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技術 加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置

出願人 株式会社サムソン
発明者 森寛
出願日 2002年4月11日 (18年8ヶ月経過) 出願番号 2002-109234
公開日 2003年10月21日 (17年2ヶ月経過) 公開番号 2003-299715
状態 未査定
技術分野 食品の保存(凍結・冷却・乾燥を除く) 消毒殺菌装置
主要キーワード トレー間 熱水分 噴射用ノズル 殺菌槽内 正面断面 加熱殺菌装置 被殺菌物 トレー内
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年10月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

殺菌槽内熱水噴射して被殺菌物加熱殺菌する加熱殺菌装置において、加熱のむらをなくし加熱過多による品質劣化加熱不足によって殺菌が不十分になることを防止することのできる加熱殺菌装置を提供する。

解決手段

被殺菌物3を乗せ置いたトレー4を多数段積み重ねた状態で収容する略円筒形殺菌槽7を持ち、殺菌槽内へ熱水を噴射することで、殺菌槽内の被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置であって、殺菌槽内には熱水を噴射するノズルとして、被殺菌物へ向けて熱水を噴射する直接加熱用熱水噴射ノズル1と、殺菌槽7の直胴部を形成する側壁近くで上向きに熱水を噴射する加熱量調節用熱水噴射ノズル2を設ける。

概要

背景

密封包装した食品などの被殺菌物殺菌槽内に収容しておき、殺菌槽内で被殺菌物に対して熱水噴射することで被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置が広く普及している。加熱殺菌装置は、横長な略円筒形殺菌槽を持ち、殺菌槽内に熱水を噴射するノズルを多数設けておく。殺菌槽内に収容する被殺菌物は、トレーに並べておき、トレーを多数段積み重ねた状態で殺菌槽内へ収容する。殺菌槽内を密閉し、被殺菌物に熱水を噴射すると、熱水が被殺菌物を表面から加熱し、被殺菌物を加熱殺菌することができる。

殺菌槽内には多数の熱水噴射用ノズルを設けておき、被殺菌物に対して多方面から熱水を噴射することで、各被殺菌物に対してできるだけ均等に熱水を噴射するようにしている。しかし、熱水を被殺菌物へ噴射することによって加熱殺菌を行う場合、被殺菌物の位置によって加熱量に差が生じていた。加熱量に差が生じると、強く加熱される部分では温度が高くなりすぎて品質劣化を招いたり、加熱の弱い部分では殺菌が不十分となることがあり、全体を十分に殺菌するためには殺菌処理に要する時間が長くなるという問題があった。

殺菌槽内の温度分布が均一でないと、加熱量に差が生じるため、殺菌槽内の側壁へ向けて熱水を噴射することが提案されている。殺菌槽内において熱水噴射方向を増やし、熱水を殺菌槽内のいたるところに噴射するようにすれば、殺菌槽内の温度分布を均一化する方向に進めることができる。しかし、この場合でも加熱量の差を完全に無くすることはできず、被殺菌物の位置による加熱量の差は残っていた。

概要

殺菌槽内で熱水を噴射して被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置において、加熱のむらをなくし加熱過多による品質劣化加熱不足によって殺菌が不十分になることを防止することのできる加熱殺菌装置を提供する。

被殺菌物3を乗せ置いたトレー4を多数段積み重ねた状態で収容する略円筒形の殺菌槽7を持ち、殺菌槽内へ熱水を噴射することで、殺菌槽内の被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置であって、殺菌槽内には熱水を噴射するノズルとして、被殺菌物へ向けて熱水を噴射する直接加熱用熱水噴射ノズル1と、殺菌槽7の直胴部を形成する側壁近くで上向きに熱水を噴射する加熱量調節用熱水噴射ノズル2を設ける。

目的

本発明が解決しようとする課題は、殺菌槽内で熱水を噴射して被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置において、加熱のむらをなくし加熱過多による品質劣化や加熱不足によって殺菌が不十分になることを防止することのできる加熱殺菌装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

被殺菌物を乗せ置いたトレーを多数段積み重ねた状態で収容する略円筒形殺菌槽を持ち、殺菌槽内熱水噴射することで、殺菌槽内の被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置であって、殺菌槽内には熱水を噴射するノズルとして、被殺菌物へ向けて熱水を噴射する直接加熱用熱水噴射ノズルと、殺菌槽の直胴部を形成する側壁近くで上向きに熱水を噴射する加熱量調節用熱水噴射ノズルを設けていることを特徴とする加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置。

請求項2

請求項1に記載の加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置において、上向きに熱水を噴射する加熱量調節用熱水噴射ノズルは、熱水噴射方向を垂直に対してわずかに殺菌槽側壁方向へ傾けていることを特徴とする加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置。

請求項3

請求項1または2に記載の加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置において、殺菌槽内上部に多数の穴を開けた水平な熱水分散板を設けたことを特徴とする加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置。

技術分野

0001

本発明は、加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置に関するものである。

背景技術

0002

密封包装した食品などの被殺菌物殺菌槽内に収容しておき、殺菌槽内で被殺菌物に対して熱水噴射することで被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置が広く普及している。加熱殺菌装置は、横長な略円筒形殺菌槽を持ち、殺菌槽内に熱水を噴射するノズルを多数設けておく。殺菌槽内に収容する被殺菌物は、トレーに並べておき、トレーを多数段積み重ねた状態で殺菌槽内へ収容する。殺菌槽内を密閉し、被殺菌物に熱水を噴射すると、熱水が被殺菌物を表面から加熱し、被殺菌物を加熱殺菌することができる。

0003

殺菌槽内には多数の熱水噴射用ノズルを設けておき、被殺菌物に対して多方面から熱水を噴射することで、各被殺菌物に対してできるだけ均等に熱水を噴射するようにしている。しかし、熱水を被殺菌物へ噴射することによって加熱殺菌を行う場合、被殺菌物の位置によって加熱量に差が生じていた。加熱量に差が生じると、強く加熱される部分では温度が高くなりすぎて品質劣化を招いたり、加熱の弱い部分では殺菌が不十分となることがあり、全体を十分に殺菌するためには殺菌処理に要する時間が長くなるという問題があった。

0004

殺菌槽内の温度分布が均一でないと、加熱量に差が生じるため、殺菌槽内の側壁へ向けて熱水を噴射することが提案されている。殺菌槽内において熱水噴射方向を増やし、熱水を殺菌槽内のいたるところに噴射するようにすれば、殺菌槽内の温度分布を均一化する方向に進めることができる。しかし、この場合でも加熱量の差を完全に無くすることはできず、被殺菌物の位置による加熱量の差は残っていた。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明が解決しようとする課題は、殺菌槽内で熱水を噴射して被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置において、加熱のむらをなくし加熱過多による品質劣化加熱不足によって殺菌が不十分になることを防止することのできる加熱殺菌装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

請求項1に記載の発明は、被殺菌物を乗せ置いたトレーを多数段積み重ねた状態で収容する略円筒形の殺菌槽を持ち、殺菌槽内へ熱水を噴射することで、殺菌槽内の被殺菌物を加熱殺菌する加熱殺菌装置であって、殺菌槽内には熱水を噴射するノズルとして、被殺菌物へ向けて熱水を噴射する直接加熱用熱水噴射ノズルと、殺菌槽の直胴部を形成する側壁近くで上向きに熱水を噴射する加熱量調節用熱水噴射ノズルを設けていることを特徴とする。

0007

請求項2に記載の発明は、前記の加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置において、上向きに熱水を噴射する加熱量調節用熱水噴射ノズルは、熱水噴射方向を垂直に対してわずかに殺菌槽側壁方向へ傾けていることを特徴とする。

0008

請求項3に記載の発明は、前記の加熱むらを防止することのできる加熱殺菌装置において、殺菌槽内上部に多数の穴を開けた水平な熱水分散板を設けたことを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0009

本発明の一実施例を図面を用いて説明する。図1は本発明を実施する加熱殺菌装置の殺菌槽部分における正面断面図、図2は一実施例における殺菌槽部分の一部断面側面図、図3は一実施例における殺菌槽部分の一部断面平面図である。加熱殺菌装置は、一方の面に扉8を設けている横長な略円筒形の殺菌槽7を持ち、殺菌槽7内で熱水を噴射することで殺菌槽7内に収容した被殺菌物3を加熱殺菌するものである。被殺菌物3はトレー4内に並べておき、被殺菌物3を乗せ置いたトレー4を多数段積み重ねて殺菌槽7の直胴部へ収容する。トレー4は、側面及び底面に多数の穴を開けており、さらに積み重ねた場合には上下のトレー間にすき間ができるようにしている。

0010

殺菌槽7内に設ける熱水噴射用のノズルには、直接加熱用熱水噴射ノズル1と加熱量調節用熱水噴射ノズル2の2種類を設ける。直接加熱用熱水噴射ノズル1は、積み重ねているトレー4を取り囲むようにトレー4の四隅に設けており、トレー4の段ごとのすき間からトレー内へ熱水を噴射することができるように、トレー4のすき間と同じ高さ位置でトレー4ごとに4個ずつ設ける。直接加熱用熱水噴射ノズル1はトレー4のすき間からトレー4内の被殺菌物3へ熱水を噴射するものであるため、水平方向に広く熱水を噴射するスリット状のスプレーノズルとしておく。

0011

加熱量調節用熱水噴射ノズル2は、殺菌槽7内に収容しているトレー4の左右であって直胴部の側壁との間に設ける。加熱量調節用熱水噴射ノズル2は殺菌槽7内の中心より低い位置であって殺菌槽7の全長方向に多数設けており、熱水の噴射方向は上向きにしておく。加熱量調節用熱水噴射ノズル2はスプレーノズルである必要はなく、配管小穴を開けただけのものでもよい。

0012

この時、加熱量調節用熱水噴射ノズル2から噴射した熱水と直接加熱用熱水噴射ノズル1から噴射した熱水が途中で衝突すると、噴射流の進行方向がずれるため、加熱量調節用熱水噴射ノズル2から噴射した熱水と直接加熱ノズル1から噴射した熱水が交差しないようにしておく。殺菌槽内攪拌用ノズル2は直接加熱ノズル1設置部より殺菌槽の側壁側に設置し、熱水噴射方向を垂直より殺菌槽側壁側へわずかに傾けておくことで、熱水は殺菌槽7の側壁に沿って殺菌槽7内上部へ達するようにする。殺菌槽7内の上部には、多数の穴を開けた水平な板である熱水分散板6を設け、加熱量調節用熱水噴射ノズル2で噴射して上部へ達した熱水は、熱水分散板6の上側面から分散して落下するようにしておく。

0013

殺菌槽7の底部に殺菌槽7内から熱水を取り出す循環配管5を接続し、循環配管5の他端は直接加熱用熱水噴射ノズル1及び殺菌槽内攪拌用ノズル2へ熱水を送る配管に接続しておく。循環配管5の途中には循環ポンプ9と熱交換器10を設けておき、循環ポンプ9を作動することで、殺菌槽7底部の熱水を熱交換器10によって加熱し、直接加熱用熱水噴射ノズル1又は加熱量調節用熱水噴射ノズル2から殺菌槽7内へ噴射する構成としておく。

0014

加熱殺菌を行う場合、被殺菌物3をトレー4に並べ、トレー4を多数段重ねた状態で殺菌槽7内へ収容する。被殺菌物3を殺菌槽7内に収容後に扉8を閉じて殺菌槽7内を密閉し、循環ポンプ9を作動することで熱水を直接加熱用熱水噴射ノズル1及び加熱量調節用熱水噴射ノズル2へ送る。直接加熱用熱水噴射ノズル1は、トレー4のすき間へ向けて熱水を噴射するように設置しているため、直接加熱用熱水噴射ノズル1に達した熱水は、直接加熱用熱水噴射ノズル1からトレー4のすき間へ向けて噴射される。直接加熱用熱水噴射ノズル1からの熱水は、トレー各段のすき間を通って被殺菌物3の表面に接触し、被殺菌物3の表面を伝わりながら被殺菌物3の加熱を行う。

0015

被殺菌物3を加熱しながら被殺菌物3の下部まで達した熱水は、トレー4の底板に開けている穴を通って下方へ落下する。トレー4は多数段積み重ねているため、落下した熱水は下段のトレー4に入り、該トレー4内の被殺菌物上に落下する。上段のトレー4で被殺菌物3を加熱した熱水は、直接加熱用熱水噴射ノズル1からの噴射直後に比べると温度は低下しているが、それでも高温であるため、落下先の被殺菌物3も加熱する。その後も熱水は更に下方へ落下し、下段の被殺菌物3を加熱することを繰り返しながら殺菌槽7底部まで落下していく。

0016

また、加熱量調節用熱水噴射ノズル2から噴射した熱水は、垂直に対してわずかに側壁方向へ傾けているため、直接加熱ノズル1から噴射した熱水の進行を邪魔することなく、殺菌槽7の側壁に反射しながら殺菌槽7内上方へ向かう。側壁に沿って殺菌槽7内上部に達した熱水は、熱水分散板6の上面側に入り、熱水分散板6設けた穴を通して直下の被殺菌物3へ落下するため、熱水は特定箇所に集中することなく分散させて落下させることができる。被殺菌物3上に落下した殺菌槽内攪拌用ノズル2からの熱水は、直接加熱用熱水噴射ノズル1からの熱水と同様に被殺菌物3を加熱しながら殺菌槽7底部へ向けて落下していく。

0017

直接加熱用熱水噴射ノズル1のみによる熱水噴射の場合、殺菌槽7内の温度は不均一となっていた。しかし加熱量調節用熱水噴射ノズル2を設けておき、殺菌槽側壁近くで上向きに熱水を噴射するようにすると、加熱量調節用熱水噴射ノズル2からの熱水によって殺菌槽側壁付近を加熱する効果が得られ、さらに、殺菌槽内に側壁に沿って上昇し、中央部では下降する空気の循環流が発生する。殺菌槽内に空気の循環流が発生すると、殺菌槽7内で熱が移動するため殺菌槽内温度は均一になり、各被殺菌物3における加熱量の差は小さくなっていく。

0018

また、直接加熱用熱水噴射ノズル1は、トレーの段ごとに熱水を噴射しているため、各被殺菌物3に対してはほぼ同じ量の熱を与えているが、下段のトレー4では上段へ噴射した熱水が落下する際に被殺菌物3を加熱するため、被殺菌物3は下段ほど多くの熱水に接し、より強く加熱されることになる。そのため、直接加熱用熱水噴射ノズル1からの熱水噴射のみでは、上段の被殺菌物3では加熱が不足することになっていた。

0019

しかし、加熱量調節用熱水噴射ノズル2によって殺菌槽7の上部から熱水を落下させることによって、上段の被殺菌物3での加熱量を増やすことができる。熱水分散板6から落下する熱水は、被殺菌物3の加熱を行うごとに温度が低下するため、上段の被殺菌物3では加熱量が多くなり、下段ほど加熱量は少なくなっていく。直接加熱用熱水噴射ノズル1からの熱水による加熱では、上段で加熱量が少なくて下段では加熱量が多くなっていたが、加熱量調節用熱水噴射ノズル2からの熱水では、上段では加熱量が多くて下段では加熱量が少なくなる。そのため、2つの熱水噴流を組み合わせることで、各被殺菌物3における加熱量の差を小さくすることができる。

発明の効果

0020

本発明を実施することで、加熱のむらがなくなり、加熱過多による品質劣化や加熱不足によって殺菌が不十分になることを防止することができる。

図面の簡単な説明

0021

図1本発明を実施する加熱殺菌装置の殺菌槽部分における正面断面図
図2一実施例における殺菌槽部分の一部断面側面図
図3一実施例における殺菌槽部分の一部断面平面図

--

0022

1直接加熱用熱水噴射ノズル
2 加熱量調節用熱水噴射ノズル
3被殺菌物
4トレー
5循環配管
6熱水分散板
7殺菌槽
8 扉
9循環ポンプ
10 熱交換器

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