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技術 冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手

出願人 横浜ゴム株式会社
発明者 坂直樹
出願日 2001年7月10日 (19年5ヶ月経過) 出願番号 2001-209206
公開日 2003年1月24日 (17年11ヶ月経過) 公開番号 2003-021434
状態 未査定
技術分野 冷凍機械と関連した装置 不可逆サイクルによる圧縮式冷凍機械 圧縮機、蒸発器、凝縮器、流体循環装置
主要キーワード 環状配管 配管設備 電熱器 バルブヘッド 配管スペース ゴム状弾性 連通穴 オープナー
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この項目の情報は公開日時点(2003年1月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

メンテナンスを容易にすると共に、部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手を提供することにある。

解決手段

電磁弁付き管継手8a,8b,8cの第1実施形態としては、図2に示すように、冷媒配管10aが接続する入口11と、出口12とを備えた通路13を開閉する電磁弁14を備えた第1管継手15と、この第1管継手15の出口12側の通路13に入口16側の通路17を着脱可能に連結し、かつ内部に設けた通路17を開閉する開閉弁18を備えた第2管継手19とから構成され、前記第1管継手15と第2管継手19とは、ネジ部20を介してXーXラインから分離・接続出来る構造になっている。

概要

背景

従来、自動販売機冷凍サイクル装置は、圧縮機、凝縮機、少なくとも一台以上の蒸発器冷媒配管により環状に接続して構成され、自動販売機内区画された各部屋を冷却させるため、部屋毎に上記の蒸発器を設置固定してあり、また冷媒配管は各部屋に分配されて固定するため、配管等のレイアウト等が複雑になっている。

また、自動販売機にて高温飲料を同時に販売する場合には、自動販売機内の各部屋の蒸発器へ配管された冷媒配管に設けた電磁弁遮断する一方、各部屋に設置された電熱器等の加熱手段により部屋内の温度を上昇させて缶飲料等を加熱している。

しかし、上記のような自動販売機の冷凍サイクル装置については、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合、配管設備が複雑な上に、固定的に配設されているため、作業性が極めて悪く、取外し作業が困難であった。

そこで、各部屋に設置した蒸発器を取外すことなく、そのままの状態で、冷媒配管を分離することにより、冷凍サイクル装置の一部を簡単に取外して交換できるように、蒸発器への配管に管継手を設置することも考えられている。

概要

メンテナンスを容易にすると共に、部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手を提供することにある。

電磁弁付き管継手8a,8b,8cの第1実施形態としては、図2に示すように、冷媒配管10aが接続する入口11と、出口12とを備えた通路13を開閉する電磁弁14を備えた第1管継手15と、この第1管継手15の出口12側の通路13に入口16側の通路17を着脱可能に連結し、かつ内部に設けた通路17を開閉する開閉弁18を備えた第2管継手19とから構成され、前記第1管継手15と第2管継手19とは、ネジ部20を介してXーXラインから分離・接続出来る構造になっている。

目的

この発明の目的は、電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合に、蒸発器を設置したままで、その他の冷凍サイクル装置のみを取外すことが可能となり、また部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

圧縮機、凝縮機、少なくとも一台以上の蒸発器冷媒配管により環状に接続して成る冷凍サイクル装置において、前記冷媒配管に、前記蒸発器へ供給する冷媒通路遮断する電磁弁及び開閉弁を備えた電磁弁付き管継手を配設したことを特徴とする冷凍サイクル装置。

請求項2

前記冷媒配管に電磁弁付き管継手を配設した冷凍サイクル装置を自動販売機に用いた請求項1に記載の冷凍サイクル装置。

請求項3

圧縮機,凝縮機、電磁弁付き管継手及び電磁弁付き管継手により開閉する少なくとも一台以上の蒸発器を冷媒配管に配設して環状配管を構成し、前記蒸発器の冷媒通路を必要に応じて電磁弁付き管継手により開閉操作する冷凍サイクル装置の運転制御方法

請求項4

入口と出口とを備えた通路を開閉する電磁弁を備えた第1管継手と、この第1管継手の出口側の通路に入口側の通路を着脱可能に連結し、かつ内部に設けた通路を開閉する開閉弁を備えた第2管継手とで構成して成る電磁弁付き管継手。

請求項5

前記第1管継手の電磁弁と、第2管継手の開閉弁とが個別に作動して通路を開閉するようにした請求項4に記載の電磁弁付き管継手。

請求項6

前記第1管継手の電磁弁の開閉作動連動して第2管継手の開閉弁が開閉するように構成した請求項4に記載の電磁弁付き管継手。

請求項7

前記第1管継手の電磁弁が励磁されることにより弁体が突出または後退することにより、通路を開閉すると共に、第2管継手の開閉弁が通路を開閉する請求項4,5または6に記載の電磁弁付き管継手。

技術分野

0001

この発明は、冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手に係わり、更に詳しくは自動販売機冷媒配管に実施することで、メンテナンスを容易にすると共に、部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手に関するものである。

背景技術

0002

従来、自動販売機の冷凍サイクル装置は、圧縮機、凝縮機、少なくとも一台以上の蒸発器を冷媒配管により環状に接続して構成され、自動販売機内区画された各部屋を冷却させるため、部屋毎に上記の蒸発器を設置固定してあり、また冷媒配管は各部屋に分配されて固定するため、配管等のレイアウト等が複雑になっている。

0003

また、自動販売機にて高温飲料を同時に販売する場合には、自動販売機内の各部屋の蒸発器へ配管された冷媒配管に設けた電磁弁を遮断する一方、各部屋に設置された電熱器等の加熱手段により部屋内の温度を上昇させて缶飲料等を加熱している。

0004

しかし、上記のような自動販売機の冷凍サイクル装置については、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合、配管設備が複雑な上に、固定的に配設されているため、作業性が極めて悪く、取外し作業が困難であった。

0005

そこで、各部屋に設置した蒸発器を取外すことなく、そのままの状態で、冷媒配管を分離することにより、冷凍サイクル装置の一部を簡単に取外して交換できるように、蒸発器への配管に管継手を設置することも考えられている。

発明が解決しようとする課題

0006

然しながら、上述したように冷媒配管には、既に電磁弁が固定的に設置されており、同一配管に管継手を設置した場合には、配管スペースが増大し、限られた狭いスペースに冷凍サイクル装置を設置することが難しくなり、更に管継手部において冷媒圧力損失を増加させることになる。

0007

また、製造コストも増大し、自動販売機の価格上昇等にもつながると言う問題があった。

0008

この発明の目的は、電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合に、蒸発器を設置したままで、その他の冷凍サイクル装置のみを取外すことが可能となり、また部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る冷凍サイクル装置及びその冷凍サイクル装置の運転制御方法及び冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手を提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

この発明は上記目的を達成するため、この発明の冷凍サイクル装置は、冷媒配管に、前記蒸発器へ供給する冷媒の通路を遮断する電磁弁及び開閉弁を備えた電磁弁付き管継手を配設したことを要旨とするものである。このような冷凍サイクル装置は、自動販売機の冷媒配管に設置して実施することが出来るものである。

0010

このように、電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合に、蒸発器を設置したままで、その他の冷凍サイクル装置のみを取外すことが可能となり、また部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る。

0011

また、この発明の冷凍サイクル装置の運転制御方法は、圧縮機,凝縮機、電磁弁付き管継手及び電磁弁付き管継手により開閉する少なくとも一台以上の蒸発器を冷媒配管に配設して環状配管を構成し、前記蒸発器の冷媒通路を必要に応じて電磁弁付き管継手により開閉操作することを要旨とするものである。

0012

このように、複数の部屋に設置されている蒸発器の制御を、冷媒通路に設けた電磁弁付き管継手により、必要に応じて開閉操作することが出来る。

0013

更に、この発明の冷凍サイクル装置に用いる電磁弁付き管継手は、入口と出口とを備えた通路を開閉する電磁弁を備えた第1管継手と、この第1管継手の出口側の通路に入口側の通路を着脱可能に連結し、かつ内部に設けた通路を開閉する開閉弁を備えた第2管継手とで構成したことを要旨とするものである。

0014

前記第1管継手の電磁弁と、第2管継手の開閉弁とが個別に作動して通路を開閉するようにし、または第1管継手の電磁弁の開閉作動連動して第2管継手の開閉弁が開閉するように構成することも可能である。

0015

前記第1管継手の電磁弁が励磁されることにより弁体が突出または後退することにより、通路を開閉すると共に、第2管継手の開閉弁が通路を開閉するものである。

0016

このように、電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、管継手の部品点数を削減でき、冷媒の圧力損失及び配管スペースの増大を抑えることが可能となり、これにより、部品コスト及び生産コストの低減を図ることが出来る。

発明を実施するための最良の形態

0017

以下、添付図面に基づき、この発明の実施形態を説明する。

0018

図1は、この発明を自動販売機に実施した場合の概略構成図を示し、この自動販売機のケース1A内は、ジュースコーヒー等の冷却飲料水等を収容する複数の部屋1,部屋2,部屋3に区画形成され、各部屋1,2,3内には、蒸発器4a,4b,4cが設置されている。

0019

前記各部屋1,2,3の下部には、圧縮機5、凝縮機6、膨張弁7、高圧の電磁弁付き管継手8a,8b,8c及び低圧の管継手9が設置され、これらは前記蒸発器4a,4b,4cと共に、冷媒配管10により環状に接続されて冷凍サイクル装置を構成している。

0020

前記高圧の電磁弁付き管継手8a,8b,8cは、冷媒配管10を介して蒸発器4a,4b,4cに接続されている。

0021

この電磁弁付き管継手8a,8b,8cの第1実施形態としては、図2に示すように、冷媒配管10aが接続する入口11と、出口12とを備えた通路13を開閉する電磁弁14を備えた第1管継手15と、この第1管継手15の出口12側の通路13に入口16側の通路17を着脱可能に連結し、かつ内部に設けた通路17を開閉する開閉弁18を備えた第2管継手19とから構成され、前記第1管継手15と第2管継手19とは、ネジ部20を介してXーXラインから分離・接続出来る構造になっている。

0022

前記電磁弁14を備えた第1管継手15は、断面コ字状に形成された金属製のケーシング21内に、配線22aにより通電される電磁コイル22が収容され、この電磁コイル22の中心部には、ケーシング21に固定され、電磁コイル22により励磁される吸引子23と、筒状に形成されたボディー24が固定されている。

0023

前記ボディー24の上部空間部24aには、摺動可能なプランジャー25が収容され、プランジャー25の後端と前記吸引子23との間には、プランジャー25を離反させる方向に附勢するスプリング26が内装され、またプランジャー25の先端に形成した弁座27には、前記通路13を開閉する球状の弁体28が収容されている。

0024

更に、前記ボディー24の下部空間部24bには、通路13の出口12と連通する連通穴29aを備えたオープナー29が収容されている。

0025

従って、上記の電磁弁14を備えた第1管継手15は、電磁コイル22により吸引子23が励磁されると、スプリング26の弾性力に抗してプランジャー25を引き上げ、これにより球状の弁体28が引き上げられて通路13を開放し、また電磁コイル22が非通電時には、スプリング26の弾性力にプランジャー25が押下げられて弁体28により通路13を閉鎖するものである。

0026

即ち、電磁弁14を備えた第1管継手15と開閉弁18を備えた第2管継手19とが分離される時には、電磁コイル22が非通電時状態にして、弁体28により通路13を閉鎖した状態にする。

0027

一方、開閉弁18を備えた第2管継手19は、前記ネジ部20に螺嵌するキャップ30の中心部に冷媒配管10bの一端が挿入され、この冷媒配管10bの一端は、前記オープナー29が収容されているボディー24の下部空間部24bにシール部材31を介して気密的に嵌合され、更に冷媒配管10bの一端内部には、スプリング32を介して前記オープナー29の先端に当接する前記開閉弁18が収容されている。

0028

前記電磁弁14を備えた第1管継手15に開閉弁18を備えた第2管継手19を接続する場合には、オープナー29が収容されているボディー24の下部空間部24bに冷媒配管10bの一端を挿入すると共に、オープナー29の先端に当接させ、キャップ30によりネジ部20を介して第1管継手15のボディー24に締め付け固定させて行くと、オープナー29の先端に当接する開閉弁18がスプリング32の弾性力に抗して押下げら、冷媒配管10bの先端に形成された弁座10xから開閉弁18が離れてオープナー29の連通穴29aと、開閉弁18の連通穴18aとが連通状態となる。

0029

このように、電磁弁14を備えた第1管継手15と開閉弁18を備えた第2管継手19とを分離・接続可能に構成し、接続状態の時に、第1管継手15の電磁弁14の開閉作動に連動して冷媒配管10a,10bとの通路を開閉制御出来るようにしたものである。

0030

また、図3は電磁弁付き管継手8a,8b,8cの第2実施形態を示し、この実施形態は、電磁オープン式の管継手であって、以下の説明で、上記第1実施形態と同一構成要素を同一符号を付して説明は省略する。

0031

この実施形態も、上記第1実施形態と同様に、第1管継手15と第2管継手19とは、ネジ部20を介してXーXラインから分離・接続出来る構造になっており、第1実施形態と相違する構成は、電磁コイル22により吸引子23が励磁されると、スプリング26の弾性力に抗してプランジャー25が押し下げられ、これにより球状の弁体28が押し下げられて通路13を開放し、また電磁コイル22が非通電時には、スプリング26の弾性力でプランジャー25が押上げられて球状の弁体28により通路13を閉弁するように構成したものである。

0032

即ち、電磁弁14を備えた第1管継手15と開閉弁18xを備えた第2管継手19とが分離される時には、電磁コイル22が非通電時状態にして、球状の弁体28により通路13を閉鎖した状態にする。

0033

一方、開閉弁18xを備えた第2管継手19は、前記ネジ部20に螺嵌するキャップ30と、このキャップ30の中心部に開閉弁18xを収容した継手本体10Bが嵌合し、継手本体10Bの先端は、ボディー24の下部空間部24bにシール部材31を介して気密的に嵌合され、継手本体10Bの後端は、冷媒配管10bが接続されている。

0034

前記開閉弁18xは、継手本体10Bの先端内部に収容されたスライド可能な摺動子33の中心部に形成された通路34内にロッド18yが摺動可能に収容され、このロッド18yの先端に形成されたバルブヘッド35aは、前記球状の弁体28と当接するように構成され、またロッド18yの後端は、ゴム状弾性バルブ35bを介して摺動子33の中心部に形成された通路34の弁座36に当接し、通路34を開閉するように構成されている。

0035

この実施形態では、第1管継手15の電磁弁14の開閉動作に連動して第2管継手19の開閉弁18xが作動し、通路13を開閉出来るように構成したものである。

0036

以上のように、電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合に、蒸発器を設置したままで、その他の冷凍サイクル装置のみを取外すことが可能となり、また部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来るものである。

発明の効果

0037

この発明は、上記のように構成したので、以下のような優れた効果を奏するものである。(a).電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、装置のメンテナンスや、装置の故障等により冷凍サイクル装置を交換する場合に、蒸発器を設置したままで、その他の冷凍サイクル装置のみを取外すことが可能となり、作業性を改善させることが出来る。(b).部品コスト低減及び生産コストの低減を図ることが出来る。(c).複数の部屋に設置されている蒸発器の制御を、冷媒通路に設けた電磁弁付き管継手により、必要に応じて開閉操作することが出来る。(d).電磁弁に管継手の配管接続機能を具備させることで、冷媒の圧力損失及び配管スペースの増大を抑えることが可能となる。

図面の簡単な説明

0038

図1この発明を自動販売機に実施した場合の概略構成図である。
図2この発明の電磁弁付き管継手の第1実施形態の断面図である。
図3この発明の電磁弁付き管継手の第2実施形態の断面図である。

--

0039

1A:自動販売機のケース
4a,4b,4c蒸発器
5圧縮機 6凝縮機
7膨張弁8a,8b,8c電磁弁付き管継手
9低圧の管継手 10,10a,10b冷媒配管
11 入口 12出口
13通路14 電磁弁
15 第1管継手 16 入口
17 通路 18開閉弁
19 第2管継手 20ネジ部
21ケーシング18x 開閉弁
22電磁コイル22a配線
23吸引子24ボディー
24a 上部空間部 24b 下部空間部
25プランジャー26スプリング
27弁座28 球状の弁体
29オープナー29a連通穴
30キャップ31シール部材
32 スプリング 10B継手本体
33摺動子34 通路
35aバルブヘッド35bゴム状弾性バルブ
36 弁座 18yロッド
10x 弁座 18a 連通孔

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