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技術 誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置

出願人 株式会社高知通信機
発明者 浜崎宏和
出願日 2002年5月28日 (17年3ヶ月経過) 出願番号 2002-153710
公開日 2003年12月5日 (15年9ヶ月経過) 公開番号 2003-346252
状態 未査定
技術分野 異常警報装置 送受信機 移動無線通信システム 他装置と結合した電話通信 電話通信サービス
主要キーワード 遅延タイマー 船舶局 海岸局 録音マイク 小型漁船 音声増幅装置 航行船舶 ボイスレコーダー
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この項目の情報は公開日時点(2003年12月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

一人乗り小型船舶等から海中に誤って転落した等、自分で事故発生通報又は通信できない事が発生した場合、自動的に送信機から、録音された肉声で緊急通報を送信できる非常通報装置であり、又誤って作動した場合でも、緊急通報を停止させる事のできる非常通報装置を提供する。

解決手段

既存の小型漁船エンジン非常停止装置等の外部接続接点を用い、これら既存の装置が作動して外部接続接点等が閉じた場合に、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置に電圧が加えられる事により、遅延タイマーが働き、設定された時間を経過する事により、ボイスレコーダーに録音された内容が再生されると同時に送信信号が送信機に送られ、緊急通報が無線機から送信される、又誤作動時には遅延タイマーの設定時間内に、閉じられている外部接続接点を開き、緊急通報の誤発射をふせぐ事が出来る。

概要

背景

一人乗り漁船プレジャーボートに現在エンジン非常停止装置や巻き上げローラー非常停止装置等の緊急停止装置では、エンジンや機関は停止するものの事故緊急事態の発生を通報する方法はランプ回転灯点灯又は汽笛をならす事で周囲に知らす事しかできなかったため、近距離の船舶のみ有効であったが、付近航行船舶がない場合救助を求める事ができなかった。

一人乗り漁船やプレジャーボートに現在エンジン非常停止装置や巻き上げローラー非常停止装置等の緊急停止装置では、エンジンや機関は停止するもの、僚や付近航行中の船舶への無線による緊急通報又は通信ができなかった。

概要

一人乗り小型船舶等から海中に誤って転落した等、自分で事故発生を通報又は通信できない事が発生した場合、自動的に送信機から、録音された肉声で緊急通報を送信できる非常通報装置であり、又誤って作動した場合でも、緊急通報を停止させる事のできる非常通報装置を提供する。

既存の小型漁船エンジン非常停止装置等の外部接続接点を用い、これら既存の装置が作動して外部接続接点等が閉じた場合に、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置に電圧が加えられる事により、遅延タイマーが働き、設定された時間を経過する事により、ボイスレコーダーに録音された内容が再生されると同時に送信信号が送信機に送られ、緊急通報が無線機から送信される、又誤作動時には遅延タイマーの設定時間内に、閉じられている外部接続接点を開き、緊急通報の誤発射をふせぐ事が出来る。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

一人乗り小型漁船プレジャーボートから、海中に誤って転落した場合や、巻き込み事故等の自分自身では容易に緊急通報又は通信できない場合に、既存又は新設エンジン非常停止装置や緊急停止装置等が、作動した場合に自動的に既設又は新設の送信機無線機から、緊急通報又は通信を送信する、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置

請求項2

既存又は新設のエンジン非常停止装置や緊急停止装置等の外部接続接点が閉じられる事により、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置が作動する、緊急通報又は通信の誤発射を防ぐために、一定時間経過しないと通報又は通信しないように、遅延回路を置けて誤作動時には通報又は通信の停止措置が取れるように時間を設ける、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

請求項3

通報又は通信内容をあらかじめ本人の肉声で、バックアップ電池不要の音声録音再生装置録音する事により、半永久的に通報又は通信内容を記憶できる誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

請求項4

通報又は通信内容をあらかじめ本人の肉声で、バックアップ電池不要の音声録音再生装置に録音する事により、本人の声で通報又は通信するため僚間で、誰が緊急事態か把握できる誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

請求項5

間欠送受信のため、受信状態時には僚船同士の通信や情報交換及び緊急通報又は通信受信船が、他船海岸局や海上保安部等、関係各所に通報又は通信を行う事ができる誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

請求項6

間欠送受信のため、第一回緊急通報又は通信を受信できなかった僚船、船舶局や海岸局も第二回緊急通報又は通信ならびに第三回緊急通報又は通信と、繰り返し送信される緊急通報又は通信を受信する事ができる誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

請求項7

新設及び既存の送信機や無線機等を使用し、常用使用周波数で自動的に間欠送信する事ができるので、近くで操業中の僚船に緊急通報又は通信を送る事ができる誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

請求項8

新設及び既存の送信機や無線機等を使用し常用使用周波数で自動的に間欠送信する事ができるので、無線方位測定器や自動無線方向探知器等を用い、容易に救助を必要としている船舶の現在位置が確認できる、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置。

技術分野

0001

誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置は、一人乗り漁船プレジャーボート等から海中転落や巻き込み事故等のため、自力で緊急事態発生を通報又は通信できない場合等に、自動的に僚船舶局海岸局地上局に通報又は通信を行う緊急通報装置に関するものである。

0003

誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置は、非常停止装置や緊急停止装置が作動した時に、自動的に船舶局や固定局に通報又は通信を行う緊急通報装置に関するものである。

0004

一人乗り漁船やプレジャーボートに現在エンジン非常停止装置や巻き上げローラー非常停止装置等の緊急停止装置では、エンジンや機関は停止するものの事故や緊急事態の発生を通報する方法はランプ回転灯点灯又は汽笛をならす事で周囲に知らす事しかできなかったため、近距離の船舶のみ有効であったが、付近航行船舶がない場合救助を求める事ができなかった。

背景技術

0005

一人乗り漁船やプレジャーボートに現在エンジン非常停止装置や巻き上げローラー非常停止装置等の緊急停止装置では、エンジンや機関は停止するもの、僚船や付近航行中の船舶への無線による緊急通報又は通信ができなかった。

0006

一人乗り漁船やプレジャーボートにおいて誤って海中に転落した場合等自分で緊急通報又は通信ができない緊急事態が生じた場合、自動的に無線機送信機にて緊急通報又は通信を行う必要がある。

発明が解決しようとする課題

0007

一人乗り漁船やプレジャーボートにおいて、ケガ病気等自分で緊急通報又は通信ができない緊急事態が生じた場合、自動的に無線機や送信機にて緊急通報又は通信を行う必要がある。

0008

緊急通報又は通信や救難通報をビープ音無機質信号音よりも、誰が緊急事態か把握しやすい本人の声で自動的に通報又は通信する事により、仲間の船や海岸局に迅速な救助を求める必要がある。

0009

常時電源切れても録音内容を保持する音声録音再生装置が必要である。

0010

緊急停止装置の誤作動が起きても、緊急通報又は通信を誤発射しない装置が必要である。

0011

緊急通報又は通信を何らかの理由で受信局が、受信できなかったときも、再度通報又は通信できるように繰り返し送信できる装置が必要である。

0012

繰り返し送信の場合において、前回緊急通報又は通信と次回緊急通報又は通信との間に、沈黙時間を設け、各船の船間通信等の一般通信を妨げないようにする事が必要である。

0013

緊急通報又は通信送信時間を数秒取り、自動無線方向探知機無線方位測定器等の機器作動可能範囲に送信時間を設定する事が必要である。

0014

緊急通報又は通信を、近くにいる確率の高い僚船に通報又は通信するために常用周波数で通報又は通信する装置が必要である。

0015

僚船が気づきやすいように、音声による緊急通報又は通信が必要である。

0016

装備時の経費的負担を軽くするため、既設の送信機や無線機を容易に使用できるようにする事が必要である。

0017

小型漁船用エンジン非常停止装置等、緊急停止装置等の出力から誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置に入力する事により、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置が作動する。

課題を解決するための手段

0018

誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置内の遅延回路によって、小型漁船用エンジン非常停止装置等緊急停止装置等の誤作動が発生しても、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置内の遅延回路によって待機時間が設けられているので緊急通報又は通信発射停止措置を行う事ができるため緊急通報又は通信の誤発射を防ぐ事ができる。

0019

あらかじめ設定された時間を過ぎても、緊急通報又は通信発射停止措置をとらない場合、誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置内のバックアップ電池不要音声録音再生装置にあらかじめ本人の声で録音された通報又は通信内容が、繰り返し送受信装置によって、既設又は新設の送信機や無線機等に音声信号入力送信開始信号が与えられ、送信機や無線機等から自動的に送信される。

0020

誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置内の繰り返し送受信装置により、あらかじめ設定された時間を送信した後に、設定された時間受信状態になり、船間通信を妨げない。

0021

誤作動時のキャンセル時間付間欠肉声再生非常通報装置内の繰り返し送受信装置により、緊急通報又は通信の送信停止措置をとるまで、繰り返し送信と受信を行う。

0022

通報又は通信内容をあらかじめ本人の肉声で、バックアップ電池不要の音声録音再生装置に録音する事により、本人の声で通報又は通信するため僚船間で、誰の船舶が緊急事態か把握できる。

0024

通報又は通信内容をあらかじめ本人の肉声で、バックアップ電池不要の音声録音再生装置に録音する事により、半永久的に通報又は通信内容が記憶できる。

0025

送信機や無線機等には、増幅された音声信号としてマイク入力されるため、既存又新設の送信機や無線機に接続ができ、送信機や無線機の改造をする事無く容易に接続できる。

0026

新設及び既存の送信機や無線機等を使用し、常用使用周波数で自動的に送信する事ができるので、無線方位測定器や自動無線方向探知器等を用い、容易に救助を必要としている船舶の現在位置が確認できる。

0027

新設及び既存の送信機や無線機等を使用し、常用使用周波数で自動的に送信する事ができるので、近くの僚船に緊急通報又は通信を送る事ができる。

0028

受信状態時には僚船同士の通信や情報交換及び緊急通報又は通信受信船が、他船や海岸局や海上保安部等、関係各所に通報又は通信を行う事ができる。

0029

繰り返し送受信を行うため、第一回緊急通報又は通信を傍受できなかった僚船、船舶局や海岸局は第二回緊急通報又は通信ならびに第三回緊急通報又は通信と、繰り返し送信される緊急通報又は通信を受信する事ができる。

0030

繰り返し送受信を行うため、無線方位測定器や自動無線方向探知器等を用い、容易に救助を必要としている船舶の現在位置が確認できる。

0031

図1は本発明のブロック図である、図1のブロック図を用い動作の説明をする。

0032

図1直流電源(K)には船内直流蓄電池を使用する事ができる。

0033

図1の直流電源を小型漁船用エンジン非常停止装置等、緊急停止装置接点(A)が閉じる事により、本装置電源が供給される、供給された直流電源は第一段安定化電源回路(B)によって第一段安定した電源化された動作用電源(ア)が、第二段安定化電源回路(C)と遅延タイマー動作電源(イ)が遅延タイマー(D)に加えられる。

0034

図1の第二段安定化電源回路(C)の出力が間欠送受信回路(E)とバックアップ電源不要音声録音再生装置(F)と音声増幅装置(I)にそれぞれ、間欠送受信回路用動作電源(ウ)、バックアップ電源不要音声録音再生装置用動作電源(エ)、音声増幅装置用動作電源(オ)として各回路に加えられる。

0035

図1の遅延タイマー(D)に一定電圧が加えられると、遅延タイマーが作動を開始し、あらかじめ設定された時間が経過すると遅延タイマーの出力から間欠送受信回路(E)に間欠送受信開始信号(カ)を与える。

0036

図1の誤って小型漁船用エンジン非常停止装置や緊急停止装置が作動したり誤って作動させた場合、この設定された時間内に小型漁船非常停止装置や緊急停止装置の作動を停止させ、小型漁船用エンジン非常停止装置等、緊急停止装置接点(A)を手動で開き、緊急通報又は通信の誤発射を防ぐ事ができる時間を設定する。

0037

図1の間欠送受信開始信号(カ)を与えられた間欠送受信回路(E)は、あらかじめ設定された時間、送信機送信開始信号(ケ)を送り、送信機や無線機等(H)を送信状態にする、と同時に音声再生開始信号(キ)を送り、バックアップ電源不要音声録音再生装置(F)に録音された内容が再生される。

0038

図1の再生された音声信号は、音声増幅装置(I)に与えられる、音声信号(ク)を与えられた音声増幅装置(I)によって、適切なレベルに増幅された、増幅された音声信号(コ)が送信機や無線機等(H)に与えられ、緊急通報又は通信が自動的に送信機や無線機等(H)によって、アンテナ(J)から送信される。

0039

図1の送信機や無線機等(H)には、増幅された音声信号としてマイク入力されるため、既存又新設の送信機や無線機に接続ができ、送信機や無線機の改造をする事無く容易に接続できる。

0040

図1のあらかじめ設定された送信時間を経過後、間欠送受信回路(E)から、送られた送信機送信開始信号(ケ)と送られた音声再生開始信号(キ)は間欠送受信回路(E)にあらかじめ設定された受信時間だけ停止して、送信機や無線機等(H)は受信状態となる。

0041

図1の受信状態時には僚船同士の通信や情報交換及び緊急通報又は通信受信船が、他船や海岸局や海上保安部等、関係各所に通報又は通信を行う事ができる。

0042

図1のあらかじめ設定された受信時間経過後、再び間欠送受信回路(E)は送信機送信開始信号(ケ)ならびに音声再生開始信号(キ)をそれぞれに出力する動作を、小型漁船エンジン非常停止装置等、緊急停止装置接点(A)が開くまで繰り返し送受信を繰り返す。

0043

図1の繰り返し送受信を行うため、第一回緊急通報又は通信を傍受できなかった僚船、船舶局や海岸局は第二回緊急通報又は通信ならびに第三回緊急通報又は通信と、繰り返し送信される緊急通報又は通信を受信する事ができる。

0044

図1の繰り返し送受信を行うため、無線方位測定器や自動無線方向探知器等を用い、容易に救助を必要としている船舶の現在位置の確認ができる。

0045

図1の増幅された音声信号(コ)と送信機送信開始信号(ケ)は既設又新設の送信機や無線機等のマイク入力は、並列又はリレー等の切り替え等によって接続されるため、平常時は既設の送信機や無線機等はマイク(G)を使いマイクからの音声信号(サ)を入力して通常の通報又は通信ができる。

0046

一人乗り漁船やプレジャーボートにおいて誤ってかいちゅうに転落した場合等、自動的に無線機や送信機にて、緊急通報又は通信を行う事によって、緊急事態又は事故発生を瞬時に僚船や海上保安庁等に連絡ができる等、以下のように迅速な人名救助につながる効果が期待できる。

0048

小型漁船用エンジン非常停止装置等が誤作動した場合でも、緊急通報又は通信の誤発射を未然に防ぐ効果が期待できる。

0049

新設及び既存の送信機や無線機等を使用し、常用使用周波数で自動的に送信する事ができるので、無線方位測定器や自動無線方向探知器等を用い、容易に救助を必要とする船舶の現在位置が確認できる効果が期待できる。

0050

新設及び既存の送信機や無線機等を使用し、常用使用周波数で自動的に送信する事ができるので、近くで操業中の僚船に緊急通報又は通信を送る事ができる効果が期待できる。

0051

通報又は通信内容をあらかじめ本人の肉声で、バックアップ電池不要の音声録音再生装置に録音する事により、本人の声で通報又は通信するため僚船間で、誰の船舶が緊急事態か把握しやすい効果が期待できる。

0052

通報又は通信内容をあらかじめ本人の肉声で、バックアップ電池不要の音声録音再生装置に録音する事により、半永久的に通報又は通信内容が記憶でき、電源が切れても、通報内容を失う事がない効果が期待できる。

0053

受信状態時には僚船同士の通信や情報交換及び緊急通報又は通信受信船が、他船や海岸局や海上保安部等、関係各所に通報又は通信を行う事ができる効果が期待できる。

0054

繰り返し送受信を行うため、第一回緊急通報又は通信を傍受できなかった僚船、船舶局や海岸局は第二回緊急通報又は通信ならびに第三回緊急通報又は通信と、繰り返し送信される緊急通報又は通信を受信する事ができる効果が期待できる。

0055

図1緊急通報装置の機能を示すブロック図である。
図2緊急通報装置の機能を示す回路図である

0056

(A)小型漁船エンジン非常停止装置等、緊急停止装置接点
(B)第一段安定化電源回路
(C) 第二段安定化電源回路
(D)遅延タイマー
(E)間欠送受信回路
(F)バックアップ電源不要音声録音再生装置
(G)マイク
(H)送信機や無線機等
(I)音声増幅装置
(J)アンテナ
(K)直流電源
(ア)動作用電源
(イ) 遅延タイマー用動作電源
(ウ) 間欠送受信回路用動作電源
(エ) バックアップ電源不要音声録音再生装置用動作電源
(オ) 音声増幅装置用動作電源
(カ) 間欠送受信開始信号
(キ)音声再生開始信号
(ク)音声信号
(ケ) 送信機送信開始信号
(コ)増幅された音声信号
(サ) マイクからの音声信号
IC-1 第一段安定化電源回路
IC-2 第二段安定化電源回路
IC-3フリップフロップ
IC-4ボイスレコーダー
IC-5アンプ
mic録音マイク
r1リレー1
r2リレ−2
r1-a リレー1接点
r2-a リレー2接点
j1 マイク入出力端子

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