図面 (/)

技術 アボカドの収穫時期の選定方法

出願人 株式会社アルコインターナショナル
発明者 浦瀬陽
出願日 2001年5月7日 (19年6ヶ月経過) 出願番号 2001-135669
公開日 2002年11月19日 (18年0ヶ月経過) 公開番号 2002-330625
状態 特許登録済
技術分野 植物の栽培
主要キーワード 加工者 輸入者 完熟状態 加工場 生育過程 商品提供 流通業者 黒色部分
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年11月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

アボカド表皮の一部が黒色になった以降にアボカドを収穫するように収穫時期選定し、アボカドをある程度熟させた状態で樹木から収穫することができ、さらに全てのアボカドの熟れ具合を均一に保つことができ、全てのアボカドの脂質含有量を一定以上に保つことで、食味を良好に保つことができるようにしたアボカドの収穫時期の選定方法を提供する。

解決手段

産地で所定の大きさに生育したアボカド10を樹木20から収穫し、この収穫されたアボカド10を前記産地から加工場まで輸送し、この輸送されたアボカド10を加工場で加温追熟した後、消費者に提供されるアボカド10において、前記アボカド10の表皮14の一部が黒色になった以降にアボカド10を収穫するように収穫時期を選定したことを特徴とする。

概要

背景

近年より、国内の市場アボカドが広く販売されている。このアボカドは、森のバターともいわれ、不飽和脂肪酸オレイン酸リノール酸リノレイン酸をはじめ、ビタミンA、B、D、E、カルシウムリン酸などのミネラルバランスよく含み、特に健康と美容に好適な果実として知られている。

このアボカドは、例えばメキシコなどで採れる果実であり、樹木で長期間に渡り生育する点で、みかんリンゴなどのその他の果樹と異なる。すなわち、アボカドは、開花後、実を付けてから樹木で徐々に熟していき、完全に熟して自重で木から落下するまでに約14ケ月という長い期間を要する。

アボカドの生育過程を述べると、開花から実を付けて、この実がある程度の大きさの果実(日本で流通されている程度の大きさ)になるまでに2ケ月かかる。この果実は、ある程度の大きさになると完熟するまで大きさは変わらず、また開花から8ケ月目までは果実の表皮の色は緑色で、果実はまだ硬い。すなわち、開花した後の2ケ月目から8ケ月目までの期間はアボカドの外観はほぼ同じで、例えば開花から2ケ月目のアボカドの果実と、開花から8ケ月目のアボカドの果実は外見上からは違いを識別できない。

開花から約8ケ月を経過すると表皮の色が、花梗の部分から徐々に、緑色から黒く変色していく。アボカドの表皮全体が黒くなるまでには、一部が黒く変色し始めてから約4ケ月を要する。その後、すなわち開花から12カ月を過ぎるとアボカドの果肉が軟らかく熟し始め、開花から約14ケ月目に完熟して木から落下する。

アボカドは、樹木上にある期間が長ければ長いほど、熟れてくるので食味がよくなる。その理由は、果肉に含まれる脂質(オイルコンテンツ)の含有量が、時間の経過と共に増加してくるからである。このため、開花から2ケ月目のアボカドと8ケ月目のアボカドとでは外見上はほぼ同じであるが、それぞれのアボカドに含まれている成分が異なるため食味には大きな違いが生じる。

概要

アボカドの表皮の一部が黒色になった以降にアボカドを収穫するように収穫時期選定し、アボカドをある程度熟させた状態で樹木から収穫することができ、さらに全てのアボカドの熟れ具合を均一に保つことができ、全てのアボカドの脂質含有量を一定以上に保つことで、食味を良好に保つことができるようにしたアボカドの収穫時期の選定方法を提供する。

産地で所定の大きさに生育したアボカド10を樹木20から収穫し、この収穫されたアボカド10を前記産地から加工場まで輸送し、この輸送されたアボカド10を加工場で加温追熟した後、消費者に提供されるアボカド10において、前記アボカド10の表皮14の一部が黒色になった以降にアボカド10を収穫するように収穫時期を選定したことを特徴とする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

産地で所定の大きさに生育したアボカド樹木から収穫し、この収穫されたアボカドを前記産地から加工場まで輸送し、この輸送されたアボカドを加工場で加温追熟した後、消費者に提供されるアボカドにおいて、前記アボカドの表皮の一部が黒色になった以降にアボカドを収穫するように収穫時期選定したことを特徴とするアボカドの収穫時期の選定方法

請求項2

前記黒色部分の割合は、アボカドの全表皮のうちの5〜80%であることを特徴とする請求項1記載のアボカドの収穫時期の選定方法。

技術分野

0001

本発明は産地収穫されたアボカド加工場まで輸送し、その加工場で加温追熟して消費者に提供されるアボカドに係り、さらに詳しくは、アボカドの食味を良好に保つようにアボカドを収穫するためのアボカドの収穫時期選定方法に関する。

背景技術

0002

近年より、国内の市場でアボカドが広く販売されている。このアボカドは、森のバターともいわれ、不飽和脂肪酸オレイン酸リノール酸リノレイン酸をはじめ、ビタミンA、B、D、E、カルシウムリン酸などのミネラルバランスよく含み、特に健康と美容に好適な果実として知られている。

0003

このアボカドは、例えばメキシコなどで採れる果実であり、樹木で長期間に渡り生育する点で、みかんリンゴなどのその他の果樹と異なる。すなわち、アボカドは、開花後、実を付けてから樹木で徐々に熟していき、完全に熟して自重で木から落下するまでに約14ケ月という長い期間を要する。

0004

アボカドの生育過程を述べると、開花から実を付けて、この実がある程度の大きさの果実(日本で流通されている程度の大きさ)になるまでに2ケ月かかる。この果実は、ある程度の大きさになると完熟するまで大きさは変わらず、また開花から8ケ月目までは果実の表皮の色は緑色で、果実はまだ硬い。すなわち、開花した後の2ケ月目から8ケ月目までの期間はアボカドの外観はほぼ同じで、例えば開花から2ケ月目のアボカドの果実と、開花から8ケ月目のアボカドの果実は外見上からは違いを識別できない。

0005

開花から約8ケ月を経過すると表皮の色が、花梗の部分から徐々に、緑色から黒く変色していく。アボカドの表皮全体が黒くなるまでには、一部が黒く変色し始めてから約4ケ月を要する。その後、すなわち開花から12カ月を過ぎるとアボカドの果肉が軟らかく熟し始め、開花から約14ケ月目に完熟して木から落下する。

0006

アボカドは、樹木上にある期間が長ければ長いほど、熟れてくるので食味がよくなる。その理由は、果肉に含まれる脂質(オイルコンテンツ)の含有量が、時間の経過と共に増加してくるからである。このため、開花から2ケ月目のアボカドと8ケ月目のアボカドとでは外見上はほぼ同じであるが、それぞれのアボカドに含まれている成分が異なるため食味には大きな違いが生じる。

発明が解決しようとする課題

0007

ところで、産地(メキシコ)で採集したアボカドを日本で販売するためには、まず、輸入者がメキシコからアボカドを輸入し、国内の加工場にてアボカドを加温することで人工的に追熱させて店頭に供給している。

0008

ここで、メキシコの生産者においては、アボカドの生育過程において、開花から8ケ月を経過して表皮の一部が黒くなり始めたアボカドは、輸送時に過熟して劣化するとされ、輸入用としては好ましくないとされていた。加えて、日本の市場者及び加工者などの流通業者においては、輸入したアボカドを加温加工することで追熟させるために、輸入したアボカドは表皮全体が緑色で、しかも果実が硬い物でなければならないという観念があった。

0009

以上のような理由から、輸入用のアボカドは表皮全体が緑色の段階で収穫されていた。しかしながら前述したように、開花から2ケ月目から8ケ月目の期間のアボカドは、外観上がほぼ同じであることから、例えば2ケ月目のアボカドと8ケ月目のアボカドとを見分けることは難しいことであった。このため、開花から2ケ月目から8ケ月目の期間のアボカドを無造作に採集して、これを原体として輸入していたため、当然のことながらアボカドの食味にはバラツキがあった。

0010

さらに、開花から2ケ月目から8ケ月目の期間に収穫したアボカドは、好適な状態に熟れているとはいい難い。このため、アボカドの果肉に含まれる脂質の含有量を好適な状態に確保することが難しく、食味の点で満足できないという問題があった。

0011

この発明は、全てのアボカドの食味をバラツキなく良好に保つことができるアボカドの収穫時期の選定方法を提供して、上述の全ての問題点を解消しようとするものである。

課題を解決するための手段

0012

アボカドの食味を良好に保つための検討を進めるなかで、アボカドの品質劣化が輸送中に起きないことを見極めた上で、アボカドの収穫時期を可能なかぎり遅らせることで食味を良好に保つことができることを見いだした。

0013

そこで、請求項1の発明において、産地で所定の大きさに生育したアボカドを樹木から収穫し、この収穫されたアボカドを前記産地から加工場まで輸送し、この輸送されたアボカドを加工場で加温追熟した後、消費者に提供されるアボカドにおいて、前記アボカドの表皮の一部が黒色になった以降にアボカドを収穫するように収穫時期を選定したことを特徴とする。

0014

上記した本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法は、アボカドの表皮の一部が黒色になった以降にアボカドを収穫するように収穫時期を選定したため、アボカドをある程度熟した状態にしてから樹木から収穫することができ、さらに全てのアボカドの熟れ具合を均一に保つことができ、全てのアボカドの脂質含有量を一定以上に保つことで、食味を良好に保つことができる。

0015

請求項2の発明は、前記黒色部分の割合は、アボカドの全表皮のうちの5〜80%であることを特徴とする。黒色部分が5%未満であれば果肉に含まれる脂質の量が十分に確保することができないことが考えられ、アボカドの食味を良好に保つことができない。一方、黒色部分が80%を越えると、アボカドの果実が輸送中に完熟してしまい、消費者に好ましい完熟状態商品提供することが難しくなるので、アボカドの食味を良好に保つことができなくなる。従って、アボカドの表皮に発生した黒色部分が全表皮の5〜80%になったときにアボカドを収穫するようにした。

発明を実施するための最良の形態

0016

以下添付図に基づいて本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法の一実施の形態を詳説する。図1は本発明に係るアボカドを2分割した状態を示す斜視図、図2図5は本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法を説明した斜視図、図6は本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法で収穫したアボカドの斜視図、図7は本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法で収穫したアボカドを箱に詰めた状態を示す斜視図、図8は本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法で収穫したアボカドを加工場で加温した状態を示す斜視図である。

0017

図1に示すアボカド10は、全体がほぼ卵形に形成され、果肉12が表皮14で覆われ、果肉12の中央には比較的大型の種16が存在する。アボカド10は、森のバターともいわれ、不飽和脂肪酸のオレイン酸やリノール酸、リノレイン酸をはじめビタミンA、B、D、E、カルシウム、リン酸などのミネラルをバランスよく含み、特に健康と美容に好適な果実として知られている。

0018

アボカド10を食べるときには、図1に示すようにアボカド10を包丁(図示せず)で半分に切り、果肉12の中から種16を取り出し、この状態にした後、スプーン(図示せず)を使ってアボカド10の果肉12をすくいとって食べる。なお、アボカド10の、その他に多種類の食べ方が考えられる。例えばアボカド10を半分に切って種16を取り除いた後、包丁で果肉12から表皮14を取り除き、表皮14を取り除いた果肉12を小さく切って、他の野菜一緒サラダとして食べることも可能である。

0019

以下、アボカド10の収穫方法について図2図8に基づいて説明する。図2に示すアボカドの樹木20の枝22の先端に花が開花した後に、アボカドの果実10aが現れ、この果実10aはまだ小さく、表皮14aの色は緑色を呈している。開花から2ケ月が経過すると、アボカドの小さな果実10aが、図3に示される程度の大きさ(日本で流通に適するとされる大きさ)になる。ある程度大きくなったアボカド10の表皮14も、まだ全体が緑色となっている。

0020

このアボカド10の果実は、ある程度の大きさになると完熟するまで大きさは変わらない。また、アボカド10の果実は、開花から8ケ月目までは表皮14の色は全体が緑色で果実はまだ硬い。よって、2ケ月目から8ケ月目までの間はアボカドの外観はほぼ同じで、例えば開花から2ケ月目のアボカドと、開花から8ケ月目のアボカドの違いは外見からでは識別できない。

0021

そして、開花から8ケ月を過ぎると、図4に示すようにアボカド10の表皮14の色が、花梗24の部分から徐々に緑色から黒色部分15へと変色し始める。黒色部分15の割合が、アボカド10の全表皮14のうちの5〜80%になったとき、図5に示すようにアボカド10の果実を枝22から収穫する。黒色部分15の割合が、アボカド10の全表皮14のうちの5〜80%と設定した理由は後述する。

0022

収穫したアボカド10(図6参照)を、図7に示す箱30に詰めて、便で日本に輸送する。輸送されたアボカド10を国内の加工場にて加温することで人工的に追熱させて、図8に示すようにアボカド10の表皮14がほぼ全体に渡って黒色部分となるようにして消費者に販売する。

0023

なお、アボカド10の産地(メキシコ)から日本への輸送は船便が一般的で、その場合の輸送にはほぼ15日を要する。輸送中にアボカド10の品質が劣化しないように、アボカド10を収容した貯蔵室内二酸化炭素充満させて、貯蔵室内から酸素を除去する。

0024

このアボカド10は、上述したようにアボカド10の表皮14の一部が緑色から黒色に変色し始める時点を見計らって、黒く変色した以降に収穫するように収穫時期を設定することにより、全てのアボカド10の果実をある程度均一に熟させた状態で収穫することができる。このため、全てのアボカド10の果実の食味を均一かつ良好に保つことができる。

0025

つぎに、アボカド10に含まれている成分を表1、表2に基づいて説明する。

0026

0027

表1は表皮14のうちに黒色部分15が5%表れたアボカド10の成分を示したものであり、アボカド10の1個分の果肉12(45g)に含まれる各成分を示す。このアボカド10の1個分の全重量は64g、廃棄率は30%である。表1に示すようにアボカド10は、果肉45g中に、タンパク質1.1g、脂質8.4g、糖質2.3g、ビタミンA(効力)29IU、ビタミンC7mg、ビタミンE1.5mgが含まれていることが判る。

0028

表2は表皮14の黒色部分15の割合とアボカド10の果肉12に含まれる脂質の関係を説明した表である。Aのアボカド(以下、「アボカドA」という)は、開花から8ケ月目の時期に収穫した表面全域が緑色のものである。また、Bのアボカド(以下、「アボカドB」という)は、開花から8ケ月を経過して表面のうちの5%が黒色部分となったときに収穫したものである。さらに、Cのアボカド(以下、「アボカドC」という)は、開花から8ケ月を経過して表面のうちの30%が黒色部分となったときに収穫したものである。

0029

0030

表2に示すように、果肉12(100g)のうちに含まれる脂質は、アボカドAが7.8g、アボカドBが8.4g、アボカドCが8.8gである。これにより、表皮14に黒色部分15が表れたアボカドB、Cの脂質量は、表皮14の全体が緑色のアボカドAの脂質量より多いことが判る。脂質量が多いことは食味を良好にする要因なので、アボカドB、Cは、アボカドAと比較して食味が良好であることが判る。

0031

加えて、アボカドB、Cは、開花から8ケ月を経過した後、表皮に5〜80%の黒色部分が表れたときにアボカド10を収穫するので、ほぼ均一に熟したアボカド10の果実を収穫することができ、アボカド10の食味がばらつくこともない。

0032

ここで、アボカド10の表皮14の黒色部分15の割合を5〜80%に設定した理由は、黒色部分15が5%未満であれば果肉12に含まれる脂質の量が十分に確保することができないことが考えられ、アボカド10の食味を良好に保つことができない。

0033

一方、黒色部分15が80%を越えると、アボカド10が輸送中に完熟してしまい、消費者に好ましい完熟状態で商品を提供することが難しくなり、アボカド10の食味を良好に保つことができなくなる。従って、アボカド10の表皮14の5〜80%の範囲が黒色部分15となったときに、アボカド10を収穫することにした。

発明の効果

0034

以上述べたように、請求項1によるアボカドの収穫時期の選定方法によれば、アボカドの表皮の一部が黒色になった以降にアボカドを収穫するように収穫時期を選定した。このため、アボカドをある程度熟させた状態で樹木から収穫することができ、さらに全てのアボカドの熟れ具合を均一に保つことができ、全てのアボカドの脂質含有量を一定以上に保つことで、食味を良好に保つことができるようになった。

0035

請求項2は、アボカドの表皮の中の黒色部分が全表皮の5〜80%になったときにアボカドを収穫することで、アボカドが輸送中に品質劣化することを抑え、かつ食味を良好に保つことができるようになった。

図面の簡単な説明

0036

図1本発明に係るアボカドを2分割した状態を示す斜視図である。
図2本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法を説明した斜視図である。
図3本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法を説明した斜視図である。
図4本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法を説明した斜視図である。
図5本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法を説明した斜視図である。
図6本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法で収穫したアボカドの斜視図である。
図7本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法で収穫したアボカドを箱に詰めた状態を示す斜視図である。
図8本発明に係るアボカドの収穫時期の選定方法で収穫したアボカドを加工場で加温した状態を示す斜視図である。

--

0037

10…アボカド
12…果肉
14…表皮
15…表皮の黒色部分
20…樹木

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ