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技術 単軌条運搬機のブレーキ構造

出願人 光永産業株式会社
発明者 松本公旭
出願日 2000年11月21日 (19年7ヶ月経過) 出願番号 2000-354279
公開日 2002年5月31日 (18年0ヶ月経過) 公開番号 2002-155974
状態 未査定
技術分野 高架鉄道・ロープ鉄道 他の鉄道方式 鉄道車両用制御装置 ブレーキ装置
主要キーワード 拡式ブレーキ ブレーキ解除装置 最終軸 デイスクブレーキ 牽引台車 ブレーキスプリング ブレーキ解放状態 乗用台車
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年5月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

本発明は、単軌条運搬機において、その生命である制動装置を軽量で複数個装備して、安全性の高い制動装置を提供するものである。

解決手段

エンジンより動力伝達され、減速機最終軸駆動輪を設けてレールに配した穴やラックに駆動輪の突起ピン等が噛合して推力を得る単軌条運搬機において、動力車の減速機の中間軸及び牽引台車増速装置の中間軸にはブレーキドラム10を設け、ドラム10の内側には拡張してブレーキドラム内周摩擦力によって制動力を得る内拡式ブレーキ9と、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材押し付け制動を得る上記内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキ11を持ち、エンジンから減速機の動力を係脱するクラッチ装置と、クラッチ装置に連動して作動する内拡式ブレーキ9と、この内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキ11を前記クラッチ装置とは別の手動レバーによって作動させるよう構成した単軌条運搬機のブレーキ構造

概要

背景

単軌条運搬機ブレーキ装置としては、点検交換等が容易な内拡式ブレーキが一般的に知られている。又、近年では林業土木建設業現場で、人員輸送の手段として単軌条運搬機が利用される機会が多くなっている。これに伴い、ブレーキ装置の安全性がさらに要求されるようになっている。このために、ブレーキ装置の大型化、電磁ブレーキ油圧ブレーキを用いたブレーキ装置の採用により、ブレーキ容量を上げることが出来るように改良が進んできている。

しかし、急傾斜地走行する単軌条運搬機では、機体の重量が増加すればそのまま牽引能力の低下となるため、前記のようなブレーキの採用による機体の重量の増加には限界がある。さらには、電磁ブレーキや油圧ブレーキは、日常作業員による点検が困難という欠点がある。

人員輸送用として使用される単軌条運搬機は、動力車乗用台車を連結した構成が一般的である。この場合、動力車の制動装置は、駐車用と停止用が兼用されており、発進停止装置の動作に連動してエンジン動力減速装置に係脱するクラッチ装置ブレーキ解除装置が動作する構成であって、停止操作をするとクラッチが「切」、ブレーキが「入」状態になるものである。

動力車に牽引される乗用台車にもブレーキ装置が設けられているが、これは、駐車用或いは非常停止用として手動レバーによって作動するものが一般的である。このため、動力車のブレーキシュー摩耗する等のトラブルが発生した場合、停止は乗用台車のブレーキ装置に頼らざるを得ない。乗用台車のブレーキ装置が不調の場合は、停止装置が無く降下してしまう欠点がある。

これらの欠点を解消するには、ブレーキ装置を複数個装備すれば良いが、重量アップコストアップとなり十分に対応が出来ていない現状がある。

概要

本発明は、単軌条運搬機において、その生命である制動装置を軽量で複数個装備して、安全性の高い制動装置を提供するものである。

エンジンより動力伝達され、減速機最終軸駆動輪を設けてレールに配した穴やラックに駆動輪の突起ピン等が噛合して推力を得る単軌条運搬機において、動力車の減速機の中間軸及び牽引台車増速装置の中間軸にはブレーキドラム10を設け、ドラム10の内側には拡張してブレーキドラム内周摩擦力によって制動力を得る内拡式ブレーキ9と、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材押し付け制動を得る上記内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキ11を持ち、エンジンから減速機の動力を係脱するクラッチ装置と、クラッチ装置に連動して作動する内拡式ブレーキ9と、この内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキ11を前記クラッチ装置とは別の手動レバーによって作動させるよう構成した単軌条運搬機のブレーキ構造

目的

本発明は、単軌条運搬機において、その生命である制動装置を軽量で複数個装備して、安全性の高い制動装置を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

エンジンより動力伝達され、減速機最終軸駆動輪を設けてレールに配した穴やラックに駆動輪の突起ピン等が噛合して推力を得る単軌条運搬機において、減速機の中間軸にはブレーキドラムを設け、ドラムの内側には拡張してブレーキドラム内周摩擦力によって制動力を得る内拡式ブレーキと、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材押し付け制動を得る上記内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを持つことを特徴とする単軌条運搬機のブレーキ構造

請求項2

エンジンから減速機の動力を係脱するクラッチ装置と、クラッチ装置に連動して作動する内拡式ブレーキを設けると共に、この内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを設け、前記クラッチ装置とは別のレバーによって作動させるよう構成したことを特徴とする請求項1に記載の単軌条運搬機のブレーキ構造。

請求項3

動力車によって牽引される台車に設けた制動輪と制動輪の回転を適宜に増速する増速装置の中間軸には請求項1に記載のブレーキ装置と同様のブレーキ装置を設けたことを特徴とする請求項1に記載の単軌条運搬機のブレーキ構造。

技術分野

0001

本発明に係る単軌条運搬機ブレーキ構造は、単軌条運搬機の制動装置に関するもので、その生命である制動装置を、軽量にして複数個装備して、動力車及び台車の重量を大幅に増加させずにエンジン負荷を最小限に押さえ点検整備交換等の保守を容易に出来るようにした安全性の高い制動装置を提供するものである。

背景技術

0002

単軌条運搬機のブレーキ装置としては、点検、交換等が容易な内拡式ブレーキが一般的に知られている。又、近年では林業土木建設業現場で、人員輸送の手段として単軌条運搬機が利用される機会が多くなっている。これに伴い、ブレーキ装置の安全性がさらに要求されるようになっている。このために、ブレーキ装置の大型化、電磁ブレーキ油圧ブレーキを用いたブレーキ装置の採用により、ブレーキ容量を上げることが出来るように改良が進んできている。

0003

しかし、急傾斜地走行する単軌条運搬機では、機体の重量が増加すればそのまま牽引能力の低下となるため、前記のようなブレーキの採用による機体の重量の増加には限界がある。さらには、電磁ブレーキや油圧ブレーキは、日常作業員による点検が困難という欠点がある。

0004

人員輸送用として使用される単軌条運搬機は、動力車に乗用台車を連結した構成が一般的である。この場合、動力車の制動装置は、駐車用と停止用が兼用されており、発進停止装置の動作に連動してエンジン動力減速装置に係脱するクラッチ装置ブレーキ解除装置が動作する構成であって、停止操作をするとクラッチが「切」、ブレーキが「入」状態になるものである。

0005

動力車に牽引される乗用台車にもブレーキ装置が設けられているが、これは、駐車用或いは非常停止用として手動レバーによって作動するものが一般的である。このため、動力車のブレーキシュー摩耗する等のトラブルが発生した場合、停止は乗用台車のブレーキ装置に頼らざるを得ない。乗用台車のブレーキ装置が不調の場合は、停止装置が無く降下してしまう欠点がある。

0006

これらの欠点を解消するには、ブレーキ装置を複数個装備すれば良いが、重量アップコストアップとなり十分に対応が出来ていない現状がある。

発明が解決しようとする課題

0007

本発明は、単軌条運搬機において、その生命である制動装置を軽量で複数個装備して、安全性の高い制動装置を提供するものである。

課題を解決するための手段

0008

本発明に係る単軌条運搬機のブレーキ構造は、動力車の動力伝達系統中間軸及び動力車に牽引された乗用台車の動力伝達系統の中間軸に、それぞれブレーキドラムを設けて、ドラム内周にブレーキシューが拡張する内拡式ブレーキ装置とドラム外周を締め付ける帯び摩擦ブレーキ装置を装備したブレーキ構造である。

0009

請求項1に記載の発明は、エンジンより動力伝達され、減速機最終軸駆動輪を設けてレールに配した穴やラックに駆動輪の突起ピン等が噛合して推力を得る単軌条運搬機において、減速機の中間軸にはブレーキドラムを設け、ドラムの内側には拡張してブレーキドラム内周の摩擦力によって制動力を得る内拡式ブレーキと、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材押し付け制動を得る上記内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを持つことを特徴とする単軌条運搬機のブレーキ構造である。

0010

請求項2に記載の発明は、エンジンから減速機の動力を係脱するクラッチ装置と、クラッチ装置に連動して作動する内拡式ブレーキを設けると共に、この内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを設け、前記クラッチ装置とは別のレバーによって作動させるよう構成したことを特徴とする請求項1に記載の単軌条運搬機のブレーキ構造である。

0011

請求項3に記載の発明は、動力車によって牽引される台車に設けた制動輪と制動輪の回転を適宜に増速する増速装置の中間軸には請求項1に記載のブレーキ装置と同様のブレーキ装置を設けたことを特徴とする請求項1に記載の単軌条運搬機のブレーキ構造である。

発明を実施するための最良の形態

0012

本発明の技術的思想は、実施例において具体化された次に記載の特徴を有するものである。

0013

実施例の単軌条運搬機のブレーキ構造は、減速機の中間軸にはブレーキドラムを設け、ドラムの内側には拡張してブレーキドラム内周の摩擦力によって制動力を得る内拡式ブレーキと、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材を押し付けて制動を得る上記内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを持つものである。

0014

動力車においては、エンジンから減速機の動力を係脱するクラッチ装置に連動して作動する内拡式ブレーキを設けると共に、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材を押し付けて制動を得る前記の内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを設け、前記クラッチ装置とは別の手動レバーによって作動させるものでる。

0015

前記の動力車によって牽引される台車においては、動力車によって牽引される台車に設けた制動輪と制動輪の回転を適宜に増速する増速装置の中間軸に、ブレーキドラムを設け、ドラムの内側には拡張してブレーキドラム内周の摩擦力によって制動力を得る内拡式ブレーキと、ブレーキドラムの外側の全面又は一部に摩擦材を押し付けて制動を得る上記内拡式ブレーキとは別の摩擦ブレーキを持ち、前記の内拡式ブレーキを駐車停車用の手動レバーによって作動させ、この手動レバーとは別の手動レバーによって摩擦ブレーキを作動させるものである。

0016

添付図面は、単軌条運搬機のブレーキ構造の実施例について図示している。図1は、単軌条運搬機のブレーキ構造を示す牽引車の動力伝達系統図、図2は、単軌条運搬機のブレーキ構造を示す乗用台車の動力伝達系統図、図3は、作動状態を示すブレーキ装置の側面図、図4は、開放状態にしているブレーキ装置の側面図、図5は、動力車に乗用台車を連結し、クラッチレバーと駐停車用ブレーキと摩擦ブレーキ装置の手動レバーを備えた単軌条運搬機の側面図をそれぞれ示すものである。

0017

図5に示すごとく単軌条運搬機は、動力車とこれによって牽引される乗用台車により構成されている。動力車は、エンジン1から遠心クラッチ3を経由して、減速装置2に動力伝達され、最終軸4にはレールに噛合して推力を得る駆動輪5で構成された単軌条運搬機であって、動力を係脱するクラッチレバー6を備え、クラッチレバー「入」の状態では、スロットルワイヤー7が引かれて、エンジン1の回転数が上昇して遠心クラッチ3より減速装置2に動力伝達される。クラッチレバー6が「切」の状態では、スロットルワイヤー7が戻され、エンジン1の回転が降下して遠心クラッチ3の動力が離脱する。

0018

減速装置2の中間軸には遠心ブレーキ8と内拡式ブレーキ9を設けてあり、内拡式ブレーキドラム10の外周には収縮により内拡式ブレーキドラム10を締め付ける摩擦ブレーキ装置11を設けてある。クラッチレバー6が「入」の状態では、スロットルアーム12に発進カム15が係合して、スロットルアーム12の回転が固定される。スロットルアーム12によってブレーキアーム13は、ブレーキスプリング14の押圧力に抗して、ブレーキ解放状態に固定される。

0019

図3に基づいて、ブレーキ装置の作動する状態を説明すれば、クラッチレバー6が「切」の状態では、スロットルアーム12と発進カム15が離脱して、スロットルアーム12が戻され、ブレーキアーム13はブレーキスプリング14の押圧力で回動し、ブレーキシュー16が拡張し、ブレーキドラム10との摩擦力で制動力を発生する。

0020

図4図5に基づいて、ブレーキ装置の開放状態を説明すれば、内拡式ブレーキドラム10の外周を締め付ける摩擦ブレーキ装置11は、内拡式ブレーキとは別の駐停車用ブレーキとして構成し、運転席サイドブレーキとして設けた摩擦ブレーキの手動レバー17aを引くとブレーキドラム10の外周を締め付け制動力を得る。手動レバー17aを戻すとブレーキシュー16の片側に設けた引っ張りスプリング18によってブレーキ状態開放する構成になっている。

0021

動力車に牽引される台車の架台は、レールに噛合する制動輪と制動輪の回転を適宜に増速させる増速装置を備えており、増速装置の中間軸には遠心ブレーキ8と内拡式ブレーキ9を設け、内拡式ブレーキドラム10の外周には収縮してドラム外周との摩擦力によって制動力を得る摩擦ブレーキ装置11を設けている。内拡式ブレーキ9は、台車の側方に設けた手動レバー19を引くことにより作動し、ブレーキドラム外周を締め付けるブレーキは、もう一つ別系統に設けた摩擦ブレーキ装置11の手動ブレーキ17bを引くことによって作動する構成にしてある。

0022

実施例では摩擦ブレーキ装置11は、帯ブレーキを示してあるが、ブレーキドラムに円盤を取り付け、円盤の片側又は両面の一部又は全面に摩擦材を押し付けるようにしたデイスクブレーキを使用してもよい。又ブレーキの作動については、実施例は人力によるサイドブレーキを示してあるが、油圧空気圧、或いは電気を動力として制動するように構成しても効果は同様である。

発明の効果

0023

本発明は、請求項1乃至請求項3の各項に記載の構成により次に記載の効果を奏するものである。

0024

本発明のブレーキ構造は、動力伝達系統の中間軸に設けた内拡式ブレーキドラムの外周に摩擦ブレーキを追加するだけでよく、軽量で機体の重量をあまり増加させることなく制動効果を得る事が出来る。このため制動装置は、構造が簡単であるから軽量であり、点検整備も容易である。

0025

内拡式ブレーキのブレーキシューが摩耗しても、手動操作によりドラム外周のブレーキが機能するので安全性が倍増する効果がある。

0026

ドラム外周ブレーキを設けたことにより、動力車と台車の双方駐車ブレーキを連動させる事が出来る。ドラム外周ブレーキを緊急ブレーキとして電気的に作動させる事も可能になり、複数の機能を備えた単軌条運搬機を提供出来るものである。

図面の簡単な説明

0027

図1単軌条運搬機のブレーキ構造を示す牽引車の動力伝達系統図
図2単軌条運搬機のブレーキ構造を示す乗用台車の動力伝達系統図
図3作動状態のブレーキ装置の側面図
図4開放しているブレーキ装置の側面図
図5動力車に乗用台車を連結し、クラッチレバーとブレーキ装置の手動レバーを備えた単軌条運搬機の側面図

--

0028

1...エンジン
2...減速装置
3...遠心クラッチ
4...最終軸
5...駆動輪
6...クラッチレバー
7...スロットルワイヤー
8...遠心ブレーキ
9...内拡式ブレーキ
10...ブレーキドラム
11...摩擦ブレーキ装置
12...スロットルアーム
13...ブレーキアーム
14...ブレーキスプリング
15...発進カム
16...ブレーキシュー
17a,17b...摩擦ブレーキの手動レバー
18...引っ張りスプリング
19...駐停車ブレーキの手動レバー
20...制動輪
21...増速装置

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