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技術 内燃機関用点火コイル装置

出願人 日立オートモティブシステムズ阪神株式会社
発明者 井出博巳高田玲
出願日 2001年9月18日 (20年3ヶ月経過) 出願番号 2001-283403
公開日 2003年3月28日 (18年9ヶ月経過) 公開番号 2003-092225
状態 特許登録済
技術分野 変成器又はリアクトル一般
主要キーワード 接触端面 入口周辺 高圧筒 位置決め構造 内燃機 絶縁ケース 点火コイル装置 内燃機関用点火コイル装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年3月28日)のものです。
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図面 (13)

課題

接続端子高圧端子との接触を確実にすることのできる内燃機関用点火コイル装置を提供すること。

解決手段

外側に突出した高圧筒8を有し、少なくとも一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン2a及び二次コイルボビン磁気的に結合ずる鉄心部4と、外部に出カされる高圧端子6と、その高圧端子6と二次コイル3の一端とを接続ずる接続端子5、これらを収納する絶縁ケース1により構成された内燃機関用点火コイル装置であって、高圧端子6と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子5を、前記絶縁ケース1の内周壁で且つ、前記高圧筒8の入口周辺に設けたガイド部21にて位置決めを行うので、接続端子5と高圧端子6との接触を確実にすることのできる。

概要

背景

一般に、内燃機関用点火コイル装置は、自動車等のエンジンルーム内に取付けられる場合が多く、他のエンジン部品等から要求される寸法的制限が厳しく、小型化が進んでいる。従来の内燃機関用点火コイル装置は、例えば図3に示すような構成となっていた。図7は、従来の内燃機関用点火コイル装置の一例を示す平面図、図8は、図7のB−B線断面図である。ここで、絶縁ケース1内に少なくとも一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン及び二次コイルボビン磁気的に結合ずる鉄心部4と、外部に出カされる高圧端子6と、その高圧端子6と二次コイルの一端とを接続する接続端子5と前記絶縁ケース1から外側に突出した高圧筒8を有している。

また、高圧筒8の外側には、上部ソケット9が嵌合されている。上部ソケット9には、高圧中継ジョイント10が嵌合され、その先に下部ソケット11が着脱自在に嵌合されている。また、これらの内側には、コイルスプリング12が配設されており、高圧端子6と点火プラグとを電気的に接続している。

そして、高圧端子6と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子5はガイド部7によって案内されている。図9は、従来の内燃機関用点火コイル装置における接続端子の位置決め作業を示す説明図である。図9(a)では、絶縁ケース1の内周面に配設されたガイド部7に沿って接続端子5を一次コイル2及び二次コイル3、鉄心部4と共に挿入する場合を示している。

図9(b)は、挿入した接続端子5の位置が高圧端子6と一致して接続が良好に行われた場合を示している。しかし、図9(c)に示すように2次コイル3の一端の位置が確実でないと、接続端子5と高圧端子6が接触できず、電気的導通をとることができずに点火コイルとして機能しない場合が存在した。また、図10は、従来の内燃機関用点火コイル装置における組立手順を示す説明図である。ここで、絶縁ケース1の収納凹部1a内に一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、これを磁気的に結合ずる鉄心部4を挿入する。この際、2次コイルの一端に接続された接続端子5を収納凹部1aの一部に形成した呼び込みガイド13に合わせて装着する。

また、2次コイルに取り付けられた接続端子の位置決めを行うため、高圧端子と2次コイルの一端で接続端子の取り付け部との間に絶縁ケースにてガイドを設け位置決めを行うのは特願2000−216808号等に開示されている。しかし、接続端子と高圧端子との接続を確実に行うことは、困難であった。

概要

接続端子と高圧端子との接触を確実にすることのできる内燃機関用点火コイル装置を提供すること。

外側に突出した高圧筒8を有し、少なくとも一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン2a及び二次コイルボビンを磁気的に結合ずる鉄心部4と、外部に出カされる高圧端子6と、その高圧端子6と二次コイル3の一端とを接続ずる接続端子5、これらを収納する絶縁ケース1により構成された内燃機関用点火コイル装置であって、高圧端子6と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子5を、前記絶縁ケース1の内周壁で且つ、前記高圧筒8の入口周辺に設けたガイド部21にて位置決めを行うので、接続端子5と高圧端子6との接触を確実にすることのできる。

目的

本発明は上記実情に鑑み提案されたもので、接続端子と高圧端子との接触を確実にすることのできる内燃機点火コイル装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

外側に突出した高圧筒を有し、少なくとも一次コイル及び二次コイルをそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン及び二次コイルボビン磁気的に結合ずる鉄心部と、外部に出カされる高圧端子と、その高圧端子と二次コイルの一端とを接続ずる接続端子、これらを収納する絶縁ケースにより構成された内燃機関用点火コイル装置であって、高圧端子と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子を、前記絶縁ケースの内周と、前記高圧筒の内周に設けたガイド部にて位置決めを行うことを特徴とした内燃機関用点火コイル装置。

請求項2

前記ガイド部は、前記絶縁ケースの内周で前記高圧筒の内周に縦方向から配設したことを特徴とする請求項1に記載の内燃機点火コイル装置

技術分野

0001

本発明は、自動車等の内燃機関点火プラグ高電圧を供給し、火花放電を行う為の内燃機関用点火コイル装置に関するものである。

背景技術

0002

一般に、内燃機関用点火コイル装置は、自動車等のエンジンルーム内に取付けられる場合が多く、他のエンジン部品等から要求される寸法的制限が厳しく、小型化が進んでいる。従来の内燃機関用点火コイル装置は、例えば図3に示すような構成となっていた。図7は、従来の内燃機関用点火コイル装置の一例を示す平面図、図8は、図7のB−B線断面図である。ここで、絶縁ケース1内に少なくとも一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン及び二次コイルボビン磁気的に結合ずる鉄心部4と、外部に出カされる高圧端子6と、その高圧端子6と二次コイルの一端とを接続する接続端子5と前記絶縁ケース1から外側に突出した高圧筒8を有している。

0003

また、高圧筒8の外側には、上部ソケット9が嵌合されている。上部ソケット9には、高圧中継ジョイント10が嵌合され、その先に下部ソケット11が着脱自在に嵌合されている。また、これらの内側には、コイルスプリング12が配設されており、高圧端子6と点火プラグとを電気的に接続している。

0004

そして、高圧端子6と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子5はガイド部7によって案内されている。図9は、従来の内燃機関用点火コイル装置における接続端子の位置決め作業を示す説明図である。図9(a)では、絶縁ケース1の内周面に配設されたガイド部7に沿って接続端子5を一次コイル2及び二次コイル3、鉄心部4と共に挿入する場合を示している。

0005

図9(b)は、挿入した接続端子5の位置が高圧端子6と一致して接続が良好に行われた場合を示している。しかし、図9(c)に示すように2次コイル3の一端の位置が確実でないと、接続端子5と高圧端子6が接触できず、電気的導通をとることができずに点火コイルとして機能しない場合が存在した。また、図10は、従来の内燃機関用点火コイル装置における組立手順を示す説明図である。ここで、絶縁ケース1の収納凹部1a内に一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、これを磁気的に結合ずる鉄心部4を挿入する。この際、2次コイルの一端に接続された接続端子5を収納凹部1aの一部に形成した呼び込みガイド13に合わせて装着する。

0006

また、2次コイルに取り付けられた接続端子の位置決めを行うため、高圧端子と2次コイルの一端で接続端子の取り付け部との間に絶縁ケースにてガイドを設け位置決めを行うのは特願2000−216808号等に開示されている。しかし、接続端子と高圧端子との接続を確実に行うことは、困難であった。

発明が解決しようとする課題

0007

しかし、以上のように構成された従来の内燃機関用点火コイル装置においては図9(c)に示す様に、高圧端子6と2次コイルの一端に案内部材を設けても、2次コイルの一端の位置が確実でないと、接続端子と高圧端子が電気的に接続されず、点火コイルとして機能できない場合が存在した。また、図11は、従来の組立手順における位置決め構造の欠点を示す説明図である。このようにして絶縁ケース1内に一次コイル2、二次コイル3、鉄心部4等を挿入した場合、2次コイル3の端部位置が確実でないと、接続端子5と高圧端子6が接触しない場合があった。つまり、呼び込みガイド13と高圧端子6の接触端面との間に距離があるために、接続端子5が呼び込みガイド13と高圧端子6を結ぶ直線と一致していない場合、高圧端子6と接触することはない。

0008

図12は、従来の組立手順における位置決め構造の欠点を示す説明図である。図12(a)は、絶縁ケース1内に一次コイル2、二次コイル3、鉄心部4等を挿入した場合を断面図である。(b)は、接続端子5と高圧端子6の接触が良好である場合を示す要部拡大断面図、(c)は接続端子5と高圧端子6の接触が不良である場合を示す要部拡大断面図である。図12(b)では、接触が良好である場合を示す要部拡大断面図、(c)は接続端子5と高圧端子6の接触が不良である場合を示す要部拡大断面図である。図12(b)では、呼び込みガイド13と高圧端子6との位置が接続端子5向きと一致しているので、良好な接続を実現することができる。図12(c)では、呼び込みガイド13と高圧端子6とを結ぶ直線が接続端子5の向きと一致していないので、接続端子5と高圧端子6とは接触しない。このように従来の呼び込みガイド13のみでは、接続端子5と高圧端子6を確実に接続することができなかった。

0009

本発明は上記実情に鑑み提案されたもので、接続端子と高圧端子との接触を確実にすることのできる内燃機点火コイル装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0010

上記目的を達成するために、請求項1に記載の発明は、外側に突出した高圧筒を有し、少なくとも一次コイル及び二次コイルをそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン及び二次コイルボビンを磁気的に結合ずる鉄心部と、外部に出カされる高圧端子と、その高圧端子と二次コイルの一端とを接続ずる接続端子、これらを収納する絶縁ケースにより構成された内燃機関用点火コイル装置であって、高圧端子と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子を、前記絶縁ケースの内周と、前記高圧筒の内周に設けたガイド部にて位置決めを行うことを特徴とする。

0011

また、請求項2に記載の発明は、上記した請求項1に記載の発明の構成に加えて、前記ガイド部は、前記絶縁ケースの内周で前記高圧筒の内周に縦方向から配設したことを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、一実施の形態を示す図面に基づいて本発明を詳細に説明する。図1は、本発明に係る内燃機関用点火コイル装置の一実施の形態を示す平面図である。ここで、従来の内燃機関用点火コイル装置と同一部分については同一符号を付して説明を省略する。

0013

内燃機関用点火コイル装置20は、外側に突出した高圧筒8を有し、少なくとも一次コイル2及び二次コイル3をそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン2a及び二次コイルボビンを磁気的に結合ずる鉄心部4と、外部に出カされる高圧端子6と、その高圧端子6と二次コイル3の一端とを接続ずる接続端子5、これらを収納する絶縁ケース1により構成され、高圧端子6と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子5を、前記絶縁ケース1の内周壁内で且つ、前記高圧筒8の入口周辺に設けたガイド部21にて位置決めを行う。

0014

ガイド部21は、帯状をしており、高圧端子6と対向する位置に略円形の接続口21aを有している。また、ガイド部21には、ほぼ中央に縦溝22が形成されており、前記接続口21aと連通している。このように構成されたガイド部21を絶縁ケース1の内周面に沿った高圧筒8との接続口近傍に配設する。

0015

また、高圧筒8の外側には、上部ソケット9が嵌合されている。上部ソケット9には、高圧中継ジョイント10が嵌合され、その先に下部ソケット11が着脱自在に嵌合されている。また、これらの内側には、コイルスプリング12が配設されており、高圧端子6と点火プラグとを電気的に接続している。

0016

次に、以上のように構成された内燃機関用点火コイル装置20の組立手順について、図3に従って説明する。先ず、絶縁ケース1の内周面に配設されたガイド部21の縦溝22に従って接続端子5を挿入する。縦溝22は、下降するに従って高圧端子6と対向配置された接続口21aに連通している。接続端子5が接続口21aの位置まで下降して来ると、接続口と対向配置された高圧端子6に自動的に接触することとなる。図3(b)は、接続端子5が縦溝22に案内されて高圧端子6と接触している状態を示している。このように、接続端子5をガイド部21の縦溝22に沿って下降させるのみで、高圧端子6と確実に接触させることができる。

0017

図4は、本発明の他の実施の形態を示す内燃機関用点火コイル装置の組立手順を示す説明図である。絶縁ケース1の収納凹部1aに一体的に構成された一次コイル2、二次コイル3、鉄心部4及び接続端子5を上から挿入する。本実施の形態において、高圧筒8が絶縁ケース1の下端に形成されている。また、ガイド部23が、高圧筒8の入口周辺に設けられている。ガイド部23は、二次コイル3の端末で接続端子5と接続される部位24と高圧端子6とを結ぶ直線の延長線上に配設されている。更に、高圧端子6は、高圧筒8の内部に配設されている。

0018

以上のように構成された場合にも、接続端子5を上から単に挿入するのみで、ガイド部23に案内されて、確実に高圧端子6と接触させることができる。

0019

図5は、本発明の組立手順における位置決め構造の作用を示す説明図である。ここで、図5(a)は、組み立てた状態を示す断面図、図5(b)は、接続端子5と高圧端子6との接触状態を示す要部拡大図、図5(c)は、(b)を直角方向から見た断面図である。本実施の形態においても、例え接続端子5の傾きが不適であっても、ガイド部23によって接続端子5の位置が自動的に矯正されるので、確実な接触を実現することができる。

0020

図6は、本発明の組立手順における位置決め構造の作用を示す説明図である。図6(a)は、図5(a)を直角方向から切断した断面図、図5(b)は、接続端子と高圧端子と関係を示す要部拡大断面図、図5(c)は、接続端子5が矯正された状態を示す説明図である。以上のように、本実施の形態においても、ガイド部23の存在によって、接続端子5は自動的に矯正されて高圧端子6と確実に接触することができる。

発明の効果

0021

この発明は上記した構成からなるので、以下に説明するような効果を奏することができる。

0022

請求項1に記載の発明では、外側に突出した高圧筒を有し、少なくとも一次コイル及び二次コイルをそれぞれ巻回し、同心状に配設した筒状の一次コイルボビン及び二次コイルボビンを磁気的に結合ずる鉄心部と、外部に出カされる高圧端子と、その高圧端子と二次コイルの一端とを接続ずる接続端子、これらを収納する絶縁ケースにより構成された内燃機関用点火コイル装置であって、高圧端子と電気的に接続される二次コイル一端の接続端子を、前記絶縁ケースの内周と、前記高圧筒の内周に設けたガイド部にて位置決めを行うので、確実に接続端子と高圧端子の接続を実現することができる。

0023

また、請求項2に記載の発明では、上記した請求項1に記載の発明の構成に加えて、前記ガイド部は、前記絶縁ケースの内周で前記高圧筒の内周に縦方向から配設したので、接続端子を上から挿入するのみで容易にガイド部に沿って案内し、高圧端子と確実に接触させることができる。

図面の簡単な説明

0024

図1図1は、本発明に係る内燃機関用点火コイル装置の一実施の形態を示す平面図である。
図2図2は、図1のA−A線縦断面図である。
図3図3は、同内燃機関用点火コイル装置における接続端子の位置決め構造を示す説明図である。
図4図4は、本発明の他の実施の形態を示す内燃機関用点火コイル装置の組立手順を示す説明図である。
図5図5は、同組立手順における位置決め構造の作用を示す説明図である。
図6図6は、同組立手順における位置決め構造の作用を示す説明図である。
図7図7は、従来の内燃機関用点火コイル装置の一例を示す平面図である。
図8図8は、図7のB−B線断面図である。
図9図9は、従来の内燃機関用点火コイル装置における接続端子の位置決め構造を示す説明図である。
図10図10は、従来の内燃機関用点火コイル装置における組立手順を示す説明図である。
図11図11は、従来の組立手順における位置決め構造の欠点を示す説明図である。
図12図12は、従来の組立手順における位置決め構造の欠点を示す説明図である。

--

0025

1絶縁ケース
1a収納凹部
2一次コイル
3二次コイル
4鉄心部
5接続端子
6高圧端子
7、23ガイド部
8高圧筒
9 上部ソケット
10高圧中継ジョイント
11 下部ソケット
12コイルスプリング
13 呼び込みガイド
20内燃機関用点火コイル装置
21 ガイド部
21a 接続口
22 縦溝

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