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技術 ディスクタンブラー錠

出願人 中東産業株式会社
発明者 中村農史中村常男
出願日 2001年2月7日 (20年5ヶ月経過) 出願番号 2001-031119
公開日 2002年8月23日 (18年10ヶ月経過) 公開番号 2002-235466
状態 特許登録済
技術分野 錠;そのための付属具
主要キーワード 止めばね 小片部材 ばね止 突出孔 解錠用キー 熟練技術 ディスクシリンダ 通常キー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年8月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

製造時に容易に内筒外筒を組み付けることができ、組付作業性の改善を図ることができるディスクタンブラー錠を提供する。

解決手段

ディスクタンブラー錠は、内側に内面凹部3aを有する外筒3と、外筒内に回転可能に挿入され内側に複数のディスクタンブラー4を挿入するための複数のタンブラー挿入孔を軸方向と垂直に並設してなる内筒2と、を有する。胴カバー5が内筒2の外周部にタンブラー挿入孔の先端開口部24を覆うように取付られ、胴カバー5にはタンブラー挿入孔と対向した位置にタンブラー用突出孔5bがディスクタンブラー5の先端部のみを突出可能に形成されている。

概要

背景

ディスクタンブラー錠は、一般に、内筒内に多数のディスクタンブラーコイルばねと共に軸の横断方向に移動可能に収容され、内筒の外側に外筒が被嵌され、適正キーの内筒内への挿入により、ディスクタンブラーの先端を内筒内に引き戻し、外筒の内面凹部に係合するディスクタンブラー先端の係合を解除して、解錠を行なう構造であり、内筒に穿設された多数のスリット状のタンブラー挿入孔内には、各々、ディスクタンブラーが軸の横断方向に移動可能にコイルばねと共に挿入されている。

概要

製造時に容易に内筒と外筒を組み付けることができ、組付作業性の改善を図ることができるディスクタンブラー錠を提供する。

ディスクタンブラー錠は、内側に内面凹部3aを有する外筒3と、外筒内に回転可能に挿入され内側に複数のディスクタンブラー4を挿入するための複数のタンブラー挿入孔を軸方向と垂直に並設してなる内筒2と、を有する。胴カバー5が内筒2の外周部にタンブラー挿入孔の先端開口部24を覆うように取付られ、胴カバー5にはタンブラー挿入孔と対向した位置にタンブラー用突出孔5bがディスクタンブラー5の先端部のみを突出可能に形成されている。

目的

本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、製造時に容易に内筒と外筒を組み付けることができ、組付作業性の改善を図ることができるディスクタンブラー錠を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

内側に内面凹部を有する外筒と、該外筒内に回転可能に挿入され内側に複数のディスクタンブラーを挿入するための複数のタンブラー挿入孔を軸方向と垂直に並設してなる内筒と、該内筒の該タンブラー挿入孔に挿入される複数のディスクタンブラーと、該ディスクタンブラーの先端部が該外筒の内面凹部内に突出するように該ディスクタンブラーを付勢するコイルばねと、を備えたディスクタンブラー錠において、胴カバーが該内筒の外周部に該タンブラー挿入孔の先端開口部を覆うように取付られ、該胴カバーには該タンブラー挿入孔と対向した位置にタンブラー用突出孔が該ディスクタンブラーの先端部のみを突出可能に形成されていることを特徴とするディスクタンブラー錠。

請求項2

前記胴カバーは、金属板を内筒の外周面に沿った曲面形状に形成されると共に、該内筒の外周部の係止溝係止される係止部を有している請求項1記載のディスクタンブラー錠。

技術分野

0001

本発明は、ディスクタンブラーを使用したディスクタンブラー錠に関し、特に製造時の組立作業簡単化を図ったディスクタンブラー錠に関する。

背景技術

0002

ディスクタンブラー錠は、一般に、内筒内に多数のディスクタンブラーがコイルばねと共に軸の横断方向に移動可能に収容され、内筒の外側に外筒が被嵌され、適正キーの内筒内への挿入により、ディスクタンブラーの先端を内筒内に引き戻し、外筒の内面凹部に係合するディスクタンブラー先端の係合を解除して、解錠を行なう構造であり、内筒に穿設された多数のスリット状のタンブラー挿入孔内には、各々、ディスクタンブラーが軸の横断方向に移動可能にコイルばねと共に挿入されている。

発明が解決しようとする課題

0003

この種の錠の製造時にディスクタンブラー錠を組み立てる場合、内筒内の各々のタンブラー挿入孔にディスクタンブラーをコイルばねと共に挿入し、その状態を保持しながら、内筒の外側に外筒を外嵌させるように被せる作業を行なう。しかしながら、多数の小片部材であるディスクタンブラーを小形のコイルばねと共に挿入孔に挿入し、それらを所定の位置に停止させた状態で、適正キーをキー挿入孔に挿入し全てのディスクタンブラーを内筒内に引き戻した状態で、外筒をその外側に被嵌させて取り付ける作業は、非常に細かい部品を正確に扱う作業となり、非常に煩雑で、それには熟練した技術を必要とし、組付作業に時間がかかることから、組付作業性が非常に悪いという問題があった。

0004

本発明は、上記の点に鑑みてなされたもので、製造時に容易に内筒と外筒を組み付けることができ、組付作業性の改善を図ることができるディスクタンブラー錠を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

上記目的を達成するために、本発明のディスクタンブラー錠は、内側に内面凹部を有する外筒と、外筒内に回転可能に挿入され内側に複数のディスクタンブラーを挿入するための複数のタンブラー挿入孔を軸方向と垂直に並設してなる内筒と、内筒のタンブラー挿入孔に挿入される複数のディスクタンブラーと、ディスクタンブラーの先端部が外筒の内面凹部内に突出するようにディスクタンブラーを付勢するコイルばねと、を備えたディスクタンブラー錠において、胴カバーが内筒の外周部にタンブラー挿入孔の先端開口部を覆うように取付られ、胴カバーにはタンブラー挿入孔と対向した位置にタンブラー用突出孔がディスクタンブラーの先端部のみを突出可能に形成されていることを特徴とする。

0006

このような構成のディスクタンブラー錠は、その製造時に組み立てる場合、先ず、内筒内の各タンブラー挿入孔内に、ディスクタンブラーをコイルばねと共に、その先端開口部から内筒内の定位置に差し込む。この状態で、各ディスクタンブラーの先端部は内筒外周部のタンブラー挿入孔の先端開口部から突き出している。次に、胴カバーを、そのタンブラー用突出孔から各ディスクタンブラーの先端部を突出させるようにして、内筒の外周部にはめ合わせ、胴カバーの縁の係止部を、内筒の外周部に嵌着する。この状態で、全てのディスクタンブラーとコイルばねは内筒内の所定の位置に装着され、動かしてもディスクタンブラーとコイルばねが飛び出したり落下することはない。そして、適正キーをキー挿入孔に差し込めば、全てのディスクタンブラーがコイルばねの付勢力に抗して内筒内に引き戻され、外筒内に挿入可能な状態となり、その状態で、外筒内の定位置に内筒を挿入し、内筒を回転可能に、且つ軸方向への移動を阻止するように、止めばね止めピンで止める。

0007

このように、内筒の各タンブラー挿入孔内に各ディスクタンブラーを挿入した状態で、内筒の外周部に胴カバーを被せるように嵌着させれば、小片のディスクタンブラーやコイルばねが位置ずれや落下したりすることはなく、容易に適正キーを内筒のキー挿入孔に差し込むことができ、突出した各ディスクタンブラーの先端部を内筒内に引き戻せば、内筒ユニットを外筒内に挿入し回転可能に係止させる。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1はディスクタンブラー錠の正面図を、図2はその背面図を示し、図3はその錠の軸方向の縦断面図を、図4〜6はその横断面図を示している。

0009

3はディスクシリンダー錠の外筒で、内筒ユニット1と内筒ユニットに連結される錠軸7とを内側に収容するように長尺に形成され、末端部取付フランジ3bが設けられる。また、外筒3の中間部の外周に、一部を貫通孔とした円周溝3cが形成され、図4に示すように、この円周溝3cに止めばね8を嵌着して、内側に挿入した内筒ユニット1を所定位置に回転可能に止める。外筒3内の内筒ユニット1が挿入される内面の一部に図5、6の如く、内面凹部3aが、施錠時に内筒ユニット1の外周方向突設するディスクタンブラー4の先端部を受け入れて係合させるように、形成される。

0010

内筒ユニット1は、図9図11に示すような形状の内筒2内に、図4図6に示す如く、複数のディスクタンブラー4をタンブラー挿入孔23内にスライド移動可能にコイルばね6で付勢して収容し、タンブラー挿入孔23の先端開口部24を、図12の胴カバー5で覆って構成される。

0011

すなわち、内筒2は、図9図11に示すごとく、正面側にキー挿入孔21を有し、内部横断方向(軸方向と垂直な面上)に一定の間隔をおいてスリット状のタンブラー挿入孔23が内筒2内に並行に形成される。これらのタンブラー挿入孔23は内筒2の両側面に開口し、図9の左側面側の先端開口部24は、図10の右側面の開口部より大形に形成され、当該先端開口部24から各ディスクタンブラー4を各タンブラー挿入孔23に差し込むことができる。

0012

また、内筒2内の各タンブラー挿入孔23に併設してコイルばね挿入孔25が形成される。コイルばね挿入孔25には、図5、6のように、コイルばね6がディスクタンブラー4を外筒3の内面凹部3a側に付勢するように配設される。さらに、内筒2の内側には、キーの移動をガイドするためのガイド凸部22が形成される。さらに、コイルばね6とディスクタンブラー4を内筒2内に挿入するための先端開口部24は、図12に示すような胴カバー5で覆われるが、この胴カバー5の縁の係止部5aを内筒2の側部に嵌着するために、内筒2の外周面軸方向に係止溝26が形成される。

0013

胴カバー5は、図12に示す如く、薄い金属板(約0.5mm厚のステンレス板)を円弧状に曲げつば弾性を持って形成され、そこにスリット状のタンブラー突出孔5bが上記タンブラー挿入孔23に対応し所定の間隔で平行に形成される。これらのタンブラー突出孔5bは、各ディスクタンブラー4の先端部4aのみを外部に突出可能な大きさに形成される。さらに、この胴カバー5には、位置決め用の凸部5cが内側に押し出し形成されるが、その凸部5cを嵌めるため位置決め孔29が先端開口部24の両側に形成される。

0014

一方、内筒2の外周部には、円周溝27が形成され、この円周溝27には、内筒2を外筒3内で位置決めして回転可能に係止するための止めばね8が嵌入される。また、内筒2の末端には、錠軸7の先端に嵌入して連結される矩形の連結部28が形成される。内筒2内の各タンブラー挿入孔23内に挿入されるディスクタンブラー4は、図5、6に示すように、内部にキーを挿入させる略矩形のキー挿入孔4dが形成され、その先端には突出可能な先端部4aが形成され、先端部4aの元部寄りにコイルばね6を止めるためのばね止め部4bと胴カバー5の突出孔5bに係止されてそれ以上の突出を阻止する止め部4cが設けられる。

0015

また、ディスイクタンブラー4内側のキー挿入孔4d内には、解錠用キーキー山に対応した凸部が通常キー用とマスターキー用に両側に設けられ、このキー山の高さに応じて解錠用キーが作られる。

0016

このように構成されたディスクタンブラー錠は、製造時、以下のように組み立てられる。先ず、図9〜11に示す内筒2内の各タンブラー挿入孔23と各コイルばね挿入孔25内に、ディスクタンブラー4とコイルばね6を、その先端開口部24から定位置に差し込む。この時、先にコイルばね6をコイルばね挿入孔25に入れ、ディスクタンブラー4のばね止め部4bをコイルばね6の先端部に当てるようにタンブラー挿入孔23に差し込む。この状態で、各ディスクタンブラー4の先端部4aは内筒2の外周部のタンブラー挿入孔23の先端開口部24から突き出している。

0017

次に、図12に示す胴カバー5を、そのタンブラー用突出孔5bから上記の各ディスクタンブラー4の先端部4aを突出させるように、内筒2の外周部に嵌め合わせ、胴カバー5の縁の係止部5aを、内筒2の外周部の係止溝26に嵌着する。この時、胴カバー5はばね弾性を有しているから、内筒2の外周方向から押し付けるだけでその係止部5aが係止され、内側に突出する位置決め用の凸部5cが内筒2側の嵌合孔29に嵌合して正確に位置決めされ、簡単に取り付けることができる。この状態で、全てのディスクタンブラー4とコイルばね6は内筒2内の所定の位置に装着され、図7、8のように、適正キーKをキー挿入孔21に差し込めば、図6のように、全てのディスクタンブラー4がコイルばね6の付勢力に抗して内筒2内に引き戻され、外筒3内に挿入可能な状態となる。

0018

このように組み立てられた内筒ユニット1は、その末端の連結部28に錠軸7を連結した状態で外筒3内に挿入される。或は錠軸7を先に外筒3内に挿入した状態で、外筒3内に挿入され、内部に連結部28を介して錠軸7の先端と連結させる。そして、図3、4のように、外筒3の外周部の円周溝3cに止めばね8をはめ、外筒3内で内筒2を回転可能に支持し、軸方向への移動を阻止するように止め、ディスクタンブラー錠の組み立てが完了する。

0019

このように、内筒2の各タンブラー挿入孔23内に各ディスクタンブラー4を挿入し、各コイルばね挿入孔25内にコイルばね6を挿入した状態で、内筒2の外周部に胴カバー5を被せるように嵌着させれば、小片のディスクタンブラー4やコイルばね6が飛び出したり落下したりすることはなく、容易に適正キーをキー挿入孔21に差し込むことができ、突出した各ディスクタンブラー4の先端部を内筒内に引き戻した状態とすることができ、このような状態となれば、内筒ユニット1を外筒3内に挿入し回転可能に係止する作業は容易に行なうことができる。

0020

このような長尺で取付フランジ3bを備えた外筒3を有するディスクタンブラー錠は、例えば、スロットマシン等のゲーム機の扉の施錠装置に使用され、その錠軸7の突出先端には図示しないカムが固定され、カムは回転して解錠動作するように施錠装置の他の部材に連係される。適正なキーKをキー挿入孔21に差し込むと、全てのディスクシリンダー4が内筒2内に引き戻されて、図6に示す状態となり、キーKと共に内筒2を任意の方向に回して解錠操作することができる。キーKをキー挿入孔21から引く抜くと、ディスクシリンダー4の先端部4aはコイルばね6の付勢力により内筒2から外筒3の内面凹部3a内に突出し、内筒2の回転を阻止して施錠状態となる。

発明の効果

0021

以上説明したように、本発明のディスクタンブラー錠によれば、内筒の各タンブラー挿入孔内に各ディスクタンブラーを挿入した状態で、内筒の外周部に胴カバーを被せるように嵌着させれば、小片のディスクタンブラーやコイルばねが所定位置から位置ずれや落下したりすることはなく、その後の作業つまり適正キーを内筒のキー挿入孔に差し込んで各ディスクタンブラーの先端部を内筒内に引き戻す作業を簡単に行なうことができ、また、各ディスクタンブラーの先端部を内筒内に引き戻した状態とすれば、内筒ユニットを簡単に外筒内に挿入し止めばね等で回転可能に止めることができ、組付熟練技術を必要とせず、短時間で容易にディスクタンブラー錠の組み立てを行なうことができる。

図面の簡単な説明

0022

図1本発明の一実施形態を示すディスクタンブラー錠の正面図である。
図2同ディスクタンブラー錠の背面図である。
図3同ディスクタンブラー錠の軸方向に沿った断面図である。
図4図3のIV-IV 断面図である。
図5図3のV-V 断面図である。
図6ディスクタンブラーを引き戻した状態のV-V 断面図である。
図7内筒ユニット1と錠軸7の側面図である。
図8内筒ユニット1と錠軸7の部分断面付き側面図である。
図9内筒2の左側面図である。
図10内筒2の右側面図である。
図11内筒2の軸方向に沿った断面図である。
図12胴カバー5の拡大斜視図である。

--

0023

1−内筒ユニット
2−内筒
3−外筒
3a−内面凹部
4−ディスクタンブラー
4a−先端部
5−胴カバー
5a−係止部
5b−タンブラー用突出孔
6−コイルばね
23−タンブラー挿入孔
24−先端開口部

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