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技術 土中コンクリート壁の防湿工法及び防湿体

出願人 藤田秀雄
発明者 藤田秀雄畑雅明佐野郁
出願日 2002年4月8日 (18年8ヶ月経過) 出願番号 2002-104791
公開日 2004年1月8日 (16年11ヶ月経過) 公開番号 2004-003121
状態 特許登録済
技術分野 地下構造物、基礎の保護・試験・修復 建築環境
主要キーワード 防湿工 側部どうし セパレータ軸 直線配置 防水コンクリート 締め付けナット 防水材料 塗りつける
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2004年1月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

土中のコンクリート壁防湿処理作業を確実且つ簡単に行うことができるようにする。

解決手段

土中に穴を掘り、土中に建物の半地下室用のコンクリート壁を構築するに際し、コンクリート用型枠(6)の枠板(6a)(6b)間に、板状の断熱材(22)(28)の一方の面に防湿板(20)(26)が接着された防湿体(10)を配置し、防湿板(20)(26)側に外側の枠板(6a)を密着させる。次に防湿体(10)の断熱材(22)(28)側ととこれに対向する枠板(6b)間にコンクリート打設してコンクリート壁(14)を構築し、しかる後に、型枠(6)を取り去り穴を埋める。

概要

背景

特開平10−147946号公報には、地下室の壁等の防水コンクリート壁を造る方法において、コンクリート壁の形成後もコンクリート壁に密着させたまま残される型枠のコンクリート壁に面している面に、そのコンクリート壁のコンクリート打設に先だって防水層を設けた工法が開示されている。

概要

土中のコンクリート壁の防湿処理作業を確実且つ簡単に行うことができるようにする。土中に穴を掘り、土中に建物の半地下室用のコンクリート壁を構築するに際し、コンクリート用型枠(6)の枠板(6a)(6b)間に、板状の断熱材(22)(28)の一方の面に防湿板(20)(26)が接着された防湿体(10)を配置し、防湿板(20)(26)側に外側の枠板(6a)を密着させる。次に防湿体(10)の断熱材(22)(28)側ととこれに対向する枠板(6b)間にコンクリートを打設してコンクリート壁(14)を構築し、しかる後に、型枠(6)を取り去り穴を埋める。 

目的

地下室の壁等の防水コンクリート壁を造る場合、コンクリート壁の形成後も型枠を残す工法は、完全な地下室には用いることができるが、半地下室のように上部が土中から露出するコンクリート壁の構築の場合には、型枠をコンクリート壁の形成後も、コンクリート壁に密着させたまま残すことができず、この工法を利用できない。また、土中のコンクリート壁の防湿は、発泡材のコンクリート壁と接する面に防水材料を吹き付けあるいは塗りつける構造あるいは防水シートを貼り付ける構造では十分な効果が得られず、しかも防水層に十分な強度が得られず取り扱いが容易でないという問題点がある。
本発明は上記問題点を解決することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

土中に穴を掘り、土中に建物コンクリート壁構築するための工法であって、コンクリート用型枠(6)の枠板(6a)(6b)間に、板状の断熱材(22)(28)の一方の面に防湿板(20)(26)が接着された防湿体(10)を配置し、該防湿体(10)とこれに対向する枠板(6b)間にコンクリート打設してコンクリート壁(14)を構築するようにしたことを特徴とする土中コンクリート壁防湿工法。

請求項2

土中に穴を掘り、土中に建物のコンクリート壁を構築するための工法であって、コンクリートの土台(12)上に、板状の断熱材(22)(28)の一方の面に防湿板(20)(26)が接着された防湿体(10)を配置し、該防湿板(20)(26)の下位屈折水平部(20c)(26c)をコンクリートの土台(12)の所定位置固定具(36)によって固定し、該防湿体(10)の防湿板(20)(26)側にコンクリート型枠(6)の外側の枠板(6a)を密着して配置し、該外側の枠板(6a)の上部を前記防湿板(20)(26)の上部に係合し、前記防湿体(10)に所定間隔を存して前記コンクリートの土台(12)上に枠板(6b)を配置し、該枠板(6b)を適宜な支持具で前記防湿体(10)に対して平行に支承し、該防湿体(10)とこれに対向する枠板(6b)間にコンクリートを打設してコンクリート壁(14)を構築するようにしたことを特徴とする土中コンクリート壁の防湿工法。

請求項3

前記防湿体(10)は複数のパーツ(10a)が互いに脱着可能に結合されて構成されていることを特徴とする「請求項1」又は「請求項2」に記載の土中コンクリート壁の防湿工法。

請求項4

前記防湿体(10)は、その防湿板(20)(26)側がコンクリート用型枠(6)の外側の枠板(6a)の内壁面に密着して配置され、防湿板(20)(26)の反対側の断熱材(22)(28)の壁面と、これに対向する枠板(6b)間にコンクリートが打設されるようにしたことを特徴とする「請求項1」乃至「請求項3」の中のいずれか1つに記載の土中コンクリート壁の防湿工法。

請求項5

前記防湿板(20)(26)が鉄板プラスチック板などの湿気を通さない板材により構成されていることを特徴とする「請求項1」乃至「請求項4」の中のいずれか1つに記載の土中コンクリート壁の防湿工法。

請求項6

前記断熱材が発泡ポリスチレンポリエチレンポリウレタン等の発泡材により構成されていることを特徴とする「請求項1」又は「請求項2」に記載の土中コンクリート壁の防湿工法。

請求項7

土中に配置される建物のコンクリート壁(14)の外側面に接着され、該コンクリート壁(14)とで基礎壁体(32)を構成するための防湿体であって、金属板あるいはプラスチックなどの湿気を通さない防湿板(20)(26)と、該防湿板(20)(26)に接着された発泡材あるいはグラウールから成る厚板状の断熱材(22)(28)とから成ることを特徴とするコンクリート壁用の防湿体。

請求項8

前記コンクリート壁用の防湿体は複数のパーツ(10a)から構成され、各パーツ(10a)の側部に係合部(24)を設け、複数のパーツ(10a)を前記係合部(24)を介して結合し得るようにしたことを特徴とする「請求項7」に記載のコンクリート壁用の防湿体。

請求項9

前記防湿板(20)(26)に、コンクリートの土台(12)に固定するための下位屈折水平部(20c)(26c)を設けたことを特徴とする「請求項7」又は「請求項8」に記載のコンクリート壁用の防湿体。

請求項10

前記防湿板(20)(26)に、コンクリート型枠用の枠板(6a)を係止するための引掛部(20b’)(26b’)を設けたことを特徴とする「請求項7」乃至「請求項9」の中のいずれか1つに記載のコンクリート壁用の防湿体。

技術分野

0001

本発明は、土中コンクリート壁防湿工法及びこの工法に使用される防湿体に関する。

背景技術

0002

特開平10−147946号公報には、地下室の壁等の防水コンクリート壁を造る方法において、コンクリート壁の形成後もコンクリート壁に密着させたまま残される型枠のコンクリート壁に面している面に、そのコンクリート壁のコンクリート打設に先だって防水層を設けた工法が開示されている。

発明が解決しようとする課題

0003

地下室の壁等の防水コンクリート壁を造る場合、コンクリート壁の形成後も型枠を残す工法は、完全な地下室には用いることができるが、半地下室のように上部が土中から露出するコンクリート壁の構築の場合には、型枠をコンクリート壁の形成後も、コンクリート壁に密着させたまま残すことができず、この工法を利用できない。また、土中のコンクリート壁の防湿は、発泡材のコンクリート壁と接する面に防水材料を吹き付けあるいは塗りつける構造あるいは防水シートを貼り付ける構造では十分な効果が得られず、しかも防水層に十分な強度が得られず取り扱いが容易でないという問題点がある。
本発明は上記問題点を解決することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0004

上記目的を達成するため、本発明は、土中に穴を掘り、土中に建物のコンクリート壁を構築するための工法であって、コンクリート用型枠(6)の枠板(6a)(6b)間に、板状の断熱材(22)(28)の一方の面に防湿板(20)(26)が接着された防湿体(10)を配置し、該防湿体(10)とこれに対向する枠板(6b)間にコンクリートを打設してコンクリート壁(14)を構築するようにしたものである。
また本発明は、土中に穴を掘り、土中に建物のコンクリート壁を構築するための工法であって、コンクリートの土台(12)上に、板状の断熱材(22)(28)の一方の面に防湿板(20)(26)が接着された防湿体(10)を配置し、該防湿板(20)(26)の下位屈折水平部(20c)(26c)をコンクリートの土台(12)の所定位置固定具(36)によって固定し、該防湿体(10)の防湿板(20)(26)側にコンクリート型枠(6)の外側の枠板(6a)を密着して配置し、該外側の枠板(6a)の上部を前記防湿板(20)(26)の上部に係合し、前記防湿体(10)に所定間隔を存して前記コンクリートの土台(12)上に枠板(6b)を配置し、該枠板(6b)を適宜な支持具で前記防湿体(10)に対して平行に支承し、該防湿体(10)とこれに対向する枠板(6b)間にコンクリートを打設してコンクリート壁(14)を構築するようにしたものである。
また本発明は、前記防湿体(10)は複数のパーツ(10a)が互いに脱着可能に結合されて構成されていることを特徴とする。
また本発明は、前記防湿体(10)は、その防湿板(20)(26)側がコンクリート用型枠(6)の外側の枠板(6a)の内壁面に密着して配置され、防湿板(20)(26)の反対側の断熱材(22)(28)の壁面と、これに対向する枠板(6b)間にコンクリートが打設されるようにしたものである。
また本発明は、前記防湿板(20)(26)が鉄板プラスチック板などの湿気を通さない板材により構成されていることを特徴とする。
また本発明は、前記断熱材が発泡ポリスチレンポリエチレンポリウレタン等の発泡材により構成されていることを特徴とする。
また本発明は、土中に配置される建物のコンクリート壁(14)の外側面に接着され、該コンクリート壁(14)とで基礎壁体(32)を構成するための防湿体であって、金属板あるいはプラスチックなどの湿気を通さない防湿板(20)(26)と、該防湿板(20)(26)に接着された発泡材あるいはグラウールから成る厚板状の断熱材(22)(28)とから成るものである。
また本発明は、前記コンクリート壁用の防湿体は複数のパーツ(10a)から構成され、各パーツ(10a)の側部に係合部(24)を設け、複数のパーツ(10a)を前記係合部(24)を介して結合し得るようにしたものである。
また本発明は、前記防湿板(20)(26)に、コンクリートの土台(12)に固定するための下位屈折水平部(20c)(26c)を設けたものである。
また本発明は、前記防湿板(20)(26)に、コンクリート型枠用の枠板(6a)を係止するための引掛部(20b’)(26b’)を設けたものである。

0005

以下に本発明の実施の形態を添付した図面を参照して詳細に説明する。
図1において、2は、土、4は、土に掘られた約1.2メートルの深さの穴、6は、ベニア板などの枠板6a,6bから成るコンクリート用型枠、8は、型枠6の間隔を保持するためのセパレータ軸、10は、防湿体、12は、コンクリートから成る土台、14は、型枠6内に打設されたコンクリートから成るコンクリート壁であり、これに防湿体10が固着されている。

0006

前記防湿体10は、複数のパーツ10aから構成され、該パーツ10aは、直線配置用の本体部材16と、コーナー置用コーナー部材18の2種類が用意されている。各パーツ10aは、互いに側部どうしが脱着自在に結合できるように構成され、全体として任意の四角形状に結合し得るように構成されている。防湿体10のパーツ10aを構成する本体部材16は、図3に示すように、金属またはプラスチックなどの板から成る防湿板20と、発泡ポリスチレン、ポリエチレン、ポリウレタン等の発泡材やグラスウールなどからなる断熱材22により構成され、四角形の厚板状の断熱材22の一方の長方形状の面に防湿板20の長方形状の外囲部20が接着されている。

0007

防湿板20の上部には、主外囲部20aに対して直角な上部屈折水平部20bが形成され、下部には主外囲部20aに対して直角な下部屈折水平部20cが形成されている。防湿板20の両側部には、隣接する他の防湿体10の他側部に係合結合するための係合部24が屈折形成されている。係合部24の形状は2種類あり、図5AにはI状の係合部24が図示され、図5BにはU字状に屈折された係合部24が図示されている。

0008

本体部材16は、その防湿板20の一側部にI状の係合部24が形成され、他側部にU字状の係合部24が形成されたものと、両側にU字状の係合部24が形成されたものが用意されている。本体部材16はその係合部24を、隣接する本体部材16の係合部24と係合することにより、複数の本体部材16を一列直線状に結合することができるように構成されている。コーナー部材18は、図4に示すように、金属又はプラスチックなどの板から成る防湿板26と、発泡ポリスチレン、ポリエチレン、ポリウレタン等の発泡材やグラスウールなどからなる断熱材28により構成されている。

0009

防湿板26の主外囲部26aは、2つの長方形部がL状に直交し、このL型に対応して、断熱材28がL型状に接着されている。主外囲部26aの上部には、L字状に屈折する上部屈折水平部26bが形成され、下部には、L字状に屈折する下部屈折水平部26bが形成されている。主外囲部26aの両側部には、隣接する主外囲部26aに対して直角なI状の係合部24,24が屈折形成されている。コーナー部材18の一側部に、本体部材16の他側部のU字状係合部24を係合し、コーナー部材18の他側部に、両側部にU字状の係合部24を備えた本体部材16の一側部の係合部24を係合し、複数の本体部材16と、複数のコーナー部材18とを結合することで所望の四角形の輪郭に結合できるように構成されている。

0010

次に図6に示すように、半地下の三階建ての建物30の基礎部分を構築する工法について説明する。
まず、土2に約1.2mの深さの穴を掘り、穴4の底部にコンクリートを打って平坦な土台12を形成する。次に、枠板6a,9bを、セパレータ軸8、ホームタイバタ材締め付けナットその他の型枠構築材(図示省略)を用いて、四角形に沿った型枠6を組む。このとき、対向する枠板6a,6b間に、その外側の枠板6aに防湿板10,26を密着させて、防湿体10を配置する。防湿体10のパーツ10aを結合するとき、図5に示すように、結合部に円柱状のガスケット34を圧入し、結合部の隙間にコーキング材(図示省略)充填する。

0011

これにより、防水防湿効果一段と向上させることができる。次に、型枠6にコンクリートを打設し、土台から約1.5mの高さの、上部が地面から一部露出する、コンクリート壁14とこれの外壁面に接着された防湿体10とから成る、基礎壁体32を形成する。この基礎壁体30は、コンクリート壁14の上面と下面が屈折水平部20b,20c,26b,26cによって部分的に被覆される。次に、基礎壁体から型枠6、バタ材等を取り去り、穴4を土砂で埋める。また、防湿板20,26のホームタイを取り去ったあとの穴をコーキング材やパテ材等で埋める。基礎壁体30の上に三階建ての建物30を構築し、基礎壁体32を、建物30の一階の半地下室の外壁として使用する。

発明を実施するための最良の形態

0012

尚、上記実施形態では、枠板6a,6b間の間隔をセパレータ軸等により保持したが、図7及び図8に示すように、防湿板20,26の上部に引掛部20b’,26b’を設け、これに枠板6aの上部を引っ掛けるようにしても良い。この実施形態では、防湿板20,26の下位屈折水平部20c,26cを図8に示すように、コンクリートの土台12にアンカーなどの固定具36によって固定する。このようにして土台12上に立設した防湿体10の上部の引掛部20b’,26b’に枠板(6a)を防湿体10に対して平行に係止する。枠板6aに対向する内側の枠板6bは、その背面を単管などの適宜な支持具(図示省略)により支承し、枠板6aに平行に配置する。この状態において、枠板6a,6bから成る型枠6にコンクリートを打設し、コンクリート壁14を構築する。この実施形態では、防湿体10の防湿板20,26にホームタイ用の穴を穿設する必要がない。

図面の簡単な説明

0013

本発明は上述の如く構成したので、コンクリート用型枠内に防湿体を配置することで簡単に土中のコンクリート壁の防湿化を図ることができ、しかも、土と接する側に板状の防湿板を配置したので、断熱材への湿気の浸入を確実に防ぎ、断熱効果を高めることができるとともにコンクリート壁への湿気の浸入を防止することができる。また、防湿体として防湿板と断熱材を接着組み合わせたので、強度が高く取り扱いが容易であり、効率的なコンクリート壁の防水・防湿処理作業が可能となる。

図1
本発明の断面説明図である。
図2
防湿体の外観図である。
図3
防湿体のパーツの外観図である。
図4
防湿体のパーツの外観図である。
図5
(A)は図2のA部分の拡大断面図、(B)は図2のB部分の拡大断面図である。
図6
本発明の説明図である。
図7
本発明の他の実施形態を示す外観図である。
図8
本発明の他の実施形態を示す断面図である。
【符号の説明】
2   土
4   穴
6   コンクリート用型枠
8   セパレータ軸
10  防湿体
12  土台
14  コンクリート壁
16  本体部材
18  コーナー部材
20  防湿板
22  断熱材
24  係合部
26  防湿板
28  断熱材
30  建物
32  基礎壁体
34  ガスケット
36  固定具

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