図面 (/)

技術 四倍モニター画面とパソコン本体との接続ケーブル内のモデムで四分の一に縮小画面にするソフトを組み込んで一台のパソコンで編集等を出きるパソコンシステム。

出願人 小倉利一
発明者 小倉利一
出願日 2002年3月20日 (17年5ヶ月経過) 出願番号 2002-077955
公開日 2003年10月2日 (15年11ヶ月経過) 公開番号 2003-280889
状態 未査定
技術分野 デジタル計算機の表示出力
主要キーワード 注文予定 文例集 パソコンシステム モデム付 キーパット 当システム ワイドテレビ トレード
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年10月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

画面編集する為には、四台のパソコンが必要画有る。それにこれらにネットワークを組む必要がある。其の上、情報交換には複雑な操作が必要であり、コストも高くつく問題が有る。

解決手段

パソコン本体と四倍モニター又は28インチワイドテレビ間に、パソコン最大画面に対して四分の一縮小するモデム付き接読ケーブルで接読。それにワードパット画面を四回呼び出す。其の画面は四倍モニター画面の四分の一となり、四画面は重なり合う。それをドラッグし、重なり合う事のない四画面とする。これを保存されている画面を個々に呼び出し、四画面は異なった画面とする。これをパソコンでコピー、貼り付けを繰り返す事により編集可能になる。其のため一台のパソコンで編集出きるパソコンシステム

概要

背景

従来のパソコンでは拡大画面のまま四画面に表示するには、四台のパソコンが必要であり、それを編集するにはネットワーク組む必要があり、編集操作も複雑なり、其の上、コストが高くつく。

概要

四画面を編集する為には、四台のパソコンが必要画有る。それにこれらにネットワークを組む必要がある。其の上、情報交換には複雑な操作が必要であり、コストも高くつく問題が有る。

パソコン本体と四倍モニター又は28インチワイドテレビ間に、パソコン最大画面に対して四分の一縮小するモデム付き接読ケーブルで接読。それにワードパット画面を四回呼び出す。其の画面は四倍モニター画面の四分の一となり、四画面は重なり合う。それをドラッグし、重なり合う事のない四画面とする。これを保存されている画面を個々に呼び出し、四画面は異なった画面とする。これをパソコンでコピー、貼り付けを繰り返す事により編集可能になる。其のため一台のパソコンで編集出きるパソコンシステム

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

パソコン本体と四倍モニター又は28インチワイドテレビ間に、パソコン最大画面に対して四分の一縮小するモデム付き接読ケーブルで接読。それにワードパット画面を四回呼び出す。其の画面は四倍モニター画面の四分の一となり、四画面は重なり合う。それをドラッグし、重なり合う事のない四画面とする。これを保存されている画面を個々に呼び出し、四画面は異なった画面となる。これをパソコンでコピー、貼り付けを繰り返す事により編集可能になる。其のため一台のパソコンで編集出きるパソコンシステム

技術分野

0001

それどれ異なったパソコン画面編集をすることに関する。

背景技術

0002

従来のパソコンでは拡大画面のまま四画面に表示するには、四台のパソコンが必要であり、それを編集するにはネットワーク組む必要があり、編集操作も複雑なり、其の上、コストが高くつく。

発明が解決しようとする課題

0003

従来のパソコンでは四画面を一台のモニターでは一部はまたは重ねて全画面を表示出来るが、並べて全四画面を表示出来るようにしようとするものである。

0004

其の上,編集を容易のしょうとするものである。

課題を解決するための手段

0005

その全四画面を重ねる事無く、モニターに表示させる必要が有る。其の方法として図1に示すように、パソコン本体20と四倍の大きさのモニター22を利用する。接続ケーブル21にはモデムを組み込む。この四倍の大きさのモニターは高価になります。其のため現在使用中の28インチ位のワイドテレビ代用可能であり、又そのモデムとテレビの間はワイヤレスとする事も容易である。

0006

パソコン本体20から出た信号はモデム内蔵の接続ケーブル21を介し四倍モニター22に入るに、モデムでタテ、ヨコをそれぞれ二分の一に、画面は四分の一になる縮小ソフトを組み込んでおく。

0007

四分の一の縮小にすると、文字も四分の一になる為、文字が読めない、その為、四倍モニターを使用する。

0008

トップ画面から、今回はワードパットアイコンを押し、四倍モニター22画面上に第一画面をのせる。其の画面は四分の一の画面となる。其の上にさらに第二画面を重ねる。同様にして第三画面、第四画面を重ねる。

0009

その四画面を、重ならないように画面いっぱいスクロールすれば、四画面を同時に見るこが出来る。其の画面はそれぞれ普通のお大きさである。

0010

あとはコピー、貼り付けを繰りかえ事により編集が可能になる。

発明を実施するための最良の形態

0011

発明の実施の形態を実施例により図面を参照して説明する。図2に示すような四倍モニター画面1はタテ2、及びヨコ3、は通常モニターの各々二倍にする。即ち通常モニター画面の四倍画面となる。

0012

トップ画面からワードパットのアイコンを押し、次にワードパット画面,4を呼び出す。このワードパット画面,4はモデム内蔵の接続ケーブル21は介しすれば最大化画面のタテ、ヨコ、を二分の一に縮小できるソフトを組み込んであるから、四倍モニター画面,1に対してこのワードパット画面,4は四分の一となる。これをA画面4、と名付ける

0013

同様な,操作を後3回繰り返す、図2に示すように同じ4画面が重なり合う。

0014

これをスクロールする。したがって同じ画面が4ケ並ぶ事になる。

0015

右上の画面は保存されているアドレス集画面、4に切り替える。名付けこれをB画面とる。

0016

左下は保存されている文例集画面、5に切り替える。名付けこれをC画面と名付ける。

0017

右下は保存されているキャラクター集画面、5に切り替える。名付けこれをD画面と名付ける。

0018

したがって図3に示すように四画面となる。

0019

このA画面,4 B画面,5 C画面,6 D画面,7の画面はソフトで四分の一にシ縮小したが、四倍モニター画面、1は四倍としたため、それどれの四台のパソコンをそれどれに開いたと同様な大きさの画面となる。なにも四倍モニター画面にする必要はないが、文字が読める程度にする必要がある。

0020

つぎに編集方法について、図4おいて説明してゆきます。まずB画面、5より必要なアドレス、8をコピーし、A画面、4に貼り付ける。

0021

同様にB画面、6より、文例、9をコピーし、A画面、4に貼り付ける。

0022

つぎに本文を打ち込む。色そえを添える為、分中にD画面7より、キャラクター10を前記同様に貼り付ける。

0023

最後にB画面、5より自分の住所、氏名、11をコピーし、A画面、4に貼り付け文章は完成します。

0024

トレードに於いても、利用できます。A画面、4に注文画面を、B画面,5C画面,6 D画面,7に注文予定株式の複数気配値を呼び出し、その画面を見ながら注文を出すことにより利用できる。

発明の効果

0025

この特徴は四倍モニター又は28インワイドチテレビを使用しなければならないが、四台のパソコンを同時使用していると同様であり、何台同時に使うもデイラーの人は一人で使うのでキーパットマウスは一ケですのでマウス等を持ち変える必要がない。

0026

四台のモニターまたは28インチワイドテレビが代用可能で有るから、このシステムの方が安価である。

0027

四台のパソコンで四面は出せますが編集する事は不可能であるが、当システムでは編集可能である。

0028

図面の簡単な説明

0029

図1パソコン本体20と四倍モニター22をモデム内臓の接続ケーブル21で接続した図である。
図2四倍モニター画面、1にワードパット画面、4を4ケ、重ね合わせた図である。
図3上画面をスクロールし、広げて其れどれの、画面に切り替えた図である。
図4A画面、4にB画面、5 C画面、6 D画面,7を編集した図である。

--

0030

1 四倍モニター画面又は28インチワイドテレビ画面
2 同上画面のタテ
3 同上画面のヨコ
4 A画面=ワードパット画面
5 B画面=アドレス集画面
6 C画面=文例集画面
7 D画面=キャラクター集画面
8 アドレス
9 文例
10 キャラクター
11 自分の住所、氏名
20パソコン本体
21モデム内蔵の接続ケーブル
22 四倍モニター又は28インチワイドテレビ

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