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技術 法枠用型枠の梱包体及び梱包方法

出願人 岡部株式会社小岩金網株式会社
発明者 加藤洋一郎斉藤建三吉田光博福井真鈴木寿幸
出願日 2001年9月28日 (19年3ヶ月経過) 出願番号 2001-304730
公開日 2003年4月9日 (17年8ヶ月経過) 公開番号 2003-105771
状態 特許登録済
技術分野 根切り,山留め,盛土,斜面の安定 緩衝包装 包装体
主要キーワード コンクリートホース 網状型枠 交互配列 梱包用バンド 食込み 仕上げ作業 作業服 滑り止め用
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年4月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

取扱性を低下させたり周囲物品等を引っ掛けて傷付けることなく、梱包用段ボールの使用量を減少させ、梱包の手間を軽減するとともに使用後の段ボールの廃棄処理の手間及び費用を低減させた法枠用型枠梱包体及び梱包方法を提供する。

解決手段

縦線3と横線4が交差する1対の網状側枠を有し、前記横線4を長手方向とする法枠用型枠1を段ボール8で包んだ法枠用型枠の梱包体9において、前記法用型枠1は、その網状側枠の縦線3が長手方向の少なくとも中間部分では実質的に該網状側枠の上辺及び下辺に位置する横線4を越えて突出しないものであり、前記段ボール8は、該法枠用型枠1の両端部のみを包んでいる。

概要

背景

斜面安定化のための法枠形成用型枠は、法枠長手方向に配設した一対の網状側枠とこの網状側枠同士を連結するスペーサとにより構成される。網状側枠は、例えばクリンプ金網からなり、長手方向の横線に対し縦線を上下方向に織り込んだ構成である。

法枠用型枠通常長さ約1m〜4mで高さが約20cm〜50cmであり、工場等から現場に搬送する場合、一対の網状側枠同士を重ねて折り畳んだ状態で、複数の型枠を重ねて段ボールで包んで梱包される。

従来の法枠用型枠は、網状側枠における縦線の上下端部が切放し状態で、網状型枠上辺最上位の横線)及び下辺最下位の横線)よりそれぞれ上下方向に突出していた。

このような従来の法枠用型枠では地山斜面に設置したときに、網状側枠の縦線の上端部が型枠の上辺から上方に突出するため、衣類コンクリートホース等に引っ掛り作業性が悪い。

この点に対処するため、型枠を構成する網状側枠の縦線の上端部のみを折曲げた法枠用型枠構造が提案されている(実用新案登録第2549174号公報及び特開平8−218382号公報等)。これにより、型枠上側に突出する縦線端部による作業性の低下がなくなる。

従来の法枠用型枠を梱包する場合、網状側枠の縦線が上下両端ともに突出している場合及び上記公報記載のように上端部を折り曲げ加工して下端部のみが突出している場合のいずれにおいても、突出した縦線の端部が露出していると取り扱いにくく、また持ち運び中や搬送中に突出した縦線端部が周囲物品に引っ掛って傷付けるおそれがある。このため、従来は、法枠用型枠の両端部を含めて長手方向の全体に渡って段ボールで包むことにより梱包体を形成していた。

概要

取扱性を低下させたり周囲物品等を引っ掛けて傷付けることなく、梱包用段ボールの使用量を減少させ、梱包の手間を軽減するとともに使用後の段ボールの廃棄処理の手間及び費用を低減させた法枠用型枠の梱包体及び梱包方法を提供する。

縦線3と横線4が交差する1対の網状側枠を有し、前記横線4を長手方向とする法枠用型枠1を段ボール8で包んだ法枠用型枠の梱包体9において、前記法用型枠1は、その網状側枠の縦線3が長手方向の少なくとも中間部分では実質的に該網状側枠の上辺及び下辺に位置する横線4を越えて突出しないものであり、前記段ボール8は、該法枠用型枠1の両端部のみを包んでいる。

目的

本発明は、上記従来技術を考慮したものであって、取扱性を低下させたり周囲物品等を引っ掛けて傷付けることなく、梱包用段ボールの使用量を減少させ、梱包の手間を軽減するとともに使用後の段ボールの廃棄処理の手間及び費用を低減させた法枠用型枠の梱包体及び梱包方法の提供を目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

縦線横線が交差する1対の網状側枠を有し、前記横線を長手方向とする法枠用型枠段ボールで包んだ法枠用型枠の梱包体において、前記法用型枠は、その網状側枠の縦線が長手方向の少なくとも中間部分では実質的に該網状側枠の上辺及び下辺に位置する横線を越えて突出しないものであり、前記段ボールは、該法枠用型枠の両端部のみを包んでいることを特徴とする法枠用型枠の梱包体。

請求項2

前記法枠用型枠は、前記一対の網状側枠を連結するスペーサを有し、該スペーサは該一対の網状側枠に回転可能に取付けられた折り畳み可能な法枠用型枠であり、複数の該法枠用型枠を折り畳んだ状態で重ね、その長手方向両端部のみが前記段ボールで包まれていることを特徴とする請求項1に記載の法枠用型枠の梱包体。

請求項3

縦線と横線が交差する1対の網状側枠を有し、前記横線を長手方向とする法枠用型枠を段ボールで包む梱包方法において、前記法枠用型枠は、その網状側枠の縦線が長手方向の少なくとも中間部分では実質的に該網状側枠の上辺及び下辺に位置する横線を越えて突出しないものであり、前記段ボールは、該法枠用型枠の両端部をそれぞれ包むことを特徴とする法枠用型枠の梱包方法。

技術分野

0001

本発明は段ボールを用いた法枠用型枠梱包体及び梱包方法に関する。

背景技術

0002

斜面安定化のための法枠形成用型枠は、法枠長手方向に配設した一対の網状側枠とこの網状側枠同士を連結するスペーサとにより構成される。網状側枠は、例えばクリンプ金網からなり、長手方向の横線に対し縦線を上下方向に織り込んだ構成である。

0003

法枠用型枠は通常長さ約1m〜4mで高さが約20cm〜50cmであり、工場等から現場に搬送する場合、一対の網状側枠同士を重ねて折り畳んだ状態で、複数の型枠を重ねて段ボールで包んで梱包される。

0004

従来の法枠用型枠は、網状側枠における縦線の上下端部が切放し状態で、網状型枠上辺最上位の横線)及び下辺最下位の横線)よりそれぞれ上下方向に突出していた。

0005

このような従来の法枠用型枠では地山斜面に設置したときに、網状側枠の縦線の上端部が型枠の上辺から上方に突出するため、衣類コンクリートホース等に引っ掛り作業性が悪い。

0006

この点に対処するため、型枠を構成する網状側枠の縦線の上端部のみを折曲げた法枠用型枠構造が提案されている(実用新案登録第2549174号公報及び特開平8−218382号公報等)。これにより、型枠上側に突出する縦線端部による作業性の低下がなくなる。

0007

従来の法枠用型枠を梱包する場合、網状側枠の縦線が上下両端ともに突出している場合及び上記公報記載のように上端部を折り曲げ加工して下端部のみが突出している場合のいずれにおいても、突出した縦線の端部が露出していると取り扱いにくく、また持ち運び中や搬送中に突出した縦線端部が周囲物品に引っ掛って傷付けるおそれがある。このため、従来は、法枠用型枠の両端部を含めて長手方向の全体に渡って段ボールで包むことにより梱包体を形成していた。

発明が解決しようとする課題

0008

しかしながら、型枠全体を段ボールで包むと、段ボールの使用量が多量になるとともに梱包の手間がかかり作業が面倒になる。また、現場に到着した後、梱包を解いた後には、使用済の不用段ボールが多量に発生する。このような不用段ボールは、環境衛生上問題とならないように廃棄処分しなければならず、その分の手間がかかるとともに処分のための費用も余計にかかる。

0009

本発明は、上記従来技術を考慮したものであって、取扱性を低下させたり周囲物品等を引っ掛けて傷付けることなく、梱包用段ボールの使用量を減少させ、梱包の手間を軽減するとともに使用後の段ボールの廃棄処理の手間及び費用を低減させた法枠用型枠の梱包体及び梱包方法の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0010

前記目的を達成するため、本発明では、縦線と横線が交差する1対の網状側枠を有し、前記横線を長手方向とする法枠用型枠を段ボールで包んだ法枠用型枠の梱包体において、前記法用型枠は、その網状側枠の縦線が長手方向の少なくとも中間部分では実質的に該網状側枠の上辺及び下辺に位置する横線を越えて突出しないものであり、前記段ボールは、該法枠用型枠の両端部のみを包んでいることを特徴とする法枠用型枠の梱包体を提供する。

0011

この構成によれば、法枠用型枠の少なくとも中間部分の上辺及び下辺は、いずれも網状側枠の縦線が突出せず実質上平坦(直線状)となるため、この部分が露出しても取扱性を低下させたり周囲を傷付けることはない。したがって、長手方向の中間部分を露出させて両端部のみを段ボールで包んだ状態であっても何ら支障はなく、段ボールの使用量を減少させ梱包の手間を軽減するとともに廃棄処分の手間及び費用を削減することができる。

0012

好ましい構成例では、前記法枠用型枠は、前記一対の網状側枠を連結するスペーサを有し、該スペーサは該一対の網状側枠に回転可能に取付けられた折り畳み可能な法枠用型枠であり、複数の該法枠用型枠を折り畳んだ状態で重ね、その長手方向両端部のみが前記段ボールで包まれていることを特徴としている。

0013

この構成によれば、網状側枠をスペーサとともに折り畳んだ状態で複数の法枠用型枠を重ね、その両端部のみを段ボールで包んで中間部は全て型枠が露出した状態で梱包体が形成される。

0014

本発明はさらに法枠用型枠の梱包方法として、縦線と横線が交差する1対の網状側枠を有し、前記横線を長手方向とする法枠用型枠を段ボールで包む梱包方法において、前記法枠用型枠は、その網状側枠の縦線が長手方向の少なくとも中間部分では実質的に該網状側枠の上辺及び下辺に位置する横線を越えて突出しないものであり、前記段ボールは、該法枠用型枠の両端部をそれぞれ包むことを特徴とする法枠用型枠の梱包方法を提供する。

0015

この構成によれば、長手方向中間部に網状側枠の縦線が突出しない上下の各辺が平坦状の法枠用型枠の両端部を段ボールで包み、中間部を露出させた状態で梱包体が形成される。これにより、前述のように、段ボールの使用量を減少させ梱包の手間を軽減するとともに廃棄処分の手間及び費用を削減することができる。

0016

この場合、型枠端部の下辺に滑り止め用の突出部を設けた法枠用型枠にも適用することができる。このような法枠用型枠を用いれば、例えば斜面に植生用の金網を敷いた場合等に、型枠端部の突起が金網に引っ掛って滑らなくなり、滑りやすい金網上への型枠設置作業が円滑に行なわれる。

0017

[発明の詳細な説明]以下図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。図1は本発明の実施形態に係る法枠用型枠の概略全体図であり、図2はそのA部及びB部の詳細図である。

0018

この法枠用型枠1は、左右一対の網状側枠2と、これらを連結するスペーサ5から構成される。各網状側枠2は、この例では、縦線3及び横線4を格子状に織り込んだクリンプ金網からなる。スペーサ5は、上下の横棒6及び左右の縦棒7を井桁状に結合したものであり、網状側枠2の長手方向に沿って所定間隔ごと複数個設けられる(図では1個のみ示す)。上下の各横棒6の両端は網状側枠2の縦線3に対し回動可能に取付けられる。これにより、網状側枠2を重ねて折り畳み可能となる。

0019

網状側枠2の縦線3は、例えば1本おきに、その上端が最上位の横線4a(網状側枠2の上辺の横線)に対し、図2(A)に示すように、外側から内側に巻付くように折り曲げられ、下端が最下位の横線4b(網状側枠2の下辺の横線)より上の位置で切断されている。また、この上端が折り曲げられた縦線3aの間に交互配列する縦線3bは、逆に下端が下辺の横線4bに対し、図2(B)に示すように、外側から内側に巻付くように折り曲げられ、上端が上辺の横線4aより下の位置で切断されている。これにより、各縦線3の長さは網状側枠2の上辺及び下辺間の長さより短くなり、各縦線3の上下端部が網状側枠2から上下に突出することはなく、網状側枠の上辺及び下辺は実質上平坦(直線状)に揃えられる。このとき、縦線端部を内側に折り返すことにより、折り返された端部が網状型枠の外面に露出することがなく、作業中の引っ掛りが防止されるとともに、外面の仕上げ作業が円滑にできる。

0020

なお、上辺4aあるいは下辺4bで折り曲げる縦線3a,3bの位置は、波状の横線4の波の位置により縦線3が外側から内側に折り返される位置であれば、いずれの位置の縦線3であってもよい。また、1本おきに縦線の上下両端を折り返すとともに、その間の縦線は上辺4aおよび下辺4bの横線と揃えた位置で上下両端を切断してよい。

0021

このような上辺及び下辺がともに平坦状に揃った法枠用型枠を作製する場合、最初は縦線端部が上辺及び下辺から突出した網状側枠を用い、その突出した縦線を折曲げ又は切断して長さを短くすることにより形成する。

0022

なお、網目については、上下方向の中間部より端部側の網目を大きくしてもよい。これにより、リバウンドロスを少なくして安定したコンクリート強度の法枠が得られる。

0023

網状側枠の上辺及び下辺から突出する縦線端部をなくす方法として、前述のように端部を折り曲げる方法に代えて、上辺及び下辺の横線の位置に合わせて縦線を切断し、この切断部分で交差する縦線と横線を溶接により固定してもよい。

0024

また、上辺及び下辺の横線の位置で切断した縦線端部を、これと交差する横線とともに合成樹脂で一体的に被覆してもよい。

0025

また、網状側枠2は、クリンプ金網に限らず縦線が型枠の上辺及び下辺から突出せず上辺及び下辺が実質状平坦な形状であればどのようなものでもよく、例えば縦線と横線の交点を部分的又は全て溶接した金網等を用いることができる。

0026

このように、網状側枠における縦線の端部が上辺及び下辺の横線間に位置するように加工されるため、上辺だけでなく下辺からも縦線が突出することはなく、型枠の下辺が上辺とともに実質上平坦(直線状)に揃えられる。これにより、上辺が平坦であるため、施工時にコンクリートホースや作業服等に引っ掛ることがなく、作業性が向上するとともに、下辺が平坦であるため、法面に設置したときに地山への食込みが防止され必要な高さが保たれて所定の型枠断面積を確保できる。これにより、余分のコンクリートを付加したり型枠を継ぎ足して高くする必要がなくなって、無駄がなくなり作業性が向上する。また、下辺が平坦であるため地山に食込まず、したがって現場での設置時に、一旦仮置きした後、容易に位置調整修正が可能となり作業性を向上させることができる。また、上辺及び下辺が同じ形状になるため、現場で上下を確認する必要がなく作業性がさらに向上する。

0027

図3は、上記本発明に係る法枠用型枠の梱包方法の説明図である。本発明に係る法枠用型枠1は、前述のように、網状側枠の縦線3が上辺及び下辺から突出していないため、上辺及び下辺を露出させても縦線端部による引っ掛りや傷付き等の問題は生じない。したがって、段ボール8により法枠用型枠1の両端部のみを包んで長手方向中間部は露出させたまま梱包して梱包体9を形成する。この場合、法枠用型枠1の網状側枠2(図1)を重ねて折り畳んだ状態で、複数(例えば3〜10個)の法枠用型枠1を積み重ねて梱包する。両端の段ボール8及び中間部の露出した法枠用型枠1は、適当な位置で適宜梱包用バンド(不図示)により締付け固定される。

0028

なお、梱包体9を積み重ねたときに、露出した法枠用型枠1同士が接触しないように、梱包体9の両端部だけでなく中間部も適宜段ボールで包んでもよい。

0029

以下の表1は、梱包体を形成する矩形形状の段ボールの寸法を示す。

0030

0031

以下の表2は、上記段ボールを用いた本発明の梱包体の段ボールの使用量を従来の梱包体と比較して示す。減少量cは、c=a−bであり、減少率dは、d=c÷aである。

0032

0033

表から分かるように、本発明の梱包体は、段ボール使用量が従来に比べ大幅に減少している。減少率では全て50%以上減少し、特にサイズが大きい型枠について減少率が大きくなり本発明の効果が顕著に得られる。

0034

図4(A)(B)は、本発明の梱包体を構成する法枠用型枠の別の実施形態を示す。これらの実施形態は、型枠端部に滑り止め用の突出部を設けたものである。(A)の例は、網状側枠2の両端部(又は一方のみの端部)に、下辺から下側に突出する少数本の縦線3cを設けたものである。突出長さLは、例えば地山に敷いた植生用金網に引っ掛る程度の適当な長さとする。(B)の例は、型枠の端部近傍に、縦棒7aが縦線3より下側に適当な長さLだけ突出するのスペーサ5aを設けたものである。このような縦線3cあるいはスペーサ5aによる滑り止め用の突出部を設けることにより、特に地山に植生用金網を敷いた場合等に型枠が滑らず施工作業が円滑にできる。

発明の効果

0035

以上説明したように、本発明では、法枠用型枠の長手方向の少なくとも中間部分では、上辺及び下辺から金網の縦線が突出せず実質上平坦(直線状)となるため、この部分が露出しても取扱性を低下させたり周囲を傷付けることはない。したがって、長手方向の中間部を露出させて支障なく両端部を段ボールで包むことができ、段ボールの使用量を減少させ梱包の手間を軽減するとともに廃棄処分の手間及び費用を削減することができる。

図面の簡単な説明

0036

図1本発明の実施形態に係る法枠用型枠の概略全体構成図。
図2図1のA部及びB部の詳細図。
図3本発明の梱包体の説明図。
図4本発明の梱包体を構成する法枠用型枠の別の実施形態の構成説明図。

--

0037

1:法枠用型枠、2:網状側枠、3:縦線、4:横線、5:スペーサ、6:横棒、7:縦棒、8:段ボール、9:梱包体。

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