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図面 (4)

課題

色信号におけるS/N特性を向上した良好な画質を得ることができ、表示画像に適度なディテール感を出すことができる磁気記録再生装置を提供する。

解決手段

色信号レベル検出回路12にて検出した結果を元に、その色信号レベルに応じて、混変調成分を除去するLCR共振回路13をオンオフさせることにより、色信号の画質を向上させる。

概要

背景

従来から、記録媒体としてテープ状の記録媒体である磁気テープに対して、情報を記録再生する磁気記録再生装置は、一般家庭でも広く利用されている。この磁気記録再生装置においては、一般的に磁気テープへの情報記録の際に混変調が発生する。

この混変調として、周波数変調した輝度信号Yと低域変換した搬送色信号Cの2周波重畳記録することにより、電磁変換系のヒステリシス特性によってY±2Cの混変調成分が発生する。また、色信号記録電流値を増加していくことによって、Y±4Cや3Cの混変調成分も増加する。

ここで、Y±2Cは、1Hごとに位相反転する色信号と同じスペクトルになり、Yに対しては斜めのノイズとなって目立ちにくいのに対し、Y±4Cのスペクトルは、Yのスペクトルとなり縦線のノイズとして目立ちやすい。

このような混変調成分を除去するために、従来では、色信号の振幅レベルに関係なく常にノイズキャンセラにて混変調成分の周波数特性の効きを強くして、混変調成分を除去していた。

以下、従来の磁気記録再生装置について、図面を参照しながら説明する。図2は従来の磁気記録再生装置の構成を示すブロック図である。この磁気記録再生装置においては、図2に示すように、磁気テープ1に磁気記録された情報信号磁気ヘッド2がトレースし、磁気ヘッド2から出力される再生信号再生アンプ3にて増幅し、さらに反転現象対策高域フラットな周波数特性を得るために再生イコライザ及びピーキング手段4にて信号処理することにより、その出力として映像信号を得ている。

この映像信号を基にして、輝度信号を復調するためにFM復調手段5にて復調し、ディエンファシス手段6にて高域成分を減衰させ、ローパスフィルタLPF)7にて高域周波数成分を除去し、ノイズキャンセラ8にてノイズ成分を除去して、所望の再生輝度信号を得ている。

また、再生イコライザ及びピーキング手段4から得られた映像信号に対して、再生色信号処理回路11にて色信号処理することにより、再生色信号を得ている。この再生色信号とノイズキャンセラ8からの再生輝度信号とを加算器9にて加算することにより、再生映像信号を出力している。

概要

色信号におけるS/N特性を向上した良好な画質を得ることができ、表示画像に適度なディテール感を出すことができる磁気記録再生装置を提供する。

色信号レベル検出回路12にて検出した結果を元に、その色信号レベルに応じて、混変調成分を除去するLCR共振回路13をオンオフさせることにより、色信号の画質を向上させる。

目的

本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、色信号におけるS/N特性を向上した良好な画質を得ることができ、表示画像に適度なディテール感を出すことができる磁気記録再生装置を提供する。

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

磁気記録された情報に基づいて再生された映像信号色信号を処理して再生色信号を出力する再生色信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号の振幅レベルを検出する色信号レベル検出手段と、前記色信号レベル検出手段からの再生色信号の振幅レベルに応じて、混変調成分を除去する除去手段と、前記映像信号の輝度信号に対して前記除去手段による混変調成分の除去処理を施した再生輝度信号を出力する再生輝度信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号と前記再生輝度信号処理手段からの再生輝度信号とを加算して、再生映像信号を出力する加算手段とを備えた磁気記録再生装置

請求項2

磁気テープに磁気記録された情報に基づいて再生信号を取り出す磁気ヘッド手段と、前記磁気ヘッド手段からの再生信号を増幅する再生アンプ手段と、前記再生アンプ手段からの増幅再生信号に対して反転現象対策するとともに高域フラット周波数特性とした映像信号を出力する再生イコライザ及びピーキング手段と、前記再生イコライザ及びピーキング手段からの映像信号の色信号を処理して再生色信号を出力する再生色信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号の振幅レベルを検出する色信号レベル検出手段と、前記色信号レベル検出手段からの再生色信号の振幅レベルに応じて、混変調成分を除去する除去手段と、前記再生イコライザ及びピーキング手段からの映像信号を基にしてFM方式に従って輝度信号を復調するFM復調手段と、前記FM復調手段からの輝度信号に対して高域成分を減衰させるディエンファシス手段と、前記ディエンファシス手段からの出力信号に対して前記除去手段による混変調成分の除去処理を施した信号から、高域周波数成分を除去するローパスフィルタ手段と、前記ローパスフィルタ手段からの出力信号に対してノイズ成分を除去した再生輝度信号を出力するノイズキャンセラ手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号と前記ノイズキャンセラ手段からの再生輝度信号とを加算して、再生映像信号を出力する加算手段とを備えた磁気記録再生装置。

請求項3

除去手段を、混変調成分の除去処理として、その混変調成分に対応する共振周波数を有するLCR共振回路によるオンオフにより処理するよう構成したことを特徴とする請求項1または請求項2記載の磁気記録再生装置。

技術分野

0001

本発明は、テープ状の記録媒体である磁気テープに対して、情報を記録再生する磁気記録再生装置に関するものである。

背景技術

0002

従来から、記録媒体としてテープ状の記録媒体である磁気テープに対して、情報を記録再生する磁気記録再生装置は、一般家庭でも広く利用されている。この磁気記録再生装置においては、一般的に磁気テープへの情報記録の際に混変調が発生する。

0003

この混変調として、周波数変調した輝度信号Yと低域変換した搬送色信号Cの2周波重畳記録することにより、電磁変換系のヒステリシス特性によってY±2Cの混変調成分が発生する。また、色信号記録電流値を増加していくことによって、Y±4Cや3Cの混変調成分も増加する。

0004

ここで、Y±2Cは、1Hごとに位相反転する色信号と同じスペクトルになり、Yに対しては斜めのノイズとなって目立ちにくいのに対し、Y±4Cのスペクトルは、Yのスペクトルとなり縦線のノイズとして目立ちやすい。

0005

このような混変調成分を除去するために、従来では、色信号の振幅レベルに関係なく常にノイズキャンセラにて混変調成分の周波数特性の効きを強くして、混変調成分を除去していた。

0006

以下、従来の磁気記録再生装置について、図面を参照しながら説明する。図2は従来の磁気記録再生装置の構成を示すブロック図である。この磁気記録再生装置においては、図2に示すように、磁気テープ1に磁気記録された情報信号磁気ヘッド2がトレースし、磁気ヘッド2から出力される再生信号再生アンプ3にて増幅し、さらに反転現象対策高域フラットな周波数特性を得るために再生イコライザ及びピーキング手段4にて信号処理することにより、その出力として映像信号を得ている。

0007

この映像信号を基にして、輝度信号を復調するためにFM復調手段5にて復調し、ディエンファシス手段6にて高域成分を減衰させ、ローパスフィルタLPF)7にて高域周波数成分を除去し、ノイズキャンセラ8にてノイズ成分を除去して、所望の再生輝度信号を得ている。

0008

また、再生イコライザ及びピーキング手段4から得られた映像信号に対して、再生色信号処理回路11にて色信号処理することにより、再生色信号を得ている。この再生色信号とノイズキャンセラ8からの再生輝度信号とを加算器9にて加算することにより、再生映像信号を出力している。

発明が解決しようとする課題

0009

しかしながら上記のような従来の磁気記録再生装置では、色信号の振幅レベルに関係なく、常に一定のノイズキャンセル機能を混変調成分の周波数帯域に効かせており、混変調成分の任意周波数に対して除去効果を向上させるため、ノイズキャンセラにて、混変調成分の当該周波数に対する除去効果を強く効かせようとしても、どのような映像信号においても同じように強く効いてしまい、表示画像ディテール感がなくなってしまうという問題点を有していた。

0010

本発明は、上記従来の問題点を解決するもので、色信号におけるS/N特性を向上した良好な画質を得ることができ、表示画像に適度なディテール感を出すことができる磁気記録再生装置を提供する。

課題を解決するための手段

0011

上記の課題を解決するために本発明の磁気記録再生装置は、磁気記録された情報に基づいて再生された映像信号の色信号を処理して再生色信号を出力する再生色信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号の振幅レベルを検出する色信号レベル検出手段と、前記色信号レベル検出手段からの再生色信号の振幅レベルに応じて、混変調成分を除去する除去手段と、前記映像信号の輝度信号に対して前記除去手段による混変調成分の除去処理を施した再生輝度信号を出力する再生輝度信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号と前記再生輝度信号処理手段からの再生輝度信号とを加算して、再生映像信号を出力する加算手段とを備えた構成としたことを特徴とする。

0012

以上により、色信号レベル検出手段により色信号レベルを検出し、その振幅レベルが大きい時にのみ、除去手段にて輝度信号に対して混変調成分の周波数を除去することにより、色信号レベルが大きい場合には混変調成分を除去し、色信号レベルが小さい場合には輝度信号に影響を与えないようにすることができる。

発明を実施するための最良の形態

0013

本発明の請求項1に記載の磁気記録再生装置は、磁気記録された情報に基づいて再生された映像信号の色信号を処理して再生色信号を出力する再生色信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号の振幅レベルを検出する色信号レベル検出手段と、前記色信号レベル検出手段からの再生色信号の振幅レベルに応じて、混変調成分を除去する除去手段と、前記映像信号の輝度信号に対して前記除去手段による混変調成分の除去処理を施した再生輝度信号を出力する再生輝度信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号と前記再生輝度信号処理手段からの再生輝度信号とを加算して、再生映像信号を出力する加算手段とを備えた構成とする。

0014

請求項2に記載の磁気記録再生装置は、磁気テープに磁気記録された情報に基づいて再生信号を取り出す磁気ヘッド手段と、前記磁気ヘッド手段からの再生信号を増幅する再生アンプ手段と、前記再生アンプ手段からの増幅再生信号に対して反転現象を対策するとともに高域にフラットな周波数特性とした映像信号を出力する再生イコライザ及びピーキング手段と、前記再生イコライザ及びピーキング手段からの映像信号の色信号を処理して再生色信号を出力する再生色信号処理手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号の振幅レベルを検出する色信号レベル検出手段と、前記色信号レベル検出手段からの再生色信号の振幅レベルに応じて、混変調成分を除去する除去手段と、前記再生イコライザ及びピーキング手段からの映像信号を基にしてFM方式に従って輝度信号を復調するFM復調手段と、前記FM復調手段からの輝度信号に対して高域成分を減衰させるディエンファシス手段と、前記ディエンファシス手段からの出力信号に対して前記除去手段による混変調成分の除去処理を施した信号から、高域周波数成分を除去するローパスフィルタ手段と、前記ローパスフィルタ手段からの出力信号に対してノイズ成分を除去した再生輝度信号を出力するノイズキャンセラ手段と、前記再生色信号処理手段からの再生色信号と前記ノイズキャンセラ手段からの再生輝度信号とを加算して、再生映像信号を出力する加算手段とを備えた構成とする。

0015

請求項3に記載の磁気記録再生装置は、請求項1または請求項2記載の除去手段を、混変調成分の除去処理として、その混変調成分に対応する共振周波数を有するLCR共振回路によるオンオフにより処理するよう構成する。

0016

これらの構成によると、色信号レベル検出手段により色信号レベルを検出し、その振幅レベルが大きい時にのみ、除去手段にて輝度信号に対して混変調成分の周波数を除去することにより、色信号レベルが大きい場合には混変調成分を除去し、色信号レベルが小さい場合には輝度信号に影響を与えないようにする。

0017

以下、本発明の一実施の形態を示す磁気記録再生装置について、図面を参照しながら具体的に説明する。図1は本実施の形態の磁気記録再生装置の構成を示すブロック図である。図1において、1〜11は従来の磁気記録再生装置と同一の構成要素であり、本実施の形態の従来との相違点は、色信号レベル検出回路12とLCR共振回路13を追加している点である。

0018

磁気テープ1に磁気記録された情報信号を磁気ヘッド2がトレースし、磁気ヘッド2から出力される再生信号を再生アンプ3にて増幅し、さらに反転現象対策と高域にフラットな周波数特性を得るために、再生イコライザ及びピーキング手段4にて信号処理して映像信号を得て、この映像信号を基にして輝度信号を復調するためにFM復調手段5にて復調し、さらにディエンファシス手段6にて高域成分を減衰させ、ローパスフィルタ7にて高域周波数成分を除去し、ノイズキャンセラ8にて、ノイズ成分を除去して再生輝度信号として出力する。

0019

また、再生色信号処理回路11にて、再生イコライザ及びピーキング手段4からの映像信号に対して色信号処理した再生色信号を出力し、この再生色信号とノイズキャンセラ8からの再生輝度信号とを加算器9にて加算し再生映像信号として出力する。

0020

ここで、再生色信号処理回路11からの再生色信号に対して、その色信号の振幅レベルを、色信号レベル検出回路12にて検出し、色信号の振幅レベルが大きい時には、LCR共振回路13をオンさせて、ディエンファシス手段6からの出力信号に対して、LCR共振回路13の共振周波数に対応する混変調の周波数成分を取り除く。

0021

一方、色信号の振幅レベルが小さい時には、LCR共振回路13をオフさせて、ディエンファシス手段6からの出力信号に対しては作用しないようにすることにより、輝度信号に影響を与えないようにする。

0022

このように処理された再生映像信号が、装置の出力信号として加算器9から出力されている。以上のように構成された磁気記録再生装置について、具体的な混変調成分を取り除く動作の一例を、図3を用いて以下に説明する。

0023

ディエンファシス手段6にて高域成分を減衰させた後、ローパスフィルタ7にて高域周波数成分を除去するが、周波数特性を補正するために、その間にてアンプ及び周波数特性補正回路14で補正を行う。

0024

アンプ及び周波数特性補正回路14は、トランジスタQ1〜Q3と、抵抗R1、R5〜R7、R10〜R14と、コンデンサC2〜C4及びコイルL2とから構成されている。このアンプ及び周波数特性補正回路14のトランジスタQ1のベースとトランジスタQ2のコレクタとの間に、コイルL1とコンデンサC1と抵抗R2にて直列接続のLCR共振回路13の一端を接続する。

0025

また、LCR共振回路13の逆側の一端と、色信号レベル検出回路12での検出結果を元にエミッタ接地されているトランジスタQR1をオン/オフさせるスイッチ回路15のトランジスタQR1のコレクタとを接続する。

0026

これにより、色信号レベル検出回路12で検出した色信号の振幅レベルが大きい時には、スイッチ回路15内のトランジスタQR1がオンするため、LCR共振回路13がオンしてグランドに接続されLCRによるトラップが入る。一方、色信号の振幅レベルが小さい時には、スイッチ回路15内のトランジスタQR1がオフするため、LCR共振回路13はオフして動作しない。

0027

LCR共振回路13は、混変調を取り除くためY±2Cの周波数成分が共振するようにする。すなわち、約1.2MHzの周波数にピークがくるようにLCR共振回路13のコイルL1とコンデンサC1と抵抗R2の定数を設定する。

0028

以上のように、本実施の形態によれば、色信号レベルを検出して、その振幅レベルが大きい時にのみ、混変調成分の周波数をLCR共振回路にて除去することにより、色信号レベルが大きい場合には混変調成分を除去し、色信号レベルが小さい場合には輝度信号に影響を与えないようにし、色信号にてS/N特性を良好とし表示画像の画質を向上させることができるという効果がある。

0029

尚、以上に説明した磁気記録再生装置では、LCR共振回路13の周波数成分がY±2C、つまり約1.2MHz付近にピークがくるようにした場合で例を示したが、更にY±4C、つまり約2.5MHz付近や3C、つまり約4.5MHz付近のいずれかの1つもしくは組み合わせて成分を除去するようにしても良い。

発明の効果

0030

以上のように本発明によれば、色信号レベル検出手段により色信号レベルを検出し、その振幅レベルが大きい時にのみ、除去手段にて輝度信号に対して混変調成分の周波数を除去することにより、色信号レベルが大きい場合には混変調成分を除去し、色信号レベルが小さい場合には輝度信号に影響を与えないようにすることができる。

0031

そのため、色信号におけるS/N特性を向上した良好な画質を得ることができ、表示画像に適度なディテール感を出すことができる。

図面の簡単な説明

0032

図1本発明の実施の形態の磁気記録再生装置の構成を示すブロック図
図2従来の磁気記録再生装置の構成を示すブロック図
図3本発明の実施の形態の磁気記録再生装置における要部構成例を示す回路

--

0033

1磁気テープ
2磁気ヘッド
3再生アンプ
4再生イコライザ及びピーキング手段
5FM復調手段
6ディエンファシス手段
7ローパスフィルタ(LPF)
8ノイズキャンセラ
9加算器
10 再生輝度信号処理回路
11再生色信号処理回路
12色信号レベル検出回路
13LCR共振回路
14アンプ及び周波数特性補正回路
15 スイッチ回路

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