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技術 ポリオレフィン多層フィルム

出願人 三井化学東セロ株式会社
発明者 森田真司根岸和彦
出願日 2001年1月22日 (19年10ヶ月経過) 出願番号 2001-013221
公開日 2002年7月31日 (18年4ヶ月経過) 公開番号 2002-210901
状態 特許登録済
技術分野 積層体(2) 高分子組成物
主要キーワード ポリオレフィン多層 上広がり ヘリオ版 電子情報材料 エコール チェンバ 微少電流 ラウリルジエタノールアミド
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この項目の情報は公開日時点(2002年7月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題

水性インキとの付着性阻害せず、且つ帯電防止性に優れたポリオレフィン多層フィルムを提供する。

解決手段

多価アルコール脂肪酸部分エステル、好ましくはグリセリン脂肪酸の部分エステルを0.1〜2重量%含むポリオレフィン組成物から得られうるポリオレフィンフィルム、好ましくは二軸延伸ポリプロピレンフィルムの少なくとも片面に印刷層、好ましくは水性インキ印刷層を有してなることを特徴とするポリオレフィン多層フィルムであるに関する。

概要

背景

ポリプロピレンフィルムに代表されるポリオレフィンフィルムは、ポリアミドフィルム等の有極性ポリマーからなるフィルムに比べ帯電し易く、そのままで包装用フィルムに用いると空気中の埃を吸着したり、フィルム同志がブロッキングし易いことから、ほとんど例外なく、帯電防止剤が添加されている。しかしながら、帯電防止剤を添加したフィルム面に印刷、特に水性インキで印刷した場合は、帯電防止剤が水性インキの付着性阻害することが知られている。

水性インキの付着性を阻害しない帯電防止剤として、N−エタノールアミドあるいはN,N−ジエタノール酸アミドを添加することが提案されている(特開平6−345904号公報、特開平7−164608号公報)。しかしながら、かかる構造の帯電防止剤を添加しても、水性インキとの付着性を未だ阻害することが分かった。

概要

水性インキとの付着性を阻害せず、且つ帯電防止性に優れたポリオレフィン多層フィルムを提供する。

多価アルコール脂肪酸部分エステル、好ましくはグリセリン脂肪酸の部分エステルを0.1〜2重量%含むポリオレフィン組成物から得られうるポリオレフィンフィルム、好ましくは二軸延伸ポリプロピレンフィルムの少なくとも片面に印刷層、好ましくは水性インキ印刷層を有してなることを特徴とするポリオレフィン多層フィルムであるに関する。

目的

そこで、本発明者らは水性インキとの付着性を阻害せず、且つ帯電防止性に優れたポリオレフィンフィルムを開発すべく種々検討を行うことを目的とした。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

多価アルコール脂肪酸部分エステルを0.1〜2重量%含むポリオレフィン組成物から得られうるポリオレフィンフィルムの少なくとも片面に印刷層を有してなることを特徴とするポリオレフィン多層フィルム

請求項2

印刷層が水性インキ印刷層である請求項1記載のポリオレフィン多層フィルム。

請求項3

ポリオレフィンポリプロピレンである請求項1若しくは2記載のポリオレフィン多層フィルム。

請求項4

ポリオレフィンフィルムが二軸延伸されてなる請求項1〜3のいずれかに記載のポリオレフィン多層フィルム。

請求項5

多価アルコール脂肪酸の部分エステルがグリセリン脂肪酸部分エステルである請求項1記載のポリオレフィン多層フィルム。

技術分野

実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、ベタインを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムは、表面固有抵抗値は4.3×1011Ωと低い値を示したが、印刷性は△と印刷性に劣るフィルムであった。

背景技術

0001

本発明は、油性インキ層に限らず、水性インキ印刷層との付着性に優れ且つ帯電防止性を有するポリオレフィン多層フィルムに関する。

0002

ポリプロピレンフィルムに代表されるポリオレフィンフィルムは、ポリアミドフィルム等の有極性ポリマーからなるフィルムに比べ帯電し易く、そのままで包装用フィルムに用いると空気中の埃を吸着したり、フィルム同志がブロッキングし易いことから、ほとんど例外なく、帯電防止剤が添加されている。しかしながら、帯電防止剤を添加したフィルム面に印刷、特に水性インキで印刷した場合は、帯電防止剤が水性インキの付着性を阻害することが知られている。

発明が解決しようとする課題

0003

水性インキの付着性を阻害しない帯電防止剤として、N−エタノールアミドあるいはN,N−ジエタノール酸アミドを添加することが提案されている(特開平6−345904号公報、特開平7−164608号公報)。しかしながら、かかる構造の帯電防止剤を添加しても、水性インキとの付着性を未だ阻害することが分かった。

課題を解決するための手段

0004

そこで、本発明者らは水性インキとの付着性を阻害せず、且つ帯電防止性に優れたポリオレフィンフィルムを開発すべく種々検討を行うことを目的とした。

0005

即ち本発明は、多価アルコール脂肪酸部分エステル、好ましくはグリセリン脂肪酸の部分エステルを0.1〜2重量%含むポリオレフィン組成物から得られうるポリオレフィンフィルム、好ましくは二軸延伸ポリプロピレンフィルムの少なくとも片面に印刷層、好ましくは水性インキ印刷層を有してなることを特徴とする水性インキとの付着性を阻害せず、且つ帯電防止性に優れたポリオレフィン多層フィルムである。

0006

ポリオレフィン
本発明に係わるポリオレフィンは、エチレンプロピレン、1−ブテン1−ヘキセン、4−メチルー1−ペンテン1−オクテン、1−デセン等の、炭素数2〜10のα—オレフィン単独重合体、若しくは2種以上のα—オレフィンの共重合体で、通常、高圧法低密度ポリエチレン線状低密度ポリエチレン中密度ポリエチレン高密度ポリエチレンポリプロピレンポリブテンポリ4−メチルー1−ペンテン等として市販されている。

0007

かかるポリオレフィンとしては、特に限定はされないが、通常MFR(メルトフローレートASTMD−1238荷重2160g、温度230℃)が0.5〜12g/10分のポリプロピレンがフィルムへの成形性、得られるフィルムの機械的強度に優れるので好ましい。かかるポリプロピレンは、プロピレンの単独重合体若しくは0.1〜6モル%の少量のエチレン、1−ブテン等のα—オレフィンとのランダム共重合体あるいはそれらの混合物であっても良い。

0008

多価アルコール脂肪酸の部分エステル
本発明に係わる多価アルコール脂肪酸の部分エステルは、エチレングリコールプロピレングリコール、グリセリン、ポリグリセリンペンタエリスリトール等の多価アルコールとカプリル酸カプリン酸ラウリン酸ミリスチン酸パルミチン酸ステアリン酸、12−ヒドロキシステアリン酸アラキジン酸ベヘニン酸等の通常アルキル基の炭素数が7〜21の飽和脂肪酸デセン酸ウンデセン酸ドデセン酸、テトラデセン酸、オレイン酸エルカ酸リノール酸リノレイン酸リシノール酸等の不飽和脂肪酸等との部分エステルである。かかる部分エステルとしては、具体的には、グリセリンモノカプリレート、グリセリンモノカプレート、グリセリンモノラウレート、グリセリンモノパルミテートグリセリンモノステアレート、グリセリンモノ12−ヒドロキシステアレート、グリセリンモノベヘネート、グリセリンモノオレートジグリセリンラウレートジグリセリンステアレートジグリセリンオレート、ジグリセリンカプリレート、ポリグリセリンモノステアレート等の(ポリ)グリセリンモノエステル、グリセリンモノ・ジステアレート、グリセリンモノ・ジ12−ヒドロキシステアレート、グリセリンモノ・ジリシネート、グリセリンモノ・ジパルミテート、グリセリンモノ・ジベヘネート、グリセリンモノ・ジオレート等のモノ・ジエステル等が挙げられる。これらの中でも、(ポリ)グリセリンモノエステルが最も好ましい。

0009

ポリオレフィン組成物
本発明にかかわるポリオレフィン組成物は、上記ポリオレフィンに多価アルコール脂肪酸の部分エステルを0.1〜2重量%、好ましくは、0.2〜1重量%含むポリオレフィン組成物からなる。多価アルコール脂肪酸の部分エステルの含有量が0.1重量%未満では、ポリオレフィンフィルムにした場合フィルム帯電防止効果発現が不十分であり、一方2重量%を超えるとフィルムがブロッキングしたり、過剰の部分エステルがフィルム表面にブリードアウトしてフィルムの外観が損なわれる虞がある。

0010

ポリオレフィンフィルム
本発明に係わるポリオレフィンフィルムは、上記ポリオレフィン組成物から得られる得るフィルムである。かかるポリオレフィンフィルムは、無延伸フィルムでも、一軸若しくは二軸延伸フィルムの何れでも良いが、ポリプロピレン二軸延伸フィルムが、透明性、剛性耐傷性等に優れているので好ましい。かかるポリオレフィンフィルムは種々公知の方法で得られる。ポリオレフィンフィルムの厚さは用途により適宜決められるが通常5〜100μm、好ましくは10〜40μmの範囲にある。

0011

又、本発明に係わるポリオレフィンフィルムは、上記ポリオレフィン組成物から得られる単層フィルムでも良いし、かかる単層フィルムの片面あるいは両面に単層フィルムを形成するポリオレフィンに比べて低融点ポリオレフィン層アンチブロッキング剤を添加した層等、他の層が形成されていても良い。かかる他の層の厚さは通常0.5〜5μm、好ましくは0.5〜3μmの範囲にある。当該層が厚くなるとポリオレフィンフィルムに添加されている多価アルコール脂肪酸の部分エステルが当該層を通してフィルム表面に滲み出し難くなるので、得られるポリオレフィンフィルムの帯電防止効果が発現し難くなる虞がある。

0012

本発明のポリオレフィンフィルムには、耐熱安定剤、耐候安定剤紫外線吸収剤滑剤スリップ剤核剤、アンチ・ブロッキング剤、顔料染料無機または有機充填剤等の通常ポリプロピレンに用いる各種添加剤を本発明の目的を損なわない範囲で添加しておいてもよい。

0013

ポリオレフィン多層フィルム
本発明のポリオレフィン多層フィルムは、上記ポリオレフィンフィルムの少なくとも片面に水性インキ印刷層、を有してなる。ポリオレフィンフィルムの水性インキが印刷される面は、コロナ放電処理プラズマ放電処理火炎処理等の表面処理を行った方が、多価アルコール脂肪酸の部分エステルによる帯電防止効果が発現され、且つ、水性インキの接着性が向上するので好ましい。

発明の効果

0014

本発明のポリオレフィン多層フィルムの水性インキ印刷層を形成する水性インキは種々公知のものが使用し得る。かかる水性インキとしては無機顔料有機顔料からなる顔料及び染料である色料樹脂を分散あるいは溶解したビヒクル及び界面活性剤静電防止剤消泡剤可塑剤等の補助剤とから構成され、樹脂として水溶性アクリル共重合系樹脂ポリエステル系樹脂水性ポリウレタン樹脂水性ポリアミド樹脂等を例示できる。水性インキは少量、例えば40%以下のアルコールを含んでいても良い。又、本発明のポリオレフィン多層フィルムに、他の樹脂層、例えば低温ヒートシール性に優れた低融点のポリオレフィン層、ガスバリア性に優れたポリエステルポリアミド、エチレン・ビニルアルコール共重合体層等を積層しても良い。

0015

本発明のポリオレフィン多層フィルムは、印刷層、中でも水性インキ印刷層のインキがポリオレフィンフィルムに充分に転写されているので印刷層が鮮明であり、しかも帯電防止性も優れるという特徴を有する。したがって、本発明のポリオレフィン多層フィルムはかかる特徴を活かして食品包装用フィルムをはじめ、カセットテープフロッピー登録商標ディスク等の電子情報材料の包装用フィルム、たばこ包装用フィルム等あらゆる分野の包装用フィルムに好ましく使用できる。

0016

次に実施例を挙げて本発明を更に具体的に説明するが、本発明はその要旨を越えない限りこれらの実施例に制約されるものではない。

0017

実施例1
グリセリンモノラウレート0.5重量%含む融点162℃、MFR2.0g/10分のポリプロピレン組成物コア層とし、その両面(スキン層)をポリメチルメタクリレート粒子からなるアンチ・ブロッキング剤を0.12重量%含む融点162℃、MFR2.4g/10分のポリプロピレン組成物とした三層フィルム押出し成形した後、縦方向延伸倍率5倍(延伸温度115℃)、横方向の延伸倍率10倍(延伸温度160℃)で二軸延伸した後、片面(印刷面)をコロナ放電処理して、スキン層/コア層/スキン層:1μm/23μm/1μmからなる二軸延伸ポリプロピレンフィルムを得た。ついで、得られた二軸延伸フィルムのコロナ放電処理した面に、東洋インキ製造株式会社製水性インキ(商品名JW220アクエコール)を東洋インキ製造株式会社製溶剤(商品名AQ602F)で希釈し、縦50μm及び横50μmのセルを有するヘリオ版グラビア印刷し、多層フィルムを得た。

0018

得られた多層フィルムを以下の方法で評価した。〔印刷性〕セルからフィルムに転写されたインキの広がり目視で観察し、版上のセル面積より2倍以上広がりを示したものを○、セル面積と同等〜2倍未満の広がりを示したものを△、セル面積未満の広がりしか示さないものを×とした。〔表面固有抵抗値〕グラビア印刷前のコロナ放電処理面を、アドバンテスト社製デジタル超高抵抗微少電流計R8340A及びレジスティビティ・チェンバR12704Aを用い、JIS K6911に準拠して測定した。その結果、多層フィルムの印刷性は○、表面固有抵抗値は1.4×1013Ωで、印刷性及び表面固有抵抗値ともに良好な結果を示した。

0019

実施例2
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、グリセリンモノパルミテートを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムの印刷性は○、表面固有抵抗値は3.6×1012Ωで、印刷性及び表面固有抵抗値ともに良好な結果を示した。

0020

実施例3
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、グリセリンモノステアレートを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムの印刷性は○、表面固有抵抗値は2.2×1015Ωで、表面固有抵抗値はやや劣るが印刷性は良好な結果を示した。

0021

実施例4
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、ジグリセリンモノステアレートを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムの印刷性は○、表面固有抵抗値は8.4×1015Ωで、表面固有抵抗値はやや劣るが印刷性は良好な結果を示した。

0022

実施例5
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、トリグリセリンモノステアレートを0.25重量%添加した組成物を用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムの印刷性は○、表面固有抵抗値は8.3×1015Ωで、表面固有抵抗値はやや劣るが印刷性は良好な結果を示した。

0023

実施例6
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、テトラグリセリンモノステアレートを0.25重量%添加した組成物を用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムの印刷性は○、表面固有抵抗値は5.7×1015Ωで、表面固有抵抗値はやや劣るが印刷性は良好な結果を示した。

0024

比較例1
実施例1で用いた組成物に代えて、グリセリンモノラウレートを添加しないを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムの印刷性は○であったが、表面固有抵抗値は5.7×1016Ωと高い値を示し帯電防止性に劣った。

0025

参考例1
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、ラウリン酸ジエタノールアミドを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムは、表面固有抵抗値は5.3×1012Ωと低い値を示したが、印刷性は△と印刷性に劣るフィルムであった。

0026

参考例2
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、パルミチン酸ジエタノールアミドを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムは、表面固有抵抗値は1.1×1012Ωと低い値を示したが、印刷性は△と印刷性に劣るフィルムであった。

0027

参考例3
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、ラウリルジエタノールアミドを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムは、表面固有抵抗値は2.0×1011Ωと低い値を示したが、印刷性は△と印刷性に劣るフィルムであった。

0028

参考例4
実施例1で用いたグリセリンモノラウレートに代えて、ミリスチルジエタノールアミドを用いる以外は、実施例1と同様に行った。得られた多層フィルムは、表面固有抵抗値は1.4×1011Ωと低い値を示したが、印刷性は×と印刷性に劣るフィルムであった。

0029

参考例5

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