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技術 硬質屋根材の取付構造

出願人 株式会社アイジー技術研究所
発明者 石川堯高橋隆一佐藤浩小関寿衛鈴木雅彦
出願日 2001年10月12日 (20年4ヶ月経過) 出願番号 2001-315078
公開日 2003年4月23日 (18年9ヶ月経過) 公開番号 2003-119964
状態 特許登録済
技術分野 屋根ふき・それに関連する装置または器具
主要キーワード 略方形板状 防水溝 FRP樹脂 左右連 水平面状 流水孔 セメント系建材 カバー片
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年4月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (20)

目的

本発明は軽量で、耐候性がよく、メンテナンスフリー硬質屋根材取付構造に関するものである。

構成

略方形板状の硬質屋根材Aの水下側から水上側に沿って複数個中空孔Hが形成されている硬質屋根材Aと、硬質屋根材A間の左右連結部裏面1aに板状で水下側を上方に屈曲し先端を水上側に突出した前記硬質屋根材Aに形成した中空孔Hに挿入出来る幅の係止片9を形成した防水兼固定用敷目板Bが形成されている硬質屋根材Aの取付構造である。

概要

背景

従来、板状の硬質屋根材としては、瓦屋根材、スレート平板屋根材セメント系平板屋根材、等がある。

概要

本発明は軽量で、耐候性がよく、メンテナンスフリーの硬質屋根材の取付構造に関するものである。

略方形板状の硬質屋根材Aの水下側から水上側に沿って複数個中空孔Hが形成されている硬質屋根材Aと、硬質屋根材A間の左右連結部裏面1aに板状で水下側を上方に屈曲し先端を水上側に突出した前記硬質屋根材Aに形成した中空孔Hに挿入出来る幅の係止片9を形成した防水兼固定用敷目板Bが形成されている硬質屋根材Aの取付構造である。

目的

効果

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請求項1

略方形板状硬質屋根材水下側から水上側に沿って複数個中空孔が形成されている硬質屋根材と、硬質屋根材間の左右連結部裏面に板状で水下側を上方に屈曲し先端を水上側に突出した前記硬質屋根材に形成した中空孔に挿入出来る幅の係止片を形成した防水兼固定用敷目板が形成されていることを特徴とする硬質屋根材の取付構造

技術分野

0001

本発明は軽量で、耐候性がよく、メンテナンスフリー硬質屋根材取付構造に関するものである。

背景技術

0002

従来、板状の硬質屋根材としては、瓦屋根材、スレート平板屋根材セメント系平板屋根材、等がある。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、このら屋根材は、瓦屋根材は重く作業性が悪く、スレート平板屋根材、セメント系平板屋根材は耐候性が悪く数年毎の塗装が必要であった。また、防水性が無く、アスファルトルーフィング等の防水シートで防水性を保つ構造であった。

課題を解決するための手段

0004

本発明はこのような欠点を除去するため、略方形板状の硬質屋根材の水下側から水上側に沿って複数個中空孔が形成されている硬質屋根材と、硬質屋根材間の左右連結部裏面に板状で水下側を上方に屈曲し先端を水上側に突出した前記硬質屋根材に形成した中空孔に挿入出来る幅の係止片を形成した防水兼固定用敷目板が形成されている硬質屋根材の取付構造を提供するものである。

0005

以下に図面を用いて、本発明に係る硬質屋根材の取付構造について詳細に説明する。図1図9は本発明に係る硬質屋根材の取付構造の一実施例を示す説明図であり、硬質屋根材A、防水兼固定用敷目板B、パッキング材P、屋根下地α固定具βとからなるものである。なお、屋根下地αは桟木、防水シート、野地板垂木等からなるものである。勿論、屋根下地αとしては木造下地、あるいは鉄骨下地からなるもの、等任意である。

0006

なお、図1(a)、(b)、図2図3図4は本発明に係る硬質屋根材の取付構造の施工状態を示す説明図、図5(a)〜(c)は硬質屋根材Aを示す説明図、6(a)〜(c)は防水兼固定用敷目板Bを示す説明図、図7は硬質屋根材Aを示す斜視図、図8は硬質屋根材Aを示す縦断面斜視図、図9は硬質屋根材Aを示す横断面斜視図である。

0007

硬質屋根材Aは図1図9に示すように化粧面1を略方形板状に形成したものであり、水下側に下連結部2、水上側に上連結部3を形成し、左右端部に図では相决り状の右連結部4と左連結部5を形成したものである。

0008

その素材としてはセラミック板セメント板炭酸カルシウム板、珪酸カルシウム板炭酸マグネシウム板スレート板等、あるいはこれらにガラス繊維ウィスカーアラミド繊維スチール繊維炭素繊維、各種鉱物繊維、各種骨材等を混入したものを押出成形よって成形したもの、もしくは各種繊維をクロス状三次元状に織り、これにセメント、粘土等を含浸してパネル状に成形したものを蒸気養生、あるいは焼成したもの、粘土を押出−乾燥−焼成して形成したセラミック板、等からなるものである。また、上記素材にFRP樹脂シート合成樹脂シート耐火シート、等のシート材を裏面等に貼着して強度、耐火性、安全性(壊れても飛散しない)を向上させたりすることも出来るものである。勿論、セラミック磁気質)を素材として利用した場合には、セメント系建材心配される中性化による劣化、褪色がなく、また、吸水率も極めて低い数値であり、凍結融解の恐れもなく、メンテナンスフリーで半永久的に使える硬質屋根材Aとなる。

0009

化粧面1は意匠性を向上する部分であると共に、上段の硬質屋根材Aから流れてきた雨水等が上連結部3から浸入しないように形成した防水下地としても機能するものである。

0010

下連結部2と上連結部3は上下方向において重なりあって防水性を強化する部分であると共に、屋根段差を形成する部分でもある。

0011

下連結部2と上連結部3は図1(a)、(b)に示すように固定具βにより屋根下地αに固定されるものである。

0012

右連結部4と左連結部5は図1(b)に示すように連結され、縦目地部において防水性の強化、気密性の強化、施工性の強化(少々ずれても間隙が生じない)、等のために形成したものである。勿論、右連結部4と左連結部5の形状は図の反対でも良いものである。

0013

なお、硬質屋根材A自体は図のように固定孔1bを介して固定具βにより屋根下地αに打設して固定したり、硬質屋根材Aを直接打設せずに後記する防水兼固定用敷目板Bと固定部材Cを利用して固定することも出来るものである。

0014

2aはカバー片であり、水下側の下連結部2の中空孔Hの上部の化粧面1を、裏面1a側に図では湾曲して垂下させて形成したものであり、雨水が屋根下地α内へ浸入するもを防止するものである。

0015

3aは支持片であり、水上側の上連結部3の中空孔Hの下部の裏面1aを図では湾曲して垂下させて形成したものであり、桟木上に硬質屋根材Aを固定する際の位置決めのために形成したものである。なお、支持片3aが裏面1a側に突出して形成される場合には、縦目地部裏面に形成される防水兼固定用敷目板Bが存在する部分の支持片3aは施工上邪魔になるので、防水兼固定用敷目板Bの幅だけ左右端部を切り欠いて形成されているものである。

0016

防水溝3bは万が一に内部に浸入した雨水を中空孔Hを介して下段の硬質屋根材Aに流下させ、外部に排水するために形成したものである。勿論、夏期等に硬質屋根材A内部の温度を低下させるための、排気路としても機能するものである。

0017

Hは中空孔であり、水下側から水上側へ貫通した空間であり、押出成型時に形成するものである。この中空孔Hは材料の使用量の低減と重量の低減を図ると共に、夏期の屋根面温度上昇を抑え、家屋内の温度上昇を防止し、さらに万が一の雨水の浸入をこの中空孔Hより下段の硬質屋根材Aの化粧面1上に排水し、防水性を強化するものである。

0018

パッキング材Pは横目地部分あるいは縦目地部分、もしくは固定具βの頭部分から雨水が浸入しないように形成するものであり、定型弾性のあるパッキング材Pとしては、例えば発泡ゴムポリ塩化ビニル系、クロロプレン系、クロロスルホン化ポリエチレン系、エチレンプロピレン系、アスファルト含浸ポリウレタン系、EPM、EPDM等の一般的に市販されているものであり、主に耐候性、耐酸性耐水性、防水性、気密性、等の機能として有用なものである。また、これらの成分の中に、耐火性、防火性を有する例えばポリリン酸アンモニウム水酸化アルミニウムフェノール樹脂粒、カーボンブラックグラファイト発泡、非発泡)等の難燃材を混入することも出来る。

0019

防水兼固定用敷目板Bは例えば図6(a)〜(c)に示すように、水平面状の敷目部6と敷目部6の左右両端部を上方に突出した防水片7と、敷目部6の下端縁を上方に突出した下片8と、下片8の先端を内側方に突出した係止片9と、下片8と係止片9とから形成した係止溝10と、敷目部6の上端縁を上方に突出した上片11とから形成したものである。また、8aは流水孔であり、敷目部6内に浸入した雨水等を速やかに流下させるのに大変有効である。

0020

敷目部6は縦目地部の裏面に図1(b)、図2図3に示すように形成されるものであり、上部の硬質屋根材Aの裏面に図2図3に示すように配置されて上下の硬質屋根材A間に挟持されるものである。なお、図5(b)に示すように硬質屋根材Aの長さをL、図6(a)に示すように防水敷目板Bの長さをlとすると、L=lの関係が望ましいものである。勿論、硬質屋根材Aの重なり寸法により、L>l、L<lの関係でも良いものである。また、図6(a)において流水孔8aの幅をi、係止片9の幅をj、図1(b)において中空孔H間の幅をI、中空孔Hの幅をJとすると、I<i、J>jの関係である。

0021

防水片7は、縦目地部から浸入した雨水等が防水兼取付具Bを乗り越えて屋根下地αまで浸入しないように形成し、雨漏り防止、屋根下地αの腐食防止のために形成したものである。

0022

その素材としては、ステンレスアルミニウムスチール、銅等の各種鋼板、あるいはプラスチック樹脂、FRP樹脂、等から形成したものである。

0023

係止片9は縦目地部において左右の硬質屋根材Aの右連結部4と左連結部5の水下側の中空孔Hに係止され、硬質屋根材Aの左右端部を屋根下地αに固定するために形成したものである。

0024

以上説明したのは、本発明に係る硬質屋根材の取付構造の一実施例であり、図10(a)〜(h)〜図26(a)、(b)に示すように形成することも出来るものである。

0025

図10(a)〜(h)〜図13は硬質屋根材Aのその他の実施例を示す縦断面図であり、特に図10(d)〜(f)、(h)は支持片3aを上方に形成し、防水性を強化した硬質屋根材A、図10(g)、(h)は上部の硬質屋根材Aの施工位置ストッパとして機能する施工目印3cを形成した硬質屋根材Aである。

0026

図11(a)、(b)は支持片3aを上方に屈曲して形成した硬質屋根材Aの施工状態を示す断面図である。

0027

図12(a)〜(m)は硬質屋根材Aの横断面図のその他の実施例を示す断面図である。また、図13は硬質屋根材A間にパッキング材Pを形成しない場合の構造を示す断面図である。

0028

勿論、新生のように、硬質屋根材Aの上下方向の重なりを硬質屋根材Aの幅の1/2以上として防水性を強化することも出来るものである。

0029

図14(a)〜(d)〜図20(a)〜(e)は防水兼固定用敷目板Bのその他の実施例を示す説明図である。特に、図14(c)、(d)は、(c)図の部材B1と(d)図の部材B2を一体化して形成する防水兼固定用敷目板Bを示すものである。なお、図16(a)〜(d)〜図18(a)〜(d)において、(b)図は(a)図の断面図、(d)図は(c)図の断面図である。また、11aは固定片であり、防水兼固定用敷目板Bを屋根下地αに固定するための部分である。

0030

図19(a)〜(g)、図20(a)〜(e)は硬質屋根材Aと防水兼固定用敷目板Bの施工状態を示す説明図であり、特に図20(a)〜(e)は幅を大きく形成し防水性を強化した防水兼固定用敷目板Bである。

0031

図21(a)、(b)は硬質屋根材Aを図22に示すように固定するための固定部材Cを示すものであり、水平面状の固定面12と、固定面12に形成した固定孔12aと、固定面12の一端もしくは途中を垂直に屈曲した立ち上がり片13と、立ち上がり片13の先端を固定面12と平行に屈曲した左右両方の支持片14と、支持片14の先端をL字状に形成した係合片15と、係合片15と支持片14とからなる断面略コ字状の係合溝16とから形成したものである。また、その素材や成形方法は前記した防水兼固定用敷目板Bと同様なものである。その素材としては、ステンレス、アルミニウム、スチール、銅等の各種鋼板、あるいはプラスチック樹脂、FRP樹脂、等から形成したものである。

0032

固定面12は図22に示すように、屋根下地αに固定具βを介して固定部材Cを固定することにより硬質屋根材Aの水上側を固定する部分であり、立ち上がり部13をガイドとして下段の硬質屋根材Aの上連結部3を支持片14でバタつかないように支持・固定するものである。

0033

支持片14は硬質屋根材Aの上連結部3を固定するものである。

0034

係合片13と係合溝14は硬質屋根材Aの下連結部2の中空孔Hに挿入されて一体化し、上段の硬質屋根材Aの下端部を固定するための部分である。

0035

勿論、係合片15と係合溝16を削除した固定部材Cにより硬質屋根材Aの上連結部3を固定してもよいものである。

0036

図23(a)〜(d)は固定部材Cのその他の実施例を示す断面図である。

0037

図24図26(a)、(b)は本発明に係る硬質屋根材の取付構造のその他に実施例を示す断面図であり、硬質屋根材Aを直接固定具βにより打設せず、硬質屋根材Aの打設による割れを防止した取付構造である。

発明の効果

0038

上述したように、本発明に係る硬質屋根材の取付構造によれば、硬質屋根材に中空孔を形成したために、防水性が向上する。夏期の屋根面の温度上昇を抑制出来る。材料の使用量の低減と重量の低減が図れる。セラミック板では耐光性が良い。カバー片を形成したために、防水性が向上する。中空孔が外部から見えない。さらに、防水兼固定用敷目板を形成したために、縦目地部の防水性が向上する。硬質屋根材を直接打設せずに固定出来る。中空孔を介して固定するために、装着後に硬質屋根材が左右に動くことがなく、常時縦目地部裏面に防水兼固定用敷目板が存在する構造となる。等の特徴、効果がある。

図面の簡単な説明

0039

図1本発明に係る硬質屋根材の取付構造の施工状態を示す説明図である。
図2本発明に係る硬質屋根材の取付構造の施工状態を示す説明図である。
図3本発明に係る硬質屋根材の取付構造の施工状態を示す説明図である。
図4本発明に係る硬質屋根材の取付構造の施工状態を示す説明図である。
図5本発明に係る硬質屋根材の取付構造に使用する硬質屋根材の代表的な一例を示す説明図である。
図6本発明に係る硬質屋根材の取付構造に使用する防水兼固定用敷目板の代表的な一例を示す説明図である。
図7本発明に係る硬質屋根材の取付構造に使用する硬質屋根材の代表的な一例を示す説明図である。
図8本発明に係る硬質屋根材の取付構造に使用する硬質屋根材の代表的な一例を示す説明図である。
図9本発明に係る硬質屋根材の取付構造に使用する硬質屋根材の代表的な一例を示す説明図である。
図10硬質屋根材のその他の実施例を示す説明図である。
図11本発明に係る硬質屋根材の取付構造のその他の実施例を示す説明図である。
図12硬質屋根材のその他の実施例を示す説明図である。
図13硬質屋根材のその他の実施例を示す説明図である。
図14本発明に係る硬質屋根材の取付構造のその他の実施例を示す説明図である。
図15防水兼固定用敷目板のその他の実施例を示す説明図である。
図16防水兼固定用敷目板のその他の実施例を示す説明図である。
図17防水兼固定用敷目板のその他の実施例を示す説明図である。
図18防水兼固定用敷目板のその他の実施例を示す説明図である。
図19防水兼固定用敷目板のその他の実施例を示す説明図である。
図20防水兼固定用敷目板のその他の実施例を示す説明図である。
図21固定部材の実施例を示す説明図である。
図22固定部材の施工状態を示す説明図である。
図23固定部材のその他の実施例を示す説明図である。
図24本発明に係る硬質屋根材の取付構造のその他の実施例を示す説明図である。
図25本発明に係る硬質屋根材の取付構造のその他の実施例を示す説明図である。
図26本発明に係る硬質屋根材の取付構造のその他の実施例を示す説明図である。

--

0040

A硬質屋根材
B防水兼固定用敷目板
B1 部材
B2 部材
C固定部材
H中空孔
Pパッキング材
α屋根下地
β固定具
1化粧面
1a 裏面
1b固定孔
2 下連結部
2aカバー片
3 上連結部
3a支持片
3b防水溝
3c施工目印
4 右連結部
5 左連結部
6 敷目部
7防水片
8下片
8a流水孔
9係止片
10係止溝
11上片
11a固定片
12 固定片
12a 固定孔
13立ち上がり片
14 支持片
15係合片
16 係合溝

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