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技術 縁切り装置

出願人 TOTO株式会社東陶ユプロ株式会社
発明者 谷岡暢宏越智幹夫東田和久
出願日 1999年4月22日 (21年2ヶ月経過) 出願番号 2002-168513
公開日 2003年2月7日 (17年5ヶ月経過) 公開番号 2003-035376
状態 特許登録済
技術分野 流体駆動弁 逆止弁 風呂釜
主要キーワード センター線 取付形状 相手配管 リベット形状 止め形状 接続形状 密閉面 縁切り装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年2月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (17)

課題

部品点数を少なくして、コンパクト化・低コスト化を図り、給湯機に搭載したときの給湯機自体を大きくさせない縁切り装置を提供する。

解決手段

縁切り装置逆流水側のボディ1と給水源側のボディ3を固定し、ボディの排水口ピストン5の一端側のパッキン8で排水・非排水とするに当たり、ピストン5を挟んで、接続部からの逆流水の圧力に基づく力と、受圧部6からの給水圧に基づく力とを対向して作用させる。そして、ピストン5は、この二つの力のバランスに基づいて、パッキン8による排水口の排水と非排水の切り換えを図る。

概要

背景

従来、上記を目的とした縁切り装置として特開平7−103358号公報に記載の逆流防止装置があり図15に示す構造を有する。前記逆流防止装置においては、上流側水路下流側水路間に装着した逆流防止室大気に連通させる大気連通口100を備え、上流側水路と逆流防止室内の圧力差に基づき、大気連通口100を開閉する逆流防止装置において、一面を前記上流側水路の圧力に面し、他面を逆流防止室内の圧力に面する密閉面を設け、この密閉面の移動によって大気連通口100を開閉せしめ、また、前記大気連通口よりも大径で逆流防止室を大気に連通させる大気開放口101とを設け、逆流防止室内と大気の圧力差に基づき、前記大気開放口101を開閉せしめていた。

概要

部品点数を少なくして、コンパクト化・低コスト化を図り、給湯機に搭載したときの給湯機自体を大きくさせない縁切り装置を提供する。

縁切り装置逆流水側のボディ1と給水源側のボディ3を固定し、ボディの排水口ピストン5の一端側のパッキン8で排水・非排水とするに当たり、ピストン5を挟んで、接続部からの逆流水の圧力に基づく力と、受圧部6からの給水圧に基づく力とを対向して作用させる。そして、ピストン5は、この二つの力のバランスに基づいて、パッキン8による排水口の排水と非排水の切り換えを図る。

目的

しかしながら、従来の形状では、部品点数が増え、又、形状が大きくなっていた。さらには、取付形状を特定していたためにふろの配管接続方法単一化し、相手接続部の形状が複雑化していてしまい、コストも割高となり、また、給湯機に搭載したとき給湯機自体が大きくなったりするという問題があった。従って、本発明の目的は、部品点数を少なくし,形状も小さく、低コストな縁切り装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

流水を排水することで逆流を縁切りし、逆流防止を図る縁切り装置であって、前記逆流水が入り込む接続部と前記逆流水を排水する排水口とを有するボディと、該ボディの内部に往復移動可能に配置されたピストンと、前記排水口の排水・非排水を切り換えるための弁パッキンを、前記ピストンの一端であって前記接続部の側のピストン一端側に有する弁と、給水源配管から給水圧を受けるよう前記ボディに組み込まれた受圧部とを備え、前記弁は、前記接続部からの前記逆流水の圧力に基づく力を受けて前記ピストンを前記排水口の排水の側へ移動させ、前記受圧部は、前記給水圧に基づく力を前記ビストンの他端の側から前記ピストンに作用させて、前記ピストンを前記排水口の非排水の側へ移動させ、前記ピストンは、該ピストンを挟んで対向して受ける前記逆流水圧力と前記給水圧に基づく力のバランスに基づいて前記ボディ内で移動し、前記弁の前記弁パッキンによる前記逆流水の排水口への排水と非排水を切換えることを特徴とする縁切り装置。

請求項2

請求項1記載の縁切り装置であって、前記受圧部が前記給水圧を受ける有効径と、前記ピストン一端側の前記弁パッキンの有効径とは、略同一とされている、縁切り装置。

請求項3

請求項1または請求項2記載の縁切り装置であって、前記弁は、前記弁パッキンの外周に弁パッキンを取り囲む壁を有する、縁切り装置。

請求項4

請求項1ないし請求項3いずれか記載の縁切り装置であって、前記ボディは、前記接続部を2方向に有し、前記ピストンは、前記2方向の接続部からの前記逆流水圧力に基づく力を前記ピストン一端側から受ける、縁切り装置。

請求項5

請求項1ないし請求項4いずれか記載の縁切り装置であって、前記ボディは、前記受圧部からの前記給水圧に基づく力に対向するように前記ピストンを付勢する付勢手段を有する、縁切り装置。

請求項6

請求項5記載の縁切り装置であって、前記付勢手段は、バネである、縁切り装置。

請求項7

請求項1ないし請求項5いずれか記載の縁切り装置であって、ふろ水給水用経路に用いられ、ふろ水が前記逆流水として逆流すると、前記ピストンは、該逆流したふろ水の圧力に基づく力と前記給水圧に基づく力に基づいて、前記弁による前記逆流水の排出口への排水と非排水を図る、縁切り装置。

請求項8

給湯機であって、ふろ水給水用の経路に請求項1ないし請求項7いずれか記載の縁切り装置を有する、給湯機。

技術分野

0001

本発明は給湯機に使用する縁切り装置に関するものである。

背景技術

0002

従来、上記を目的とした縁切り装置として特開平7−103358号公報に記載の逆流防止装置があり図15に示す構造を有する。前記逆流防止装置においては、上流側水路下流側水路間に装着した逆流防止室大気に連通させる大気連通口100を備え、上流側水路と逆流防止室内の圧力差に基づき、大気連通口100を開閉する逆流防止装置において、一面を前記上流側水路の圧力に面し、他面を逆流防止室内の圧力に面する密閉面を設け、この密閉面の移動によって大気連通口100を開閉せしめ、また、前記大気連通口よりも大径で逆流防止室を大気に連通させる大気開放口101とを設け、逆流防止室内と大気の圧力差に基づき、前記大気開放口101を開閉せしめていた。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、従来の形状では、部品点数が増え、又、形状が大きくなっていた。さらには、取付形状を特定していたためにふろの配管接続方法単一化し、相手接続部の形状が複雑化していてしまい、コストも割高となり、また、給湯機に搭載したとき給湯機自体が大きくなったりするという問題があった。従って、本発明の目的は、部品点数を少なくし,形状も小さく、低コストな縁切り装置を提供することにある。

0004

上記課題を解決するため本発明の縁切り装置は、ボディの排水口ピストン一端側の弁の弁パッキンで排水・非排水とするに当たり、ボディ内で移動するピストンを挟んで、接続部からの逆流水の圧力に基づく力と、受圧部からの給水圧に基づく力とを対向して作用させる。そして、ピストンは、この二つの力のバランスに基づいてボディ内で移動し、弁の弁パッキンによる排水口の排水と非排水の切り換えを図る。よって、こうした排水口の排水が起きれば、逆流水を排水口から排水して逆流水を縁切りする。従って、本発明の縁切り装置によれば、ボディ内でのピストンの移動を起こせば済み、部品点数の低減、小型化・低コスト化の利点がある。

0005

また、給水圧を受ける受圧部の有効径と、給水圧を受けるピストン一端側の弁パッキンの有効径とを略同一とすることができる。こうすれば、既述したバランスに基づく縁切り性能のバラツキを小さくすることができる。

0006

また、弁パッキンの外周に弁パッキンを取り囲む壁を有するものとすることもできる。

0007

また、ボディを給水接続部を2方向に有するものとし、この2方向の接続部からの逆流水圧力に基づく力をピストンにその一端側から受けるようにすることができる。こうすれば、給水配管接続方法が簡素化される。

0008

また、ふろ水給水用経路に用いれば、ふろ水の逆流防止効果があると共に、給湯機の大型化をもたらさないようにできる。

0009

また、ボディに、受圧部からの前記給水圧に基づく力に対向するようにピストンを付勢するバネ等の付勢手段を設けるようにできる。こうすれば、弁を排水口排水の側に付勢できる。

発明を実施するための最良の形態

0010

以下、本発明の実施の形態を、図面により詳細に説明する。図1は、本発明の一実施形態に係る縁切り装置の第1の実施例を示す構成図であり、開弁状態を図示している。上記縁切り装置は、図示のように、縁切り装置逆流水側のボディ1と給水源側のボディ3を固定し、縁切りしたい水の配管位置給水源配管に対し同軸上に配置し、又、排水口を給水源配管に対し直行する様に配置し、内部にピストン5を配置構成している。そのピストン5のボディ1側にパッキン8をボディ3側に受圧部6をリテーナ4とネジ9とで固定配置し、パッキン8側に受ける力ベクトルと受圧部6側に受ける力ベクトルが、対向するように配置され、かつ開弁付勢処置であるバネ7が受圧部側に受ける力ベクトルに対向するように配置されている。図では開弁付勢処置をバネ7にしているが受圧部の復元力ゴム製品のように復元力を持つものを使用しても良い。ピストン5に取り付けられているパッキン8の外周には壁を設けている。又、ピストン5のボディ1側先端及びボディ1側には縁切り装置が水平方向に使われた場合でも大きな傾きを持たないようにガイドを設けている。

0011

本図においては受圧部6にダイアフラムを用いた形状としているが、受圧部の仕様である圧力を力ベクトルに変える機構で有れば使用でき、パッキン8の有効径と受圧部の有効径を同じにすることにより縁切り性能のバラツキを小さくすることができる。又、バネ7の位置をパッキン8の外周部に設けているがバネ7の力が受圧部6からの力ベクトルに対し対向するような仕様で有ればどの位置でも使用できる。又、ガイドも仕様であるピストン5の傾きを押さえる形状で有れば使用できる。又 本図はボディ1とボディ2とを2つに分割しているが加工方法等により統一できる。

0012

図2は、縁切り装置の第2の実施例を示す構成図であり、開弁状態を図示している。上記縁切り装置は、図示のように、縁切り装置逆流水側のボディ1と給水源側のボディ3を固定し、縁切りしたい水の配管位置を給水源配管に対し直行する様に配置し、又、排水口を給水源配管に対し同軸上に配置し、内部にピストン5を配置構成している。

0013

そのピストンのボディ1側にパッキン8をボディ3側に受圧部6を配置し、パッキン8側に受ける力ベクトルと受圧部6側に受ける力ベクトルが、対向するように配置され、かつ開弁付勢処置であるバネ7が受圧部側に受ける力ベクトルに対向するように配置されている。図では開弁付勢処置をバネ7にしているが受圧部の復元力やゴム製品のように復元力を持つものを使用しても良い。又、ピストンのボディ1側先端及びボディ1側には縁切り装置が水平方向に使われた場合でも大きな傾きを持たない様にガイドを設けている。ボディ1の接続部はOリング接続形状をしている。先端側溝にOリングを入れ次の溝に押さえ板を入れ相手配管に接続するが押さえ板をボディ1と一体にしても差し支えない。

0014

本図においては受圧部6にダイアフラムを用いた形状としているが、受圧部6の仕様である圧力を力ベクトルに変える機構で有れば使用でき、パッキン8の有効径と受圧部6の有効径を同じにすることにより縁切り性能のバラツキを小さくすることができる。又、バネ7の位置をパッキン8の外周部に設けているがバネ7の力が受圧部6からの力ベクトルに対し対向するような仕様で有れば使用できる。又、ガイドも仕様であるピストン5の傾きを押さえる形状で有れば使用できる。又 本図はボディ1とボディ2とを2つに分割しているが加工方法等により統一できる。

0015

図3は、本発明の一実施形態に係る縁切り装置の給水源配管側の第1の実施例を示す構成図である。ピストン5と受圧部6をネジ9及びナット11で固定し、ボディ3の内形状は受圧部6を介してピストン5のR部に当たるように隆起してストッパーとした形状を図示している。尚、本図は受圧部6にダイアフラムを使用し、ダイアフラムとナット11の間に平ワッシャ12を入れている。ネジ9及びナット11の取り付ける方向は指定しない。

0016

図4は、縁切り装置の給水源配管側の第2の実施例を示す構成図である。ピストン5と受圧部6の固定をネジ9とピストン5で共締めし、ボディ3の内形状は受圧部6を介してピストン5のR部に当たるように隆起してストッパーとした形状を図示している。尚、本図は受圧部6にダイアフラムを使用し、ダイアフラムとネジ9の頭の間に平ワッシャ12を入れている。

0017

図5は、縁切り装置の給水源配管側の第3の実施例を示す構成図である。ピストン5と受圧部6の固定をリベット13とピストン5で共締めし、ボディ3の内形状は受圧部6を介してピストン5のR部に当たるように隆起してストッパーとした形状を図示している。尚、本図は受圧部6にダイアフラムを使用し、センター線の下方にリベット形状図示し、センター線の上方にスナップヒット形状を図示している。図6は、縁切り装置の給水源配管側の第4の実施例を示す構成図である。

0018

ピストン5と受圧部6をネジ9及びナット11で固定し、その受圧部6のピストン5と接し、可動部でない部分の肉厚を厚くした形状を図示している。尚、ピストン5と受圧部6の固定方法図5、6と同じ固定方法も考えられる。

0019

図7は、本発明の一実施形態に係る縁切り装置逆流水側の第1の実施例を示す構成図である。ピストン5にパッキン8を取り付けた形状を図示している。本図は閉弁状態の図でありピストン5のガイド付け根部分が閉弁時のストッパーとなる。

0020

図8は、縁切り装置逆流水側の第2の実施例を示す構成図である。ピストン5にパッキン8を取り付けた形状を図示し、ボディ1側にシール用の凸部がリング上に配置されている。本図は開弁状態でありピストン5のガイド付け根部分、又は、パッキン8の外側壁が閉弁時のストッパーとなる。

0021

図9は、縁切り装置逆流水側の第3の実施例を示す構成図である。ピストン5にパッキン8を取り付けた形状を図示した。本図は開弁状態でありピストン5のガイド付け根部分、又は、パッキン8の外側壁が閉弁時のストッパーとなる。

0022

図10は、縁切り装置逆流水側の第4の実施例を示す構成図である。ピストン5に取り付けられるパッキン8をOリング14とした。本図は開弁状態でありピストン5のガイド付け根部分が閉弁時のストッパーとなる。

0023

図11は、本発明の一実施例としての縁切り装置配管接続部の第1の実施例を示す構成図である。図16は、図11の接続部15の一部分を示す図である。ボディ1の接続部15形状を凹形状のOリング接続形状としたものである。本図はビス止め形状16を示したものであり、図16のように、クイックファスナー止めの形状25でも良い。

0024

図12は、縁切り装置配管接続部の第2の実施例を示す構成図である。ボディ1の接続部17形状を凹形状の平パッキン形状をしたもので溝の部分に平パッキンを挿入する。本図はビス止め形状を示したものであり、クイックファスナー止めの形状16でも良く、又、平パッキンを相手側に取り付け、ボディ1側を平形状にした接続形状でも良い。

0025

図13は、縁切り装置配管接続部の第3の実施例を示す構成図である。ボディ1の接続部を2方向設け、片方をL字形状とした。本図は凹凸形状のOリング接続形状をそれぞれ設けた形状であり、凹凸形状のOリング接続形状が反対になっても又は平パッキンの接続形状でも良い。又、クイックファスナー止めの形状での良い。

0026

図14は、本発明の一実施例としての縁切り装置を給湯機に取り付けたときの構成図である。給湯21側からお湯はり経路分岐し、電磁弁22後に本発明の縁切り装置23を取り付けその後に逆止弁24が取り付く。尚、縁切り装置23は逆止弁の後でも良い。又本図はお湯はり機能付きのみの給湯機を図示しているが、お湯はり機能付きの遠隔追焚給湯機でも対応できる。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明の一実施形態に係る縁切り装置の第1の実施例を示す構成図。
図2縁切り装置の第2の実施例を示す構成図。
図3本発明の一実施形態に係る縁切り装置の給水源配管側の第1の実施例を示す構成図。
図4縁切り装置の給水源配管側の第2の実施例を示す構成図。
図5縁切り装置の給水源配管側の第3の実施例を示す構成図。
図6縁切り装置の給水源配管側の第4の実施例を示す構成図。
図7本発明の一実施形態に係る縁切り装置逆流水側の第1の実施例を示す構成図。
図8縁切り装置逆流水側の第2の実施例を示す構成図。
図9縁切り装置逆流水側の第3の実施例を示す構成図。
図10縁切り装置逆流水側の第4の実施例を示す構成図。
図11本発明の一実施例としての縁切り装置配管接続部の第1の実施例を示す構成図。
図12縁切り装置配管接続部の第2の実施例を示す構成図。
図13縁切り装置配管接続部の第3の実施例を示す構成図。
図14本発明の一実施例としての縁切り装置を給湯機に取り付けたときの構成図。
図15従来の縁切り装置の構成図。
図16図11の接続部15の一部分を示す図。

--

0028

1、2、3…ボディ
4…リテーナ
5…ピストン
6…受圧部
7…バネ
8…パッキン
9…ネジ
11…ナット
12…平ワッシャ
13…リベット
14…Oリング
15…接続部
16…クイックファスナー時の形状
17…接続部

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