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技術 移動式かご自動洗浄機

出願人 岡野圭造
発明者 岡野圭造
出願日 2001年10月2日 (17年9ヶ月経過) 出願番号 2001-306163
公開日 2003年4月15日 (16年3ヶ月経過) 公開番号 2003-112135
状態 特許登録済
技術分野 液体または蒸気による洗浄 基本的包装技術VIII(熱収縮包装・殺菌包装)
主要キーワード 垂直面板 笠歯車 チエンコンベア 濯ぎ装置 フインガ 取付棒 オゾン水槽 周回装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年4月15日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

量販店等で使われている買い物かごは、多数の人が何度も使用するうち、汚れてくるので時々洗浄、殺菌、消毒をして清潔に保つ必要がある。従来は従業員が買い物かごを1個ずつ手洗いしていたが時間と人件費がかさみ、即応性がない。これを解消するため買い物かごの洗浄、殺菌、消毒を自動的に迅速に行う装置を開発し、これを自動車に搭載して各地の量販店等を巡回して、買い物かごの自動洗浄を行えるようにする。

解決手段

買い物かごの自動洗浄を行うため、周回するチエンコンベア−に買い物かごを吊り下げて、超音波洗浄槽オゾン水殺菌・消毒槽濯ぎ装置乾燥装置を周回して、買い物かごの洗浄、殺菌、消毒、乾燥を順次自動的に行う装置を自動車に搭載して、各地の量販店等を巡回し、電気水道水の供給をうけ買い物かごの自動洗浄を行う。

概要

背景

従来から量販店等では大量の買い物かご洗浄従業員が1個づつ手洗するか、又は清掃業者委託して買い物かごの洗浄を行っていた。前者は時間と人件費がかかり、完全な消毒・殺菌の効果を期しがたい。また、後者は清掃業者による買い物かごの引き取りと、洗浄後の搬入に日時を要し、迅速性に欠ける。

概要

量販店等で使われている買い物かごは、多数の人が何度も使用するうち、汚れてくるので時々洗浄、殺菌、消毒をして清潔に保つ必要がある。従来は従業員が買い物かごを1個ずつ手洗いしていたが時間と人件費がかさみ、即応性がない。これを解消するため買い物かごの洗浄、殺菌、消毒を自動的に迅速に行う装置を開発し、これを自動車に搭載して各地の量販店等を巡回して、買い物かごの自動洗浄を行えるようにする。

買い物かごの自動洗浄を行うため、周回するチエンコンベア−に買い物かごを吊り下げて、超音波洗浄槽オゾン水殺菌・消毒槽濯ぎ装置乾燥装置を周回して、買い物かごの洗浄、殺菌、消毒、乾燥を順次自動的に行う装置を自動車に搭載して、各地の量販店等を巡回し、電気水道水の供給をうけ買い物かごの自動洗浄を行う。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

車載可能な大きさの垂直面板を2枚、平行面となるように設置し、両面板の間隔をかごが通過できる程度にあける。この両面板の内面にそれぞれエンドレスチエンスプロケットギヤによって取り付けてチエンコンベア−を構成し、この両チエンコンベア−に橋架して取り付けた支持棒にかごの把持機構を取り付る。この把持機構に買い物かご吊り下げて、両チエンが同方向、同速度で周回し買い物かごがこの両面板の間隔を周回できるように構成する。上記のかご周回装置により、先ず洗浄液を満たした洗浄槽に買い物かごを浸けて超音波により洗浄を行い、続いてオゾン水を満たしたオゾン水槽に買い物かごを浸けて殺菌・消毒を行ない、オゾン水によるシャワ−で濯ぎを行った後、乾燥機送風口から噴き出す空気で乾燥する機能を有する連続自動洗浄装置自動車等に搭載して移動可能にした移動式かご自動洗浄機

技術分野

0001

この発明の移動式かご自動洗浄機は、ス−パマ−ケット等の量販店で、店舗が準備して客に貸し出す買い物かご自動洗浄装置に関するもので、大量の買い物かごを1個づつ自動的に洗浄・殺菌・乾燥して、綺麗で衛生的な買い物かごを客に提供しようとするものであり、この自動洗浄機は貨物自動車に搭載して、どこにでも移動できるようにした、移動式のかご自動洗浄機に関するものである。

背景技術

0002

従来から量販店等では大量の買い物かごの洗浄を従業員が1個づつ手洗するか、又は清掃業者委託して買い物かごの洗浄を行っていた。前者は時間と人件費がかかり、完全な消毒・殺菌の効果を期しがたい。また、後者は清掃業者による買い物かごの引き取りと、洗浄後の搬入に日時を要し、迅速性に欠ける。

発明が解決しようとする課題

0003

この発明は、買い物かご用の自動洗浄機を貨物自動車に搭載して、どこにでも移動できるようにし、各地に点在する量販店等を定期的に巡回して、買い物かごをこの装置で自動洗浄する事により、手洗いによる人件費を削減し、かつ、量販店等の要求に対して迅速に対応し、買い物かごの完全な洗浄・消毒・殺菌・乾燥を行おうとするものである。

課題を解決するための手段

0004

前記課題を解決するため、次記の買い物かご自動洗浄機を貨物車荷台に搭載する。図1は本発明の自動洗浄機の機能を説明するための概念図である。 図について、Cは約80ー150cm間隔に買い物かごKを引っかけフックHを取り付けたチエンコンベア−であり、モ−タMにより駆動され、約2分間で1周する。Sは洗浄液を満たした超音波式洗浄槽、Oはオゾン水を満たした消毒・殺菌槽、Rはオゾン水による濯ぎシャワ−、Eは乾燥用送風口である。今 、チエンコンベア−Cの点1において買い物かごKををフックHに引っかけると買い物かご は下方に向かって移動し洗浄液を満たした洗浄槽Sに入る。この槽内の点4の付近で洗浄液に強力な超音波振動を与えて買い物かごの汚れを落とす。買い物かごは洗浄後点5において上方に向かって移動し洗浄槽Sから出て、点6〜点8の付近で水切りをして、O槽に入る。O槽の点9の付近でオゾン水により消毒・殺菌を行う、買い物かごはO槽を出て上方に向かって移動し更に点10の付近でオゾン水による濯ぎを行ってから、点13の付近で送風口Eから吹き出す風により乾燥する。 乾燥した買い物かごは点15の付近で人手によりフックから取り外されて洗浄を完了する。なお、Wはチエンコンベア−が垂下するのを防ぐためのガイドレ−ルである。S槽の洗浄液は図3ポンプPにより汲み出されフイルタ−Fを通過して洗浄液の汚濁物を取り除いた後S槽に帰る。また、車両の移動中に液のこぼれを防止するため、S槽の液は貯水タンクTに保存してから移動する。

0005

以上に記した自動洗浄機Aを貨物自動車Jの荷台に搭載して、量販店等を定期的に巡回し、買い物かごの自動洗浄を行う。この自動洗浄機を運転するには電源と水道源及び排水溝がいるので、事前に洗浄車の停車場所適否を確認しておく必要がある。

0006

この発明は、貨物自動車Jに買い物かご用の自動洗浄機Aを搭載して、どこにでも移動できるようにし、各地に点在する量販店等を定期的に巡回して適切な場所に駐車し、電源、水道水、排水溝を利用して、買い物かごの自動洗浄を行うものである。買い物かご用の自動洗浄機は貨物自動車の荷台に積みやすくするため、荷台に合わせて横2m、高さ2m、奥行き3.5m程度の箱体に構成し、本機を貨物自動車の荷台に搭載した場合自動車の後部から操作を行い易くするために、自動車の後部面(横2m、高さ2m)に各種装置の操作盤等を取り付けて、この面を箱体(自動洗浄機)の正面とする。この箱体を正面に向かって横の長さを約0.7mづつに分けて3室に分割し、それぞれ中室図1)、右室図2)、左室図3)とする。図1について、中室の正面には未洗浄かごの供給部(点1)と洗浄済みかごの排出部(点15)があり、下部には洗浄液を満たした洗浄槽Sと、オゾン水を満たした消毒・殺菌槽Oがあり、上部には濯ぎシャワ−散水口R、乾燥用送風機の送風口Eがある。また、中室の両側面にはチエンコンベア−Cを左右それぞれ1条づつ設置し、この両コンベア−間に取り付けたフックHに買い物かごKを吊り下げる、コンベア−はモ−タにより駆動され買い物かごを洗浄、殺菌、乾燥しながら移動する。左室(図3)の上部にはオゾン水発生器Os及びその操作盤等を配置し、下部には洗浄液を循環させるポンプPや洗浄液を浄化するフイルタ−F等を配置する。また、右室(図2)の下部には乾燥用送風機Faを設置し、ダクトで風を送風口Eに誘導する、右室の正面には電源操作盤D及び超音波発生器Usとその操作盤を設置し洗浄槽Sへ超音波を供給する。 箱体後部の外側に貯水タンクTを設置し、車両の移動中に液のこぼれを防止するため、S槽の液はこの貯水タンクに保存してから移動する。

0008

図4について、箱体中室上部の天板上に設置されたモ−タMの回転力減速機Gにより減速され、笠歯車Bgによって方向を転換し、回転軸S2に伝えられる。この回転軸の両端にスプロケットギヤGr1,Gl1が取り付けられ回転軸S2と共に回転する。なお回転軸S2は軸受けBr1、Bl1により箱体上部の天板に固定されている。一方、箱体内部の中室の両側面板の点12付近の位置には図4に示した様に2個のスプロケットギヤGr2,Gr3が軸受けBr2により取り付けられている。(同様に、2個のスプロケットギヤGl2,Gl3が軸受けBl2により取り付けられている。)2個のスプロケットギヤGr2とGr3は軸受けBr2をはさんで回転軸SR3に固定され共に回転する。スプロケットギヤGr1とGr2には補助チエンCR2が張架され、スプロケットギヤGr3にはチエンコンベア−Cr1が張架され、中室内を一周する。(同様にして2個のスプロケットギヤGl2とGl3は軸受けBl2をはさんで回転軸Sl3に固定され共に回転する。スプロケットギヤGl1とGl2には補助チエンCl2が張架され、スプロケットギヤGl3にはチエンコンベア−Cl1が張架されて、中室内を一周する。)中室両側面板に取り付けられた左右両チエンコンベア−Cr1,Cl1は同方向に、同速度を保って中室内を周回する。この左右両チエンコンベア−に取り付けられたフックHに買い物かごKを吊り下げ中室内を周回しながらかごの洗浄、殺菌、濯ぎ、乾燥を行う。

0009

図5について、左右両チエンコンベア−Cr1,Cl1の両リンクプレ−トに支持棒Q1を溶接し、この支持棒の中程に、支持棒Q1よりやや短めの取付棒Q2を2個の連結金具Zによって取り付け、連結金具Zは支持棒Q1を軸として自由に回転できるようにする。なお、連結金具Zが支持棒Q1の軸方向の移動を止めるためYリングYをはめる。取付棒Q2の両端は2個の連結金具Zにより支持棒Q1に取り付けられているが取付棒Q2の中程にフック取り付けパイプHpをはめ込み、このパイプは取付棒Q2を軸として自由に回転できるようにする。フック取り付けパイプHpの両端付近の表面にフック腕金Haを左右1本づつ溶接し、この腕金の下端部で買い物かごを把持し易くするため、左右一対突起を付けて固定フインガ−Hfを形成する。フック腕金Haの中程にフインガ−軸Q3を取り付け、フインガ−軸Q3には、これを軸として回転できるフインガ−パイプFpを差し込み、このパイプの表面にハンドルHn及び可動フインガ−Hmを溶接し、フインガ−軸Q3の両端にスプリングFsをはめて、スプリングの反力により常時固定フインガ−Hfと可動フインガ−Hmが買い物かごを把持し、脱落しないようにする。

0010

箱体内左室にはポンプPやフイルタ−F等を配置して、中室内の洗浄槽Sの洗浄液をポンプPで循環させ、買い物かごを洗浄した際に生ずる汚濁物をフイルタ−Fで除去する。また、洗浄作業を終了して、自動車を移動する時は中室内の洗浄槽Sの洗浄液がこぼれないようにポンプPで洗浄液をタンクTに移してから移動する。図3について、箱体内左室の上部にはオゾン水発生器Os及びその操作盤等を配置し、中室の消毒・殺菌槽Oと濯ぎシャワ−散水口Rにオゾン水を供給し、オゾンの強力な酸化力により買い物かごに付着している細菌等を死滅させ無菌で衛生的で清潔な買い物かごを来客に提供する。図2について、右室の下部には乾燥用送風機Faを設置し、ダクトで風を中室内の送風口Eに誘導する。送風口Eから吹き出す風力により買い物かごに付着している水滴を吹き飛ばして乾燥する。 送風口Eを上下2カ所に設け2方向から風を送り乾燥を早める。右室の正面には電源操作盤D及び超音波発生器Usとその操作盤を設置し洗浄槽Sへ超音波を供給する。

0011

実施例として、以上に記した機構を有する買い物かご自動洗浄機を貨物自動車の荷台に搭載し、各地に点在する量販店等を定期的に巡回して適切な場所に駐車し、電源、水道水、排水溝を利用して、買い物かごの自動洗浄を行う事ができる。

0012

量販店等で使用している買い物かごの洗浄を従来のように人手により従業員が1個づつ手洗すると洗浄、殺菌、濯ぎだけで一人1個で約4分かかり、均一な洗浄・消毒・殺菌の効果を期しがたい。 本機により買い物かごの自動洗浄を行うと、人手により洗浄しょうとするかごをチエンコンベア−のフックに把持させる事と、洗浄済みのかごをフックから取り外す事以外はすべて自動的に行う事ができ、本機はチエンコンベア−が2分間で1周して、10個の買い物かごを自動的に洗浄殺菌、濯ぎ乾燥を行う事ができるので人手による場合に比べて約20倍の処理速度となり、洗浄むらがなく、超音波洗浄を行うので均一に洗浄できる。また、消毒、殺菌についてもオゾン水の強力な酸化力を利用しているので、より完全な効果を期待できる。

発明の効果

0013

従来から量販店等では大量の買い物かごの洗浄を清掃業者に委託している場合もあるが、買い物かごの引き取りと、洗浄後の搬入等に日時を要し、迅速性に欠ける欠点があった、本発明は、自動洗浄機を貨物自動車の荷台に搭載し、各地に点在する量販店等を定期的に巡回して適切な場所に駐車し、買い物かごの自動洗浄を行なって即納する事ができる利点がある。よって、本発明の移動式かご自動洗浄機を使用すると、買い物かごの洗浄、殺菌、濯ぎ、乾燥につき、従来から量販店等で従業員が1個づつ手洗していたのに比較すると処理時間の短縮、人件費の節約、効果の完璧性、処理の即応性の点で非常に有利であり、必要に応じ広範囲に移動できるので、装置の稼動率上がり、その経済効果は絶大である。量販店等の来客にいつでも綺麗で衛生的な買い物かごを提供できる。

0014

図1移動式かご自動洗浄機の概念図(中室側面図)
図2移動式かご自動洗浄機の概念図(右室側面図)
図3移動式かご自動洗浄機の概念図(左室側面図)
図4チエンコンベア−駆動部の透視図
図5かご把持機構部の透視図

図面の簡単な説明

0015

Aかご自動洗浄機
Bg笠歯車
Br1、Bl1 S2の軸受け(左右)
Br2、Bl2 S3の軸受け(左右)
Cチエンコンベア−
Cr1、Cl1 チエンコンベア−(左右)
Cr2、Cl2補助チエン(左右)
D電源操作盤
Dr 排水口
E送風口
Fa乾燥用送風機
Fフイルタ−
Fsスプリング
Fpフインガ−パイプ
G減速機
Gr1,Gr2スプロケットギヤ(右補助チエン用)
Gl1,Gl2 スプロケットギヤ(左補助チエン用)
Gr3,Gl3 スプロケットギヤ(左右チエンコンベア−用)
Hフック
Ha フック腕金
Hp フック取り付けパイプ
Hnハンドル
Hm可動フインガ−
Hf 固定フインガ−
K買い物かご
M モ−タ
Osオゾン水発生器
Pポンプ
Q1支持棒
Q2取付棒
Q3 フインガ−軸
R濯ぎシャワ−散水口
S洗浄槽
S2回転軸
T貯水タンク
Us超音波発生器
V1〜V8電磁バルブ
Ws上水道
Y Yリング
Z 連結金具

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