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技術 内軸を外軸に取り付ける取付方法及び内軸の外軸への取付構造

出願人 株式会社壽
発明者 陰山寿彦陰山秀平新井幸夫
出願日 2001年9月25日 (19年2ヶ月経過) 出願番号 2001-292623
公開日 2003年4月3日 (17年8ヶ月経過) 公開番号 2003-094883
状態 未査定
技術分野 繰出さない鉛筆・鉄筆・白墨 筆記具保持具 ペン軸
主要キーワード 薄肉筒状 ワンポイント 嵌入溝 インナーキャップ 内径方向 レフィール 後端開口 取付構造
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年4月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

内軸外軸に取り付ける取付方法において、適用範囲が広く、作業効率を良好にする。

解決手段

後端から前方に向かってスリット20bが形成される一方で、少なくとも後端部は前方から後端にかけて内径漸次小さくなったテーパー部20cとなった外軸20内に、外軸20内のテーパー部20cの内径に追随したテーパー部22cと、該テーパー部22cよりも後方にあって外軸20の後端の内径よりも大きい外径を持つ拡径部22dとを有する内軸22を、外軸20の先端開口20dから挿入し、外軸20のスリット20bを押し広げながら拡径部22dを外軸20内を移動させ、拡径部22dを外軸20の後端開口20aよりも突出させて、内軸22の拡径部22dとテーパー部22cとの間に形成される段部22hを、外軸20の後端開口20aの端面に係合させることにより、内軸22を外軸20の内側に取り付ける。

概要

背景

従来、外軸内に一つの部品としての内軸を取り付ける必要がある場合があり、このような場合に内軸を外軸に取り付ける方法としては、螺着または接着による方法が一般的に知られている。螺着は、外軸の内周面雌ネジを形成し、内軸の外周面雄ネジを形成して、内軸の雄ネジを外軸の雌ネジに螺合させる方法である。また、接着は、内軸の外周面に液状或いはゲル接着剤を塗布して、外軸内の適宜位置へと内軸を挿入した後、接着剤を硬化させて固定させる方法である。

概要

内軸を外軸に取り付ける取付方法において、適用範囲が広く、作業効率を良好にする。

後端から前方に向かってスリット20bが形成される一方で、少なくとも後端部は前方から後端にかけて内径漸次小さくなったテーパー部20cとなった外軸20内に、外軸20内のテーパー部20cの内径に追随したテーパー部22cと、該テーパー部22cよりも後方にあって外軸20の後端の内径よりも大きい外径を持つ拡径部22dとを有する内軸22を、外軸20の先端開口20dから挿入し、外軸20のスリット20bを押し広げながら拡径部22dを外軸20内を移動させ、拡径部22dを外軸20の後端開口20aよりも突出させて、内軸22の拡径部22dとテーパー部22cとの間に形成される段部22hを、外軸20の後端開口20aの端面に係合させることにより、内軸22を外軸20の内側に取り付ける。

目的

本発明はかかる従来の課題に鑑みなされたもので、適用範囲が広く、作業効率良く内軸を外軸に取り付ける取付方法及び内軸の外軸への取付構造を提供することをその目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

内軸を筒状の外軸の内側に取り付ける取付方法であって、後端から前方に向かってスリットが形成される一方で、少なくとも後端部は前方から後端にかけて内径漸次小さくなったテーパー部となった外軸内に、外軸内のテーパー部の内径に追随した外径を持つテーパー部と該テーパー部よりも後方にあって外軸の後端の内径よりも大きい外径を持つ拡径部とを有する内軸を、外軸の先端開口から挿入し、前記外軸のスリットを押し広げながら前記拡径部を外軸内を移動させ、該拡径部を外軸の後端開口よりも突出させて、内軸の拡径部とテーパー部との間に形成される段部を、外軸の後端開口の端面に係合させることにより、内軸を外軸の内側に取り付ける取付方法。

請求項2

内軸が筒状の外軸の内側に取り付けられてなる取付構造であって、外軸には、その後端から前方に向かってスリットが形成され、少なくともその後端部は前方から後端にかけて内径が漸次小さくなったテーパー部となっており、内軸は、前記外軸のテーパー部の内径に追随した外径を持つテーパー部と該テーパー部よりも後方にあって外軸の後端の内径よりも大きい外径を持つ拡径部とを有し、内軸が、外軸の先端開口から挿入されて、その拡径部が外軸のスリットを押し広げながら外軸内を通過して外軸の後端開口よりも突出して、内軸の拡径部とテーパー部との間に形成される段部が、外軸の後端開口の端面に係合されることにより、内軸が外軸の内側に取り付けられてなる取付構造。

技術分野

0001

本発明は、内軸外軸に取り付ける取付方法及び内軸の外軸への取付構造に関し、例えば、文具用の外軸,化粧品用の外軸またはデータ入力ペンの外軸等に適用することができる取付方法及び取付構造に関する。

背景技術

0002

従来、外軸内に一つの部品としての内軸を取り付ける必要がある場合があり、このような場合に内軸を外軸に取り付ける方法としては、螺着または接着による方法が一般的に知られている。螺着は、外軸の内周面雌ネジを形成し、内軸の外周面雄ネジを形成して、内軸の雄ネジを外軸の雌ネジに螺合させる方法である。また、接着は、内軸の外周面に液状或いはゲル接着剤を塗布して、外軸内の適宜位置へと内軸を挿入した後、接着剤を硬化させて固定させる方法である。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、このような従来の取付方法において、螺着を行わせるためには、外軸と内軸とが相対回転可能な関係になっていなければならず、その一方で、使用時には外軸と内軸とが相対回転して不用意にとれないようにしなければならないという条件を満足する必要があり、適用範囲に制限があるという問題がある。または、外軸または内軸にネジなどを形成することができない場合には、適用することができない。

0004

一方、液状或いはゲル状接着は、乾燥して完全に硬化するまでに時間がかかり、接着剤が他の部材に付着しないように注意深く作業を行う必要もあり、作業効率が悪いという問題がある。

0005

本発明はかかる従来の課題に鑑みなされたもので、適用範囲が広く、作業効率良く内軸を外軸に取り付ける取付方法及び内軸の外軸への取付構造を提供することをその目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するために本発明は、内軸を筒状の外軸の内側に取り付ける取付方法であって、後端から前方に向かってスリットが形成される一方で、少なくとも後端部は前方から後端にかけて内径漸次小さくなったテーパー部となった外軸内に、外軸内のテーパー部の内径に追随した外径を持つテーパー部と該テーパー部よりも後方にあって外軸の後端の内径よりも大きい外径を持つ拡径部とを有する内軸を、外軸の先端開口から挿入し、前記外軸のスリットを押し広げながら前記拡径部を外軸内を移動させ、該拡径部を外軸の後端開口よりも突出させて、内軸の拡径部とテーパー部との間に形成される段部を、外軸の後端開口の端面に係合させることにより、内軸を外軸の内側に取り付けることを特徴とする。

0007

また、本発明は、内軸が筒状の外軸の内側に取り付けられてなる取付構造であって、外軸には、その後端から前方に向かってスリットが形成され、少なくともその後端部は前方から後端にかけて内径が漸次小さくなったテーパー部となっており、内軸は、前記外軸のテーパー部の内径に追随した外径を持つテーパー部と該テーパー部よりも後方にあって外軸の後端の内径よりも大きい外径を持つ拡径部とを有し、内軸が、外軸の先端開口から挿入されて、その拡径部が外軸のスリットを押し広げながら外軸内を通過して外軸の後端開口よりも突出して、内軸の拡径部とテーパー部との間に形成される段部が、外軸の後端開口の端面に係合されることにより、内軸が外軸の内側に取り付けられてなる。

0008

内軸を外軸に挿入する際に、スリットの弾性を利用して外軸を外径方向に拡張させながら、内軸の拡径部を外軸内を移動させることができ、拡径部が外軸の後端開口よりも突出した後は、復元力によって外軸が元の状態に戻り、内軸のテーパー部が外軸のテーパー部に適合し、テーパー部と拡径部との間に形成された段部が外軸の後端開口の端面に係合する。従って、内軸が外軸から簡単に外れることはない。こうして、基本的に内軸を外軸に挿入する作業だけで、内軸を外軸に固定することができるため、作業効率良くまた、外軸の見栄えを良好に内軸を外軸に取り付けることができる。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下、図面を用いて本発明の実施の形態を説明する。本発明は、文具用の外軸,化粧品用の外軸またはデータ入力ペンの外軸等に適用することができるが、以下においては本発明を筆記具に適用した場合を例に採って説明することとする。

0010

図1は、筆記具10のキャップ14に本発明の取付方法及び取付構造を適用した実施形態を表す全体縦断面図である。

0011

筆記具10は、筆記具本体12と、筆記具本体12に着脱可能に被着されるキャップ14とを備えている。筆記具本体12には、先端16aにボールを有し、インキを収容するレフィール16が組み込まれている。

0012

キャップ14は、主として、それぞれ筒状をなした外軸20、内軸22及びインナーキャップ24を有している。尚、以下の説明において、筆記具本体12に接続される側を前(先)方、その反対側を後方とする。内軸22が外軸20内に固定され、インナーキャップ24が内軸22に固定されている。キャップ14の後端部には、クリップ26が固定されている。

0013

外軸20は、この実施形態では金属製の薄肉筒状となっている。但し、これに限るものではなく合成樹脂製とすることもできる。図2に示したように、外軸20には、その後端から前方に向かってスリット20bが形成されており、また外軸20の内部は、その先端から後端に向かって内径が漸次小さくなったテーパー部20cとなっている。

0014

一方の内軸22は、この実施形態では合成樹脂製の筒状となっており、図3に示したように、その外部は、前記外軸20のテーパー部20cに追随して、先端から後端に向かって外径が漸次小さくなったテーパー部22cと、該テーパー部22cより後方の後端部にあってテーパー部22cの後端部よりも拡径された拡径部22dとを有している。拡径部22dは、その外径が前記外軸20の後端の内径よりも大きくなっている。また、内軸22の内部には、その後部に内径方向に突出した仕切壁22eが形成されており、仕切壁22eの中央には貫通孔22fが形成される。さらに、内軸22の仕切壁22eよりも前側の内周面には複数のキー溝22gが形成されている。

0015

インナーキャップ24は、この実施形態では、合成樹脂製の筒状となっており、筆記具本体12の先端部に直接密着するものである。図4に示したように、インナーキャップ24の後端には、後端面24cから後方へと突出する尖頭部24aが形成されており、尖頭部24aには、さらに軸方向に直交する横方向に貫通する横孔24bが形成されている。また、尖頭部24aよりも前側の外周面には複数のキー24dが形成されている。

0016

また、キャップ14は、上記とは別に飾りとしての金属胴リング28を有しており、金属胴リング28は、内軸22の先端の内周面に接着される。この実施形態では内軸22と金属胴リング28とを別部材で構成したが、これに限るものではなく、内軸22と胴リング28とを一体品とすることも可能である。

0017

クリップ26は、その基部26aが外軸20及び内軸22のそれぞれの後端開口20a、22aを覆うようにして、基部26aが内軸22の後端部の内周面に形成された嵌入溝22b内へと圧入されており、その本体26bが、外軸20の外側に沿って伸びている。クリップ26は、図5に示すように、薄板金属材料からなり、重厚感を持たせるために、その薄板の両側部を下方へと折曲げて、側方から見て肉厚の材料で形成されたかのような見栄えを持たせている(図5(b)参照)。

0018

以上のように構成されるキャップ14の組立、特に内軸22を外軸20に取り付ける取付方法について詳細に説明する。図6に示すように、まず、外軸20の先端開口20dから内軸22を挿入する。内軸22の後端部にある拡径部22dは、外軸20のテーパー部20cを進むに連れて、外軸20のテーパー部20cの内径よりも大きくなり、内軸22の挿入は外軸20から抵抗を受けることになる。しかしながら、外軸20にスリット20bが形成されているために、このスリット20bによって外軸20は外径方向に弾性的に拡張変位可能となっており、このスリット20bを押し広げつつ、拡径部22dが外軸20内を移動することができる。

0019

そして、内軸22の拡径部22dが外軸20の後端開口20aから突出すると、スリット20bは元の状態に復元して、内軸22のテーパー部22cが外軸20のテーパー部20cに適合し、内軸22のテーパー部22cと拡径部22dとの間に形成された段部22hが外軸20の後端開口20aの端面に係合する(図7)。内軸22のテーパー部22cが外軸20のテーパー部20cに適合しているために、内軸22はさらに後方へは移動することができず、且つ内軸22の段部22hが外軸20の後端開口20aの端面に係合しているために、内軸22は前方へも移動することはできなくなる。こうして、スリット20bの弾性を利用して、内軸22を外軸20に挿入する操作によって、外軸20に内軸22が固定されるため、作業効率良く固定することができる。

0020

さらに両者を確実に固定するために、内軸22の先端に前記金属胴リング28を接着し、金属胴リング28の外径方向に広がった先端鍔部28aを外軸20の先端に係合すると、内軸22の拡径部22dと金属胴リング28の先端鍔部28aとで、外軸20を挟持する形となるため、より一層確実に固定することができるようになる。前述のように、内軸22と金属胴リング28とを別体としているために、内軸22と金属胴リング28とを接着しているが、両者を一体に形成することが出来る場合には、より一層手間が省けることとなる。また、この説明では、内軸22を外軸20に固定した後、金属胴リング28を接着する手順で説明したが、内軸22に金属胴リング28を接着した後、内軸22を外軸20に固定するようにしてもよい。

0021

次に、内軸22の先端開口22iからインナーキャップ24を挿入する。そして、インナーキャップ24のキー24dを内軸22のキー溝22gに嵌合し、内軸22の仕切壁22eにインナーキャップ24の後端面24cを当接させて、仕切壁22eに形成された貫通孔22fに、インナーキャップ24の尖頭部24aを挿入する(図8)。このときには、横孔24bによる弾性を利用して、横孔24bを押し潰しながら、尖頭部24aに貫通孔22fを通過させる。尖頭部24aが貫通孔22fを通過した後、横孔24bがその復元力により元の形状に戻ると、尖頭部24aが仕切壁22eに係止する。こうして、尖頭部24a及びその横孔24bによる弾性を利用してインナーキャップ24を内軸22に挿入する操作によって、内軸22にインナーキャップ24が固定されるため、この作業も、内軸22を外軸20に固定するのと同様に、作業効率良く行うことができる。

0022

次に、クリップ26の基部26aを、内軸22の嵌入溝22bへと圧入する。基部26aには、圧入を確実に行うために、複数の歯が形成されている。

0023

クリップ26の基部26aが内軸22に固定されると、クリップ26の本体26bが内軸22の後端開口22aを覆い隠す図9)。また、クリップ26の本体26bは、外軸20のスリット20bと同じ周方向位置に配置されるために、スリット20bを隠すことになり、スリット20bが目立つことなく、全体の意匠性が向上する。勿論、スリット20bから見える内軸22の一部をワンポイントとすることで意匠性をさらに向上させる効果も有している。以上のように簡単な作業でキャップ14を製造することができる。

0024

尚、以上の説明は、筆記具のキャップについて適用した場合について説明したが、キャップ以外にも、また筆記具以外の他の文具用または化粧品用の外軸等にも適用できることは既に述べた通りである。

発明の効果

0025

以上説明したように、本発明によれば、内軸を外軸に挿入する作業だけで、基本的に内軸を外軸に固定することができるため、作業効率良くまた外軸の見栄えを良好に、内軸を外軸に取り付けることができる。内軸が外軸に対して相対回転不能な構成である場合、または内軸または外軸が接着性のない材料からなる場合にも適用することができ、適用範囲を広げることができる。

図面の簡単な説明

0026

図1本発明を筆記具のキャップに適用した実施形態を表す全体縦断面図である。
図2(a)は図1の外軸の縦断面図、(b)は外軸の平面図である。
図3(a)は図1の内軸の縦断面図、(b)は内軸の平面図、(c)は(b)のc線矢視図である。
図4(a)は図1のインナーキャップの半断面図、(b)は(a)のb−b線に沿って見た端面図である。
図5(a)は図1のクリップの側面図、(b)は(a)のb−b線に沿って見た端面図、(c)は平面図である。
図6内軸を外軸に固定するときの途中の図である。
図7内軸を外軸に固定したときの図である。
図8インナーキャップを内軸に固定するときの途中の図である。
図9キャップを組み立てたときの図である。

--

0027

14キャップ
20外軸
20a後端開口
20bスリット
20cテーパー部
20d 先端開口
22内軸
22c テーパー部
22d 拡径部
22h 段部

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