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技術 コネクタ

出願人 住友電装株式会社
発明者 松下靖生
出願日 2001年5月30日 (20年3ヶ月経過) 出願番号 2001-163120
公開日 2002年12月13日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2002-359035
状態 特許登録済
技術分野 雄雌嵌合接続装置細部 コネクタの取付け
主要キーワード 引っ掛かり状態 テコ作用 ヒンジ付 回動経路 開口幅寸法 端パネル 受け位置 干渉位置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年12月13日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

コネクタ正規嵌合されているか否かを検知する。

解決手段

両コネクタハウジング10,30が正規嵌合された状態では、可動検知部25は待機位置にあって取付孔Hの孔縁干渉しないので、両コネクタハウジング10,30を取付孔Hに取り付けることができる。これに対し、両コネクタハウジング10,30が半嵌合の状態では、干渉位置変位した可動検知部25が取付孔Hの孔縁と干渉し、これによって両コネクタハウジング10,30が半嵌合状態であることが判る。

概要

背景

パネルに取り付けるタイプのコネクタとして、従来、特開平9−245886号公報に開示されているものがある。これは、雄コネクタを予めパネルの取付孔に組み付けて待ち受け状態としておき、その雄コネクタに対してレバーを備えた雌コネクタを嵌合してレバー操作により両コネクタ正規合状態にするようにしたものである。

このようにパネルの外側でレバーを操作するコネクタの場合、嵌合状態においてパネルの外側に雌コネクタの一部とレバーが突出することになることから、その分のスペースを確保する必要がある。ところが、例えば自動車ドアパネルにおけるヒンジ付近にコネクタを取り付けるような場合は、閉扉時にボディパネルとの間に十分なスペースが確保できないため、上記のような待ち受けタイプのレバー式コネクタの適用が困難である。

そこで、このような場合には、予め両コネクタをドアパネルの外側で嵌合しておき、その嵌合済の両コネクタをパネルの取付孔に嵌合し、両コネクタ及びレバーをドアパネルの内側に収容する構造が考案されている。

概要

コネクタが正規嵌合されているか否かを検知する。

両コネクタハウジング10,30が正規嵌合された状態では、可動検知部25は待機位置にあって取付孔Hの孔縁干渉しないので、両コネクタハウジング10,30を取付孔Hに取り付けることができる。これに対し、両コネクタハウジング10,30が半嵌合の状態では、干渉位置変位した可動検知部25が取付孔Hの孔縁と干渉し、これによって両コネクタハウジング10,30が半嵌合状態であることが判る。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

一対のコネクタハウジングを嵌合させた状態でパネル取付孔に嵌合するようにしたコネクタにおいて、前記両コネクタハウジング正規合状態では前記取付孔の孔縁と非干渉待機位置にあり、前記両コネクタハウジングが半嵌合状態となっているときにのみ前記取付孔の孔縁と干渉する干渉位置変位する可動検知部を有する嵌合検知手段を備えていることを特徴とするコネクタ。

請求項2

一方の前記コネクタハウジングには、カム溝を有するレバーがそのコネクタハウジングの外面に沿って回動し得るように設けられ、他方の前記コネクタハウジングのカムフォロアを前記カム溝に係合させた状態で前記レバーを回動させることにより両コネクタハウジングを嵌合させるようになっているものにおいて、前記レバーには、前記可動検知部が、常には前記待機位置にあり且つ前記干渉位置への弾性変位を可能に形成され、前記一方のコネクタハウジングの外面には、前記レバーが半嵌合位置にあるときにのみ前記可動検知部を内側から押動して前記干渉位置へ弾性変位させる押動部が形成されていることを特徴とする請求項1記載のコネクタ。

請求項3

前記押動部は、前記一方のコネクタハウジングの外面から突出するとともに前記可動検知部の回動軌跡に沿って円弧状に形成され、前記レバーの内面には、前記押動部との干渉を回避する逃がし溝が円弧状に形成されていることを特徴とする請求項2記載のコネクタ。

技術分野

(1)上記実施形態ではレバー式コネクタに適用した場合について説明したが、本発明は、レバーを備えないコネクタにも適用することができる。この場合、雄コネクタフード部周壁可動検知部を形成し、雌コネクタの外面に突起状の押動部を形成し、半嵌合状態では押動部が可動検知部を内側から押動して干渉位置変位させる構造にすればよい。

背景技術

0001

本発明は、パネル取付型のコネクタに関するものである。

0002

パネルに取り付けるタイプのコネクタとして、従来、特開平9−245886号公報に開示されているものがある。これは、雄コネクタを予めパネルの取付孔に組み付けて待ち受け状態としておき、その雄コネクタに対してレバーを備えた雌コネクタを嵌合してレバー操作により両コネクタ正規嵌合状態にするようにしたものである。

0003

このようにパネルの外側でレバーを操作するコネクタの場合、嵌合状態においてパネルの外側に雌コネクタの一部とレバーが突出することになることから、その分のスペースを確保する必要がある。ところが、例えば自動車ドアパネルにおけるヒンジ付近にコネクタを取り付けるような場合は、閉扉時にボディパネルとの間に十分なスペースが確保できないため、上記のような待ち受けタイプのレバー式コネクタの適用が困難である。

発明が解決しようとする課題

0004

そこで、このような場合には、予め両コネクタをドアパネルの外側で嵌合しておき、その嵌合済の両コネクタをパネルの取付孔に嵌合し、両コネクタ及びレバーをドアパネルの内側に収容する構造が考案されている。

0005

このようなコネクタの場合、両コネクタがパネルの内側に隠蔽された状態となるため、一端パネルの取り付けた後では、両コネクタが正規嵌合されているか否かを目視によって検知することは困難である。そのため、コネクタがパネルに取り付けられとしまう前にその嵌合状態を検知する手段が望まれていた。

課題を解決するための手段

0006

本願発明は上記事情に鑑みて創案され、コネクタが正規嵌合されているか否かを検知できるようにすることを目的としている。

0007

請求項1の発明は、一対のコネクタハウジングを嵌合させた状態でパネルの取付孔に嵌合するようにしたコネクタにおいて、前記両コネクタハウジングが正規嵌合状態では前記取付孔の孔縁と非干渉待機位置にあり、前記両コネクタハウジングが半嵌合状態となっているときにのみ前記取付孔の孔縁と干渉する干渉位置へ変位する可動検知部を有する嵌合検知手段を備えている構成とした。

0008

請求項2の発明は、請求項1の発明において、一方の前記コネクタハウジングには、カム溝を有するレバーがそのコネクタハウジングの外面に沿って回動し得るように設けられ、他方の前記コネクタハウジングのカムフォロアを前記カム溝に係合させた状態で前記レバーを回動させることにより両コネクタハウジングを嵌合させるようになっているものにおいて、前記レバーには、前記可動検知部が、常には前記待機位置にあり且つ前記干渉位置への弾性変位を可能に形成され、前記一方のコネクタハウジングの外面には、前記レバーが半嵌合位置にあるときにのみ前記可動検知部を内側から押動して前記干渉位置へ弾性変位させる押動部が形成されている構成とした。

0009

請求項3の発明は、請求項2の発明において、前記押動部は、前記一方のコネクタハウジングの外面から突出するとともに前記可動検知部の回動軌跡に沿って円弧状に形成され、前記レバーの内面には、前記押動部との干渉を回避する逃がし溝が円弧状に形成されている構成とした。

0010

[請求項1の発明]両コネクタハウジングが正規嵌合された状態では、可動検知部は待機位置にあるので両コネクタハウジングを取付孔に取り付けることができるが、両コネクタハウジングが半嵌合の状態では、干渉位置へ変位した可動検知部が取付孔の孔縁と干渉するため、これによって両コネクタハウジングが半嵌合状態であることが判る。

0011

[請求項2の発明]一対のコネクタハウジングをレバーのテコ作用により小さい操作力で嵌合させことができるようにしたので、片手での嵌合作業が可能となり、狭いスペース内での操作に好適である。また、両コネクタハウジングが正規嵌合された状態では、可動検知部は押動部で押されずに待機位置にあるので両コネクタハウジングを取付孔に取り付けることができる。両コネクタハウジングが半嵌合の状態では、レバーが半嵌合位置にあって押動部が可動検知部を干渉位置へ押動するため、その可動検知部が取付孔の孔縁と干渉する。

0012

[請求項3の発明]押動部はコネクタハウジングの外面から突出するように形成されているのであるが、レバーの内面にはこの押動部との干渉を回避するための逃がし溝を形成しているので、コネクタハウジングの外面とレバーの内面との間の隙間を小さくし、コネクタ全体としての小型化を図ることが可能となっている。

0013

[実施形態1]以下、本発明を具体化した実施形態1を図1乃至図9を参照して説明する。

0014

本実施形態のコネクタAは、雄側コネクタハウジング10(本発明の構成要件である一方のコネクタハウジング)とレバー20と雌側コネクタハウジング30(本発明の構成要件である他方のコネクタハウジング)とを備えて構成されており、両コネクタハウジング10,30をレバー20の操作により嵌合させた状態としておき、この嵌合ずみの状態でパネルPの取付孔Hに取り付けるようにしたものである。

0015

雄側コネクタハウジング10は、全体として上下両端半円弧状となった長円形をなすとともに、同じ形状のフード部11を前方に突出させた形態とされ、そのフード部11内には雄タブ(図示せず)が収容されている。雄側コネクタハウジング10の左右両側面には、一対の軸部12が突成されているとともに、この軸部12を中心とする細長い円弧状をなす押動部13が突出形成されている。この押動部13は、後述する可動検知部25の回動軌跡に沿った経路となっている。また、雄側コネクタハウジング10の後端部外周には、長円形をなすフランジ部14が形成されているとともに、このフランジ部14よりも少し前方に位置する上下二対ずつの弾性係止片15が形成されている。

0016

レバー20は、操作部21の左右両端から一対の板状をなすアーム部22を突成したものであり、その両アーム部22の内面にはカム溝23が形成されている。かかるレバー20は、両アーム部22の軸受孔24を軸部12に嵌合させることで、その軸受孔24及び軸部12を中心として両アーム部22を雄側コネクタハウジング10の外側面に沿わせるようにしつつ回動し得るように支持されている。また、両アーム部22の外側面間の左右方向(幅方向)の寸法は、取付孔Hの左右方向の開口幅寸法よりも僅かに小さい寸法に設定されている。

0017

両アーム部22には、その回動中心(軸受孔24)側から径方向外向きに片持ち状に延出する可動検知部25が形成されている。この可動検知部25は、上記押動部13とともに嵌合検知手段26を構成するものであって、常には、その外面をアーム部22の外面に対して面一状とする待機位置にあるが、アーム部22の外面よりも外側へ突出する干渉位置へ弾性変位し得るようになっている。また、レバー20が図3に示す半嵌合位置、即ちカム溝23にカムフォロア31を進入させる待受け位置図3の位置よりも時計回り方向へ傾いた位置)と正規嵌合位置(図1を参照)との間の位置にある状態では、可動検知部25の自由端が概ね上方(取付孔Hに対するコネクタAの組付け方向に対して概ね直交する方向)を向くようになっている。また、可動検知部25の自由端の内面には、回動方向両端面が傾斜面となった台形状の被押動部25Aが形成されている。レバー20が半嵌合状態にあるときには、可動検知部25は、その被押動部25Aを上記押動部13に対して乗り上がるように当接させることにより、干渉位置へ弾性的に押動させられる。また、レバー20の内面(雄側コネクタハウジング10の両外側面と対応する面)には、レバー20が待受け位置と正規嵌合位置との間で回動する全過程において押動部13との干渉を回避するための円弧状をなす逃がし溝27が形成されている。尚、被押動部13は、可動検知部25の回動経路において逃がし溝27の途中に位置している。

0018

雌側コネクタハウジング30は、その左右両外側面に一対のカムフォロア31を突出形成したものであり、フード部11内に嵌合されるようになっている。尚、フード部11に嵌合される際には、カムフォロア31は、フード部11のスリット19を通過してフード部11の外面側へ突出することにより、カム溝23と係合し得るようになっている。次に、本実施形態の作用を説明する。両コネクタハウジング10,30を嵌合する際には、パネルPの表側(図1における左側)において雄側コネクタハウジング10のレバー20を待受け位置(図示せず)に保持しておくとともに、雌側コネクタハウジング30をパネルPの裏側から取付孔Hに通し、パネルPの表側においてその雌側コネクタハウジング30をフード部11内に浅く嵌合させ、カムフォロア31をカム溝23の入り口に進入させる。かかる状態で、レバー20を図1及び図3の半時計回り方向へ回動させると、カムフォロア31とカム溝23の係合によるテコ作用により、レバー20に付与する操作力が小さくても、両コネクタハウジング10,30が円滑に嵌合状態となる。両コネクタハウジング10,30の嵌合が途中の状態では、可動検知部25が押動部13に当接して外側の干渉位置へ弾性変位しており、両コネクタハウジング10,30が正規嵌合状態になると可動検知部25が押動部13を通過してアーム部22の外面と面一の待機位置に弾性復帰する。

0019

正規嵌合状態とされたコネクタAは、そのフード部11を先に向けてパネルPの表側から取付孔Hに嵌め込まれるが、このとき、可動検知部25は、アーム部22の外面と面一の待機位置にあるので、取付孔Hの孔縁に干渉することはない。したがって、取付孔Hに対するコネクタAの嵌込みが支障なく行われ、図1に示すように、パネルPの表面にフランジ部14を当接させるとともに弾性係止片15の突起15AをパネルPの裏面に係止させることにより、パネルPに対して取付孔Hを貫通する形態に取り付けられる。

0020

また、両コネクタハウジング10,30の嵌合が不完全で半嵌合状態になっている状態のままで取付孔Hに嵌め込もうとした場合には、図5に拡大して示すように、可動検知部25が押動部13に乗りあがってアーム部22の外側面(図5における右側の面)よりも外側へ突出する干渉位置へ弾性変位させられているので、その突出している可動検知部25が取付孔Hの孔縁と干渉して引っ掛かり状態となる。したがって、それ以上、取付孔Hへの嵌込みを行うことができないのであり、これによって、両コネクタハウジング10,30が半嵌合状態であることが検知される。

0021

上述のように本実施形態においては、両コネクタハウジング10,30が正規嵌合された状態では、可動検知部25は待機位置にあるので両コネクタハウジング10,30を取付孔Hに取り付けることができるが、両コネクタハウジング10,30が半嵌合の状態では、干渉位置へ変位した可動検知部25が取付孔Hの孔縁と干渉するのであって、可動検知部25が取付孔Hの孔縁に対して干渉するか否かによって、換言するとコネクタAを取付孔Hに対して嵌合されることができるか否かによって、両コネクタハウジング10,30が正規嵌合状態と半嵌合状態のうちのいずれの状態であるとかが判る。

0022

また、本実施形態では、両コネクタハウジング10,30をレバー20のテコ作用により小さい操作力で嵌合させことができるようにしたので、片手での嵌合作業が可能となり、狭いスペース内での操作に好適である。また、押動部13は雄側コネクタハウジング10の外面から突出するように形成されているのであるが、レバー20の内面にはこの押動部13との干渉を回避するための逃がし溝27を形成しているので、雄側コネクタハウジング10の外面とレバー20の内面との間の隙間を小さくし、コネクタA全体としての小型化を図ることが実現されている。

図面の簡単な説明

0023

[他の実施形態]本発明は上記記述及び図面によって説明した実施形態に限定されるものではなく、例えば次のような実施態様も本発明の技術的範囲に含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して実施することができる。

--

0024

図1実施形態1において正規嵌合された両コネクタハウジングがパネルに取り付けられている状態をあらわす一部切欠側面図
図2両コネクタハウジングが正規嵌合された状態をあらわす正面図
図3半嵌合状態の両コネクタハウジングの側面図
図4半嵌合状態の両コネクタハウジングの正面図
図5可動検知部が干渉位置へ弾性変位した状態をあらわす部分拡大断面図
図6レバーを外した状態の雄コネクタハウジングの側面図
図7レバーを外した状態の雄コネクタハウジングの平面図
図8レバーの断面図
図9雄側コネクタハウジングの斜視図

0025

A…コネクタ
P…パネル
H…取付孔
10…雄側コネクタハウジング(一方のコネクタハウジング)
13…押動部
20…レバー
23…カム溝
25…可動検知部
26…嵌合検知手段
27…逃がし溝
30…雌側コネクタハウジング(他方のコネクタハウジング)
31…カムフォロア

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