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技術 携帯電話機、電話番号変更通知方法、及び電話番号変更通知プログラム

出願人 日本電気通信システム株式会社
発明者 笠井薫
出願日 2001年4月5日 (19年8ヶ月経過) 出願番号 2001-107187
公開日 2002年10月18日 (18年2ヶ月経過) 公開番号 2002-305580
状態 拒絶査定
技術分野 電話機の回路等 電話番号の送出、表示 移動無線通信システム 他装置と結合した電話通信 電話機の機能 電話通信サービス
主要キーワード 失敗理由 通知先ユーザ 番号変更通知 変更済み 表示画 読み出し操作 電話番号変更 番号変更
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年10月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

自己携帯電話番号が変わった場合に、携帯電話機メモリ内に記憶している電話帳の番号へ番号変更通知する文字メッセージを送信した後、送信先から通知された変更結果によりユーザが変更状況を把握できる携帯電話機を提供する。

解決手段

受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機において、変更通知受信側の携帯電話機は、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元返信する変更結果送信手段を備え、変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果を受信して表示する手段を備える。

概要

背景

従来の番号変更通知ステムとして、特開2000−078313号公報に記載された携帯端末が知られている。この携帯端末は、文字メッセージ送受信が可能な携帯端末において、受信側の携帯端末は電話番号を記憶する記憶手段と、特定の文字メッセージを受信すると該文字メッセージに含まれる新電話番号で前記記憶手段内の電話番号を書き換え書換手段とから構成されている。

このような構成を有する携帯端末は次のように動作する。まず、携帯端末は自己の電話番号が変わると、電話番号変更通知するメッセージとともに、電話番号の変更を示すキャラクタ、旧電話番号および新電話番号を通知すべき携帯端末やページャに対して送信する。受信した側は受信した文字メッセージに電話番号の変更を示すキャラクタが含まれると、旧電話番号と一致する電話番号をメモリ内電話帳の中から検索し、検索した結果一致する電話番号があればメモリ内の電話帳の旧電話番号を新電話番号に書き換える。

概要

自己の携帯電話番号が変わった場合に、携帯電話機のメモリ内に記憶している電話帳の番号へ番号変更を通知する文字メッセージを送信した後、送信先から通知された変更結果によりユーザが変更状況を把握できる携帯電話機を提供する。

受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機において、変更通知受信側の携帯電話機は、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元返信する変更結果送信手段を備え、変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果を受信して表示する手段を備える。

目的

本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、自己の携帯電話番号が変わった場合に、携帯電話機のメモリ内に記憶している電話帳の番号へ番号変更を通知する文字メッセージを送信した後、送信先から通知された変更結果によりユーザが変更状況を把握できる携帯電話機、電話番号変更通知方法、及び電話番号変更通知プログラムを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
3件

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請求項1

受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機において、変更通知受信側の携帯電話機は、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元返信する変更結果送信手段を備え、変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果を受信して表示する手段を備えたことを特徴とする携帯電話機。

請求項2

前記変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果が書き換え成功示すメッセージであった場合に、該変更通知送信側の携帯電話機に記憶されている変更結果発信元電話番号を削除する電話番号削除手段をさらに備えたことを特徴とする請求項1に記載の携帯電話機。

請求項3

前記変更結果は、書き換え失敗を示すメッセージである場合に書き換え失敗の理由を含むことを特徴とする請求項1に記載の携帯電話機。

請求項4

受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機における電話番号変更通知方法であって、変更通知受信側の携帯電話機は、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元へ返信し、変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果を受信して表示することを特徴とする電話番号変更通知方法。

請求項5

前記変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果が書き換え成功示すメッセージであった場合に、該変更通知送信側の携帯電話機に記憶されている変更結果発信元電話番号を削除することを特徴とする請求項4に記載の電話番号変更通知方法。

請求項6

前記変更結果は、書き換え失敗を示すメッセージである場合に書き換え失敗の理由を含むことを特徴とする請求項4に記載の電話番号変更通知方法。

請求項7

受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機における電話番号変更通知プログラムであって、変更通知受信側の電話番号変更通知プログラムは、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元へ返信する処理をコンピュータに行わせ、変更通知送信側の電話番号変更通知プログラムは、前記変更結果を受信して表示する処理をコンピュータに行わせることを特徴とする電話番号変更通知プログラム。

請求項8

前記変更通知送信側の電話番号変更通知プログラムは、前記変更結果が書き換え成功示すメッセージであった場合に、該変更通知送信側の携帯電話機に記憶されている変更結果発信元電話番号を削除する処理をコンピュータに行わせることを特徴とする請求項7に記載の電話番号変更通知プログラム。

請求項9

前記変更結果は、書き換え失敗を示すメッセージである場合に書き換え失敗の理由を含むことを特徴とする請求項7に記載の電話番号変更通知プログラム。

技術分野

0001

本発明は、自己携帯電話番号が変わった場合に、携帯電話機メモリ内に記憶している電話帳の番号へ番号変更通知する文字メッセージを送信した後、送信先から通知された変更結果によりユーザが変更状況を把握できる携帯電話機、電話番号変更通知方法、及び電話番号変更通知プログラムに関する。

背景技術

0002

従来の番号変更通知ステムとして、特開2000−078313号公報に記載された携帯端末が知られている。この携帯端末は、文字メッセージの送受信が可能な携帯端末において、受信側の携帯端末は電話番号を記憶する記憶手段と、特定の文字メッセージを受信すると該文字メッセージに含まれる新電話番号で前記記憶手段内の電話番号を書き換え書換手段とから構成されている。

0003

このような構成を有する携帯端末は次のように動作する。まず、携帯端末は自己の電話番号が変わると、電話番号変更を通知するメッセージとともに、電話番号の変更を示すキャラクタ、旧電話番号および新電話番号を通知すべき携帯端末やページャに対して送信する。受信した側は受信した文字メッセージに電話番号の変更を示すキャラクタが含まれると、旧電話番号と一致する電話番号をメモリ内の電話帳の中から検索し、検索した結果一致する電話番号があればメモリ内の電話帳の旧電話番号を新電話番号に書き換える。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、従来の携帯端末は、通知先携帯電話から変更結果の通知を行っていないため、電話番号変更を通知した通知元のユーザは通知先の端末における電話番号変更の結果を知ることができないという問題がある。

0005

本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、自己の携帯電話番号が変わった場合に、携帯電話機のメモリ内に記憶している電話帳の番号へ番号変更を通知する文字メッセージを送信した後、送信先から通知された変更結果によりユーザが変更状況を把握できる携帯電話機、電話番号変更通知方法、及び電話番号変更通知プログラムを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

請求項1に記載の発明は、受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機において、変更通知受信側の携帯電話機は、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元返信する変更結果送信手段を備え、変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果を受信して表示する手段を備えたことを特徴とする。

0007

請求項2に記載の発明は、前記変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果が書き換え成功示すメッセージであった場合に、該変更通知送信側の携帯電話機に記憶されている変更結果発信元電話番号を削除する電話番号削除手段をさらに備えたことを特徴とする。

0008

請求項3に記載の発明は、前記変更結果は、書き換え失敗を示すメッセージである場合に書き換え失敗の理由を含むことを特徴とする。

0009

請求項4に記載の発明は、受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機における電話番号変更通知方法であって、変更通知受信側の携帯電話機は、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元へ返信し、変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果を受信して表示することを特徴とする。

0010

請求項5に記載の発明は、前記変更通知送信側の携帯電話機は、前記変更結果が書き換え成功示すメッセージであった場合に、該変更通知送信側の携帯電話機に記憶されている変更結果発信元電話番号を削除することを特徴とする。

0011

請求項6に記載の発明は、前記変更結果は、書き換え失敗を示すメッセージである場合に書き換え失敗の理由を含むことを特徴とする。

0012

請求項7に記載の発明は、受信した電話番号変更通知に基づいて、記憶されている電話番号の変更を行うことができる携帯電話機における電話番号変更通知プログラムであって、変更通知受信側の電話番号変更通知プログラムは、受信した電話番号変更通知に基づき電話番号の変更を行い、変更結果を文字メッセージを使用して、該電話番号変更通知の送信元へ返信する処理をコンピュータに行わせ、変更通知送信側の電話番号変更通知プログラムは、前記変更結果を受信して表示する処理をコンピュータに行わせることを特徴とする。

0013

請求項8に記載の発明は、前記変更通知送信側の電話番号変更通知プログラムは、前記変更結果が書き換え成功示すメッセージであった場合に、該変更通知送信側の携帯電話機に記憶されている変更結果発信元電話番号を削除する処理をコンピュータに行わせることを特徴とする。

0014

請求項9に記載の発明は、前記変更結果は、書き換え失敗を示すメッセージである場合に書き換え失敗の理由を含むことを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下、本発明の一実施形態による携帯電話機を図面を参照して説明する。図1は同実施形態の構成を示すブロック図である。図1において、符号Aは電話番号変更通知を示す文字メッセージを送信する者が所有する携帯電話である。符号B、C、D、Eは電話番号変更通知の文字メッセージ受信する者が所有する携帯電話である。符号20は文字メッセージの管理を行う文字メッセージサービスセンタである。符号21は携帯電話Aのメモリに記憶されている情報(電話帳情報)を示している。なお、各携帯電話A〜Eは文字メッセージの送受信機能を有している。

0016

次に、図4図5を参照して動作を説明する。図4は、電話番号変更通知先の携帯電話機の動作を示すフローチャートである。図5は、電話番号変更通知元の携帯電話機の動作を示すフローチャートである。まず、携帯電話Aが電話帳に記憶している電話番号の携帯電話(B〜E)へ番号変更を通知する文字メッセージを送信する。そして、電話番号変更通知を受信した番号変更受信側の携帯電話B〜Eは、携帯電話機の所有者が書き換えを選択したか否かを判断する(ステップS1)。この判断の結果、書き換えが選択された場合は、電話帳の書き換え処理を行う(ステップS2)。そして、正常に書き換えが行われたか否かを判断し(ステップS3)、正常に書き換えが行われた場合は、”結果=書き換え成功”を記憶する(ステップS4)。一方、異常があれば”結果=書き換え失敗”を記憶する(ステップS9)。また、ステップS1において、書き換えが選択されなかった場合は、”結果=書き換え拒否”を記憶する(ステップS8)。

0017

次に、携帯電話B〜Eは、結果データの内容を判断し(ステップS5)、書き換え結果に基づいて文字メッセージを作成する。ここで作成される文字メッセージの書式図2に示す。結果データが、”結果=書き換え成功”の場合、結果成功を示すキャラクタ「12」と、結果として”成功”、そして送信元電話番号に自電話番号(携帯電話B〜Eのいずれか)を指定する(ステップS6)。一方、結果データが、”結果=書き換え成功”以外の場合、結果失敗を示すキャラクタ「13」と、結果として”失敗”、そして送信元電話番号に自電話番号(携帯電話B〜Eのいずれか)を指定する(ステップS10)。そして、携帯電話B〜Eは、番号変更送信側の携帯電話Aに対して文字メッセージを送信する(ステップS7)。図3に文字メッセージ表示画面の一例を示す。

0018

次に、携帯電話B〜Eから送信された文字メッセージは、文字メッセージサービスセンタ20に格納される。文字メッセージサービスセンタ20は、文字メッセージの付属情報である送信先電話番号に従い携帯電話Aに対して文字メッセージがあることを通知する。文字メッセージありの通知を受けた携帯電話Aの所有者は、文字メッセージサービスセンタ20にアクセスして文字メッセージの読み出しを行う(ステップS11)。

0019

そして、携帯電話Aの所有者が文字メッセージの読み出し操作を行うと、携帯電話Aは受信した文字メッセージの表示を行う。次に受信した文字メッセージ中に、書き換え結果「成功」を示すキャラクタ「12」が含まれているか否かを判断し(ステップS12)、受信した文字メッセージ内の情報である送信元電話番号と一致する電話番号を携帯電話Aのメモリ内の電話帳より検索する(ステップS13)。検索した結果一致する番号があるか否かを判断し(ステップS14)、一致した電話番号を携帯電話Aのメモリ内の電話帳から削除する(ステップS15)。

0020

以上説明したように、電話番号変更通知を受信した場合に、携帯電話B〜Eはメモリ内の電話帳にある携帯電話Aの電話番号の更新が成功した場合、文字メッセージに変更成功を示すキャラクタと結果通知、送信元電話番号(自己の電話番号)を設定して送信し、一方、変更失敗した場合は、文字メッセージに変更失敗を示すキャラクタと失敗理由、送信元電話番号(自己の電話番号)を設定して送信する。また、電話番号変更通知の結果を受信した携帯電話Aは、受信した文字メッセージに変更成功を示すキャラクタを識別すると、返信元電話番号を電話帳の中から検索し、検索した結果一致する電話番号があればメモリ内の電話帳の電話番号を削除する。

0021

例えば、図1に示すように、携帯電話B(電話番号500)と携帯電話D(電話番号700)において、電話番号書換えが成功し、携帯電話C(電話番号600)と携帯電話E(電話番号800)において、書き換えが失敗した場合、携帯電話Aのメモリ内には、書き換えが失敗した携帯電話の番号である「600」と「800」が残ることとなる。したがって、携帯電話Aの所有者は、電話番号が「600」と「800」である携帯電話においては、電話番号の書き換えが失敗したことを知ることができる。

0022

このように、携帯電話Aおいては、文字メッセージでの通知に加えて、メモリ内の電話帳には番号変更されていない相手の電話番号が残るため、更新状況一目で把握できる。

0023

なお、図4、5に示す処理を実現するためのプログラムをコンピュータ読み取り可能な記録媒体に記録して、この記録媒体に記録されたプログラムをコンピュータシステムに読み込ませ、実行することにより電話番号変更通知処理を行ってもよい。なお、ここでいう「コンピュータシステム」とは、OSや周辺機器等のハードウェアを含むものとする。また、「コンピュータシステム」は、WWWシステムを利用している場合であれば、ホームページ提供環境(あるいは表示環境)も含むものとする。また、「コンピュータ読み取り可能な記録媒体」とは、フレキシブルディスク光磁気ディスク、ROM、CD−ROM等の可搬媒体、コンピュータシステムに内蔵されるハードディスク等の記憶装置のことをいう。さらに「コンピュータ読み取り可能な記録媒体」とは、インターネット等のネットワーク電話回線等の通信回線を介してプログラムが送信された場合のサーバクライアントとなるコンピュータシステム内部の揮発性メモリ(RAM)のように、一定時間プログラムを保持しているものも含むものとする。

0024

また、上記プログラムは、このプログラムを記憶装置等に格納したコンピュータシステムから、伝送媒体を介して、あるいは、伝送媒体中の伝送波により他のコンピュータシステムに伝送されてもよい。ここで、プログラムを伝送する「伝送媒体」は、インターネット等のネットワーク(通信網)や電話回線等の通信回線(通信線)のように情報を伝送する機能を有する媒体のことをいう。また、上記プログラムは、前述した機能の一部を実現するためのものであっても良い。さらに、前述した機能をコンピュータシステムにすでに記録されているプログラムとの組み合わせで実現できるもの、いわゆる差分ファイル差分プログラム)であっても良い。

発明の効果

0025

以上説明したように、この発明によれば、通知先ユーザ側の番号書き換え結果に応じて自動で変更結果を送信するようにしたため、通知元ユーザに変更結果を通知することができるという効果が得られる。またこの発明によれば、変更結果が書き換え成功示すメッセージを受信した際に、メッセージ発信元電話番号を通知元ユーザのメモリ内の電話帳から削除するようにしたため、通知元ユーザに番号を変更済みのユーザのみを知らせることができるという効果が得られる。また、この発明によれば、変更結果が書き換え失敗を示すメッセージを受信した際に、通知元ユーザに対して失敗理由を表示するようにしたため、通知元ユーザに失敗理由を知らせてリトライ等の再通知を促すことが可能になるという効果が得られる。

図面の簡単な説明

0026

図1本発明の一実施形態の構成を示すブロック図である。
図2文字メッセージの書式を示す説明図である。
図3文字メッセージの表示例を示す説明図である。
図4電話番号変更通知先の携帯電話の動作を示すフローチャートである。
図5電話番号変更通知元の携帯電話の動作を示すフローチャートである。

--

0027

A〜E・・・携帯電話、
20・・・文字メッセージサービスセンタ。

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