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技術 餅切断機

出願人 株式会社スミカマ
発明者 炭竈隆司玉井敏一
出願日 2001年6月28日 (19年0ヶ月経過) 出願番号 2001-196634
公開日 2003年1月15日 (17年5ヶ月経過) 公開番号 2003-011084
状態 未査定
技術分野 非金属の切断装置1 穀類誘導製品 切断装置の細部 加工の種類に特徴のある切断
主要キーワード 切断サイズ 雄ねじ軸 雌ねじ体 リニヤガイド 左右方向間隔 ころがり摩擦 可動支持体 刃受台
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2003年1月15日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

解決手段

送り機構は、餅搬送面6上に載せた伸し餅32にあって搬送方向Xの両側のうち搬送向きXF側になる搬送頭部33に対し反対側になる搬送部34で、餅搬送面6に面する載置面35から立ち上がる尻面34aを押す押送体24を有している。押送体24により、伸し餅32を切断機構切断刃13へ向けて間欠的に搬送し、伸し餅32を搬送頭部33側から切断刃13により順次切断する。伸し餅32の尻面34aを押送体24により押して伸し餅32を餅搬送面6上で移動させながら切断するようにしたので、餅搬送面6と伸し餅32との間の滑りに関係なく、押送体24の移動距離Sだけ伸し餅32を確実に移動させることができる。

効果

伸し餅32の切断サイズを一定にし易くなる。

概要

背景

従来、特許第2741357号公報にかかる餅切断装置においては、同公報の図面にも示すように、ベルトコンベア1上に載せられた伸し餅Mが、餅押さえローラ31により上方から押圧されながら、設定距離ずつ間欠的に搬送されて切刃2により順次切断される。

概要

送り機構は、餅搬送面6上に載せた伸し餅32にあって搬送方向Xの両側のうち搬送向きXF側になる搬送頭部33に対し反対側になる搬送部34で、餅搬送面6に面する載置面35から立ち上がる尻面34aを押す押送体24を有している。押送体24により、伸し餅32を切断機構切断刃13へ向けて間欠的に搬送し、伸し餅32を搬送頭部33側から切断刃13により順次切断する。伸し餅32の尻面34aを押送体24により押して伸し餅32を餅搬送面6上で移動させながら切断するようにしたので、餅搬送面6と伸し餅32との間の滑りに関係なく、押送体24の移動距離Sだけ伸し餅32を確実に移動させることができる。

伸し餅32の切断サイズを一定にし易くなる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

餅搬送面上に載せた平坦な餅にあって搬送方向の両側のうち搬送向き側になる餅の搬送頭部に対し反対側になる搬送部で、餅搬送面に面する餅の載置面から立ち上がる餅の尻面を押す押送体を有する餅送り機構を備え、この餅送り機構の押送体により餅を切断機構切断刃へ向けて搬送して、餅を搬送頭部側から順次この切断機構の切断刃により切断するようにしたことを特徴とする餅切断機

請求項2

前記餅送り機構の押送体は、餅の尻面に当接し得る押送面が、前記切断機構の切断刃から搬送向きに対する反対向きへ離間する押送待機位置と、この押送待機位置から前記切断機構の切断刃にあって刃先切断動作軌跡付近まで移動する押送移動端位置とを取り得ることを特徴とする請求項1に記載の餅切断機。

請求項3

前記餅送り機構の押送体は、押送待機位置で、押送面が餅搬送面に接近する押送可能位置と、餅搬送面から離間する押送不能位置とを取り得ることを特徴とする請求項2に記載の餅切断機。

請求項4

前記切断機構の切断刃は、搬送方向に対し直交する方向へ延設した横刃先と、この横刃先に対し搬送方向で交差する縦刃先とを有していることを特徴とする請求項1または請求項2または請求項3に記載の餅切断機。

請求項5

前記餅送り機構は、搬送方向に対し直交する方向の両側で押送体を搬送方向へ移動可能に支持する案内機構を備え、この案内機構は、前記押送体の移動に伴い相対動可能に噛み合う歯車を備えていることを特徴とする請求項1から請求項4のうちいずれかの請求項に記載の餅切断機。

技術分野

0001

この発明は、伸し餅食用サイズに切断する餅切断機に関するものである。

背景技術

0002

従来、特許第2741357号公報にかかる餅切断装置においては、同公報の図面にも示すように、ベルトコンベア1上に載せられた伸し餅Mが、餅押さえローラ31により上方から押圧されながら、設定距離ずつ間欠的に搬送されて切刃2により順次切断される。

発明が解決しようとする課題

0003

一般に伸し餅Mには粉が振り掛けられているため、餅押さえローラ31が設けられているにもかかわらず、コンベアベルト10と伸し餅Mとの間で滑りが生じ易い。その滑りにより、伸し餅Mの間欠搬送距離まちまちになり易いため、伸し餅Mの切断サイズを一定にすることが難しくなる。

0004

本発明は、餅の切断サイズを一定にし易くすることを目的にしている。

0005

後記実施形態の図面(図1〜4)の符号を援用して本発明を説明する。
* 請求項1の発明
この発明にかかる餅切断機は、下記のように構成されている。

0006

この餅切断機の餅送り機構(9)は、餅搬送面(6)上に載せた平坦な餅(32)にあって搬送方向(X)の両側のうち搬送向き(XF)側になる餅(32)の搬送頭部(33)に対し反対側になる搬送部(34)で、餅搬送面(6)に面する餅(32)の載置面(35)から立ち上がる餅(32)の尻面(34a)を押す押送体(24)を有している。この餅送り機構(9)の押送体(24)により、餅(32)を切断機構(8)の切断刃(13)へ向けて搬送して、餅(32)を搬送頭部(33)側から順次この切断機構(8)の切断刃(13)により切断するようにした。

0007

この発明では、餅(32)の尻面(34a)を押送体(24)により押して餅(32)を餅搬送面(6)上で移動させながら切断するようにしたので、この餅搬送面(6)と餅(32)との間の滑りに関係なく、この押送体(24)の移動距離(S)だけ餅(32)を確実に移動させることができる。従って、餅(32)の切断サイズを一定にし易くなる。

0008

餅(32)を載せる餅搬送面(6)については、餅(32)を強制的に搬送するコンベヤにあって例えば搬送ローラ外周面を結ぶ上面や搬送ベルトの上面であってもよいし、餅(32)を強制的に搬送することなく例えば単にころがり接触する各ローラの外周面を結ぶ上面であってもよいが、強制搬送機能を有する後記実施形態のような搬送コンベヤ(2)に設けたものであることが好ましい。

0009

* 請求項2の発明
この発明は、請求項1の発明を前提として下記のように構成されている。前記餅送り機構(9)の押送体(24)は、餅(32)の尻面(34a)に当接し得る押送面(26a)が、前記切断機構(8)の切断刃(13)から搬送向き(XF)に対する反対向き(XR)へ離間する押送待機位置(P)と、この押送待機位置(P)から前記切断機構(8)の切断刃(13)にあって刃先(13a)の切断動作軌跡(L)の付近まで移動する押送移動端位置(Q)とを取り得る。

0010

この発明では、餅(32)の尻面(34a)が押送体(24)とともに刃先(13a)の切断動作軌跡(L)の付近まで移動するので、餅(32)を搬送頭部(33)から搬送尻部(34)にわたり余すことなく確実に切断することができる。切断動作軌跡(L)の付近とは、押送面(26a)が切断動作軌跡(L)に一致する場合と、押送面(26a)が切断動作軌跡(L)から搬送向き(XF)側へ若干越える場合と、押送面(26a)が切断動作軌跡(L)に対し反対向き(XR)側へ若干離間する場合とを含む。

0011

* 請求項3の発明
この発明は、請求項2の発明を前提として下記のように構成されている。前記餅送り機構(9)の押送体(24)は、押送待機位置(P)で、押送面(26a)が餅搬送面(6)に接近する押送可能位置(D)と、餅搬送面(6)から離間する押送不能位置(U)とを取り得る。この発明では、先行の餅(32)の切断が完了した後、押送体(24)が押送移動端位置(Q)から押送待機位置(P)に戻った状態で後行の餅(32)を供給することができる。従って、餅(32)の連続的供給を円滑に行なうことができる。

0012

* 請求項4の発明
この発明は、請求項1または請求項2または請求項3の発明を前提として下記のように構成されている。

0013

前記切断機構(8)の切断刃(13)は、搬送方向(X)に対し直交する方向(Y)へ延設した横刃先(13a)と、この横刃先(13a)に対し搬送方向(X)で交差する縦刃先(13b)とを有している。この発明では、餅(32)を縦横に切断することができる。

0014

* 請求項5の発明
この発明は、請求項1から請求項4のうちいずれかの請求項の発明を前提として下記のように構成されている。

0015

前記餅送り機構(9)は、搬送方向(X)に対し直交する方向(Y)の両側で押送体(24)を搬送方向(X)へ移動可能に支持する案内機構(20,21)を備えている。この案内機構(20)は、前記押送体(24)の移動に伴い相対動可能に噛み合う歯車(例えばラック27aとピニオン27b)を備えている。この発明では、餅(32)を正確に搬送することができる。

発明を実施するための最良の形態

0016

以下、本発明の一実施形態にかかる餅切断機を図面を参照して説明する。図1に示すように、機台1上には搬送コンベヤ2が設置されている。この搬送コンベヤ2においては、その始端部から終端部にわたり多数のローラ3が並設され、この始端部と終端部との間で両ストッパ4,5により始端側搬送部2aと中間搬送部2bと終端側搬送部2cとに区分されている。この搬送コンベヤ2では強制回転の各ローラ3と自由回転の各ローラ3とが交互に配設され、この各ローラ3の上面を結ぶ水平面が餅搬送面6(図4参照)になっている。前記両ストッパ4,5は、図示しない駆動部(例えばソレノイドエアシリンダ)により、この餅搬送面6よりも上動する搬送阻止位置と、この餅搬送面6よりも下動する搬送許容位置との間で往復動し得る。前記搬送コンベヤ2の餅搬送面6において搬送方向Xに対し直交する幅方向Yの両側でガイド板7が始端部から終端部にわたり搬送方向Xへ延設されている。この両ガイド板7間の左右方向間隔は、図示しない手動調節機構により調節し得る。

0017

図1に示すように、前記搬送コンベヤ2の終端部上には切断機構8が設置されている。この搬送コンベヤ2の終端側搬送部2c上には餅送り機構9がこの切断機構8に隣接して設置されている。

0018

前記切断機構8においては、図2に示すように、刃受台10上から幅方向Yの両側で立設されたガイド棒11に対し可動支持体12が上下動可能に支持され、この可動支持体12に切断刃13が取着されている。この切断刃13は、幅方向Yへ延設された横刃先13aと、この横刃先13aに対し搬送方向Xで交差する複数の縦刃先13bとを有し、この各縦刃先13bは横刃先13aに対し搬送向きXF側で隣接して幅方向Yへ並設されている。また、前記可動支持体12には押圧体14aが前記切断刃13に隣接して上下動可能に支持され、この押圧体14aは圧縮コイルばね14bにより下方へ付勢されて停止している。前記可動支持体12を上下動させる切断駆動機構16においては、電動モータ17により回転する両円板18の偏心位置と前記可動支持体12の両側との間に連動リンク19が連結されている。この電動モータ17の回転により両連動リンク19が上下方向へ往復動すると、前記切断刃13及び押圧体14aは可動支持体12とともに上下方向へ往復動する。その往復動により、切断刃13の刃先13a,13bは、前記刃受台10上の餅搬送面6に交差する切断完了位置と、この餅搬送面6から上方へ離間する切断待機位置とを結ぶ切断動作軌跡Lを描く。さらに、図2(b)に示すように、柔軟性押えローラ15aが前記押圧体14aに対し搬送向きXFに対する反対向きXR側で隣接してエアシリンダ15bに支持されている。この柔軟性押えローラ15aは、エアシリンダ15bにより上下動し、餅搬送面6に接近する押え位置と、この押え位置から上方へ離間する待機位置とを取る。

0019

前記餅送り機構9においては、図1に示すように、幅方向Yで機台1の両側に案内機構20,21が取り付けられ、前記搬送コンベヤ2の餅搬送面6上で、この両案内機構20,21間に可動支持体23が架設されているとともに、この可動支持体23上に押送体24が支持されている。この押送体24は、可動支持体23上から前記切断機構8へ向けて延設された両腕25と、この両腕25の先端部に取着されて幅方向Yへ延設された当接板26とを備えている。この両腕25は上下方向へ回動可能に支持され、この両腕25の基端部にはばね(図示せず)が支持されている。前記押送体24は図4に示すように押送可能位置Dと押送不能位置Uとを取り得る。この押送可能位置Dでは、このばねの弾性力により両腕25が下方へ回動して当接板26が餅搬送面6に近接する。この押送不能位置Uでは、このばねの弾性力に抗して両腕25が上方へ回動してこの押送可能位置Dから餅搬送面6の上方へ離間する。なお、図示しない駆動部により、前記押送体24が強制的に押送可能位置Dと押送不能位置Uとを取り得るようにしてもよい。前記案内機構20,21のうち、一方の案内機構20は、図3に示すように、互いに噛み合うラック27aとピニオン27bとを備え、このピニオン27bの回転中心軸部に前記可動支持体23が連結されている。他方の案内機構21は、図示しないリニヤガイドころがり摩擦を利用した直動案内機器一種)を備え、このリニヤガイドに前記可動支持体23が連結されている。

0020

前記餅送り機構9においては、押送駆動機構28が一方の案内機構20に隣接して機台1に取り付けられている。この押送駆動機構28においては、駆動モータ29により回転する雄ねじ軸30に雌ねじ体31が螺合され、この雌ねじ体31に前記可動支持体23が連結されている。この駆動モータ29の回転により雌ねじ体31が雄ねじ軸30に沿って往復動すると、前記押送体24は前記搬送コンベヤ2の餅搬送面6上で前記両案内機構20,21により案内されながら可動支持体23とともに搬送方向Xへ往復移動する。この押送体24は図4に示すように押送待機位置Pと押送移動端位置Qとを取り得る。この押送待機位置Pでは、前記当接板26で切断機構8に面する押送面26aが切断刃13から搬送向きXFに対する反対向きXRへ移動距離Sだけ離間する。この押送移動端位置Qでは、この押送面26aがこの押送待機位置Pから切断刃13の横刃先13aの切断動作軌跡Lまで移動距離Sだけ移動する。前記押送駆動機構28の駆動モータ29を駆動制御すると、押送体24の当接板26は、設定距離ずつ搬送向きXFへ間欠移動し、この押送待機位置Pと押送移動端位置Qとの間で複数の押送停止位置Rを取る。

0021

図1に示す切断初期状態では、先行の伸し餅32が搬送コンベヤ2の終端側搬送部2cで餅搬送面6上に載せられ、図4(a)に示すように、前記切断刃13は切断待機位置にあるとともに、前記押送体24の当接板26は押送待機位置Pで押送可能位置Dにある。伸し餅32の搬送頭部33は、図示しないセンサにより検知されてこの切断刃13の横刃先13aの切断動作軌跡Lに位置し、伸し餅32の搬送尻部34で載置面35から立ち上がる尻面34aにはこの当接板26の押送面26aが当てがわれている。搬送コンベヤ2の中間搬送部2bでは、中間の伸し餅32が餅搬送面6上に載せられ、その搬送頭部33で搬送阻止位置のストッパ4に当接して停止している。搬送コンベヤ2の始端側搬送部2aでは、後行の伸し餅32が餅搬送面6上に載せられ、その搬送頭部33で搬送阻止位置のストッパ5に当接して停止している。さらに、図2(b)に示すように、前記柔軟性押えローラ15aは、餅搬送面6上の伸し餅32を押さえる押え位置にある。

0022

この切断初期状態から、前記押送駆動機構28の駆動モータ29が駆動されると、図4(b)に示すように、押送体24の当接板26が設定距離ずつ搬送向きXFへ間欠移動する。その間欠移動に伴い、押送待機位置Pと押送移動端位置Qとの間の各押送停止位置Rで、伸し餅32が柔軟性押えローラ15aにより押さえられるとともに、押圧体14aにより支えられながら切断刃13が切断完了位置になって、伸し餅32が搬送頭部33側から順次切断される。その後、図4(b)に示すように、押送体24の当接板26が押送移動端位置Qに至ると、伸し餅32の搬送尻部34が図示しないセンサによる検知位置から外れ、押送体24の当接板26が押送移動端位置Qから押送待機位置Pに戻る。次に、前記両ストッパ4,5が搬送阻止位置から搬送許容位置になると、中間の伸し餅32が中間搬送部2bから終端側搬送部2cへ向けて搬送されるとともに、後行の伸し餅32が始端側搬送部2aから中間搬送部2bへ向けて搬送される。その搬送途中で、中間の伸し餅32は、押送体24の当接板26を押送可能位置Dから押送不能位置Uへ押し上げた後、終端側搬送部2cで先行の伸し餅32として停止して前記切断初期状態になる。また、この切断初期状態では、後行の伸し餅32が搬送阻止位置に戻ったストッパ4に当接して中間搬送部2bで中間の伸し餅32として停止する。始端側搬送部2aには次の伸し餅32を後行の伸し餅32として載せる。この動作が繰り返されて伸し餅32が連続的に切断される。

図面の簡単な説明

0023

図1本実施形態にかかる餅切断機を概略的に示す平面図である。
図2上記餅切断機において切断機構を説明するための概略図である。
図3上記餅切断機において餅送り機構の案内機構を説明するための概略図である。
図4上記餅切断機において餅の搬送切断作用を説明するための概略図である。

--

0024

6…餅搬送面、8…切断機構、9…餅送り機構、13…切断刃、13a…横刃先、13b…縦刃先、20,21…案内機構、24…押送体、26a…押送面、27a…ラック(歯車)、27b…ピニオン(歯車)、32…伸し餅、33…搬送頭部、34…搬送尻部、34a…尻面、35…載置面、P…押送待機位置、Q…押送移動端位置、D…押送可能位置、U…押送不能位置、L…切断動作軌跡、X…搬送方向、XF…搬送向き、XR…反対向き、Y…幅方向。

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