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技術 吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメント

出願人 株式会社タナカ
発明者 田中文明
出願日 2001年12月12日 (19年7ヶ月経過) 出願番号 2001-378065
公開日 2003年6月24日 (18年0ヶ月経過) 公開番号 2003-174986
状態 拒絶査定
技術分野 電気掃除機(ノズル)
主要キーワード アッタチメント オーバーロード状態 吸引式掃除機 中間筒部材 吸引ブラシ 回転ロック 回転ロック位置 掃除箇所
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年6月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

掃除機本体を持ち上げたりせず、しかも常にブラシを清掃面に正確に押し当てて清掃することができる吸引式掃除機ブラシ付きアタッチメントを提供することを目的としている。

解決手段

吸引式掃除機の吸引ホースまたは吸引パイプ先端に着脱自在な装着部を一端に有し、吸引開口周縁に沿ってブラシが植立された吸引部を他端に備える吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントにおいて、装着部を有する装着部材と、吸引ブラシ部を有する吸引ブラシ部材とを少なくとも備える複数の筒状部材が連結されて形成されていて、少なくとも吸引ブラシ部材が、その基準軸とその連結される他の筒状部材の基準とのなす角度を変更自在に他の筒状部材に回動自在に枢支されている構成とした。

概要

背景

電気掃除機等の吸引式掃除機の場合、掃除機本体と、吸引ホースと、吸引パイプと、吸引ホースあるいは吸引パイプの先端に着脱自在なヘッド形状の異なる吸引部を有する複数のアッタチメントとを備え、清掃する場所に応じてアタッチメント交換するようになっている。すなわち、たとえば、アルミサッシレール溝部等を清掃する場合には、毛足の長いブラシ付きアタッチメントを用いれば、ブラシで溝の底面に溜まったゴミをかき取りながらゴミをきれいに吸引できる。

しかし、上記従来のブラシ付きアタッチメントの場合、上記のレール溝のように、床面に沿った清掃部を清掃する場合には問題がないのであるが、カーテンレールの上面やエアーコンディショナー室内機上面などの高所の清掃が困難である。上記のような高所を清掃しようとすると、掃除機本体を持ち上げるとともに、使用者脚立椅子等の上に立ち上がらなければ、ブラシを清掃面にうまく押し当てることができない。しかし、上記のように掃除機本体をもっての作業は、掃除機本体の重量が結構あるとともに、脚立や椅子の上に立っての作業が不安定である。

しかも、カーテンレールやエアーコンディショナーの室内機の上には天井面が迫っていることが多く、上記のように掃除機本体を持ち上げたとしても、吸引ホースの先端部に設けられたハンドル部や吸引パイプが天井面にあたってうまくブラシを清掃面に押し当てることができない場合がある。

概要

掃除機本体を持ち上げたりせず、しかも常にブラシを清掃面に正確に押し当てて清掃することができる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントを提供することを目的としている。

吸引式掃除機の吸引ホースまたは吸引パイプ先端に着脱自在な装着部を一端に有し、吸引開口周縁に沿ってブラシが植立された吸引部を他端に備える吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントにおいて、装着部を有する装着部材と、吸引ブラシ部を有する吸引ブラシ部材とを少なくとも備える複数の筒状部材が連結されて形成されていて、少なくとも吸引ブラシ部材が、その基準軸とその連結される他の筒状部材の基準とのなす角度を変更自在に他の筒状部材に回動自在に枢支されている構成とした。

目的

本発明は、このような事情に鑑みて、掃除機本体を持ち上げたりせず、しかも常にブラシを清掃面に正確に押し当てて清掃することができる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントを提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

吸引式掃除機吸引ホースまたは吸引パイプ先端に着脱自在な装着部を一端に有し、吸引孔周縁に沿ってブラシが植立された吸引ブラシ部を他端に備える吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントにおいて、装着部を有する筒状の装着部材と、吸引ブラシ部を有する吸引ブラシ部材とを含む複数の筒状部材が連結されて形成されていて、少なくとも吸引ブラシ部材が、その基準軸とその連結される他の筒状部材の基準軸とのなす角度を変更自在に他の筒状部材に回動自在に枢支されていることを特徴とする吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメント。

請求項2

吸引ブラシ部は、ブラシ間詰まり防止の隙間が少なくとも一か所に形成されるように、ブラシが植立されている請求項1に記載の吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメント。

請求項3

吸引ブラシ部材の基準軸と他の筒状部材の基準軸とのなす角度を所定角度に固定自在な吸引ブラシ部材の回転ロック手段を備えている請求項1または請求項2に記載の吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメント。

技術分野

0001

本発明は、吸引式掃除機ブラシ付きアタッチメントに関する。

背景技術

0002

電気掃除機等の吸引式掃除機の場合、掃除機本体と、吸引ホースと、吸引パイプと、吸引ホースあるいは吸引パイプの先端に着脱自在なヘッド形状の異なる吸引部を有する複数のアッタチメントとを備え、清掃する場所に応じてアタッチメントを交換するようになっている。すなわち、たとえば、アルミサッシレール溝部等を清掃する場合には、毛足の長いブラシ付きアタッチメントを用いれば、ブラシで溝の底面に溜まったゴミをかき取りながらゴミをきれいに吸引できる。

0003

しかし、上記従来のブラシ付きアタッチメントの場合、上記のレール溝のように、床面に沿った清掃部を清掃する場合には問題がないのであるが、カーテンレールの上面やエアーコンディショナー室内機上面などの高所の清掃が困難である。上記のような高所を清掃しようとすると、掃除機本体を持ち上げるとともに、使用者脚立椅子等の上に立ち上がらなければ、ブラシを清掃面にうまく押し当てることができない。しかし、上記のように掃除機本体をもっての作業は、掃除機本体の重量が結構あるとともに、脚立や椅子の上に立っての作業が不安定である。

0004

しかも、カーテンレールやエアーコンディショナーの室内機の上には天井面が迫っていることが多く、上記のように掃除機本体を持ち上げたとしても、吸引ホースの先端部に設けられたハンドル部や吸引パイプが天井面にあたってうまくブラシを清掃面に押し当てることができない場合がある。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は、このような事情に鑑みて、掃除機本体を持ち上げたりせず、しかも常にブラシを清掃面に正確に押し当てて清掃することができる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントを提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0006

このような目的を達成するために、本発明にかかる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントは、吸引式掃除機の吸引ホースまたは吸引パイプ先端に着脱自在な装着部を一端に有し、吸引開口周縁に沿ってブラシが植立された吸引部を他端に備える吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントにおいて、装着部を有する装着部材と、吸引ブラシ部を有する吸引ブラシ部材とを少なくとも備える複数の筒状部材が連結されて形成されていて、少なくとも吸引ブラシ部材が、その基準軸とその連結される他の筒状部材の基準とのなす角度を変更自在に他の筒状部材に回動自在に枢支されている構成とした。

0007

本発明において、ブラシの毛が、請求項2のように、吸引部の先端面に、詰まり防止の隙間が形成された状態に植立されていることが好ましい。また、請求項3のように、吸引ブラシ部材の基準軸と他の筒状部材の基準軸とのなす角度を所定角度に固定自在な吸引ブラシ部材の回転ロック手段を備えていることが好ましい。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下に、本発明の実施の形態を、図面を参照しつつ詳しく説明する。図1図5は本発明にかかる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントの1つの実施の形態をあらわしている。

0009

図1図5に示すように、このブラシ付きアタッチメント1は、装着部材2および吸引ブラシ部材3の2つ筒状部材が連結されて形成されている。装着部材2は、一端に掃除機本体4に装着された吸引ホース5の先端に設けられた嵌合筒部51に内嵌する装着部21を有し、図3に示すように、他端に吸引ブラシ部材3との連結部22が設けられている。連結部22は、図3に示すように、基準軸である装着部21の中心軸23に対して、端面24が45°の角度で傾斜するとともに、端面中央フランジ部25aを先端に有する軸筒部25を備えている。

0010

吸引ブラシ部材3は、図1図5に示すように、一端に吸引ブラシ部31を有し、図3に示すように、他端に端面32aがその基準軸である中心軸33に対して45°の角度で傾斜するとともに、端面32aの中央に軸孔32bが設けられた連結筒部32を備え、第1分割体3aと第2分割体3bとが組み合わされて形成されている。詳しく説明すると、第1分割体3aは、図3に示すように、吸引ブラシ部31とこの吸引ブラシ部31に一体に設けられ、連結筒部32をその中心軸33に沿って分割した分割部34とを備えている。

0011

吸引ブラシ部31は、連結筒部32の中心軸23に対し40°の角度で傾斜し、吸引口31aを備えた略楕円状をした吸引面31bと、この吸引面31bに植立されたブラシ31cとから構成されている。吸引面31bは、その連結筒部32側の一部が吸引される空気の空気通路となる切欠31dが設けられている。

0012

ブラシ31cは、図2および図3に示すように、一部に空気通路となる隙間31eが形成されるように吸引面31bに植立されている。図3に示すように、分割部34は、その第2分割体3bとの接合面に、複数の嵌合孔34aが所定ピッチで設けられているとともに、その軸孔形成部内面に装着部材2のフランジ部25aが回転自在に嵌まり込む凹溝34bが設けられている。

0013

一方、第2分割体3bは、連結筒部32の残部を形成する形状に形成されていて、図示していないが、第1分割体3aの分割部34との接合面の嵌合孔34aに対応する部分に嵌合突起突設されているとともに、その端部内面に装着部材2のフランジ部25aが回転自在に嵌まり込む凹溝(図ではあらわれていない)が設けられている。

0014

そして、装着部材2と吸引ブラシ部材3とは、装着部材2のフランジ部25aが第1分割体3aの凹溝34bに嵌まり込むように、装着部材2に第1分割体3aを沿わせた状態で第2分割体3bを第1分割体3aの分割部34に組み合わせ、第1分割体3aと第2分割体3bとをその接合面で接着剤あるいは熱融着によって接合することによって一体化されている。すなわち、装着部材2の軸筒部25が吸引ブラシ部材3の軸孔32b内に嵌まり込むとともにフランジ部25aが凹溝34b内に嵌まり込んでいるので、吸引フランジ部材3が装着部材2に係止されるとともに、軸筒部25周りに回転自在になっている。

0015

このブラシ付きアタッチメント1は、以上のように、装着部材2と吸引ブラシ部材3の2つの筒状部材から構成されているとともに吸引ブラシ部材3が、装着部材2の軸筒部25周りに回転自在になっているので、図4に示すように、吸引ホース5に取り付けた状態でも図5に示すように吸引ブラシ部31の角度を自在に変更できる。したがって、カーテンレールの上面やエアーコンディショナーの室内機上面などのように清掃面が高所にある場合でも掃除機本体4を持ち上げて脚立や椅子などの上に立つような不安定な姿勢をとることなく、ブラシ31cを確実に清掃面にあてて清掃面を清掃できる。また、天井面等の障害物があってもブラシ31cを確実に清掃面にあてて清掃面を清掃できる。

0016

また、装着部材2と吸引ブラシ部材3とが、軸筒部25を軸孔32b内に臨ませることで連結され、軸筒部25周りに吸引ブラシ部材3が回転自在になっているので、吸引ブラシ部材3を回転させても気道を常に一定の状態に保つことができる。すなわち、吸引力を常に安定した状態に保つことができる。さらに、吸引ブラシ部31に隙間31eおよび切欠31dが設けられているので、ブラシ31cにゴミが付着して、ブラシ31cとブラシ31cとの間の目詰まりが発生しても、隙間31eおよび切欠31dから空気が掃除機本体側に常に吸引される。したがって、常に安定した吸引力を確保することができるとともに、掃除機本体のオーバーロード等を防止することができる。

0017

図6図8は、本発明にかかる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントの他の実施の形態をあらわしている。図6図8に示すように、このブラシ付きアタッチメント1'は、吸引ブラシ部材3'の回転ロック手段6を備えている以外は、上記の実施の形態と同様になっている。

0018

詳しく説明すると、回転ロック手段6は、スライドレバー61と、スライド板62と、ピン合溝63とから構成されている。スライドレバー61は、吸引ブラシ部材3'の第2分割体3b'の外壁面に沿ってスライド自在に設けられている。

0019

スライド板62は、第2分割体3b'に設けられた長孔(図示せず)を介してスライドレバー61と連結されていて、スライドレバー61をスライドさせると、第2分割体3b'の内壁面に沿って、スライドレバー61のスライド方向にスライドするようになっている。ピン嵌合溝63は、図7に示すように、装着部材2'の軸筒部25'のフランジ部25a'の一部を2か所180度ずれた位置に切り欠いた状態に形成され、スライド板62の先端がスライドにより嵌合可能になっている。

0020

そして、このブラシ付きアタッチメント1'は、装着部材2'の基準軸と、吸引ブラシ部材3'の基準軸が一致した状態のとき、スライドレバー61を操作してスライド板62を装着部材2'側にスライドさせると、スライド板62の先端が一方のピン嵌合溝63内に入り込み、吸引ブラシ部材3'が回転しない状態に固定されるとともに、装着部材2'の基準軸と、吸引ブラシ部材3'の基準軸が直交する状態のとき、スライド板62の先端が他方のピン嵌合溝63内に入り込み、吸引ブラシ部材3'が回転しない状態に固定されるようになっている。勿論、スライド板62を吸引ブラシ部材側にスライドさせれば、固定が解除され、吸引ブラシ部が自由に回転できるようになっている。

0021

このブラシ付きアタッチメント1'は、以上のように、装着部材2'の基準軸と、吸引ブラシ部材3'の基準軸が一致した状態、および、装着部材2'の基準軸と、吸引ブラシ部材3'の基準軸が直交する状態で、吸引ブラシ部が回転しないように固定できるようになっているので、掃除中に吸引ブラシ部材が回転して掃除箇所に吸引ブラシ部を沿わせなくなるといった問題がなく、掃除箇所を確実かつ迅速に掃除できるようになる。

0022

本発明は、上記の実施の形態に限定されない。たとえば、上記の実施の形態では、装着部材2と吸引ブラシ部材3の2つの筒状部材で構成されていたが、装着部材2と吸引ブラシ部材3との間に端面が傾斜面となった中間筒部材を設けるようにしても構わない。すなわち、中間筒部材を設けることによって、ブラシ部の角度をさらに自由に変える事もできる。上記の実施の形態では、吸引ブラシ部材3が、装着部材2の軸筒部25周りに回転自在になっていたが、所定の角度ごとに固定できる角度ロック手段を設けるようにしても構わないし、所定角度の範囲内で回動できるようにしても構わない。

0023

上記の実施の形態では、端面24の中心軸23に対する角度が45°であったが、角度は60°、30°等特に限定されない。上記の実施の形態では吸引ホース5にアタッチメント1が装着されていたが、吸引ホース5に吸引パイプを連結し、この吸引パイプに装着するようにしても構わない。

0024

回転ロック位置が2か所であったが、3か所以上でも構わないし、無段階で位置固定できるようにしても構わない。

発明の効果

0025

本発明にかかる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントは、以上のように構成されているので、脚立や椅子などの上に立ち、不安定な姿勢で掃除機本体を持ち上げたりせず、常にブラシを清掃面に正確に押し当てて清掃することができる。したがって、清掃作業が楽になる。また、天井面等の障害物が有る場合でも清掃面に正確に押し当てて清掃することができる。

0026

特に、請求項2のようにすれば、ブラシ部の目詰まりによって吸引力が低下したり、掃除機本体がオーバーロード状態になったりすることを防止することができる。また、請求項3のようにすれば、掃除中に、吸引ブラシ部が回転してうまく掃除箇所に吸引ブラシ部を沿わせなくなるといったことがなく、掃除箇所を確実かつ迅速に掃除できるようになる。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明にかかる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントの1つの実施の形態をあらわす平面図である。
図2図1のブラシ付きアタッチメントの底面図である。
図3図1のブラシ付きアタッチメントの断面図である。
図4図1のブラシ付きアタッチメントの掃除機への装着状態の1例をあらわす斜視図である。
図5図1のブラシ付きアタッチメントの動きを説明する説明図である。
図6本発明にかかる吸引式掃除機のブラシ付きアタッチメントの他の実施の形態をあらわす平面図である。
図7図6のブラシ付きアタッチメントの装着部材の斜視図である。
図8図6のブラシ付きアタッチメントの第2分割体の平面図である。

--

0028

1,1'ブラシ付きアタッチメント
2,2'装着部材
21装着部
23中心軸(基準軸)
3,3'吸引ブラシ部材
31 吸引ブラシ部
31a吸引孔
31d切欠(詰まり防止)
31e 隙間(詰まり防止)
4掃除機本体
5吸引ホース
6回転ロック手段

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