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技術 光ディスク装置および光ディスク記録媒体への書込み方法

出願人 株式会社リコー
発明者 黒部信一
出願日 2001年10月24日 (19年1ヶ月経過) 出願番号 2001-326645
公開日 2003年5月9日 (17年6ヶ月経過) 公開番号 2003-132545
状態 未査定
技術分野 デジタル記録再生の信号処理 光学的記録再生1
主要キーワード 速度選択スイッチ トラック形式 ユーザーサポート セレクトコマンド 検出エラー率 品質記録 センスコマンド 速度選択
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年5月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

ユーザが記録媒体書込み速度記録品質の関係を知った上で記録速度の設定が可能となる光ディスク装置を提供する。

解決手段

この光ディスク装置は、情報トラックに記録を行う光ディスク装置であって、予め光ディスク記録媒体1の種別ごとに、各記録速度に対する記録品質を記憶しておき、光ディスク記録媒体1からメーカ名や機種等の種別を表す情報を読み取って、その種別に対応する記録性能を獲得してホストへ送信する。ホスト上のライターツールは、この光ディスク記録媒体1の書込み速度と記録品質をホスト30上の画面に表示するので、ユーザは書込み速度記録品質との関係を知った上で記録速度の設定ができ、記録品質の良い書込みが可能となる。

概要

背景

光ディスク記録媒体として、一度のみデータ書込みができる追記型光ディスク(CD−R、CD−WO等)やデータを再書込みできるリライタブル型光ディスク(CD−RW(Compact Disk-ReWritable)がある。

このような光ディスク記録媒体へデータを読み書きするドライブ装置は、その記録媒体上のプログラム領域と呼ばれるユーザデータ領域トラック形式で各種のデータを記録し、その記録したデータを再生する。このようなドライブ装置は、一般的に、記録レーザ光最適パワーレベルを検出するパワーキャリブレーション機能を備えており、データを記録する際には、OPC(Optimum Power Control)と呼ばれるパワーキャリブレーション動作を行っている。

記録媒体の記録面上には、各種データを記憶するためのデータ領域の内周側にTOC(Table of Contents)情報が記録されるリードイン領域が設けられ、このリードイン領域のさらに内周側に、記録動作に先立ってレーザ光最適パワーを検出するために上記OPC動作でのテスト記録を行うPCA領域(Power Calibration Area)が設けられている。PCA領域はテスト領域カウント領域とからなり、テスト領域は複数のパーティションから構成され、それぞれのパーティションは複数のフレームで構成されている。

また、記録媒体には、TOC情報の一つとして、FM変調した周波数信号でなる絶対時間を示すATIP情報(Absolute Time In Pre-groove)が記録され、このATIP情報には、当該記録媒体の適応可能な記録速度と最適レーザパワーが予め記録媒体のメーカ側にて記録されている。

概要

ユーザが記録媒体の書込み速度記録品質の関係を知った上で記録速度の設定が可能となる光ディスク装置を提供する。

この光ディスク装置は、情報トラックに記録を行う光ディスク装置であって、予め光ディスク記録媒体1の種別ごとに、各記録速度に対する記録品質を記憶しておき、光ディスク記録媒体1からメーカ名や機種等の種別を表す情報を読み取って、その種別に対応する記録性能を獲得してホストへ送信する。ホスト上のライターツールは、この光ディスク記録媒体1の書込み速度と記録品質をホスト30上の画面に表示するので、ユーザは書込み速度記録品質との関係を知った上で記録速度の設定ができ、記録品質の良い書込みが可能となる。

目的

本発明は、上述した実情に鑑みてなされたものであって、ユーザが記録媒体の書込み速度と記録品質の関係を知った上で記録速度の設定が可能となる光ディスク装置および光ディスク記録媒体への書込み方法を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

情報トラックに記録を行う光ディスク装置において、予め光ディスク記録媒体種別ごとに、各記録速度に対する記録品質を記憶しておく記録性能記録手段と、光ディスク記録媒体からメーカ名や機種等の種別を表す情報を読み取る種別読み取り手段と、その種別に対応する記録性能を前記記録性能記録手段から読み出す記録性能読み取り手段と、この読み取られた記録性能をホストに送信する手段を有することを特徴とする光ディスク装置。

請求項2

請求項1に記載の光ディスク装置において、前記記録性能記録手段は書き換え可能なメモリであり、このメモリを書き換えることによって各種の光ディスク記録媒体に対する記録性能をアップデートできることを特徴とする光ディスク装置。

請求項3

ユーザが請求項1または2に記載の光ディスク装置を用いてデータを書き込む光ディスク記録媒体へのデータ書込み方法において、前記光ディスク記録媒体を前記光ディスク装置へ装着した際、その記録媒体の種別を判定し、その記録媒体へ記録できる速度とその記録品質を読み出し、その記録速度と記録品質を表示し、その表示された記録品質を参考にしてユーザが選択した記録速度でデータを記録媒体へ書き込むことを特徴とする光ディスク記録媒体への書込み方法

技術分野

0001

本発明は、記録可能型光ディスクへの情報の記録・再生を行う光ディスク装置および光ディスク記録媒体への書込み方法に関する。

背景技術

0002

光ディスク記録媒体として、一度のみデータ書込みができる追記型光ディスク(CD−R、CD−WO等)やデータを再書込みできるリライタブル型光ディスク(CD−RW(Compact Disk-ReWritable)がある。

0003

このような光ディスク記録媒体へデータを読み書きするドライブ装置は、その記録媒体上のプログラム領域と呼ばれるユーザデータ領域トラック形式で各種のデータを記録し、その記録したデータを再生する。このようなドライブ装置は、一般的に、記録レーザ光最適パワーレベルを検出するパワーキャリブレーション機能を備えており、データを記録する際には、OPC(Optimum Power Control)と呼ばれるパワーキャリブレーション動作を行っている。

0004

記録媒体の記録面上には、各種データを記憶するためのデータ領域の内周側にTOC(Table of Contents)情報が記録されるリードイン領域が設けられ、このリードイン領域のさらに内周側に、記録動作に先立ってレーザ光最適パワーを検出するために上記OPC動作でのテスト記録を行うPCA領域(Power Calibration Area)が設けられている。PCA領域はテスト領域カウント領域とからなり、テスト領域は複数のパーティションから構成され、それぞれのパーティションは複数のフレームで構成されている。

0005

また、記録媒体には、TOC情報の一つとして、FM変調した周波数信号でなる絶対時間を示すATIP情報(Absolute Time In Pre-groove)が記録され、このATIP情報には、当該記録媒体の適応可能な記録速度と最適レーザパワーが予め記録媒体のメーカ側にて記録されている。

発明が解決しようとする課題

0006

高速記録に対応した光ディスクの普及に伴い、ユーザがライティングソフトで記録を行う場合、記録速度設定標準倍速、2倍速、4倍速、8倍速、10倍速、12倍速、16倍速、20倍速等と多くなってきており、選択が困難になってきている。

0007

ユーザは、一般的には作業時間短縮のために最も高速記録スピードを選択するが、記録品質重視するユーザは低速な記録スピードを選択することが多い。しかし、一概に低速記録が高品質記録とは言いがたく、記録媒体の種類とドライブの性能によって、良い記録品質をもつスピードは異なっていることから、記録スピードの設定において、記録時間短縮と記録性能向上の両者の兼ね合いを満たす良い方法が待ち望まれている。

0008

光ディスク記録媒体メーカ各社は、記録速度や記録性能の向上などを図る開発を常に行っており、新しい光ディスク記録媒体が随時市場投入されている。また、新たに光ディスク記録媒体事業参入するメーカも誕生している。これら未知の記録媒体がドライブ装置に挿入された場合、ユーザは記録速度に対する記録品質を知ることができない。

0009

この問題点を解決するために、特開2000−163746号公報の「光ディスクの情報記録装置」では、光ディスクに記録されている情報を読み取ることにより当該ディスクのメーカ等の種別判別し、その種別に対応したROMに記憶されている最適記録速度情報を読み出し、その最適記録速度で自動記録を行うか否かをユーザに選択させ、自動記録が選択されると、最適記録速度での書込みが開始されるようにしている。

0010

しかしながら、特開2000−163746号公報の技術では、ユーザに示されるのは最適記録速度に関する情報だけであり、そのほかの記録速度における記録品質はユーザに示されない。したがって、記録品質に対する指標がないため、ユーザは最適品質以外の品質の記録速度でデータを書き込むことができない。

0011

本発明は、上述した実情に鑑みてなされたものであって、ユーザが記録媒体の書込み速度と記録品質の関係を知った上で記録速度の設定が可能となる光ディスク装置および光ディスク記録媒体への書込み方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0012

上記の課題を解決するために、本発明の請求項1の光ディスク装置は、情報トラックに記録を行う光ディスク装置において、予め光ディスク記録媒体の種別ごとに、各記録速度に対する記録品質を記憶しておく記録性能記録手段と、光ディスク記録媒体からメーカ名や機種等の種別を表す情報を読み取る種別読み取り手段と、その種別に対応する記録性能を前記記録性能記録手段から読み出す記録性能読み取り手段と、この読み取られた記録性能をホストに送信する手段を有することを特徴とする。また、本発明の請求項2は、請求項1に記載の光ディスク装置において、前記記録性能記録手段は書き換え可能なメモリであり、このメモリを書き換えることによって各種の光ディスク記録媒体に対する記録性能をアップデートできることを特徴とする。

0013

また、本発明の請求項3の光ディスク記録媒体への書込み方法は、ユーザが請求項1または2に記載の光ディスク装置を用いてデータを書き込む光ディスク記録媒体へのデータ書込み方法において、前記光ディスク記録媒体を前記光ディスク装置へ装着した際、その記録媒体の種別を判定し、その記録媒体へ記録できる速度とその記録品質を読み出し、その記録速度と記録品質を表示し、その表示された記録品質を参考にしてユーザが選択した記録速度でデータを記録媒体へ書き込むことを特徴とする。

0014

したがって、光ディスク記録媒体を光ディスク装置へ挿入したときに、この光ディスク記録媒体の書込み速度と記録品質をホスト上の画面に表示するので、ユーザは書込み速度記録品質との関係を知った上で記録速度の設定ができ、記録品質の良い書込みが可能となる。また、光ディスク装置のファームウェアをアップデートすることにより、新しく発売された光ディスク記録媒体であっても、ユーザは、記録速度の設定ができるので、記録品質の良い書込みが可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下、図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。本実施の形態の光ディスク装置は、光ディスクとしてのCD−R/RW(CD-Recordable/Rewritable)に情報の記録再生を行うものとして説明するが、他の光ディスク装置に対しても応用できるものである。

0016

図1は、本発明の一実施形態を示す光ディスク装置の概略構成図である。図1において、本光ディスク装置20は、モータドライバ3とサーボ手段4により光ディスク記録媒体1がZCLV方式やCLV方式で回転するようにスピンドルモータ2を制御する。

0017

光ピックアップ5は、レーザダイオードなどのレーザ光源からレーザビーム出射し、このレーザビームを対物レンズにより光ディスク記録媒体1の記録面に集光させ、フォーカスサーボトラックサーボの各サーボ手段によりアクチュニークの制御を行い、光ディスク記録媒体1上に記録されているデータを再生して再生信号を得、または、光ディスク記録媒体1上にデータを記録する。

0018

本光ディスク装置20でデータを再生する時には、光ピックアップ5で得られた再生信号は、リードアンプ6で増幅されて2値化された後、CDデコーダ7でデインターリーブエラー訂正の処理が行われる。CDデコーダ7からのデータは、CD−ROMデコーダ8によりデータの信頼性を高めるためのエラー訂正処理が行われる。

0019

CD−ROMデコーダ8からのデータは、バッファマネージャ9によって、一旦バッファRAM10に蓄積され、セクタデータとして揃ったときにホストインターフェース(ホストI/F)11を介してホスト(ホストコンピュータ、例えば、パーソナルコンピュータ等)30へ一気転送される。また、データが音楽データである場合には、CDデコーダ7からのデータは図示しないD/Aコンバータによりアナログオーディオ信号に変換されて取り出される。

0020

一方、本光ディスク装置20でデータを記録する時には、ホスト30からホストI/F11を介して送られてきたデータがバッファマネージャ9によって一旦バッファRAM10に蓄積されてからデータ記録が開始される。データ記録を開始する前に、光ディスク記録媒体1のPCA領域と呼ばれる試し書き領域でOPCが行われて最適な記録パワーが求められる。

0021

データ記録の開始前には、光ディスク記録媒体1上のレーザ光スポットが書込み開始地点に位置させられる。その書込み開始位置は、光ディスク記録媒体1上のトラック(pre-groove)の蛇行によって予め光ディスク記録媒体1に刻まれているウオブル信号であるATIP信号によって求められる。ATIP信号は、光ディスク記録媒体1上の絶対番地を示す時間情報であり、ATIPデコーダ12によってリードアンプ6からのデータより取り出されるとともに、ATIP信号エラーが検出されてATIP信号の検出エラー率計測される。

0022

また、ATIPデコーダ12が生成する同期信号は、CDエンコーダ13に入力されて正確な位置でのデータの書き出しが可能となる。データ記録を行うときにはバッファRAM10からデータが読み出され、このデータはCD−ROMエンコーダ14およびCDエンコーダ13でエラー訂正コードの付加やインターリーブが行われてレーザコントロール回路15、光ピックアップ5を介して光ディスク記録媒体1に記録される。CPU16は、光ディスク装置20の各部を制御し、メモリ17にデータの読み書きを行う。不揮発性メモリ18には、光ディスク記録媒体1のメーカや機種に対応した記録速度と記録性能との関係を表すテーブル(記録性能記録手段)と、プログラムを記憶している。このプログラムは、光ディスク記録媒体がドライブに挿入されたとき、リードイン領域を読み、光ディスク記録媒体の各種情報を読み取り、記録媒体の種別(メーカ名と機種名等)を判別し(種別読み取り手段)、この判別された種別に対応する記録速度と記録品質との関係を不揮発性メモリ18内に保持されたテーブルから読み出し(記録性能読み取り手段)、ホスト30からの要求でこの記録性能データを送信する(送信する手段)。

0023

光ディスク装置20は、ホストI/F11を介してPC等のホスト30のライターツールによって制御される。図2は、このライターツールによって光ディスク記録媒体1へデータを書き込む際の処理を説明するフローチャートである。光ディスク装置20は、光ディスク記録媒体1が光ディスク装置20のドライブ装置に挿入されると、リードイン領域を読み、光ディスク記録媒体1の各種情報を読み取り、記録媒体の種別(メーカ名と機種名等)を判別する(ステップS1)。

0024

この判別された種別に対応する記録速度と記録品質との関係を不揮発性メモリ18内に保持されたテーブルから読み出す(ステップS2)。これらのデータ(記録速度と記録品質との関係)は、ドライブ装置設計時に予め実験によって記録性能評価を行い、記録媒体の種別ごとに不揮発性メモリ18に記録しておく。記録性能は、例えば、1を最も記録性能が良いという評価で、1,2,3,4,5の5段階で表現される。

0025

また、光ディスク装置20を出荷後に発売された光ディスク記録媒体1に対して、記録可能速度と記録品質とを光ディスク装置20のメーカが評価し、新たに対応した記録性能データを作成する。光ディスク装置20のメーカは、既存の記録性能データと新たに作成された記録性能データを光ディスク装置20の不揮発性メモリ18のファームウェアデータとしてダウンロードできるような形態で配布を行う。例えば、インターネットを利用して、新しい光ディスク記録媒体に対応したファームウェアをダウンロードデータとしてユーザーサポートホームページなどに掲載して配布したり、または、ユーザサポートからフレキシブルディスクやCD−ROM等の記録媒体を使用して配布することも可能である。ユーザは、この配布された記録性能データを光ディスク装置20の不揮発性メモリ18へファームウェアデータとして格納する。

0026

一方、ホスト30上のライターツールは、光ディスク装置20に記録媒体が挿入されたことを確認すると、ベンダーユニークなモードセンスコマンドやモードセレクトコマンド発行して、ディスクの記録可能速度と記録性能情報を得て、ユーザに対して記録速度選択ダイアログボックス図3参照)を表示する(ステップS3)。図3のダイアログボックスの表示例では、選択可能な記録速度として、4倍速、8倍速、12倍速、16倍速の4つの記録速度が表示されている。ここで8倍速と12倍速の記録品質がランク1で一番良いことが表示され、16倍速がランク2、4倍速がランク4であることが表示されている。

0027

ユーザは、この表示情報を見て、その下に示された記録速度選択スイッチの1つを選び、「OK」ボタンを押下する(ステップS4)。図3の場合、ユーザが記録品質でデータを記録させたい場合には12倍速を選択し、記録速度と記録品質の両立目指す場合には16倍速を選択することになる。ライターツールは、ユーザによって指定された記録速度とデータを光ディスク装置20へ送信し、光ディスク装置20はホストI/F11を介して受信した記録速度で光ディスク記録媒体1へデータを書き込む(ステップS5)。

発明の効果

0028

以上説明したように本発明によれば、光ディスク記録媒体を光ディスク装置へ挿入したときに、この光ディスク記録媒体の書込み速度と記録品質をホスト上の画面に表示するので、ユーザは書込み速度記録品質との関係を知った上で記録速度の設定ができ、記録品質の良い書込みが可能となる。また、光ディスク装置のファームウェアをアップデートすることにより、新しく発売された光ディスク記録媒体であっても、ユーザは記録速度の設定ができるので、記録品質の良い書込みが可能となる。

図面の簡単な説明

0029

図1本発明の一実施形態を示す光ディスク装置の概略構成図である。
図2ライターツールによって光ディスク記録媒体へデータを書き込む際の処理を説明するフローチャートである。
図3記録速度選択ダイアログボックスの表示例である。

--

0030

1…光ディスク記録媒体、2…スピンドルモータ、3…モータドライバ、4…サーボ手段、5…光ピックアップ、6…リードアンプ、7…CDデコーダ、8…CD−ROMデコーダ、9…バッファマネージャ、10…バッファRAM、11…ホストI/F、12…ATIPデコーダ、13…CDエンコーダ、14…CD−ROMエンコーダ、15…レーザコントロール回路、16…CPU、17…メモリ、18…不揮発性メモリ、20…光ディスク装置、30…ホスト(パソコン)。

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