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技術 画像形成装置

出願人 株式会社リコー
発明者 富所伸明
出願日 2001年3月5日 (19年9ヶ月経過) 出願番号 2001-060076
公開日 2002年9月11日 (18年3ヶ月経過) 公開番号 2002-254775
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御 ファクシミリ一般
主要キーワード データフローダイヤグラム C言語 言語メッセージ 地域向け セイジ たて方向 データ転送周期 機械状態
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年9月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

オペレータが選択的に表示言語切り替える際の不都合を回避することが可能な画像形成装置を提供する。

解決手段

異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段(ROM8)と、言語の選択肢名称をその言語で表示し、併せて、ある一定の言語で表示する操作パネル21と、操作パネル21上の表示言語を切り替える言語切替手段(言語切替キー23)とを備えた。

概要

背景

近年の画像形成装置においては両面モード画像編集モードなど多くの画像形成モードが用意され、更にこれらモードを組み合わせて使用する等の多機能化が進んでいる。一方、多機能化が進む反面、画像形成モードの設定方法が複雑になりつつあるため、LCD等の表示デバイスを使った操作パネルを採用し、単にモード設定手段(キー等)を表示するだけでなく設定方法の説明文を同時に表示するといったオペレータ誘導型の操作パネルが主流となってきている。

この説明文は装置が使われる国の言語で表示されていることが望ましく、操作パネル表示の各国語対応を行うことが一般的であり、特に外資系企業や複数の民族が混在する地域向けには、予め複数の言語データを搭載し、オペレータが選択的に、或いは装置が表示すべき言語を判別して表示言語切り替え言語切替機能が知られている。

また、画像形成装置の設定情報の中には、文字入力を必要とする設定情報がある。この設定情報を入力するためには、表示手段の画面上に設定情報が入力される領域である設定情報入力部(文字入力部)とともに、ソフト的な仮想キーボードを表示手段に表示し、この仮想キーボードを用いて設定情報を入力し、入力された文字列が設置情報入力部に表示される機能が知られている。

上記に関連する技術として以下のものが知られている。特開平5−127475号公報の発明は、セットされている用紙や電源電圧から表示すべき言語を決定するものである。特開平7−164685号公報の発明は、用紙選択機能と言語切替機能を連動させるものである。特開平10−32669号公報の発明は、表示する言語データをホストコンピュータからダウンロードするものである。特開2000−231307号公報の発明は、デフォルト表示言語に言語を切り替える際の操作性を向上するものである。特開2000−235333号公報の発明は、言語の使用頻度によりデフォルト表示言語を決定するものである。特開2000−235334号公報の発明は、複数アプリごとに表示言語を切り替えるものである。

概要

オペレータが選択的に表示言語を切り替える際の不都合を回避することが可能な画像形成装置を提供する。

異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段(ROM8)と、言語の選択肢名称をその言語で表示し、併せて、ある一定の言語で表示する操作パネル21と、操作パネル21上の表示言語を切り替える言語切替手段(言語切替キー23)とを備えた。

目的

本発明は、オペレータが選択的に表示言語を切り替える際の不都合を回避することが可能な画像形成装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
9件

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請求項1

異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段と、言語の選択肢名称をその言語で表示し、併せて、ある一定の言語で表示する操作パネルと、操作パネル上の表示言語切り替え言語切替手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置

請求項2

異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段と、言語の選択肢の名称をその言語で表示し、併せて、その時点で表示選択されている言語で表示する操作パネルと、操作パネル上の表示言語を切り替える言語切替手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置。

請求項3

異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段と、言語の選択肢の名称を選択可能な全ての言語で表示する操作パネルと、操作パネル上の表示言語を切り替える言語切替手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置。

技術分野

0001

本発明は、フルドット、或いはキャラクタディスプレイを備え、複数の表示言語から1つを選択的に指定することのできる画像形成装置に関する。

背景技術

0002

近年の画像形成装置においては両面モード画像編集モードなど多くの画像形成モードが用意され、更にこれらモードを組み合わせて使用する等の多機能化が進んでいる。一方、多機能化が進む反面、画像形成モードの設定方法が複雑になりつつあるため、LCD等の表示デバイスを使った操作パネルを採用し、単にモード設定手段(キー等)を表示するだけでなく設定方法の説明文を同時に表示するといったオペレータ誘導型の操作パネルが主流となってきている。

0003

この説明文は装置が使われる国の言語で表示されていることが望ましく、操作パネル表示の各国語対応を行うことが一般的であり、特に外資系企業や複数の民族が混在する地域向けには、予め複数の言語データを搭載し、オペレータが選択的に、或いは装置が表示すべき言語を判別して表示言語を切り替え言語切替機能が知られている。

0004

また、画像形成装置の設定情報の中には、文字入力を必要とする設定情報がある。この設定情報を入力するためには、表示手段の画面上に設定情報が入力される領域である設定情報入力部(文字入力部)とともに、ソフト的な仮想キーボードを表示手段に表示し、この仮想キーボードを用いて設定情報を入力し、入力された文字列が設置情報入力部に表示される機能が知られている。

0005

上記に関連する技術として以下のものが知られている。特開平5−127475号公報の発明は、セットされている用紙や電源電圧から表示すべき言語を決定するものである。特開平7−164685号公報の発明は、用紙選択機能と言語切替機能を連動させるものである。特開平10−32669号公報の発明は、表示する言語データをホストコンピュータからダウンロードするものである。特開2000−231307号公報の発明は、デフォルト表示言語に言語を切り替える際の操作性を向上するものである。特開2000−235333号公報の発明は、言語の使用頻度によりデフォルト表示言語を決定するものである。特開2000−235334号公報の発明は、複数アプリごとに表示言語を切り替えるものである。

発明が解決しようとする課題

0006

上述したように、オペレータが選択的に表示言語を切り替える言語切替機能が知られているが、例えば、あるユーザーが現在フランス語で表示している画面から日本語に切り替え、所望のコピーを取り終わった後、元のフランス語に戻そうとしたとき、言語選択肢の表示が「francais」というようにその言語選択肢に相当するフランス語で表示されていると、ユーザーがフランス語を知らない場合、どの選択肢を選んでよいか不明になる。

0007

本発明は、オペレータが選択的に表示言語を切り替える際の不都合を回避することが可能な画像形成装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するために、請求項1記載の発明は、異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段と、言語の選択肢の名称をその言語で表示し、併せて、ある一定の言語で表示する操作パネルと、操作パネル上の表示言語を切り替える言語切替手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置に関する。

0009

また請求項2記載の発明は、異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段と、言語の選択肢の名称をその言語で表示し、併せて、その時点で表示選択されている言語で表示する操作パネルと、操作パネル上の表示言語を切り替える言語切替手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置に関する。

0010

また請求項3記載の発明は、異なる言語による複数の表示データを記憶する記憶手段と、言語の選択肢の名称を選択可能な全ての言語で表示する操作パネルと、操作パネル上の表示言語を切り替える言語切替手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置に関する。

0011

請求項1では、言語切替画面で、言語の選択肢の名称をその言語で表示することと併せて、例えば英語のようにある一定の言語で表示することにより、利便性を向上させる。

0012

請求項1であっても、ユーザーが選択したい言語(上記の例のフランス語)も、ある一定の言語(上記の例の英語)も知らない場合、やはり、どの選択肢を選んでよいか不明になる。そこで請求項2では、言語切替画面で、言語の選択肢の名称をその言語で表示することと併せて、その時点で表示選択されている言語で表示することにより、利便性を向上させる。

0013

請求項1、請求項2であっても、ユーザーが知っている言語が、言語選択肢に表示されずに、どの選択肢を選んでよいか不明になる可能性がある。例えば、ドイツ語しか知らないユーザーが日本語表示画面からフランス語に切り替える場合などが該当する。そこで請求項3では、言語切替画面で、言語の選択肢の名称を選択可能なすべての言語で表示することことにより、利便性を向上させる。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は本発明の実施の形態に係る画像形成装置のブロック図である。太線で記した矢印は画像データである。図示しないコンタクトガラス上にセットされた紙原稿はCCD1にて読み取られ、読み取り制御部2に送られる。読み取り制御部2ではAD変換等が行われる。読み取り制御部2より画像データは画像処理部3、書き込み制御部4へと流れ、LD5に出力される。これにより図示しない感光体ドラム上へのレーザ書き込みがなされ、図示しない帯電処理とあわせ、静電潜像がつくられる。

0015

これらを制御するのがCPU10で、これはROM8に格納されたプログラムにより動作する。RAM9はプログラム実行用ワークメモリである。符号2,3,4,6,14,12の各制御部とCPU10とはアドレスバスデータバスで接続されている。ROM8にはプログラムのほかに、コピー、プリンターFAXそれぞれの操作部表示用の言語データ(文字フォントテキストアイコンビットマップデータ)も格納されている。不揮発RAM16は、電源遮断されても覚えておく必要のある設定内容機械状態を記憶しておくためのものである。タイマー17は経過時間や一定時間の算出に利用される。LCD制御部12は、CPU10がLCD制御部12を介してVRAM11に展開したビットマップをLCD13に転送表示する。

0016

図2は操作パネルのレイアウト図である。操作パネル21はその中心にLCD(液晶表示部)13を有する。テンキー22の他、言語切替キー23やプリントキー24は入力ポート14を介してCPU10がリードする。図1では各キーを総称して符号15を付す。モードクリアキー25は設定されているモードを解除すると同時に、暗証コード解除機能にも用いる。コピーアプリキー26、プリンターアプリキー27、FAXアプリキー28等の操作によってアプリケーション切り替わり、VRAM11に展開されるビットマップは各アプリケーション用に描画され、LCD13上の操作画面が切り替わる。29はクリー/ストップキー、30はシャープキー、31は初期設定キーである。

0017

図3図4を用いてVRAM11へのデータ書き込みの方法を説明する。図3メモリ配置図。図4データフローダイヤグラムである(丸は処理。矢印はデータフロー四角ターミネータ平行線ストア。ストアはROM8もしくはRAM9に該当する)。図3の1st言語データと記してあるブロックは1つの言語分のデータである。同様に2nd言語データと記してあるブロックも1言語分のデータである。また、図示していないが、他にも同様の言語データがNth言語データまである。データは操作部表示用と印字画像用とがあり、操作部表示用は文字コード部とテキスト部とビットマップ部(バイナリ)がある。文字コード部にはその言語を表示するときに使用する文字コード(文字フォント)を示す値が記憶される。本例では、‘0’が日本語用文字コード〔図5(1)〕、‘1’が欧米用文字コード〔図5(2)〕、‘2’が中欧用文字コード〔図5(3)〕を使用することを示す。

0018

テキスト部、ビットマップ部ともにキーに表示される文字列、メッセイジ欄に表示される文字列、言語選択肢を表示する文字列が順に配置される。これはROM8上に配置される。配置順あらかじめ決められた順であり守られなければならない。また、そのサイズもあらかじめ決められたサイズである。すなわち、“キーその1”は自動用紙選択キー用のものであり、1st言語が日本語であれば、“自動用紙選択”なる文字コードが格納される。テキストなので割り当てサイズ以内で終了する場合はラインフィードなどの制御文字を使うことでテキストの終わり表現できる。文字コードは当実施例のシステムユニークである。テキスト方式を用いたときのメリットは、異なる画面で繰り返し使用される文字についてはそのビットマップパターンを1つだけフォントとして持ち、後は文字コード形式で持つことによりトータルメモリ(この場合はROM8)効率を高めることができる。

0019

ビットマップに対してはそれぞれの先頭には、たて方向ドットサイズよこ方向のドットサイズが順に記されている。ビットマップであるので不必要な位置については空のデータ(例えば0)が記されればよい。これら表示用途(キーやメッセイジ)別に格納位置を規定しておくことにより、すべてはオフセットアドレスで表現することができるようになるため、例えばC言語でプログラムを記述する場合は図3左に記したブロックのように構造体を定義しておけば、構造体へのポインタひとつをRAMに用意することで、言語の切換に対してはそのポインタを各言語データの先頭アドレス図3では“キーその1”に対応するアドレス)に初期化するだけでよい。

0020

図4のデータフローの「表示要求」は、テキストかビットマップかをあらわす識別子と表示データのオフセットアドレスとLCD13上の表示位置であらわされる。図4の丸の処理をあらわしたものが図6フローチャートである。S1で“表示要求”の解析をし、S2でテキストかどうか調べる。また、“現在表示言語”と“表示要求”のオフセットアドレスよりデータの実アドレスを算出する。テキストの場合はS3で渡されたアドレスをリードして文字コードを取得。これがキャリッジリターン(CR)であれば終了。そうでなければ図4の“文字フォント”のストアから文字コードに対応したビットマップをリードする。“文字フォント”のストアは文字コードを検索のキーにしたビットマップであり、図3の文字コード部で指定されたものを使用する。S5で取得したビットマップデータをS6でVRAM11に書き込む。VRAM11のアドレスは“表示要求”で指定された位置に対応する。この書き込み結果はLCD制御部12のLCD13へのデータ転送周期ごとに反映される。S7で1文字分のアドレスを歩進させてS3へ戻る。ここでは固定フォントサイズとする。

0021

一方、S2の判断でビットマップであった場合はS8で渡されたアドレスの内容ををリードしてビットマップサイズを取得する。S9ではビットマップサイズ格納アドレス分歩進させておく。以降、S8で取得したサイズ分だけ(S10で判断)ビットマップデータをS11でリードしてVRAM11へS12でその値を書き込む。VRAM11のアドレスは“表示要求”で指定された位置に対応する。図4,5の範囲は表示言語には依存しない。

0022

図7図4を含んだ言語切替動作を示すデータフローダイヤグラムである。単言語仕様のものに対し現在表示言語の参照を表示言語切替機能7に持たせた構成である。現在表示言語の内容としては、[1st言語|2nd言語|・・・|Nth言語]なる意味合いで実装される複数の言語の1つを示す。現在表示言語は直接あるいは間接的に図3の1st言語データからNth言語データを参照できるインデクスを持つものとする。

0023

図2の言語切替キー23が押されると表示言語切替機能にて現在表示言語を調べ、言語を切り替える。なお、言語切替ルールは表示言語切替機能に埋め込まれており、言語切替キー押下毎に言語を順次切り替える方法や、メニューを表示し表示言語を選択する方法などがある。切換後言語への更新の後にLCD制御部12へ表示要求を流す。ここでの表示要求は現在表示されている画面についての複数の表示要求になる。

0024

図8は、言語切替キー23が押されたときに表示される表示言語設定画面の一例であり、操作パネル上に表示する言語を設定するためのものである。この例では、41、42、43のキーが‘日本語’、‘英語’、‘フランス語’を選択するためのキーになっている。キーの中には各言語に相当する言語メッセージをその言語で表示される。請求項2の場合、図3の文字コード部で指定された文字フォントで表示をおこなう。なお、網掛けで表示している‘日本語’が現在選択されている言語を示している。また、終了キー44を押下すると表示言語設定画面から元の画面に復帰する。

0025

《請求項1の説明》図9は、言語切替キー23が押されたときに表示される表示言語設定画面のもう一つの例であり、操作パネル上に表示する言語を設定するためのものである。この例では、41〜43のキーが‘日本語’、‘英語’、‘フランス語’を選択するためのキーになっている。キー中の上段には各言語に相当する言語メッセージをその言語で表示される。キー中の下段には各言語に相当する言語メッセージを固定の言語(本例では英語)で表示される。上段と下段の言語が同じキーでは、下段の表示を省略している。

0026

《請求項2の説明》図10は、言語切替キー23が押されたときに表示される表示言語設定画面の一例であり、操作パネル上に表示する言語を設定するためのものである。この例では、41〜43のキーが‘日本語’、‘英語’、‘フランス語’を選択するためのキーになっている。キー中の上段には各言語に相当する言語メッセージをその言語で表示される。キー中の下段には各言語に相当する言語メッセージを現在表示されている言語(本例では日本語)で表示される。上段と下段の言語が同じキーでは、下段の表示を省略している。

0027

《請求項3の説明》図11は、言語切替キー23が押されたときに表示される表示言語設定画面の一例であり、操作パネル上に表示する言語を設定するためのものである。この例では、41〜43のキーが‘日本語’、‘英語’、‘フランス語’を選択するためのキーになっている。キー中の1段目には各言語に相当する言語メッセージをその言語で表示される。キー中の2段目には各言語に相当する言語メッセージを日本語で表示される。同様に、3段目には英語、4段目にはフランス語というように、表示可能なすべての言語で、言語選択肢の表示をおこなう。

発明の効果

0028

請求項1記載の発明では、言語切替画面で、言語の選択肢の名称をその言語で表示することと併せて、ある一定の言語で表示することにより、ユーザーが言語を切り替えるときの操作性の向上を図ることができる。

0029

請求項2記載の発明では、言語切替画面で、言語の選択肢の名称をその言語で表示することと併せて、その時点で表示選択されている言語で表示することにより、ユーザーが言語を切り替えるときの操作性の向上を図ることができる。

0030

請求項3記載の発明では、言語切替画面で、言語の選択肢の名称を選択可能なすべての言語で表示することことにより、ユーザーが言語を切り替えるときの操作性の向上を図ることができる。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明の実施の形態に係る画像形成装置のブロック図である。
図2操作パネルのレイアウト図である。
図3メモリ配置図である。
図4データフローダイヤグラムの第1の例を示す図である。
図5文字コードを示す図である。
図6処理例を示すフローチャートである。
図7データフローダイヤグラムの第2の例を示す図である。
図8表示言語設定画面の第1の例を示す図である。
図9表示言語設定画面の第2の例を示す図である。
図10表示言語設定画面の第3の例を示す図である。
図11表示言語設定画面の第4の例を示す図である。

--

0032

8 ROM
21操作パネル
23 言語切替キー

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