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技術 冷蔵ショーケース

出願人 ホシザキ株式会社
発明者 佐伯龍雄陶山富夫小池泰英武田博充
出願日 2001年10月10日 (20年2ヶ月経過) 出願番号 2001-312891
公開日 2003年4月23日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2003-121052
状態 特許登録済
技術分野 ショーケース・商品小出し用棚 冷蔵庫の冷凍ユニット
主要キーワード 先端フランジ 省コスト 軟質樹脂製 展示スペース スライド扉 天井部材 有効容積 後部中央
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年4月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

展示スペース内に設けられた冷却パイプを安定性よく支持することができる冷蔵ショーケースを提供することを目的とする。

解決手段

展示スペース1の後部中央に設けられたセンターフレーム19には、展示スペース1内に突出する支持板20が一体に形成されている。支持板20の上部に形成された上方を向いた半円形状の切り欠き21に、スライド扉10側に配置された冷却パイプ3の中央部が嵌め込まれて支持されている。支持板20の切り欠き21は、H1の高さに配置されていた冷却パイプ3の中央部をΔHだけ上方に弾性変形させてH2の高さとするような位置に形成されている。

概要

背景

図11に従来の冷蔵ショーケースの全体図を示す。冷蔵ショーケースには、食材冷蔵保存しながら展示する展示スペース1及び展示スペース1を冷却するためのコンプレッサーコンデンサ等の冷凍回路構成部品収納されている機械室2が互いに隣接して設けられている。展示スペース1の前部から前上部には透明なフロントガラス5が嵌め込まれ、ショーケースの前側即ち客側からフロントガラス5を通して収納された食材が見えるようになっている。また、展示スペース1の後部中央にはセンターフレーム9が設けられ、センターフレーム9は展示スペース1の後部上方に設けられた天井部材6の中央を支持すると共に左右にそれぞれ開閉自在に設けられた一対の透明なスライド扉10のストッパ機能を有している。透明なスライド扉10を通して、ショーケースの後側即ち板前等の店員側から収納された食材が見えると共にスライド扉10を開けて展示スペース1内の食材の出し入れを行うように構成されている。

図12に示されるように、展示スペース1内にはU字形状屈曲された冷却パイプ3が展示スペース1の長さ方向に沿って配置されており、機械室2との間を仕切隔壁11を貫通して機械室2内に収納されている冷凍回路構成部品に接続され、冷凍回路の一部を構成している。この冷却パイプ3は、隔壁11を貫通する貫通部3a及び3bで固定されると共に機械室2とは反対側の端部を覆う端壁4の近傍においてその折り返し部3cが固定具8により天井部材6に固定されている。すなわち、冷却パイプ3は展示スペース1内の両端部付近3点支持されている。このような冷却パイプ3に冷媒循環供給することにより展示スペース1内が冷却される。

概要

展示スペース内に設けられた冷却パイプを安定性よく支持することができる冷蔵ショーケースを提供することを目的とする。

展示スペース1の後部中央に設けられたセンターフレーム19には、展示スペース1内に突出する支持板20が一体に形成されている。支持板20の上部に形成された上方を向いた半円形状の切り欠き21に、スライド扉10側に配置された冷却パイプ3の中央部が嵌め込まれて支持されている。支持板20の切り欠き21は、H1の高さに配置されていた冷却パイプ3の中央部をΔHだけ上方に弾性変形させてH2の高さとするような位置に形成されている。

目的

しかしながら、冷却パイプ3が展示スペース1内の両端部付近でのみ支持されているため、例えばスライド扉10を開けて、展示スペース1内の食材の出し入れを行う際に手が触れると、冷却パイプ3は容易に弾性変形して振動することとなり、安定性に欠けるという問題があった。このような冷却パイプ3の振動は、展示スペース1が横に長くなればなるほど顕著になり、振動の結果、冷却パイプ3の支持部にガタを発生させる等の不具合を生じるおそれがある。このような振動を防止するために、冷却パイプ3の中間部を天井から吊すことも考えられるが、上面がガラスから形成されている場合には、容易に天井から吊すことはできない。本発明は以上のような問題点を解決するためになされたもので、展示スペース内に設けられた冷却パイプを安定性よく支持することができる冷蔵ショーケースを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

展示スペース内の両端部付近で支持される冷却パイプを備える冷蔵ショーケースにおいて、展示スペースの中間部で天井部材支えフレームに冷却パイプを支持するための支持手段を備えることを特徴とする冷蔵ショーケース。

請求項2

前記支持手段は、冷却パイプを上方に弾性変形させた状態で支持することを特徴とする請求項1に記載の冷蔵ショーケース。

請求項3

前記支持手段は所定の間隔を有する一対の支持板を備え、それぞれの支持板が冷却パイプを支持することを特徴とする請求項1または2に記載の冷蔵ショーケース。

技術分野

0001

この発明は、冷蔵ショーケースに関し、特に展示スペース内冷却パイプ支持構造に関する。

背景技術

0002

図11に従来の冷蔵ショーケースの全体図を示す。冷蔵ショーケースには、食材冷蔵保存しながら展示する展示スペース1及び展示スペース1を冷却するためのコンプレッサーコンデンサ等の冷凍回路構成部品収納されている機械室2が互いに隣接して設けられている。展示スペース1の前部から前上部には透明なフロントガラス5が嵌め込まれ、ショーケースの前側即ち客側からフロントガラス5を通して収納された食材が見えるようになっている。また、展示スペース1の後部中央にはセンターフレーム9が設けられ、センターフレーム9は展示スペース1の後部上方に設けられた天井部材6の中央を支持すると共に左右にそれぞれ開閉自在に設けられた一対の透明なスライド扉10のストッパ機能を有している。透明なスライド扉10を通して、ショーケースの後側即ち板前等の店員側から収納された食材が見えると共にスライド扉10を開けて展示スペース1内の食材の出し入れを行うように構成されている。

0003

図12に示されるように、展示スペース1内にはU字形状屈曲された冷却パイプ3が展示スペース1の長さ方向に沿って配置されており、機械室2との間を仕切隔壁11を貫通して機械室2内に収納されている冷凍回路構成部品に接続され、冷凍回路の一部を構成している。この冷却パイプ3は、隔壁11を貫通する貫通部3a及び3bで固定されると共に機械室2とは反対側の端部を覆う端壁4の近傍においてその折り返し部3cが固定具8により天井部材6に固定されている。すなわち、冷却パイプ3は展示スペース1内の両端部付近3点支持されている。このような冷却パイプ3に冷媒循環供給することにより展示スペース1内が冷却される。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、冷却パイプ3が展示スペース1内の両端部付近でのみ支持されているため、例えばスライド扉10を開けて、展示スペース1内の食材の出し入れを行う際に手が触れると、冷却パイプ3は容易に弾性変形して振動することとなり、安定性欠けるという問題があった。このような冷却パイプ3の振動は、展示スペース1が横に長くなればなるほど顕著になり、振動の結果、冷却パイプ3の支持部にガタを発生させる等の不具合を生じるおそれがある。このような振動を防止するために、冷却パイプ3の中間部を天井から吊すことも考えられるが、上面がガラスから形成されている場合には、容易に天井から吊すことはできない。本発明は以上のような問題点を解決するためになされたもので、展示スペース内に設けられた冷却パイプを安定性よく支持することができる冷蔵ショーケースを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

上述の目的を達成するために、本発明に係る冷蔵ショーケースは、展示スペース内の両端部付近で支持される冷却パイプを備える冷蔵ショーケースにおいて、展示スペースの中間部で天井部材を支えフレームに冷却パイプを支持するための支持手段を備えるものである。支持手段は、冷却パイプを上方に弾性変形させた状態で支持することが好ましい。また、支持手段は所定の間隔を有する一対の支持板を備え、それぞれの支持板が冷却パイプを支持することが好ましい。

発明を実施するための最良の形態

0006

以下、この発明の実施の形態を添付図面に基づいて説明する。この実施の形態に係る冷蔵ショーケースは、図11に示した冷蔵ショーケースとほぼ同様の全体構成を有している。即ち、冷蔵ショーケースには、食材を冷蔵保存しながら展示する展示スペース1及び展示スペース1を冷却するためのコンプレッサーやコンデンサ等の冷凍回路構成部品が収納されている機械室2が互いに隣接して設けられている。展示スペース1の前部から前上部には透明なフロントガラス5が嵌め込まれ、ショーケースの前側即ち客側からフロントガラス5を通して収納された食材が見えるようになっている。また、展示スペース1の後部には透明なスライド扉10が設けられ、このスライド扉10を通してショーケースの後側即ち板前等の店員側から収納された食材が見えると共にスライド扉10を開けて展示スペース1内の食材の出し入れを行うように構成されている。

0007

図1にこの実施の形態に係る冷蔵ショーケースの展示スペース1の断面図を示す。展示スペース1の後部上方には展示スペース1の長さ方向に沿って天井部材16が配置され、展示スペース1の後部中央に天井部材16の中央部を支持するためのセンターフレーム19が立設されている。センターフレーム19はその上部19a及び下部19bが天井部材16及び展示スペース下部の基台12にそれぞれネジ止めされることにより固定され、センターフレーム19の左右にそれぞれスライド扉10が開閉自在に設けられている。センターフレーム19は各スライド扉10のストッパの機能をも有している。

0008

センターフレーム19には、展示スペース1内に突出する支持板20が一体に形成されている。図2に示されるように、一対の支持板20が所定の間隔を隔てて互いに平行に設けられており、各支持板20の上部に上方を向いた半円形状の切り欠き21が形成されている。スライド扉10側に配置された冷却パイプ3の中央部がこれらの支持板20の切り欠き21に嵌め込まれて支持されている。図1に示されるように、支持板20の切り欠き21は、本来H1の高さに配置されていた冷却パイプ3の中央部をΔHだけ上方に弾性変形させてH2の高さとするような位置に形成されている。

0009

図1に示されるように、天井部材16は、フロントガラス5と係合する前部とスライド扉10の上部に位置する後部が厚く、且つ冷却パイプ3の上方に位置する中間部が薄く形成されているので、天井部材16との間隔を例えば19mm以上に十分とりながらも、冷却パイプ3の取り付け位置を高く設けることができる。このため、食材の出し入れの際に冷却パイプ3に接触しにくくなり作業性が向上すると共に展示スペース1内の有効容積が増加して、より大きな食材を収納することができる。なお、天井部材16は中間部が薄いが、前部及び後部が厚く形成されているので、フロントガラス5の重量や上方からの荷重を十分支えられる強度を有している。

0010

図3に示されるように、冷却パイプ3は展示スペース1と機械室2との間を仕切る隔壁11を貫通部3a及び3bで貫通して機械室2内に収納されている冷凍回路構成部品に接続され、冷凍回路の一部を構成している。貫通部3a及び3bにおいて、冷却パイプ3と隔壁11との隙間にはコーキング材充填され、展示スペース1から機械室2への冷気の洩れを防止している。また、図4に示されるように、U字形状の冷却パイプ3の折り返し部3cは、機械室2とは反対側の端壁4の近傍において固定具18により天井部材16に固定されている。

0011

すなわち、図5に示すように冷却パイプ3は展示スペース1内の両端部付近に位置する貫通部3a及び3bと折り返し部3cで固定されると共に展示スペース1の中央部で支持板20により支持されている。従って、冷却パイプ3は安定性よく支持され、展示スペース1内の食材を出し入れするときにスライド扉10側の冷却パイプ3に手が触れたとしても、冷却パイプ3は弾性変形しにくく、振動することが防止される。特に、支持板20の半円状の切り欠き21が冷却パイプ3を下方及び前後方向から支えると共に上方にΔHだけ弾性変形させて支持することによって下方に応力Fを発生させているので、手が触れた程度では冷却パイプ3は振動しない。

0012

なお、センターフレーム19に設けられた支持板20の切り欠き21に冷却パイプ3を上方から載せることにより支持しているので、センターフレーム19に不都合が生じて取り替える場合には、容易に冷却パイプ3を支持板20から外すことができる。また、センターフレーム19にはスライド扉10を閉める際に衝撃力が作用し、その上部19a及び下部19bを固定しているネジの位置を中心として、回転モーメントが発生するが、所定の間隔を隔てた一対の支持板20の切り欠き21に冷却パイプ3を嵌入させて支持しているため回転モーメントが軽減され、回転モーメントに起因するネジの緩み等を緩和することができる。このような回転モーメントの軽減は、一対の支持板20の間隔が大きいほど効果的になされる。必要な場合には、スライド扉10側の冷却パイプ3と同様に、フロントガラス5側の冷却パイプ3の中間部も支持板によって支持することができる。

0013

なお、図6に示されるように、センターフレーム19に設ける支持板20を一枚としても、十分に冷却パイプ3を支持することが可能である。この場合には、部品点数の削減により省資源及び省コストを図ることができる。また、図7に示されるように、切り欠きの代わりに貫通孔24が形成された支持板23をセンターフレーム19に設けてもよい。冷却パイプ3は支持板23の貫通孔24に貫通され支持される。このような支持板23を用いれば、冷却パイプ3に上方向の大きな荷重が作用しても十分に支えることができる。さらに、貫通孔24が形成された支持板23を一枚だけセンターフレーム19に設けることもできる。

0014

冷却パイプ3の折り返し部3cを固定する固定具18として図8に示されるものを使用することができる。この固定具18は軟質樹脂製であって、天井部材16にネジ13及び14で固定される台座部15とこの台座部15に一体に形成され且つ冷却パイプ3の外周に沿って冷却パイプ3を固定する可撓性のバンド部17から構成されている。取り付け時には、まず図9に示されるように、ネジ14で台座部15を天井部材16に固定し、台座部15の凹部に冷却パイプ3を挿入した状態で冷却パイプ3の外周を取り巻くようにバンド部17を曲げ、バンド部17の先端フランジと共に台座部15をもう一本のネジ13で固定する。この固定具18においては、一方のネジ14が冷却パイプ3と台座部15の間に隠れており、他方のネジ13の頭部だけが外部に露出している。一般にネジの頭部が存在する箇所は凸凹が多いために掃除しにくいが、二本のネジ13及び14を使用しても一本のネジ13の頭部のみが露出するため、冷却パイプ3と天井部材16との間の掃除が容易となる。また、台座部15とバンド部17とを一体に形成したので、部品点数が減少して省コストを図ることができる。

0015

また、図10に示されるように、台座部15にフック25を形成し、このフック25を天井部材16の孔26に引っ掛けることにより、一本のネジ13のみで固定するようにした固定具を用いることもできる。このようにすれば、ネジの数が半減し、省資源、省コストを図ることができる。

発明の効果

0016

展示スペース内の両端部付近で支持される冷却パイプを備える冷蔵ショーケースにおいて、展示スペースの中間部で天井部材を支えるフレームに冷却パイプを支持するための支持手段を備えたことにより、冷却パイプの中間部も支持されることとなり、冷却パイプの支持の安定性が向上する。従って、展示スペース内の食材を出し入れするときに冷却パイプに手が触れたとしても、冷却パイプは弾性変形しにくく、振動することが防止される。さらに、支持手段が冷却パイプを上方に弾性変形させた状態で支持するようにすれば、下方に応力が発生するので、より堅固に冷却パイプを支持することができる。また、支持手段は所定の間隔を有する一対の支持板を備え、それぞれの支持板が冷却パイプを支持すれば、回転モーメントに起因するネジの緩み等を緩和することができる。

図面の簡単な説明

0017

図1本発明の実施の形態に係る冷蔵ショーケースを示す断面図である。
図2実施の形態で用いられた支持板を示す斜視図である。
図3隔壁に固定されている冷却パイプの貫通部を示す斜視図である。
図4固定具により固定されている冷却パイプの折り返し部を示す斜視図である。
図5実施の形態に係る冷蔵ショーケースを模式的に示す平面図である。
図6他の実施の形態で用いられた支持板を示す斜視図である。
図7さらに他の実施の形態で用いられた支持板を示す斜視図である。
図8実施の形態で用いられた固定具を示し、(a)は正面図、(b)は断面図である。
図9図8の固定具の取り付け方法を示す図である。
図10固定具の変形例を示し、(a)は断面図、(b)は平面図である。
図11従来の冷蔵ショーケースを示す斜視図である。
図12従来の冷蔵ショーケースを模式的に示す平面図である。

--

0018

1…展示スペース、3…冷却パイプ、3a,3b…貫通部、3c…折り返し部、19…センターフレーム、20,23…支持板、21…切り欠き、24…貫通孔。

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