図面 (/)

技術 ドーナツ形円筒燃焼室水平対向排気弁排気口ターボジエットエンジン

出願人 長沢克光
発明者 長沢克光
出願日 2000年12月14日 (20年0ヶ月経過) 出願番号 2000-404220
公開日 2002年6月26日 (18年6ヶ月経過) 公開番号 2002-180846
状態 特許登録済
技術分野 ガスタービン、高圧・高速燃焼室
主要キーワード スイッチセンサー ジエットエンジン 発電機プーリ 点火爆発 オイル管 爆発圧力 オイルパイプ コントロールロッド
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年6月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

解決手段

ターボチャージャー3で空気を圧縮して送り燃料噴射ノズル4から燃料噴射して空気と混ざり、弁30を経て、ドーナツ形円筒燃焼室1に入り圧縮され、点火プラグ8によって混合気点火爆発させ、その爆発圧力駆動モータ22を回して、更に排気バルブ2を押し下げて、排気管17から流れて噴射口19から噴射する。ドーナツ形円筒燃焼室内の一部の爆発圧力は排気タービン32を回してから排気圧力をターボチャージャー排気圧コントロールバルブ29で調整され排気管17に流れる。排気弁通気口16は排気弁の熱を放出したり、内部圧力下げる為のものですある。

効果

構造が簡単で燃焼室の排気口が二ヶ所有るので、排気の効率が良く爆発サイクルを上げるのに役立つ、水平対向に排気バルブが動くので振動も起きにくい。

概要

背景

概要

ターボチャージャー3で空気を圧縮して送り燃料噴射ノズル4から燃料噴射して空気と混ざり、弁30を経て、ドーナツ形円筒燃焼室1に入り圧縮され、点火プラグ8によって混合気点火爆発させ、その爆発圧力駆動モータ22を回して、更に排気バルブ2を押し下げて、排気管17から流れて噴射口19から噴射する。ドーナツ形円筒燃焼室内の一部の爆発圧力は排気タービン32を回してから排気圧力をターボチャージャー排気圧コントロールバルブ29で調整され排気管17に流れる。排気弁通気口16は排気弁の熱を放出したり、内部圧力下げる為のものですある。

構造が簡単で燃焼室の排気口が二ヶ所有るので、排気の効率が良く爆発サイクルを上げるのに役立つ、水平対向に排気バルブが動くので振動も起きにくい。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

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請求項1

ドーナツ形円筒燃焼室

請求項2

1水平対向排気弁排気ターボジエットエンジン

発明の効果

0001

構造が簡単でタービンを回す際便利です。

図面の簡単な説明

0002

図1断面図
図2側面図

--

0003

ドーナツ形円筒燃焼室、2排気弁、3ターボチャージャー、4燃料噴射ノズル、5燃料コントロールバルブ、6燃料ポンプ、7燃料タンク、8点火プラグ、9イグニッションコイル、10発電機、11バッテリー、12発電機プーリ、13光電スイッチ、14光電スイッチセンサー、15リレー、16排気弁通気口、17排気管、18吸入弁スプリング、19噴射口、20オイルクーラー、21点火時期コントロールロッド、22駆動モータ、23駆動モータプーリ、24ターボチャージャー潤滑オイルタンク、25オイルポンプ、26オイルポンプベルト27排気弁スプリング、28オイルパイプ、29ターボチャージャー排気圧コントロールバルブ、30吸入弁、31吸入タービン、32排気タービン、Aオイル管接続、B燃料管接続、Cイグニッションコイルと点火プラグ接続、Dベルトで発電機駆動する、Eオイル管をターボチャージャーに接続。

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