,19b,29a,29b   強接着部
20,30   弱接着部
23,32   表出情報表示部
24,33   表出情報
34   強接着剤
35   立体表示葉書

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