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図面 (6)

解決手段

自動ブレーキ機構25は、クラッチケース34内に一体形成したブレーキドラム部35と、クラッチドラム31に揺動可能に取付けるとともに、クラッチドラム31の回転数に応じた遠心力でスイングする遠心式ブレーキ揺動子36と、このブレーキ揺動子36をブレーキドラム部35へ付勢する弾性部材と、からなり、クラッチケース34に内蔵したものである。

効果

回転数が下がると、自動でクラッチドラム及び刃具駆動軸の回転を瞬時に止める。刃具駆動軸を停止させる際に、手でブレーキレバーを操作する必要がなく、操作性の向上を図ることができる。ワイヤロッド通し孔を形成する必要がない。従って、防塵性並びに防水性の向上を図ることができる。

概要

背景

刈払機ブレーキには、例えば、実開昭51−53248号公報「刈払機に於ける回転カッター停止装置」や実開昭51−99039号公報「刈払機に於ける安全装置」に示されたものがある。上記の回転カッター停止装置は、同公報の第3図によれば、従動軸6(符号は公報記載のものを流用した。以下同様。)の外方にブレーキシュー11,11を設け、これらのブレーキシュー11,11を押すカム板12,12を取付けブレーキレバー16(第2図)の握り開放すると、ばね15,15によってカム板12,12が揺動し、ブレーキシュー11,11を従動軸6に押し付け、自動的にブレーキが作動し、回転カッターを停止させることができるというものである。

上記の安全装置は、同公報の第1図によれば、クラッチドラム3bの外周にブレーキライニング8を設け、レバー14(第3図)の握りを開放することにより、ブレーキライニング8がクラッチドラム3bに接し、更に可動接点13bの信号によって原動機が停止すので、回転カッタを停止させることができるというものである。

概要

自動ブレーキ機構25は、クラッチケース34内に一体形成したブレーキドラム部35と、クラッチドラム31に揺動可能に取付けるとともに、クラッチドラム31の回転数に応じた遠心力でスイングする遠心式のブレーキ揺動子36と、このブレーキ揺動子36をブレーキドラム部35へ付勢する弾性部材と、からなり、クラッチケース34に内蔵したものである。

回転数が下がると、自動でクラッチドラム及び刃具駆動軸の回転を瞬時に止める。刃具駆動軸を停止させる際に、手でブレーキレバーを操作する必要がなく、操作性の向上を図ることができる。ワイヤロッド通し孔を形成する必要がない。従って、防塵性並びに防水性の向上を図ることができる。

目的

そこで、本発明の目的は、運転の操作性の向上を図ることができ、防塵性並びに防水性の向上を図ることができ、生産コストを低減することができる刈払機を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

原動機と、この原動機の出力軸回転数が所定以上になったときに連結する遠心式クラッチと、回転力を伝える刃具駆動軸と、刈刃と、をこの順に備えた刈払機において、前記遠心式クラッチは、刃具駆動軸側に設けたクラッチドラムと、このクラッチドラム内に収納するとともに、前記原動機の出力軸側に設けた遠心式揺動子と、これらの遠心式の揺動子並びに前記クラッチドラムを一括囲うとともに、原動機ハウジングに連結したクラッチケースとからなり、このクラッチケース内に一体形成したブレーキドラム部と、前記クラッチドラムに揺動可能に取付けるとともに、クラッチドラムの回転数に応じた遠心力でスイングする遠心式のブレーキ揺動子と、このブレーキ揺動子を前記ブレーキドラム部へ付勢する弾性部材と、からなり、クラッチドラムの回転数が下がることに応じてブレーキ揺動子をブレーキドラム部に当てる構造の自動ブレーキ機構を、前記クラッチケースに内蔵したことを特徴とする刈払機。

請求項2

前記ブレーキ揺動子を、前記ブレーキドラム部廻り複数個等間隔で設けるとともに、隣り合うブレーキ揺動子に前記弾性部材を掛け渡したことを特徴とする請求項1記載の刈払機。

技術分野

0001

本発明は刈払機刈刃の回転を止めるブレーキに関する。

背景技術

0002

刈払機のブレーキには、例えば、実開昭51−53248号公報「刈払機に於ける回転カッター停止装置」や実開昭51−99039号公報「刈払機に於ける安全装置」に示されたものがある。上記の回転カッター停止装置は、同公報の第3図によれば、従動軸6(符号は公報記載のものを流用した。以下同様。)の外方にブレーキシュー11,11を設け、これらのブレーキシュー11,11を押すカム板12,12を取付けブレーキレバー16(第2図)の握り開放すると、ばね15,15によってカム板12,12が揺動し、ブレーキシュー11,11を従動軸6に押し付け、自動的にブレーキが作動し、回転カッターを停止させることができるというものである。

0003

上記の安全装置は、同公報の第1図によれば、クラッチドラム3bの外周にブレーキライニング8を設け、レバー14(第3図)の握りを開放することにより、ブレーキライニング8がクラッチドラム3bに接し、更に可動接点13bの信号によって原動機が停止すので、回転カッタを停止させることができるというものである。

発明が解決しようとする課題

0004

上記の構造では、作業者に常にブレーキレバー16を操作するという行動を強いるため、回転カッターを停止させるのに手間がかかる。また、ブレーキレバー16やワイヤなどの部品が必要で、部品点数が多くなり、生産コストが嵩む。

0005

上記の構造では、作業者は常にレバー14を操作する必要があり、原動機及び回転カッタを停止させるのに手間がかかり、操作性は低い。また、連杆16に連結する部品(ロッド13)をクラッチハウジング5に通す構造であり、通し穴に対して防塵対策防水対策を考慮する必要がある。さらに、レバー14に接続した連杆16の張り具合点検したり、調整する作業が発生し、手間である。

0006

そこで、本発明の目的は、運転の操作性の向上を図ることができ、防塵性並びに防水性の向上を図ることができ、生産コストを低減することができる刈払機を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するために請求項1では、原動機と、この原動機の出力軸回転数が所定以上になったときに連結する遠心式クラッチと、回転力を伝える刃具駆動軸と、刈刃と、をこの順に備えた刈払機において、遠心式クラッチは、刃具駆動軸側に設けたクラッチドラムと、このクラッチドラム内に収納するとともに、原動機の出力軸側に設けた遠心式揺動子と、これらの遠心式の揺動子並びにクラッチドラムを一括囲うとともに、原動機ハウジングに連結したクラッチケースとからなり、このクラッチケース内に一体形成したブレーキドラム部と、クラッチドラムに揺動可能に取付けるとともに、クラッチドラムの回転数に応じた遠心力でスイングする遠心式のブレーキ揺動子と、このブレーキ揺動子をブレーキドラム部へ付勢する弾性部材と、からなり、クラッチドラムの回転数が下がることに応じてブレーキ揺動子をブレーキドラム部に当てる構造の自動ブレーキ機構を、クラッチケースに内蔵したことを特徴とする。

0008

クラッチケースにクラッチドラムの回転数が下がることに応じてブレーキ揺動子をブレーキドラム部に当てる構造の自動ブレーキ機構を内蔵した。回転数が下がると、ブレーキ揺動子がブレーキドラム部を押付け、クラッチドラムは瞬時に止まるとともに、刃具駆動軸並びに刈刃も停止する。その結果、刃具駆動軸を停止させる際に、作業者は手でブレーキレバーを操作する必要はなく、操作性は向上する。

0009

また、クラッチケースに自動ブレーキ機構を内蔵したので、クラッチケースにブレーキを作動させるためのワイヤやロッドの通し孔を形成する必要がない。従って、防塵性並びに防水性は向上する。さらに、クラッチケースに自動ブレーキ機構を内蔵したので、ブレーキレバーやワイヤなどの部品を取付ける必要はなく、省くことができる。従って、生産コストの低減に繋がる。

0010

請求項2は、ブレーキ揺動子を、ブレーキドラム部廻り複数個等間隔で設けるとともに、隣り合うブレーキ揺動子に弾性部材を掛け渡したことを特徴とする。複数個のブレーキ揺動子の重量、及び複数個の弾性部材の重量を均等に配分し、回転の際のアンバランスを防止する。複数個のブレーキ揺動子を同期させることで、ブレーキ性能の向上を図る。

発明を実施するための最良の形態

0011

本発明の実施の形態を添付図に基づいて以下に説明する。なお、図面は符号の向きに見るものとする。図1は本発明に係る刈払機の使用状態を示す側面図であり、作業者Mが刈払機10を吊りベルト11で肩から吊り下げ、手で操作部12を握り、刈払い作業を行う状態を示す。13は刈刃である。

0012

図2図1の2部詳細図であり、刈払機10は、原動機21と、この原動機21の出力軸としてのクランクシャフト22の回転数が所定以上になったときに連結する遠心式クラッチ23と、回転力を伝える刃具駆動軸24と、刈刃13(図1参照)と、をこの順に備えるとともに、自動ブレーキ機構25を備えたものである。

0013

遠心式クラッチ23は、刃具駆動軸24側に設けたクラッチドラム31と、このクラッチドラム31内に収納するとともに、原動機21のクランクシャフト22側に設けた遠心式の揺動子32(図4参照)と、これらの遠心式の揺動子32並びにクラッチドラム31を一括囲うとともに、原動機ハウジング33に連結したクラッチケース34とからなる。

0014

自動ブレーキ機構25は、クラッチケース34内に一体形成したブレーキドラム部35と、クラッチドラム31に揺動可能に取付けるとともに、クラッチドラム31の回転数に応じた遠心力でスイングする遠心式のブレーキ揺動子36と、このブレーキ揺動子36をブレーキドラム部35へ付勢する弾性部材37(図3参照)と、からなり、クラッチケース34に内蔵したものである。38はストッパである。

0015

原動機21は、シリンダ41と、ピストン42と、クランクシャフト22と、点火プラグ43とを有する。44は燃料タンク、45はオイルタンク、46は始動装置である。クラッチドラム31は、伝達部47を筒状に形成し、この伝達部47の一端に接続部48を円盤状に一体に形成し、接続部48に連結軸49(図4参照)を取付けたものである。

0016

図3図2の3−3線断面図であり、ブレーキ揺動子36,36をブレーキドラム部35廻りに2個等間隔Lで設けるとともに、隣り合うブレーキ揺動子36,36に弾性部材37,37を掛け渡したことを示す。また、図3は連結軸49の中央にセレーション49aを形成し、刃具駆動軸24にセレーション24aを形成し、セレーション49aにセレーション24aを噛み合わせたことを示す。

0017

ブレーキ揺動子36は、弧状に本体51を形成し、この本体51の一端52に支承部53及び第1掛止孔54を形成し、他端55に第2掛止孔56を形成し、中央に係合部57をブレーキドラム部35に倣うように形成し、この係合部57に摩擦部材58を取付け、クラッチドラム31の接続部48に支軸59を取付け、支軸59に支承部53を取付けたものである。61は止め輪である。

0018

図4図2の4部断面図である。クラッチケース34は、ブレーキドラム部35の内面軸受部62を有し、軸受63,63を介して連結軸49を支持するものである。遠心式クラッチ23の揺動子32は、クランクシャフト22の回転数が所定以上になったときに揺動して一端64が伝達部47に当接し、クラッチドラム31に連結する。

0019

以上に述べた刈払機の作用を次に説明する。図5(a),(b)は本発明に係る刈払機の作用図である。(a)において、刈払機の自動ブレーキ機構25は、ブレーキ揺動子36,36でブレーキドラム部35を矢印,の如く押圧する。この状態から刈払い作業を行うには、まず、原動機を始動し、回転数を上げていく。

0020

(b)において、原動機の回転数が上り、引続いて遠心式クラッチ23のクラッチドラム31の回転数が上がると、ブレーキ揺動子36,36はブレーキドラム部35を滑りつつ、遠心力で支承部53,53を支持する支軸59,59を回転軸心として、他端55,55側が弾性部材37,37に抗して矢印,の如くスイングするので、摩擦部材58,58はブレーキドラム部35から離れる。その結果、回転数を更に上げることができるとともに、刃具駆動軸24を矢印の如く回転させることができる。その際、スイングしたブレーキ揺動子36,36は、ストッパ38,38に当接し、最大に開いた状態を一定に保つ。

0021

逆に、原動機の回転数を下げると、(a)に示すように弾性部材37,37の力F,Fによって他端55,55側が戻り、ブレーキ揺動子36,36の摩擦部材58,58でブレーキドラム部35を矢印,の如く押圧するので、クラッチドラム31の回転が瞬時に止まると同時に、刃具駆動軸24は瞬時に停止する。

0022

このように、遠心式クラッチ23のクラッチドラム31の回転数が下がることに応じてブレーキ揺動子36,36をブレーキドラム部35に当てる構造の自動ブレーキ機構25をクラッチケース34に内蔵したので、刃具駆動軸24の回転を止めるために手でブレーキ操作を行う必要はなく、運転の操作性の向上を図ることができる。

0023

また、自動ブレーキ機構25をクラッチケース34に内蔵したので、クラッチケース34にワイヤやロッドなどの部品を通すための通し孔を設ける必要はなく、防塵性並びに防水性の向上を図ることができる。

0024

さらに、自動ブレーキ機構25をクラッチケース34に内蔵したので、ブレーキ操作を行うための操作レバーやワイヤなどの部品を必要とせず、部品を省くことができる。従って、生産コストを低減することができる。

0025

その上、ブレーキ揺動子36,36をブレーキドラム部35廻りに2個等間隔で設けるとともに、隣り合うブレーキ揺動子36,36に弾性部材37,37を掛け渡したので、回転中心に対して部品の重量を均等に配分することができ、回転の際のアンバランスを防止することができる。

0026

加えて、ブレーキ揺動子36,36をブレーキドラム部35廻りに2個等間隔で設けるとともに、隣り合うブレーキ揺動子36,36に弾性部材37,37を掛け渡したので、コンパクト化を図ることができるとともに、ブレーキ揺動子36,36の同期を図ることができる。従って、確実なブレーキ動作を行うことができる。

0027

尚、本発明の実施の形態に示した図2のブレーキドラム部35はクラッチケース34に形成したが、クラッチケース34に限定せず、固定した部位であればよい。ブレーキ揺動子36,36をブレーキドラム部35廻りに2個設けたが、2個を超えてもよい。

発明の効果

0028

本発明は上記構成により次の効果を発揮する。請求項1では、刈払機のクラッチケース内に一体形成したブレーキドラム部と、遠心式クラッチのクラッチドラムに揺動可能に取付けるとともに、クラッチドラムの回転数に応じた遠心力でスイングする遠心式のブレーキ揺動子と、このブレーキ揺動子をブレーキドラム部へ付勢する弾性部材と、からなり、クラッチドラムの回転数が下がることに応じてブレーキ揺動子をブレーキドラム部に当てる構造の自動ブレーキ機構を、クラッチケースに内蔵し、回転数が下がると、自動でクラッチドラム及び刃具駆動軸の回転を瞬時に止める。その結果、刃具駆動軸を停止させる際に、作業者は手でブレーキレバーを操作する必要がなく、操作性の向上を図ることができる。

0029

また、クラッチケースに自動ブレーキ機構を内蔵したので、クラッチケースにブレーキを作動させるためのワイヤやロッドの通し孔を形成する必要がない。従って、防塵性並びに防水性の向上を図ることができる。さらに、クラッチケースに自動ブレーキ機構を内蔵したので、ブレーキレバーやワイヤなどの部品を取付ける必要はなく、これらの部品を省くことができる。従って、生産コストを低減することができる。

0030

請求項2では、ブレーキ揺動子を、ブレーキドラム部廻りに複数個等間隔で設けるとともに、隣り合うブレーキ揺動子に弾性部材を掛け渡したので、複数個のブレーキ揺動子の重量、及び複数個の弾性部材の重量を均等に配分し、回転の際のアンバランスを防止することができる。また、複数個のブレーキ揺動子を同期させることで、確実にブレーキを作動させることができる。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明に係る刈払機の使用状態を示す側面図
図2図1の2部詳細図
図3図2の3−3線断面図
図4図2の4部断面図
図5本発明に係る刈払機の作用図

--

0032

10…刈払機、13…刈刃、21…原動機、22…出力軸(クランクシャフト)、23…遠心式クラッチ、24…刃具駆動軸、25…自動ブレーキ機構、31…クラッチドラム、32…揺動子、33…原動機ハウジング、34…クラッチケース、35…ブレーキドラム部、36…ブレーキ揺動子、37…弾性部材、L…等間隔。

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