図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(2003年6月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

雪面を好ましい状態の整備することができ、しかも、高い位置でも目視確認しながら容易に作業することができる走行式作業機を得る。

構成

作業マニュピレータ4のバケット18の前面下縁部に雪面に当接させる耐摩耗性可撓性材料からなるプレスプレート22を取付ける。作業台を、走行台車1上の前部に昇降手段11を介して昇降可能に支持された前部作業台2と、前記走行台車1上の後部に一体に固定された後部作業台3に分割し、前部作業台3に作業マニュピレータ4、操縦席12、操作ボックス13を搭載させるとともに、後部作業台2にエンジンや該エンジンによって駆動される走行駆動用ポンプおよびマニュピレータ駆動用ポンプ、燃料タンク作動油タンクカウンタウェート等の重量物を、走行式作業機全体の重心位置が極力低くなるように配置して載置させる。

概要

背景

近年、スポーツとして、スノーボードが非常に普及している。スノーボード用の滑走路として、断面が半楕円形ハーフパイプと称されるものがある。このハーフパイプは、図4に示すように、所定の勾配(約20°程度)を有する滑走路A1の両側に断面が半楕円形になるように円弧面状側壁面A2,A2を形成して構成されており、スノーボーダーが側壁面A2,A2でターンを繰り返しながら傾斜路A1をジクザク状に滑走するようになっている。

ところで、ハーフパイプでは、スノーボーダーの滑走で荒れた傾斜路A1および側壁面A2,A2を滑走に好ましい状態に戻すために定期的に整備が行われている。

従来、ハーフパイプの整備作業は、レーキを使用して人手により多大な手間と時間をかけて行っているのが現状である。

そこで、ハーフパイプの整備作業の省力化を図るために、人工スキー場等の滑走面を整備する走行式作業機の使用が考えられている。この走行式作業機は、走行台車に作業マニュピレータを前方に延在させて取付けて構成されている。作業マニュピレータは、走行台車に対して起伏可能な第1作業アームと、該第1作業アームの先端部に揺動可能に取付けられた第2作業アームと、該第2作業アームの先端部に揺動可能に取付けられたバケットと、これら第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットをそれぞれ駆動する複数の油圧シリンダ等の駆動手段とからなり、第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットを複数の駆動手段によりそれぞれ駆動させてバケットを所望の位置に移動させることにより、バケットにより雪を均したり、バケットにより雪を押え付けて適度に固めるようにして整備を行わせる。

概要

雪面を好ましい状態の整備することができ、しかも、高い位置でも目視確認しながら容易に作業することができる走行式作業機を得る。

作業マニュピレータ4のバケット18の前面下縁部に雪面に当接させる耐摩耗性可撓性材料からなるプレスプレート22を取付ける。作業台を、走行台車1上の前部に昇降手段11を介して昇降可能に支持された前部作業台2と、前記走行台車1上の後部に一体に固定された後部作業台3に分割し、前部作業台3に作業マニュピレータ4、操縦席12、操作ボックス13を搭載させるとともに、後部作業台2にエンジンや該エンジンによって駆動される走行駆動用ポンプおよびマニュピレータ駆動用ポンプ、燃料タンク作動油タンクカウンタウェート等の重量物を、走行式作業機全体の重心位置が極力低くなるように配置して載置させる。

目的

本発明は、従来技術の問題点に鑑みてなされたもので、雪面を好ましい状態に整備することができ、しかも、高い位置でも目視確認しながら容易に作業することができる走行式作業機を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

走行機能を有する走行台車上に配設された作業台に、該作業台に対して起伏可能な第1作業アームと、該第1作業アームの先端部に揺動可能に取付けられた第2作業アームと、該第2作業アームの先端部に揺動可能に取付けられたバケットと、これら第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットをそれぞれ駆動する複数の駆動手段とからなり、第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットを複数の駆動手段によりそれぞれ駆動させることにより、バケットによりを均したり、雪を押付けて適度に固めることが可能な作業マニュピレータを備えた走行式作業機において、前記バケットの前面下縁部に雪面に当接させる耐摩耗性可撓性材料からなるプレスプレートを取付けたことを特徴とする走行式作業機。

請求項2

前記作業台を、前記走行台車上の前部に昇降手段を介して昇降可能に支持された前部作業台と、前記走行台車上の後部に一体に固定された後部作業台とに分割し、前記前部作業台に前記作業マニュピレータ、オペレータ着席する操縦席、前記走行台車、前記作業マニュピレータおよび前記昇降手段を操作する操作ボックスを搭載させるとともに、前記後部作業台にエンジンや該エンジンによって駆動される走行駆動用ポンプおよびマニュピレータ駆動用ポンプ、燃料タンク作動油タンクカウンタウェート等の重量物を、走行式作業機全体の重心位置が極力低くなるように配置して載置させたことを特徴とする請求項1記載の走行式作業機。

技術分野

0001

本発明は、スノーボーダー滑走荒れハープパイプ整備に使用される走行式作業機に関する。

背景技術

0002

近年、スポーツとして、スノーボードが非常に普及している。スノーボード用の滑走路として、断面が半楕円形ハーフパイプと称されるものがある。このハーフパイプは、図4に示すように、所定の勾配(約20°程度)を有する滑走路A1の両側に断面が半楕円形になるように円弧面状側壁面A2,A2を形成して構成されており、スノーボーダーが側壁面A2,A2でターンを繰り返しながら傾斜路A1をジクザク状に滑走するようになっている。

0003

ところで、ハーフパイプでは、スノーボーダーの滑走で荒れた傾斜路A1および側壁面A2,A2を滑走に好ましい状態に戻すために定期的に整備が行われている。

0004

従来、ハーフパイプの整備作業は、レーキを使用して人手により多大な手間と時間をかけて行っているのが現状である。

0005

そこで、ハーフパイプの整備作業の省力化を図るために、人工スキー場等の滑走面を整備する走行式作業機の使用が考えられている。この走行式作業機は、走行台車に作業マニュピレータを前方に延在させて取付けて構成されている。作業マニュピレータは、走行台車に対して起伏可能な第1作業アームと、該第1作業アームの先端部に揺動可能に取付けられた第2作業アームと、該第2作業アームの先端部に揺動可能に取付けられたバケットと、これら第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットをそれぞれ駆動する複数の油圧シリンダ等の駆動手段とからなり、第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットを複数の駆動手段によりそれぞれ駆動させてバケットを所望の位置に移動させることにより、バケットにより雪を均したり、バケットにより雪を押え付けて適度に固めるようにして整備を行わせる。

発明が解決しようとする課題

0006

ところで、走行式作業機によりハーフパイプの側壁面A2の円弧面部分を整備する場合、図5に示すように、バケットBを側壁面A2に沿って掻き上げつつ側壁面A2側に揺動させることにより、バケットBにより雪をすくい上げて側壁面A2に張付け、これをバケットBの底面で押え付けて適度に固めるようにしている。しかし、バケットBを側壁面A2に沿って掻き上げる場合、バケットBの先端部を側壁面A2に当接させると、バケットBによって側壁面A2を逆に荒らしてしまう可能性があるため、バケットBを側壁面A2から若干浮かした状態で側壁面A2に沿って掻き上げる通例がある。このため、バケットBと側壁面A2との間に隙間ができ、この隙間からバケットBですくい上げられた雪がこぼれ落ちるとともに、雪を側壁面A2に強く張付けることができず、バケットBの底面で押え付ける前に側壁面A2から雪が剥がれ落ちてスケートボード用の滑走路として好ましい状態に整備することができないという問題があった。

0007

また、従来の走行式作業機は、オペレータ操縦席が走行台車に固定されているため、ハーフパイプの側壁面A2の上方部分をバケットBにより整備する場合、操縦席にいるオペレータからは整備個所となる側壁面A2の上方部分がバケットBにより遮られて目視が困難であり、オペレータは整備状態を確認できない状況での困難な作業を強いられるという問題があった。

0008

本発明は、従来技術の問題点に鑑みてなされたもので、雪面を好ましい状態に整備することができ、しかも、高い位置でも目視確認しながら容易に作業することができる走行式作業機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0009

本発明は、走行機能を有する走行台車上に配設された作業台に、該作業台に対して起伏可能な第1作業アームと、該第1作業アームの先端部に揺動可能に取付けられた第2作業アームと、該第2作業アームの先端部に揺動可能に取付けられたバケットと、これら第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットをそれぞれ駆動する複数の駆動手段とからなり、第1作業アーム、第2作業アームおよびバケットを複数の駆動手段によりそれぞれ駆動させることにより、バケットにより雪を均したり、雪を押付けて適度に固めることが可能な作業マニュピレータを備えた走行式作業機において、前記バケットの前面下縁部に雪面に当接させる耐摩耗性可撓性材料からなるプレスプレートを取付けた走行式作業機を提供する。

0010

また、本発明は、前記作業台を、前記走行台車上の前部に昇降手段を介して昇降可能に支持された前部作業台と、前記走行台車上の後部に一体に固定された後部作業台とに分割し、前記前部作業台に前記作業マニュピレータ、オペレータが着席する操縦席、前記走行台車、前記作業マニュピレータおよび昇降手段を操作する操作ボックスを搭載させるとともに、前記後部作業台にエンジンや該エンジンによって駆動される走行駆動用ポンプおよびマニュピレータ駆動用ポンプ、燃料タンク作動油タンクカウンタウェート等の重量物を、走行式作業機全体の重心位置が極力低くなるように配置して載置させた走行式作業機を提供する。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明の走行式作業機の実施形態を図面に基づいて説明する。図1は本発明の走行式作業機の一実施形態を示す側面図、図2図1に示す一実施形態の平面図である。

0012

走行式作業機は、走行機能を有する走行台車1と、走行台車1上の後部に配設された後部作業台2と、走行台車1上の前部に当該走行台車1に対して昇降可能に配設された前部作業台3と、前部作業台3から前方に延在する作業マニュピレータ4とで構成されている。

0013

走行台車1は、車体5の左右両側にクローラ走行機構6,6を備え、このクローラ走行機構6,6により走行し得るようになっている。尚、走行台車1は、ハーフパイプの滑走路A1の傾斜方向に対して直交方向に向けられた際に車体5が斜めに傾いても転倒しないように、クローラ走行機構6,6の中心間距離を充分に広くとるのが望ましい。

0014

後部作業台2は、走行台車1の車体5上に後方延出した状態で配設されている。この後部作業台2上には、エンジンや該エンジンにより駆動される走行駆動用ポンプおよびマニュピレータ駆動用ポンプ(ずれも図示せず)を収容した機械室7、燃料タンク8、作動油タンク9、カウンタウェート10等の重量物が載置されている。これら機械室7、燃料タンク8、作動油タンク9、カウンタウェート10等の重量物は、走行式作業機全体の重心位置が極力低くなるように振り分け配置されている。これにより、高い位置の作業を目的として前部作業台3を上昇させた際に走行式作業機全体の重心位置が高くなっても、重心移動による転倒を充分に防止することができる。

0015

前部作業台3は、走行台車1の車体5に昇降手段、例えばシザースリンク機構11を介して昇降可能に支持されている。シザースリンク機構11は伸縮用シリンダ(図示せず)によって上下方向に伸縮されるようになっており、シザースリンク機構11の伸縮により前部作業台3が下降位置(図1実線位置)と上昇位置(図1仮想線位置)との間で任意の高さに昇降し得るようになっている。前部作業台3上には、オペレータが着席する操縦席12が配設され、この操縦席12の前方には操作ボックス13が配設されている。操作ボックス13には走行台車1、作業マニュピレータ4およびシザースリンク機構11を操作する複数の操作レバー14,14…が配設され、オペレータが操作レバー14,14…を操作して走行台車1、作業マニュピレータ4およびシザースリンク機構11を操作し得るようになっている。

0016

作業マニュピレータ4は、前部作業台3の前方両側部に配設された一対の取付ブラケット15,15に起伏可能に取付けられた一対の第1作業アーム16,16と、この第1作業アーム16,16の先端部に揺動可能に取付けられた一対の第2作業アーム17,17と、この第2作業アーム17,17の先端部に揺動可能に取付けられたバケット18とを備え、第1作業アーム16,16は取付ブラケット15,15との間に配設された第1駆動シリンダ19,19により起伏され、第2作業アーム17,17は第1作業アーム16,16との間に配設された第2駆動シリンダ20,20により揺動され、バケット18は第2作業アーム17,17との間に配設された第3駆動シリンダ21,21により揺動されるようになっている。従って、第1作業アーム16,16を第1駆動シリンダ19,19により起伏させ、第2作業アーム17,17およびバケット18を第2駆動シリンダ20,20および第3駆動シリンダ21,21によりそれぞれ揺動することにより、バケット18を所望の位置に移動させることができる。バケット18は、その前面下縁部にプレスプレート22を前方へ突出した状態で取付けている。プレスプレート22は、例えば硬質ナイロン等の耐摩耗性可撓性材料を用いて形成されている。

0017

本発明の走行式作業機は以上のように構成されたもので、ハーフパイプの側壁面A2の円弧面部分を整備する場合、図3に示すように、バケット18を側壁面A2から若干浮かした状態で、バケット18の前面下縁部に取付けたプレスプレート22の先端部を側壁面A2に当接させながらバケット18を側壁面A2に沿って掻き上げつつ側壁面A2側へ揺動させることにより、バケット18により雪をすくい上げて側壁面A2に張付け、これをバケット18の底面で押え付けて適度に固めるようにしている。このようにバケット18の前面下縁部に取付けたプレスプレート22の先端部を側壁面A2に当接させながらバケット18を側壁面A2に沿って掻き上げると、バケット18によりすくい上げられた雪がバケット18からこぼれ落ちることがなく、しかも、雪を側壁面A2に強く張付けることができる。これにより、バケット18の底面で押え付けるときでも、側壁面A2に雪が充分に張付いており、ハーフパイプの側壁面A2をスケートボードの滑走面として好ましい状態に整備することができる。

0018

また、本発明の走行式作業機は、走行台車1上に前部作業台3をシザースリンク機構11により昇降可能に配設し、この前部作業台3上に作業マニュピレータ4、操縦席12および操作ボックス13を搭載させたから、ハーフパイプの側壁面A2の上方部分を整備する場合、オペレータが前部作業台3に乗ってシザースリンク機構11により前部作業台3を所望の高さ位置に上昇し、この状態で操作ボックス13の操作レバー14,14…により作業マニュピレータ4を操作し、作業マニュピレータ4のバケット18によりハーフパイプの側壁面A2の上方部分の整備を行う。このように作業マニュピレータ4、操縦席12および操作ボックス13が搭載された前部作業台3を上昇させることができるから、オペレータは高い位置からハーフパイプの側壁面A2の上方部分を目視確認しながら整備作業を容易に行える。この場合、前部作業台3の上昇により走行式作業機全体の重心位置が高くなっても、後部作業台2上に機械室7、燃料タンク8、作動油タンク9、カウンタウェート10等の重量物を重心位置が極力低くなるように振り分け配置して載置してあるから、重心移動による転倒を防止することができる。

0019

尚、上述した本発明の実施形態では、前部作業台3はシザースリンク機構11により昇降されるようになっているが、シザースリンク機構11以外の昇降手段により昇降させるようにしてもよい。

0020

また、上述した本発明の実施形態では、前部作業台3は走行台車1に対して旋回しない構成になっているが、適当な旋回機構を設けることにより走行台車1に対して旋回させるようにしてもよい。

発明の効果

0021

以上説明したように、本発明によれば、作業マニュピレータのバケットの前面下縁部に耐摩耗性可撓性材料からなるプレスプレートを取付けたから、このプレスプレートの先端部を雪面に当接させながらバケットを掻き上げて雪面の整備を行うことができ、これによってバケットからすくい上げた雪をこぼれ落とさずに雪面に強く張付けることができ、スケートボードの滑走面として好ましい状態に整備することができる。

0022

また、本発明によれば、走行台車に対して前部作業台を昇降可能に配設し、この前部作業台上に作業マニュピレータ、操縦席および操作ボックスを搭載させたから、オペレータが前部作業台に乗って前部作業台を所望の高さ位置に上昇して整備作業を行うことができ、これによってオペレータは高い位置から作業位置を目視確認しながら整備作業を容易に行うことができ、作業性を向上させることができる。

図面の簡単な説明

0023

図1本発明の走行式作業機の一実施形態を示す側面図。
図2図1に示す一実施形態の平面図。
図3本発明の走行式作業機のバケットによるハーフパイプの側壁面の円弧面部分の整備作業状態を示す図面。
図4スケートボートの滑走路となるハーフパイプを示す図面。
図5従来の走行式作業機のバケットによるハーフパイプの側壁面の円弧面部分の整備作業状態を示す図面。

--

0024

1走行台車
2 後部作業台
3 前部作業台
4 作業マニュピレータ
5 車体
6クローラ走行機構
11シザースリンク機構
13操縦席
14操作ボックス
18バケット
22 プレスプレート

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 日立建機株式会社の「 建設機械」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】 防振マウント装置を介して車体フレームに原動機を取付けるときの作業性を高める。【解決手段】 防振マウント装置16は、左後フレーム側ブラケット6と、左後原動機側ブラケット12Aと、上側マウン... 詳細

  • 株式会社日立建機ティエラの「 建設機械」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】 オイルフィルタを交換が可能な位置に移動した場合でも、エンジンの始動時に各摺動部位に早急にエンジンオイルを供給できるようにする。【解決手段】 エンジン14を構成するエンジンブロック15の流... 詳細

  • 株式会社日立建機ティエラの「 電動式建設機械」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】運転室内の運転者が作業装置から視線を外さなくとも蓄電装置の蓄電量を確認することができ、かつ、運転室外でも蓄電装置の蓄電量を確認することができる電動式建設機械を提供する。【解決手段】電動式油圧シ... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ