図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(2002年10月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

電界強度表示機能を有するモバイル通信アプリケーションにおいて、外部アプリケーション起動をより容易とし、これによりユーザの利便性を高める。

解決手段

本発明によるモバイル通信用アプリケーションは、メール機能を備えるモバイル通信用アプリケーションであって、登録された外部アプリケーションを特定する情報をディスプレイ上のボタンに表示するボタン表示手段と、現在の電界強度をディスプレイ上に表示する電界強度表示手段と、前記ボタンが押下されたことに応答して電界強度表示手段による電界強度の表示を中止するとともに、外部アプリケーションを起動する起動手段とを備える。本発明によれば、ボタンが押下されると電界強度の表示を中止してアプリケーションを起動するので、起動された外部アプリケーションは、直ちに通信ポートの利用が可能な状態となる。

概要

背景

近年、ノート型パーソナルコンピュータのような携帯型情報端末には、PCカードを挿入するためのカードスロットが設けられていることが多く、ここにカード型通信機器通信カード)を挿入することにより、外出先においてインターネットに接続したり、メールの送受信を行うことが可能となる。このような通信カードを用いて通信を行う場合、パーソナルコンピュータには、これを制御するためのモバイル通信アプリケーションが必要である。

この種のモバイル通信用アプリケーションに求められる機能としては、電界強度表示機能が挙げられる。ここで、電界強度の表示機能とは、当該通信カードと基地局との通信状態監視し、これをディスプレイ上に表示するというものである。

概要

電界強度の表示機能を有するモバイル通信用アプリケーションにおいて、外部アプリケーション起動をより容易とし、これによりユーザの利便性を高める。

本発明によるモバイル通信用アプリケーションは、メール機能を備えるモバイル通信用アプリケーションであって、登録された外部アプリケーションを特定する情報をディスプレイ上のボタンに表示するボタン表示手段と、現在の電界強度をディスプレイ上に表示する電界強度表示手段と、前記ボタンが押下されたことに応答して電界強度表示手段による電界強度の表示を中止するとともに、外部アプリケーションを起動する起動手段とを備える。本発明によれば、ボタンが押下されると電界強度の表示を中止してアプリケーションを起動するので、起動された外部アプリケーションは、直ちに通信ポートの利用が可能な状態となる。

目的

したがって、本発明は、電界強度の表示機能を有するモバイル通信用アプリケーションにおいて、外部アプリケーションの起動をより容易とし、これによりユーザの利便性を高めることを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

少なくともメール機能を備えるモバイル通信アプリケーションであって、登録された外部アプリケーションを特定する情報をディスプレイ上のボタンに表示するボタン表示手段と、現在の電界強度を前記ディスプレイ上に表示する電界強度表示手段と、前記ボタンが押下されたことに応答して前記電界強度表示手段による電界強度の表示を中止するとともに、前記外部アプリケーションを起動する起動手段とを備えることを特徴とするモバイル通信用アプリケーション。

請求項2

前記特定する情報が、前記外部アプリケーションのアイコンであることを特徴とする請求項1に記載のモバイル通信用アプリケーション。

請求項3

前記ボタン表示手段が、複数のボタンを前記ディスプレイ上に表示することを特徴とする請求項1または2に記載のモバイル通信用アプリケーション。

請求項4

前記外部アプリケーションの登録を行う登録手段をさらに備え、前記登録手段が、所定のダイアログボックスに入力されたコマンドラインを参照することにより、対応するアイコンを取得することを特徴とする請求項2または3に記載のモバイル通信用アプリケーション。

技術分野

0001

本発明は、モバイル通信アプリケーションに関し、さらに詳細には、電界強度表示機能を有するモバイル通信用アプリケーションに関する。

背景技術

0002

近年、ノート型パーソナルコンピュータのような携帯型情報端末には、PCカードを挿入するためのカードスロットが設けられていることが多く、ここにカード型通信機器通信カード)を挿入することにより、外出先においてインターネットに接続したり、メールの送受信を行うことが可能となる。このような通信カードを用いて通信を行う場合、パーソナルコンピュータには、これを制御するためのモバイル通信用アプリケーションが必要である。

0003

この種のモバイル通信用アプリケーションに求められる機能としては、電界強度の表示機能が挙げられる。ここで、電界強度の表示機能とは、当該通信カードと基地局との通信状態監視し、これをディスプレイ上に表示するというものである。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、ディスプレイ上に電界強度を表示するためには、モバイル通信用アプリケーションが、通信カードに接続された通信ポートCOMポート)を利用可能な状態となっている必要があるため、電界強度の表示が行われている場合には、外部アプリケーションはかかる通信カードを介して外部との通信を行うことができない。このため、従来のモバイル通信用アプリケーションにおいては、外部アプリケーションを用いて外部との通信を行う場合には、モバイル通信用アプリケーションを操作することによって電界強度の表示機能を停止させた後、当該外部アプリケーションを起動する必要があり、ユーザの利便性が低いという問題があった。

0005

したがって、本発明は、電界強度の表示機能を有するモバイル通信用アプリケーションにおいて、外部アプリケーションの起動をより容易とし、これによりユーザの利便性を高めることを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明のかかる目的は、少なくともメール機能を備えるモバイル通信用アプリケーションであって、登録された外部アプリケーションを特定する情報をディスプレイ上のボタンに表示するボタン表示手段と、現在の電界強度を前記ディスプレイ上に表示する電界強度表示手段と、前記ボタンが押下されたことに応答して前記電界強度表示手段による電界強度の表示を中止するとともに、前記外部アプリケーションを起動する起動手段とを備えることを特徴とするモバイル通信用アプリケーションによって達成される。

0007

本発明によれば、ボタンが押下されると電界強度の表示を中止してアプリケーションを起動するので、起動された外部アプリケーションは、直ちに通信ポートの利用が可能な状態となる。また、本発明では、上記ボタンが登録された外部アプリケーションを特定する情報によって表示されているので、ユーザは、ボタンにいかなる外部アプリケーションが登録されているか、容易に確認することができる。これらにより、外部アプリケーションの起動が容易となり、ユーザの利便性が高められる本発明の好ましい実施態様においては、前記特定する情報が、前記外部アプリケーションのアイコンである。

0008

本発明の好ましい実施態様によれば、ボタンにいかなる外部アプリケーションが登録されているか、いっそう容易に確認することができる。

0009

本発明のさらに好ましい実施態様においては、前記ボタン表示手段が、複数のボタンを前記ディスプレイ上に表示する。

0010

本発明のさらに好ましい実施態様においては、前記外部アプリケーションの登録を行う登録手段をさらに備え、前記登録手段が、所定のダイアログボックスに入力されたコマンドラインを参照することにより、対応するアイコンを取得する。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、添付図面を参照しながら、本発明の好ましい実施態様について詳細に説明する。

0012

本発明の好ましい実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションは、特に限定されるものではないが、カードスロットを備えるノート型のパーソナルコンピュータに適用することが好適である。このようなパーソナルコンピュータに適用した場合、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションは、カードスロットに挿入されたカード型の通信機器(通信カード)の制御を行い、これによって、外出先でインターネットに接続したり、メールの送受信を行うことが可能となる。

0013

本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションは、通信カードと基地局との通信状態を監視しこれをディスプレイ上に表示する電界強度表示機能、メールの送受信を行うメール機能、外部アプリケーションを起動するランチャー機能、ランチャー登録された外部アプリケーションを示すアイコンをディスプレイ上に表示するアイコン表示機能を備えている。以下、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションの動作について、図面を参照しながら詳細に説明する。

0014

図1は、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションの起動時における動作を示すフローチャートである。

0015

図1に示されるように、まず、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションを起動すると(ステップS1)、パーソナルコンピュータのディスプレイ上には、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションのメインウィンドウが表示される(ステップS2)。

0016

図2は、モバイル通信用アプリケーションのメインウィンドウ1を示す図である。

0017

図2に示されるように、モバイル通信用アプリケーションのメインウィンドウ1には、情報表示エリア2、接続ボタン3、メールボタン4、設定ボタン5、外部アプリケーション起動ボタン6、7が含まれている。起動時においては、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションはユーザからの指示の待ち受け状態であり、情報表示エリア2は、暗色(例えば、灰色)となっている。

0018

次に、ユーザが、マウス等のポインティングデバイスを用いて接続ボタン3を押下すると(ステップS3)、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションは、通信カードに接続された通信ポート(COMポート)を利用可能な状態となり、メインウィンドウ1内の情報表示エリア2が、明色(例えば、オレンジ色)に変化する(ステップS4)。本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションが通信ポート(COMポート)を利用可能な状態になると、電界強度表示機能により、通信カードと基地局との通信状態がメインウィンドウ1内の情報表示エリア2に表示される(ステップS5)。

0019

図3は、電界強度表示が行われている状態におけるメインウィンドウ1の内容を示す図である。

0020

情報表示エリア2に電界強度表示がされている状態において、マウス等のポインティングデバイスによってメールボタン4が押下されると、メール用のサブウィンドウ(図示せず)がパーソナルコンピュータのディスプレイ上に表示される。これにより、ユーザはメール機能を利用することができる。また、情報表示エリア2に電界強度表示がされている状態において、マウス等のポインティングデバイスによって接続ボタン3が押下されると、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションによる通信ポート(COMポート)の利用及び電界強度の表示を終了し、情報表示エリア2は再び暗色となる。

0021

次に、ランチャー機能を利用するためのランチャー登録動作について説明する。

0022

図4は、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションのランチャー登録動作を示すフローチャートである。

0023

ランチャー登録をする場合、ユーザは、マウス等のポインティングデバイスを用いて設定ボタン5を押下する必要がある。設定ボタン5が押下されると(ステップS11)、外部アプリケーションを選択するためのサブウィンドウ8がディスプレイ上に表示される。

0024

図5は、外部アプリケーションを選択するためのサブウィンドウ8を示す図である。

0025

図5に示されるように、外部アプリケーションを選択するためのサブウィンドウ8は、登録される外部アプリケーションの名称が入力される第1のダイアログボックス9−1、9−2と、登録される外部アプリケーションのコマンドラインが入力される第2のダイアログボックス10−1、10−2と、登録される外部アプリケーションのアイコンを示すアイコンボックス11−1、11−2と、第2のダイアログボックス10−1、10−2への入力をファイル選択によって行うためのファイル選択ボタン12−1、12−2と、確定ボタン13とが含まれている。

0026

このようなサブウィンドウ8において、ユーザが、キーボードを用いて第2のダイアログボックス10−1に登録したい外部アプリケーションのコマンドラインを直接入力するか、ファイル選択ボタン12−1を押下しファイル選択によってコマンドラインを入力すると(ステップS12)、かかるコマンドラインを参照することによって当該外部アプリケーションの名称とアイコンが取得される(ステップS13)。取得された名称及びアイコンは、それぞれ第1のダイアログボックス9−1及びアイコンボックス11−1に表示される。同様に、ユーザが、キーボードを用いて第2のダイアログボックス11−2に登録したい外部アプリケーションのコマンドラインを直接入力するか、ファイル選択ボタン12−2を押下しファイル選択によってコマンドラインを入力すると(ステップS12)、かかるコマンドラインを参照することによって当該外部アプリケーションの名称とアイコンが取得され(ステップS13)、取得された名称及びアイコンはそれぞれ第1のダイアログボックス9−2及びアイコンボックス11−2に表示される。

0027

ここで、ユーザは、キーボードを用いて第1のダイアログボックス9−1、9−2に表示された名称を変更することが可能である。さらに、ユーザは、他のアイコンをポインティングデバイスによって選択し、アイコンボックス11−1、11−2上にドラッグドロップすることにより、アイコンボックス11−1、11−2に表示されたアイコンの内容を変更することが可能である。

0028

そして、確定ボタン13が押下されると、第2のダイアログボックス10−1に入力されたコマンドラインをもつ外部アプリケーションと、外部アプリケーション起動ボタン6とが関連づけられ、第2のダイアログボックス10−2に入力されたコマンドラインをもつ外部アプリケーションと、外部アプリケーション起動ボタン7とが関連づけられる。これにより、メインウィンドウ1における外部アプリケーション起動ボタン6の表示は、アイコンボックス11−1に表示されたアイコンに置き換えられ、外部アプリケーション起動ボタン7の表示は、アイコンボックス11−2に表示されたアイコンに置き換えられる(ステップS14)。さらに、外部アプリケーション起動ボタン6及び7上へポインティングデバイスのポインタを移動させると、登録された外部アプリケーションの名称(第1のダイアログボックス9−1、9−2に入力された内容)が表示される。

0029

図6は、外部アプリケーション起動ボタン6及び7に所定の外部アプリケーションが登録された状態におけるウィンドウ1の内容を示す図である。

0030

次に、外部アプリケーション起動ボタン6または7が押下された場合の動作について説明する。

0031

図7は、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションのランチャー起動動作を示すフローチャートである。

0032

ランチャー機能を用いて外部アプリケーションを起動する場合、ユーザは、マウス等のポインティングデバイスを用いて外部アプリケーション起動ボタン6または7を押下する必要がある。この場合、外部アプリケーション起動ボタン6及び7は、ランチャー登録された外部アプリケーションのアイコンに置き換えられているので、ユーザは、外部アプリケーション起動ボタン6及び7にいかなる外部アプリケーションが登録されているか、容易に確認することができる。

0033

外部アプリケーション起動ボタン6または7が押下されると(ステップS21)、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションによる通信ポート(COMポート)の利用を終了し、これにより、電界強度表示機能も終了する(ステップS22)。本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションによる通信ポート(COMポート)の利用が終了すると、次いで、ランチャー登録時に入力されたコマンドラインを用いて、対応する外部アプリケーションが起動される(ステップS23)。このとき、既に通信ポート(COMポート)は未使用状態となっているので、起動された外部アプリケーションは、通信ポート(COMポート)を利用することが可能となる。

0034

これにより、起動された外部アプリケーションがインターネットに接続するためのアプリケーションであれば、カードスロットに挿入された通信カードを介して、インターネットに接続することができ、起動された外部アプリケーションがメールの送受信を行うためのアプリケーションであれば、カードスロットに挿入された通信カードを介して、メールの送受信を行うことができる。

0035

このように、本実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションによれば、外部アプリケーション起動ボタン6及び7が、登録された外部アプリケーションのアイコンに置き換えられているので、ユーザは、外部アプリケーション起動ボタン6及び7にいかなる外部アプリケーションが登録されているか、容易に確認することができる。また、外部アプリケーション起動ボタン6または7を押下すると、モバイル通信用アプリケーションによる通信ポート(COMポート)の利用が自動的に終了するので、起動された外部アプリケーションは、直ちに通信カードの利用が可能な状態となる。

0036

本発明は、以上の実施態様に限定されることなく、特許請求の範囲に記載された発明の範囲内で種々の変更が可能であり、それらも本発明の範囲内に包含されるものであることはいうまでもない。

0037

例えば、上記実施態様においては、外部アプリケーション起動ボタン6及び7の表示内容を、登録された外部アプリケーションのアイコンに置き換えているが、本発明においてこれら外部アプリケーション起動ボタン6及び7の表示内容をアイコンに置き換えることは必須でなく、登録された外部アプリケーションの内容を直ちに確認可能な表示内容であれば、他の表示内容に置き換えても構わない。例えば、外部アプリケーション起動ボタン6及び7の表示内容を、登録された外部アプリケーションの名称表示に置き換えても構わない。

0038

さらに、本発明において、手段とは、必ずしも物理的手段を意味するものではなく、各手段の機能がソフトウエアによって実現される場合も包含する。さらに、一つの手段の機能が二以上の物理的手段により実現されても、二以上の手段の機能が一つの物理的手段により実現されてもよい。

発明の効果

0039

以上説明したように、本発明によれば、外部アプリケーションの利用に関して利便性が向上されたモバイル通信用アプリケーションが提供される。

図面の簡単な説明

0040

図1本発明の好ましい実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションの起動時における動作を示すフローチャートである。
図2起動時におけるメインウィンドウ1を示す図である。
図3電界強度表示が行われている状態におけるメインウィンドウ1の内容を示す図である。
図4本発明の好ましい実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションのランチャー登録動作を示すフローチャートである。
図5外部アプリケーションを選択するためのサブウィンドウ8を示す図である。
図6外部アプリケーション起動ボタン6及び7に所定の外部アプリケーションが登録された状態におけるウィンドウ1の内容を示す図である。
図7本発明の好ましい実施態様にかかるモバイル通信用アプリケーションのランチャー起動動作を示すフローチャートである。

--

0041

1メインウィンドウ
2情報表示エリア
3接続ボタン
4メールボタン
5 設定ボタン
6,7外部アプリケーション起動ボタン
8サブウィンドウ
9−1,9−2 第1のダイアログボックス
10−1,10−2 第2のダイアログボックス
11−1,11−2アイコンボックス
12−1,12−2ファイル選択ボタン
13 確定ボタン

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 楽天株式会社の「 情報処理装置、情報処理方法、及びプログラム」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】ウェブページ等の表示において、コンテンツウインドウに表示されるコンテンツ情報の視認性を損なうことのないようにポップアップウインドウを表示させる。【解決手段】ネットワークシステムの配信サーバ2は... 詳細

  • シャープ株式会社の「 基地局装置、端末装置、通信方法、および、集積回路」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】基地局装置と端末装置が、効率的に通信する。【解決手段】基地局装置と通信する端末装置であって、第1の参照信号と、第2の参照信号と、物理上りリンク共有チャネルを送信する送信部と、第1の情報を受信し... 詳細

  • テルモ株式会社の「 電子システム」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】利用者が、利用者のいる場所から離れた実在する場所にいるかのような体験ができる医療システムを提供する。【解決手段】電子システム100は、所定の第1現実空間において視覚により認識される第1現実空間... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ