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この項目の情報は公開日時点(2003年8月27日)のものです。
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図面 (12)

課題

PTOクラッチレバーの組み付けに際して、外装工程とのマッチングおよび外装材取り付け寸法とのマッチングという煩わしい作業を要することなく、簡易に組み付けすることができるPTO軸クラッチ操作部を提供する。

解決手段

トラクタのPTO軸クラッチ操作部は、PTO軸8,9をクラッチ制御するPTOクラッチバルブ22とその作動入力用のPTOクラッチレバー13とから構成され、上記PTOクラッチバルブ22は、伝動機3に一体的に配置し、この伝動機3の上部に取り付けたシートブラケット4aに上記PTOクラッチレバー13を軸支し、中継ロッド20で連結する。

概要

背景

PTO軸を設けたトラクタ伝動機を操作するためのPTO軸クラッチ操作部が知られている。このPTO軸クラッチ操作部は、PTO軸を稼動制御するためにPTO軸に設けられたPTO軸クラッチと、このPTO軸クラッチを油圧動作させるPTOクラッチバルブと、その操作レバーとから構成される。このPTO軸クラッチ操作部の操作レバーは、後輪フェンダに対して傾動操作可能に軸支され、中継ロッドを介してPTOクラッチバルブと連結することにより、オペレータシート側方フェンダ位置においてPTOクラッチを他の操作レバーとともに操作することができる。

概要

PTOクラッチレバーの組み付けに際して、外装工程とのマッチングおよび外装材取り付け寸法とのマッチングという煩わしい作業を要することなく、簡易に組み付けすることができるPTO軸クラッチ操作部を提供する。

トラクタのPTO軸クラッチ操作部は、PTO軸8,9をクラッチ制御するPTOクラッチバルブ22とその作動入力用のPTOクラッチレバー13とから構成され、上記PTOクラッチバルブ22は、伝動機3に一体的に配置し、この伝動機3の上部に取り付けたシートブラケット4aに上記PTOクラッチレバー13を軸支し、中継ロッド20で連結する。

目的

本発明の目的は、PTOクラッチレバーの組み付けに際して、外装工程とのマッチングおよび外装材の取り付け寸法とのマッチング等という煩わしい作業を要することなく、簡易に組み付けすることができるPTO軸クラッチ操作部を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

伝動機に内設されたPTO軸クラッチ油圧動作させるPTOクラッチバルブと、このPTOクラッチバルブを制御するためのPTOクラッチレバーとからなるトラクタのPTO軸クラッチ操作部において、上記PTOクラッチバルブを伝動機に一体的に配置し、この伝動機の上部にオペレータシートを保持するためのシートブラケットを取り付け、このシートブラケットに上記PTOクラッチレバーを軸支し、このPTOクラッチレバーと上記PTOクラッチバルブとの間に中継ロッドを介設したことを特徴とするトラクタのPTO軸クラッチ操作部。

請求項2

前記シートブラケットによってオペレータシートの下方に形成される空間に燃料タンクを配設し、この燃料タンクには、側方拡張して張出部を形成するとともに、前記PTOクラッチレバーとの干渉を除けるための凹部を形成したことを特徴とする請求項1記載のトラクタのPTO軸クラッチ操作部。

技術分野

0001

本発明は、トラクタPTO軸クラッチ操作部に関し、特に、PTOクラッチレバーの組み付けに際して、煩わしい作業を要することなく、簡易に組み付けすることができるPTO軸クラッチ操作部に関する。

背景技術

0002

PTO軸を設けたトラクタの伝動機を操作するためのPTO軸クラッチ操作部が知られている。このPTO軸クラッチ操作部は、PTO軸を稼動制御するためにPTO軸に設けられたPTO軸クラッチと、このPTO軸クラッチを油圧動作させるPTOクラッチバルブと、その操作レバーとから構成される。このPTO軸クラッチ操作部の操作レバーは、後輪フェンダに対して傾動操作可能に軸支され、中継ロッドを介してPTOクラッチバルブと連結することにより、オペレータシート側方フェンダ位置においてPTOクラッチを他の操作レバーとともに操作することができる。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、上記トラクタのPTO軸クラッチ操作部は、外装工程における後輪フェンダの取り付けを待ってPTOクラッチレバーを組み付けする必要があり、また、後輪フェンダ等の外装部材取り付け寸法誤差に合わせて取り付け調整する必要があることから、工程のマッチングおよび取り付け寸法のマッチングという煩わしい作業が強いられていた。

0004

本発明の目的は、PTOクラッチレバーの組み付けに際して、外装工程とのマッチングおよび外装材の取り付け寸法とのマッチング等という煩わしい作業を要することなく、簡易に組み付けすることができるPTO軸クラッチ操作部を提供することにある。

課題を解決するための手段

0005

上記課題を解決するために、請求項1に係る発明は、同伝動機に内設されたPTO軸クラッチを油圧動作させるPTOクラッチバルブと、このPTOクラッチバルブを制御するためのPTOクラッチレバーとからなるトラクタのPTO軸クラッチ操作部において、 上記PTOクラッチバルブを伝動機に一体的に配置し、この伝動機の上部にオペレータシートを保持するためのシートブラケットを取り付け、このシートブラケットに上記PTOクラッチレバーを軸支し、このPTOクラッチレバーと上記PTOクラッチバルブとの間に中継ロッドを介設することによりトラクタのPTO軸クラッチ操作部を構成したものである。

0006

上記PTOクラッチレバーは、伝動機に設けたシートブラケットに軸支されていることから、伝動機にシートブラケットを取り付けた時点でPTOクラッチレバーの組み付けが可能となる。すなわち、後輪フェンダ等の外装の組み付け工程と分離し、伝動機の製造ラインにおいて、PTOクラッチレバーを含むPTO軸クラッチ操作部を組み付けすることができる。

0007

請求項2に係る発明は、前記シートブラケットによってオペレータシートの下方に形成される空間に燃料タンクを配設し、この燃料タンクには、側方に拡張して張出部を形成するとともに、前記PTOクラッチレバーとの干渉を除けるための凹部を形成することによりトラクタのPTO軸クラッチ操作部を構成したものである。

0008

上記燃料タンクの所定の凹部によりPTOクラッチレバーとの干渉が回避されるので、燃料タンクの組み付けに左右されることなく、PTOクラッチレバーの組み付けおよび調整が可能となる上に、オペレータシートの下方に形成される空間を最大限に利用して大きな容量を確保することができる。

発明の効果

0009

本発明のトラクタのPTO軸クラッチ操作部は以下の効果を奏する。上記構成のトラクタのPTO軸クラッチ操作部は、伝動機に取り付けたシートブラケットにPTOクラッチレバーを軸支したことから、後輪フェンダ等の外装部材の組み付け工程と分離して、伝動機についてPTOクラッチレバーを含むPTO軸クラッチ操作部を組み付けすることができる。したがって、フェンダ等の外装部材の介在による組み付け誤差の影響を受けることなく、かつ、工程間のタイミング調整や組み付け調整等の複雑な取扱いを要することなく、伝動機周りの組み付けを簡易化することができる。

0010

前記シートブラケットによってオペレータシートの下方に形成される空間に、所定の凹部を形成した燃料タンクを配設した場合は、所定の凹部によってPTOクラッチレバーとの干渉が回避されるので、燃料タンクの組み付けに左右されることなく、PTOクラッチレバーの組み付けおよび調整が可能となる上に、オペレータシートの下方に形成される空間を最大限に利用して大きな容量を確保することができる。したがって、タンク容量の確保とともに、トラクタのPTO軸クラッチ操作部について、メンテナンス性を確保することができる。

発明を実施するための最良の形態

0011

上記技術思想に基づき具体的に構成された実施の形態について以下に図面を参照しつつトラクタのPTO軸クラッチ操作部について説明する。

0012

本発明の適用例に係るトラクタの側面図を図1に、その要部拡大図を図2に、また、図2のA矢視図を図3に示す。図1および図2において、トラクタは、車体前部に操向用の左右の前輪1,1を備え、また、車体後部の左右の後輪2、2間に伝動機3を配置し、この伝動機3の上部にシートブラケット4aを取り付け、このシートブラケット4aを介してオペレータシート4を配置するとともに、本発明のPTO軸クラッチ操作部を構成する。オペレータシート4の下方空間には、燃料タンク5を配置する。

0013

伝動機3には、エンジン6の出力を受ける入力軸3a、左右の後輪2,2と連結する後車軸2a,2a、前輪1,1を駆動する前輪駆動出力軸7、車体下部のモーア8a等を駆動するミッドPTO軸8、後方出力するリヤPTO軸9、昇降アーム10,10等の作業機用出力部、および走行系の前輪駆動レバー11、副変速レバー12等の各種レバー、作業機系のPTOクラッチレバー13、ミッドPTOレバー14、リヤPTOレバー15、アーム昇降レバー16等の各種レバーを備える。これら各種操作レバーは、オペレータシート4の近傍の左右の後輪フェンダ17a、17bに配置する。

0014

PTOクラッチレバー13には、左の後輪フェンダ17aからシートブラケット4aの近傍まで屈曲する屈曲部18を形成し、その基部を支軸19に軸支する。この支軸19はシートブラケット4aの側方に取り付ける。また、PTOクラッチレバー13の基部に中継ロッド20を連結し、シリンダケース21と一体構成のPTOクラッチバルブ22に連結する。このPTOクラッチバルブ22は、伝動機3内でミッドPTO軸8およびリヤPTO軸9を共通に伝動制御する後述のPTO軸クラッチ39をPTOクラッチレバー13の操作に応じて油圧動作させる。このPTOクラッチレバー13の他、中継ロッド20、PTOクラッチバルブ22等によりPTO軸クラッチ操作部を構成する。

0015

つぎに、PTO軸クラッチ操作部の詳細構成について説明する。PTO軸クラッチ操作部の詳細構成図を図4に示す。図4において、PTOクラッチレバー13の基部には、支軸19についてPTOクラッチレバー13を「入」および「切」の各ポジションに保持する支点越えばね19aをシートブラケット4aとの間に取り付け、また、伝動機3に設けたPTOクラッチバルブ22との間を中継ロッド20で連結する。PTOクラッチバルブ22には、作動油22aを受けるとともに、その油圧を制御する制御軸23を備える。この制御軸23に中継ロッド20を連結することにより、PTO軸クラッチ39がPTOクラッチレバー13への入力に応じて動作制御される。

0016

上記構成のPTO軸クラッチ操作部は、伝動機3に設けたシートブラケット4aにPTOクラッチレバー13を軸支し、支点越えばね19aを含めて伝動機3と一体的に構成したことから、伝動機3にシートブラケット4aを取り付けた時点でPTOクラッチレバー13の組み付けが可能となる。すなわち、PTOクラッチレバー13を含むPTO軸クラッチ操作部を組み付けは、伝動機3の組み付け工程において、後輪フェンダ17a等の外装部材の組み付け工程と分離して進めることができる。

0017

したがって、フェンダ17a等の外装部材の介在による組み付け誤差の影響を受けることなく、かつ、工程間のタイミング調整や組み付け調整等の複雑な取扱いを要することなく、伝動機3周りの組み付けを簡易化することができる。

0018

PTO軸8、9の稼動の際は、オペレータシート4に着席したオペレータにより、左の後輪フェンダ17aに配置したPTOクラッチレバー13を操作すると、その操作が中継ロッド20を介してPTOクラッチバルブ22に伝達され、その油圧変化に応じてPTO軸クラッチ39が断接動作される。この時、支点越えばね19aにより、PTOクラッチレバー13は「入」または「切」の各ポジションに安定保持される。

0019

つぎに、オペレータシートの下方空間に配置する燃料タンクについて説明する。燃料タンクの配置を示す平面図を図5に、また、そのB矢視拡大図を図6に示す。図5および図6において、燃料タンク5は、シートブラケット4aによって伝動機3とオペレータシート4との間に形成される空間に、緩衝材4b,4cを介して押圧ボルト4d…および位置決めボルト4e…により固定する。この燃料タンク5には、側方に拡張して張出部5a,5aを形成するとともに、PTOクラッチレバー13との干渉を避けるための凹部5bを形成する。

0020

上記構成の燃料タンク5は、所定の凹部5bによってPTOクラッチレバー13との干渉が回避されるので、燃料タンク5の組み付けに左右されることなく、PTOクラッチレバー13の組み付けおよび調整が可能となる上に、張出部5a,5aにより、オペレータシート4の下方に形成される空間を最大限に利用して大きな容量を確保することができる。

0021

つぎに、伝動機の構成について説明する。伝動機の外観構成側面図を図7に、その内部構成を表す伝動系統展開図を図8に示す。図7および図8において、伝動機3は、走行系およびPTO系について、動力入力部31を本体部32から分離して別体に形成し、両者間を仕切連結メタル33を間に介設して構成する。一方の動力入力部31には入力軸3aとクラッチ軸35とを設ける。入力軸3aは本体部32のPTO系伝動機構36と連結し、クラッチ軸35は入力軸3aから受けた動力を断接する主クラッチ37を備えて本体部32の最終減速機構を含む走行系伝動機構38と連結する。他方の本体部32は、PTO系伝動機構36にPTO軸クラッチ39を介してミッドPTO軸8およびリヤPTO軸9等を備え、また、走行系の走行系伝動機構38に後車軸2a,2aおよび前輪駆動出力軸7等を備える。連結メタル33には、動力入力部31の主クラッチ37用の潤滑油を受ける潤滑油供給ポート40a、および、動力入力部31から潤滑油を本体部32に戻すためのリターンポート40bを形成する。このリターンポート40bは主クラッチ37より高位に配置する。

0022

伝動機3を含む油圧系の構成は、図9の主クラッチ内設の伝動機を有するトラクタの油圧系統図に示すように、油圧ポンプ41によって供給される作動油を、メインシリンダ42の制御弁42aからさらにパワステシリンダ43の制御部43aに送り、その後、一方はPTO軸クラッチ39を作動させるPTOクラッチバルブ22に、他方はPTOリリーフバルブ44から伝動機3に供給するべく構成する。この伝動機3に供給される作動油は、主クラッチ37の潤滑回路を構成するべく、連結メタル33の潤滑油供給ポート40aから主クラッチ37に供給され、戻り回路を構成するリターンポート40bから更に本体部32内のPTO軸クラッチ39回りを潤滑した上で下方に溜り油圧ポンプ41に吸引され圧油として戻される。この場合、リターンポート40bを高位に配置することにより、特段強制冷却手段や強制潤滑手段を要することなく、動力入力部31内において主クラッチ37の冷却と潤滑が可能となる。

0023

上記構成の伝動機3は、動力入力部31を連結メタル33から取り外しすることによって主クラッチ37のメンテナンス等を行うことができる。したがって、主クラッチ37のメンテナンス等が、従来の一体構成の場合と比較し、本体部32の分解を要することなく、簡易に作業することができる。

0024

また、上記伝動機3は、図10無段変速機を組み込んだ伝動機の内部構成を表す伝動系統展開図に示すように、前述の主クラッチ37に代えてHSTと称する無段変速機を組み込んで動力入力部51を構成することにより、連結メタル33および本体部32をそのままでHST式の伝動機50を構成することができる。

0025

この場合は、無段変速機の油圧可変ポンプ軸52aをPTO系伝動機構36と連結し、また、同無段変速機の油圧モータ軸52bを本体部32の走行系伝動機構38と連結する。無段変速機は、油圧可変ポンプ軸52aの前後方向途中に設けたHSTポンプ吐出油圧を、油圧モータ軸52bに設けたHSTモータに伝えて、伝達油量に応じて車速変更しながら走行するものであり、特別に主クラッチは有していないが、HSTポンプとHSTモータ間の伝動油圧の量を止めることにより停止するので、走行上の停止については通常に行うことができる。また、伝動機50を含む油圧系の構成は、図11の無段変速機内設の伝動機を有するトラクタの油圧系統図に示すように、無段変速機の稼動の際は、連結メタル33の潤滑油供給ポート40aによる潤滑回路が無段変速機に作動油をチャージするHSTチャージ回路となり、また、本体部32への戻り回路であるリターンポート40bがHSTのタンクポートとして機能する。すなわち、主クラッチ37を組み込んだ場合および無段変速機を組み込んだ場合について、動力入力部51を互換可能に構成することができる。

0026

上記構成の動力入力部31,51により、伝動機の組み付けおよび機体の組み付けにおいて、別仕様複数ラインを要することなく、簡易な製造ライン構成によって伝動機および機体の仕様の多様化に対応することができるとともに、仕様の異なる伝動機3,50による多様な走行特性により利用者にとって選択幅が拡大され、また、動力入力部31,51の交換等の構成変更により、走行特性を随時、簡易に変更することができる。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明の適用例に係るトラクタ側面図
図2図1の要部拡大図
図3図2のA矢視図
図4図1のPTO軸クラッチ操作部の詳細構成図
図5図1の燃料タンクの配置を表す平面図
図6図5のB矢視拡大図
図7図1の伝動機の外観構成側面図
図8図7の伝動機の伝動系統展開図
図9図7の主クラッチ内設の伝動機を有するトラクタの油圧系統図
図10無段変速機を組み込んだ伝動機の伝動系統展開図
図11無段変速機内設の伝動機を有するトラクタの油圧系統図

--

0028

2a後車軸
2後輪
3伝動機
3a入力軸
4オペレータシート
4aシートブラケット
5燃料タンク
5a張出部
5b 凹部
8ミッドPTO軸
9リヤPTO軸
13PTOクラッチレバー
17a後輪フェンダ
18屈曲部
19支軸
20中継ロッド
22クラッチバルブ
31,51動力入力部
32 本体部
33連結メタル
37主クラッチ
39PTO軸クラッチ

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