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技術 射出成形機の型厚調整装置

出願人 株式会社日本製鋼所
発明者 松本茂
出願日 2001年6月8日 (20年2ヶ月経過) 出願番号 2001-174550
公開日 2002年12月18日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2002-361698
状態 特許登録済
技術分野 プラスチック等の成形用の型
主要キーワード ブレーキ付き電動機 調整体 トグル式 ダブルナット センターギヤ シリンダ機構 固定盤 センタギヤ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年12月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

射出成形機において型締の際に設定した型締力を確実に得るようにする型厚調整装置を提供する。

解決手段

型厚調整装置は、固定盤及び可動盤間に金型を有する射出成形機において金型の型厚を調整するため可動盤に接続して設けられる。この型厚調整装置は、回転自在にハウジング3に装着されるセンタギヤと、該センタギヤを回転するアクチュエータと、前記センタギヤの周囲に噛み合って回転自在に設けられる複数のタイバーギヤ6と、各タイバーギヤに螺合すると共に、各タイバーギヤの回転に伴って前記可動盤を前記固定盤に関して接近又は離反するように前記可動盤に連絡した複数のタイバー4とを備え、少なくとも1つのタイバーに螺合したタイバーギヤ6には、該タイバーギヤの回転を選択的にロックもしくはアンロックするロック装置11,14が設けられている。

概要

背景

図3〜図6は、従来技術による型厚調整装置を備えた射出成形機の要部を示している。図3の射出成形機において、符号1は固定盤、符号2は可動盤をそれぞれ表わしており、両者の間に対の金型19が接離可能に配置されている。可動盤2を金型の軸線方向に移動して型厚を調整するために、この可動盤2に4本のタイバー4及び型締機構5を介して連絡するように、後述するセンタギヤを備えた装置が採用されている。

図6から分かるように、各タイバー4のねじ部にはタイバーナット15が螺合しており、このタイバーナット15をハウジング3に保持するため、調整体もしくは板16がタイバーナット15を囲むように配置されてハウジング3にボルト17で固定されている。

一方、タイバーナット15の外端面には、図示のようにタイバー4に螺合するタイバーギヤ6がボルト18により接続されている。ハウジング3は、図4のように矩形の側面形状を有しており、各タイバーギヤ6は図4において見て矩形の各隅部に位置するように配置されている。そして、これらのタイバーギヤ6に囲まれてセンターギヤ7が各タイバーギヤ6と噛み合って配置されている。ハウジング3にはボルト10によりブレーキ付き電動機9が取り付けられていて、このブレーキ付き電動機9の出力軸に接続されたピニオン8がセンターギヤ7と噛み合っている。

射出成形機に使用される金型19は厚さが様々であり、型締機構5が図示のようにトグル式リンク機構である場合には、金型19の交換の都度、射出成形機における型厚を調整する必要がある。

即ち、図3〜図6において、型厚を増す場合には、ハウジング3に設けられたブレーキ付き電動機9を作動してピニオン8を例えば左回転させることにより、センタギヤ7を右回転させ、これにより該センタギヤ7に噛み合っているタイバーギヤ6を左回転する。図6に示すように、タイバーギヤ6はボルト18によりタイバーナット15に連結されているので、タイバー4に螺合したこのタイバーナット15は図6において左方向に進み、その結果、可動盤2も同方向に移動して型厚が増す。

型厚を減少させる場合には、逆に、ブレーキ付き電動機9を作動してピニオン8を右回転させると、センタギヤ7が左回転し、これにより該センタギヤ7に噛み合っているタイバーギヤ6が右回転する。そのため、タイバーギヤ6はタイバーナット15に連結されているので、タイバー4に螺合したこのタイバーナット15は図6において右方向に進み、可動盤2も同方向に移動して型厚が減少するようになっている。

一方、この射出成形機において、図3に示した型締機構5のリンクを伸ばし金型19に型締力をかけると、タイバーナット15には、タイバー4のねじれ角により左回転の力が発生し、この回転力は、タイバーギヤ6,センタギヤ7,ピニオン8を介してブレーキ付き電動機9に伝達され、そのブレーキで回転力を制止するようになっている。

概要

射出成形機において型締の際に設定した型締力を確実に得るようにする型厚調整装置を提供する。

型厚調整装置は、固定盤及び可動盤間に金型を有する射出成形機において金型の型厚を調整するため可動盤に接続して設けられる。この型厚調整装置は、回転自在にハウジング3に装着されるセンタギヤと、該センタギヤを回転するアクチュエータと、前記センタギヤの周囲に噛み合って回転自在に設けられる複数のタイバーギヤ6と、各タイバーギヤに螺合すると共に、各タイバーギヤの回転に伴って前記可動盤を前記固定盤に関して接近又は離反するように前記可動盤に連絡した複数のタイバー4とを備え、少なくとも1つのタイバーに螺合したタイバーギヤ6には、該タイバーギヤの回転を選択的にロックもしくはアンロックするロック装置11,14が設けられている。

目的

従って、本発明の目的は、射出成形機において型締の際に設定した型締力を確実に得るようにする型厚調整装置を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

固定盤(1)及び可動盤(2)間に金型を有すると共に、該金型の型締機構を有する射出成形機において、前記金型の型厚を調整するため前記可動盤(2)に接続して設けられる型厚調整装置であって、回転自在にハウジング(3)に装着されるセンタギヤ(7)と、該センタギヤ(7)を回転する回転手段(9)と、前記センタギヤ(7)の周囲に噛み合って回転自在に設けられる複数のタイバーギヤ(6)と、各タイバーギヤ(6)に螺合すると共に、各タイバーギヤ(6)の回転に伴って前記可動盤(2)を前記固定盤(1)に関して接近又は離反するように前記可動盤(2)に連絡した複数のタイバー(4)とを備え、少なくとも1つのタイバー(4)に螺合したタイバーギヤ(6)には、該タイバーギヤ(6)の回転を選択的にロックもしくはアンロックするロック装置(11)が設けられている、射出成形機の型厚調整装置。

請求項2

前記ロック装置(11)は、前記少なくとも1つのタイバー(4)に螺合するロックナット(14)と、一端で該ロックナット(14)に接続され他端で前記ハウジング(3)に接続されるシリンダ機構とを備え、該シリンダ機構を作動して前記ロックナット(14)を前記タイバーギヤ(6)に選択的にロックもしくはアンロックするようにした、請求項1に記載の型厚調整装置。

請求項3

前記各タイバー(4)に螺合すると共に、前記ハウジング(3)に対して該各タイバー(4)の長手方向に不動位置決めされるタイバーナット(15)を更に備え、前記ロックナット(14)は該タイバーナット(15)に固定されている、請求項2に記載の型厚調整装置。

技術分野

0001

本発明は、射出成形機に関し、特に、型厚調整センタギヤロック装置を備えた射出成形機の型厚調整装置に関するものである。

背景技術

0002

図3図6は、従来技術による型厚調整装置を備えた射出成形機の要部を示している。図3の射出成形機において、符号1は固定盤、符号2は可動盤をそれぞれ表わしており、両者の間に対の金型19が接離可能に配置されている。可動盤2を金型の軸線方向に移動して型厚を調整するために、この可動盤2に4本のタイバー4及び型締機構5を介して連絡するように、後述するセンタギヤを備えた装置が採用されている。

0003

図6から分かるように、各タイバー4のねじ部にはタイバーナット15が螺合しており、このタイバーナット15をハウジング3に保持するため、調整体もしくは板16がタイバーナット15を囲むように配置されてハウジング3にボルト17で固定されている。

0004

一方、タイバーナット15の外端面には、図示のようにタイバー4に螺合するタイバーギヤ6がボルト18により接続されている。ハウジング3は、図4のように矩形の側面形状を有しており、各タイバーギヤ6は図4において見て矩形の各隅部に位置するように配置されている。そして、これらのタイバーギヤ6に囲まれてセンターギヤ7が各タイバーギヤ6と噛み合って配置されている。ハウジング3にはボルト10によりブレーキ付き電動機9が取り付けられていて、このブレーキ付き電動機9の出力軸に接続されたピニオン8がセンターギヤ7と噛み合っている。

0005

射出成形機に使用される金型19は厚さが様々であり、型締機構5が図示のようにトグル式リンク機構である場合には、金型19の交換の都度、射出成形機における型厚を調整する必要がある。

0006

即ち、図3図6において、型厚を増す場合には、ハウジング3に設けられたブレーキ付き電動機9を作動してピニオン8を例えば左回転させることにより、センタギヤ7を右回転させ、これにより該センタギヤ7に噛み合っているタイバーギヤ6を左回転する。図6に示すように、タイバーギヤ6はボルト18によりタイバーナット15に連結されているので、タイバー4に螺合したこのタイバーナット15は図6において左方向に進み、その結果、可動盤2も同方向に移動して型厚が増す。

0007

型厚を減少させる場合には、逆に、ブレーキ付き電動機9を作動してピニオン8を右回転させると、センタギヤ7が左回転し、これにより該センタギヤ7に噛み合っているタイバーギヤ6が右回転する。そのため、タイバーギヤ6はタイバーナット15に連結されているので、タイバー4に螺合したこのタイバーナット15は図6において右方向に進み、可動盤2も同方向に移動して型厚が減少するようになっている。

0008

一方、この射出成形機において、図3に示した型締機構5のリンクを伸ばし金型19に型締力をかけると、タイバーナット15には、タイバー4のねじれ角により左回転の力が発生し、この回転力は、タイバーギヤ6,センタギヤ7,ピニオン8を介してブレーキ付き電動機9に伝達され、そのブレーキで回転力を制止するようになっている。

発明が解決しようとする課題

0009

しかしながら、4個のタイバーナット15が同時に大きな回転力を発生するので、ブレーキ付き電動機9のブレーキで回転力を十分に制止できないことがあり、その場合には、タイバーナット15が依然として左回転を続け、ハウジング3及び可動盤2が図3において左方向に進むため、設定した型締力が発生しなくなり、最悪の場合には、成形品バリが生じたり、成形不能となったりする不具合が生じたりする。

0010

また、ブレーキ付き電動機9を大きな出力のものに変更して大きなブレーキ力の発生を図っても、計算上のブレーキ力は概略であり、確実にタイバーナット15の弛みを阻止することは難しく、電動機の大型化によりコストアップにならざるを得ない。

0011

従って、本発明の目的は、射出成形機において型締の際に設定した型締力を確実に得るようにする型厚調整装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0012

この目的を達成するため、請求項1に記載の本発明によると、固定盤及び可動盤間に金型を有すると共に、該金型の型締機構を有する射出成形機において、前記金型の型厚を調整するため前記可動盤に接続して設けられる型厚調整装置は、回転自在にハウジングに装着されるセンタギヤと、該センタギヤを回転する回転手段と、前記センタギヤの周囲に噛み合って回転自在に設けられる複数のタイバーギヤと、各タイバーギヤに螺合すると共に、各タイバーギヤの回転に伴って前記可動盤を前記固定盤に関して接近又は離反するように前記可動盤に連絡した複数のタイバーとを備え、少なくとも1つのタイバーに螺合したタイバーギヤには、該タイバーギヤの回転を選択的にロックもしくはアンロックするロック装置が設けられている。

0013

請求項2に記載の本発明によると、前記ロック装置は、前記少なくとも1つのタイバーに螺合するロックナットと、一端で該ロックナットに接続され他端で前記ハウジングに接続されるシリンダ機構とを備え、該シリンダ機構を作動して前記ロックナットを前記タイバーギヤに選択的にロックもしくはアンロックするように構成されている。

0014

また、請求項3に記載の本発明のように、前記各タイバーに螺合すると共に、前記ハウジングに対して該各タイバーの長手方向に不動位置決めされるタイバーナットを更に備え、前記ロックナットは該タイバーナットに固定されているのが好ましい。

発明を実施するための最良の形態

0015

次に、添付図面を参照して、本発明の好適な実施の形態について詳細に説明するが、図中、同一符号は同一又は対応部分を示すものとする。また、本発明は、以下の説明から分かるように、この実施の形態に限定されるものではなく、種々の改変が可能である。

0016

図1は、図2のI−I線に沿った本発明の好適な実施の形態にかかる型厚調整装置におけるロック装置の断面図を示しており、これらの図1及び図2は、従来の装置を示す図4及び図6とそれぞれ対応している。よって、本発明の好適な実施の形態において、射出成形機は、従来の装置に関する図3及び図5に示した構成を有していてもよく、これらの図に記載された部材もしくは装置1,2,3,4,5,7,8,9,10,19等に関する説明は本発明による射出成形機にも適用し得ることが分かる。

0017

従って、本発明の好適な実施の形態においても、射出成形機は、固定盤1及び可動盤2を有し、両者の間に対の金型19が配置される。可動盤2を金型軸線方向に移動して型厚を調整するために、この可動盤2に4本のタイバー4と型締機構とを介して連絡するように後述する型厚調整装置が設けられている。また、本発明の好適な実施の形態においても、タイバー4のねじ部にタイバーナット15が螺合しており、このタイバーナット15をハウジング3に保持するため、調整体16がタイバーナット15を囲むように配置されハウジング3にボルト17で固定されている。

0018

一方、タイバーナット15の外端面には、タイバーギヤ6がボルト18により接続されている。ハウジング3は、図2のように矩形の形状を有しており、各タイバーギヤ6は図2において見て矩形の隅部に位置するように配置されている。そして、これらのタイバーギヤ6に囲まれてセンターギヤ7が各タイバーギヤ6と噛み合うように配置されている。ハウジング3には、従来の装置と同様にボルトによりブレーキ付き電動機(図示せず)が取り付けられていて、このブレーキ付き電動機の出力軸に接続されたピニオン8(図2)がセンターギヤ7と噛み合っている。ピニオン8を駆動する該ブレーキ付き電動機(図示せず)は回転手段を構成する。

0019

本発明によると、ハウジング3の上縁部から実施の形態では斜めに一体的に延びるアーム3aが設けられており、その自由端に、ピンもしくはボルトのような軸部材12により、好適には油,水,空気等の流体により作動されるシリンダ機構11の一端が接続されている。一方、タイバー4のねじ部末端にはロックナット14が螺着されており、シリンダ機構11の他端はこのロックナット14にボルト13によって接続されている。図2から分かるように、シリンダ機構11の長手方向軸線は、ロックナット14の軸心外れた位置を通って延びている。シリンダ機構11及びロックナット14はロック装置を構成している。

0020

型厚調整時には、予め、本発明の好適な実施の形態に従って上述のように設けられたシリンダ機構11を作動してロックナット14を左回転させ、タイバーギヤ6、延いてはタイバーナット15によるロックを解除、即ちアンロックしておく。この状態で型厚調整作業に入るが、型厚を増す場合には、ハウジング3に設けられた図示していないブレーキ付き電動機を作動してピニオン8を例えば左回転させ、センタギヤ7を右回転させ、これにより該センタギヤ7に噛み合っているタイバーギヤ6を左回転する。図1に示すように、タイバーギヤ6はボルト18によりタイバーナット15に連結されているので、タイバー4に螺合したこのタイバーナット15は図1において左方向に進み、その結果、可動盤2も同方向に移動して型厚が増す。

0021

型厚を減少させる場合には、逆に、上述のブレーキ付き電動機を作動してピニオン8を右回転させると、センタギヤ7が左回転し、これにより該センタギヤ7に噛み合っているタイバーギヤ6が右回転する。そのため、タイバーギヤ6はタイバーナット15に連結されているので、タイバー4に螺合したこのタイバーナット15は図1において右方向に進み、可動盤2も同方向に移動して型厚が減少する。

0022

一方、この射出成形機において、型締機構のリンク(図3)を伸ばし金型に型締力をかけるときには、予めシリンダ機構11を作動してロックナット14を右回転させ、このロックナット14をタイバーギヤ6に密着させておくとダブルナットの効果を発揮するので、リンクの伸張に伴いタイバーナット15にタイバー4のねじれ角により左回転の力が発生しても、型締の際に発生するこの回転力は、シリンダ機構11及びロックナット14によって確実に制止される。

0023

上述した実施の形態においては、ロック装置であるシリンダ機構11及びロックナット14を1箇所のタイバーギヤ6にのみ関連して設けたが、このロック装置は必要に応じて複数箇所に設けることができる。その場合、複数のロック装置によるロック及びアンロックは言うまでもなく連動して行うことができる。

発明の効果

0024

請求項1に記載の本発明によれば、タイバーに螺合したタイバーギヤには、該タイバーギヤの回転を選択的にロックもしくはアンロックするロック装置が設けられているので、型締の際に設定した型締力を確実に得る型厚調整装置を提供することができる。

0025

また、請求項2に記載のように、ロック装置が、少なくとも1つのタイバーに螺合するロックナットと、一端で該ロックナットに接続され他端でハウジングに接続されるシリンダ機構とを備え、このロックナットをタイバーギヤに選択的にロックもしくはアンロックするように構成されていると、ロックナットがダブルナットの機能を発揮するので、型締力低下を確実に阻止すると共に、型厚調整装置を安価に提供することができる。

0026

更に、型厚調整装置が、各タイバーに螺合すると共に、前記ハウジングに対して該各タイバーの長手方向に不動に位置決めされるタイバーナットを更に備え、このタイバーナットにロックナットが固定されていると、型締力低下を更に確実に阻止することができる。

図面の簡単な説明

0027

図1図2のI−I線に沿って本発明による型厚調整装置の要部を示す断面図である。
図2図1の型厚調整装置を備えた射出成形機の端面図である。
図3従来の型厚調整装置が設けられた射出成形機の側面図である。
図4図3の型厚調整装置を備えた射出成形機の端面図である。
図5図4のV−V線に沿った断面図である。
図6図3における領域VIの拡大断面図である。

--

0028

1固定盤
2可動盤
3ハウジング
4タイバー
5型締機構
6 タイバーギヤ
7センタギヤ
8ピニオン
9ブレーキ付き電動機(回転手段)
11シリンダ機構(ロック装置)
14ロックナット(ロック装置)
15タイバーナット
19 金型

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