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技術 建築工事の施工情報提供方法

出願人 杉野貞一
発明者 杉野貞一
出願日 2000年10月4日 (19年2ヶ月経過) 出願番号 2000-305094
公開日 2002年4月12日 (17年8ヶ月経過) 公開番号 2002-108977
状態 未査定
技術分野 コンクリート打設にともなう現場作業 特定用途計算機 閉回路テレビジョンシステム
主要キーワード 編集コンピュータ 建築場所 工事区分 施工主 編集済みデータ 自動プログラム 施工情報 工事施工
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年4月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

住宅や店舗などの建物工事の状況を画像情報として逐次提供する。

解決手段

情報提供者は、顧客となる個人から対象となる建物の指定を受け、顧客IDとパスワードを設定して顧客にパスワードを提供する。情報提供者は、ウェブサーバに顧客ID毎の記憶領域を設定し、当該記憶領域を対応するパスワードで保護する。情報提供者は、適時、建築中の建物の全体、部分、作業内容カメラで記録する。収録した動画像静止画像電子化され、ウェブサーバの記憶領域に送られる。顧客はインターネットを通じてウェブサーバにアクセスして、画像情報を閲覧する。

概要

背景

個人が自分の住宅を建築するのは一生に一回あるかないかのことであり、自分の生活様式に合った新しい家に住めるという期待と共に、自分が考えた通りの建物が完成するかどうかという不安も伴う。また個人が店舗を建てるときも同様で、特に飲食関係や衣料関係の店舗では、細部造りにも個性を出したいと考えることが多い。住宅や店舗の建築には通常数週間から数ヶ月を必要とするので、施工主である個人は、工事進捗状況や実際に行われている工事の内容を逐次知りたいと考えるのが自然である。

また、自分の住宅や店舗を建築しようとする個人は、ある程度の年齢に達しているのが普通であるから、それぞれが固有の生活様式を持っており、その生活様式に適合した建物を建てようとする。ところが施工主である個人は、どのような建物が自分の生活様式に適しているかや、工事の手順などについての知識を十分に持ち合わせていないのが普通である。そのため、建築の途中において建物の姿を逐次確認し、自分の意図と異なる建物になるおそれがあるときは、その旨を早い段階で施工業者に伝えることが必要になる。このためには、できるだけ頻繁に工事現場に行って、建物の姿を確認する必要がある。

このようなことから、住宅や店舗を建てている個人は、工事が行われている間、頻繁に工事現場を訪れ、工事の状況を自分の目で確認したいと考えるが、一般的には自分の住宅や店舗を新しく建てようとする個人は、働き盛り年代であることが多く、仕事も忙しい。そのため個人が工事現場を見ることができるのは、工事が行なわれていない夜間であったり、休日であったりすることが多く、特に工事現場と現在の住居とが離れているときは、頻繁に工事現場を訪れることも困難になる。

そのため、施工主である個人は、実際に行われている工事方法を確認することができず、また内装外装が行われてしまうと、その間にどのような工事が行なわれたかを確認することもできない。

更に、地震等の災害時において建物が倒壊した場合など、建物が設計通り施工されたかどうかの疑念が生ずることがある。また雨漏りが生じたり、断熱性遮音性が十分でないと感じたときに、設計通りの工事が行なわれたかどうかに疑念を持つこともある。このような場合に、その工事内容を確認するには、建物の一部を取り壊して隠れた部分の構造を見る必要があり、手間も費用もかかる。このような施工不良は、専門家建築途中の工事を確認すれば容易に判明するが、小規模な個人の建築物において現実にそのようなことを十分に行なうのは、事実上不可能である。

概要

住宅や店舗などの建物の工事の状況を画像情報として逐次提供する。

情報提供者は、顧客となる個人から対象となる建物の指定を受け、顧客IDとパスワードを設定して顧客にパスワードを提供する。情報提供者は、ウェブサーバに顧客ID毎の記憶領域を設定し、当該記憶領域を対応するパスワードで保護する。情報提供者は、適時、建築中の建物の全体、部分、作業内容カメラで記録する。収録した動画像静止画像電子化され、ウェブサーバの記憶領域に送られる。顧客はインターネットを通じてウェブサーバにアクセスして、画像情報を閲覧する。

目的

そこでこの発明は、主として新たに住宅や店舗を建築する個人を対象として、その建物の工事の進捗状況や工事内容に関する情報を逐次提供することにより、頻繁に現場に行くことができない施工主に、工事の進行及び内容の把握を常に行なうことができるようにすると共に、将来建物の建築工事について疑念が生じたような場合にも、工事が適正に行なわれたかどうかを確認することが可能な技術手段を提供することを課題としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

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請求項1

顧客から未施工ないし施工途中建物の指定を受けて当該顧客にパスワードを提供し、ウェブサーバ上に前記パスワードで保護された記憶領域を設定し、上記指定された建物の工事施工状態を経時的に動画像及び/又は静止画像として撮影し、前記画像を撮影日及び建物の部分ないし工事区分検索語として抽出可能な画像データとして順次ウェブサーバ上の前記領域に置くことを特徴とする、建築工事施工情報提供方法

請求項2

工事が終了したあと、当該工事に対応する記憶領域の情報を外部記録媒体に記録して顧客に提供する、請求項1記載の建築工事の施工情報提供方法。

技術分野

0001

この発明は、建物、特に個人施工主となる一般住宅店舗などの比較的小規模な建物の建築工事において、その工事進捗状況及び工事内容画像情報として逐次施工主である顧客に提供する方法に関するものである。

背景技術

0002

個人が自分の住宅を建築するのは一生に一回あるかないかのことであり、自分の生活様式に合った新しい家に住めるという期待と共に、自分が考えた通りの建物が完成するかどうかという不安も伴う。また個人が店舗を建てるときも同様で、特に飲食関係や衣料関係の店舗では、細部造りにも個性を出したいと考えることが多い。住宅や店舗の建築には通常数週間から数ヶ月を必要とするので、施工主である個人は、工事の進捗状況や実際に行われている工事の内容を逐次知りたいと考えるのが自然である。

0003

また、自分の住宅や店舗を建築しようとする個人は、ある程度の年齢に達しているのが普通であるから、それぞれが固有の生活様式を持っており、その生活様式に適合した建物を建てようとする。ところが施工主である個人は、どのような建物が自分の生活様式に適しているかや、工事の手順などについての知識を十分に持ち合わせていないのが普通である。そのため、建築の途中において建物の姿を逐次確認し、自分の意図と異なる建物になるおそれがあるときは、その旨を早い段階で施工業者に伝えることが必要になる。このためには、できるだけ頻繁に工事現場に行って、建物の姿を確認する必要がある。

0004

このようなことから、住宅や店舗を建てている個人は、工事が行われている間、頻繁に工事現場を訪れ、工事の状況を自分の目で確認したいと考えるが、一般的には自分の住宅や店舗を新しく建てようとする個人は、働き盛り年代であることが多く、仕事も忙しい。そのため個人が工事現場を見ることができるのは、工事が行なわれていない夜間であったり、休日であったりすることが多く、特に工事現場と現在の住居とが離れているときは、頻繁に工事現場を訪れることも困難になる。

0005

そのため、施工主である個人は、実際に行われている工事方法を確認することができず、また内装外装が行われてしまうと、その間にどのような工事が行なわれたかを確認することもできない。

0006

更に、地震等の災害時において建物が倒壊した場合など、建物が設計通り施工されたかどうかの疑念が生ずることがある。また雨漏りが生じたり、断熱性遮音性が十分でないと感じたときに、設計通りの工事が行なわれたかどうかに疑念を持つこともある。このような場合に、その工事内容を確認するには、建物の一部を取り壊して隠れた部分の構造を見る必要があり、手間も費用もかかる。このような施工不良は、専門家建築途中の工事を確認すれば容易に判明するが、小規模な個人の建築物において現実にそのようなことを十分に行なうのは、事実上不可能である。

発明が解決しようとする課題

0007

以上のようなことから、住宅や店舗を建築している個人が自ら工事現場に行って、工事の進捗状況や作業内容を確認することは、仕事等の関係で現実には不可能なことが多く、また必ずしも建築の専門家でない個人が工事のどの段階でどの部分を見るべきかについて、十分な知識を有してない場合が多く、せっかく現場に行って工事を確認しても、その適否を判断できない場合がほとんどである。

0008

そこでこの発明は、主として新たに住宅や店舗を建築する個人を対象として、その建物の工事の進捗状況や工事内容に関する情報を逐次提供することにより、頻繁に現場に行くことができない施工主に、工事の進行及び内容の把握を常に行なうことができるようにすると共に、将来建物の建築工事について疑念が生じたような場合にも、工事が適正に行なわれたかどうかを確認することが可能な技術手段を提供することを課題としている。

課題を解決するための手段

0009

この発明では、建物を建築しようとする又は建築途中の主として個人に、建築中の建物の全体及び部分の画像情報を、インターネットを通じて、基本的には日を単位として経時的に提供する。情報提供者は、顧客となる個人から対象となる建物(その建築場所を含む)の指定を受け、顧客IDとパスワードを設定して顧客にパスワードを提供する。この手続ネットワークを通じて行なうことができる。建物の指定を受けた情報提供者は、ウェブサーバ3に指定された建物毎の、すなわち顧客ID毎の記憶領域を設定し、当該記憶領域を対応するパスワードで保護する。

0010

そして情報提供者は、工事が行われている間、適時工事現場に行って建築中の建物の全体及び部分並びに行われている作業の状態をビデオカメラで記録する。ビデオカメラに代えて適宜スチルカメラで記録してもよい。更に必要に応じて、施工者による作業内容の説明を音声データとして記録することも可能である。

0011

収録した動画像静止画像及び付加的な音声データは電子化され、編集コンピュータ4で工事現場毎に編集される。この編集作業は、動画像を予め定めた区分毎、例えば建物の領域区分工事区分毎に分割し、個々のデータに撮影日時と区分を示す情報及び要すれば必要な検索情報を付加することにより行われる。編集済のデータは、編集コンピュータにネットワーク接続されている前記ウェブサーバ3の対応する記憶領域に転送される。

0012

個々の建物の建築現場は、顧客IDと関連付けられており、画像情報及び付加的な音声情報は、顧客IDを参照して当該顧客のパスワードで保護された記憶領域内に転送する。

0013

ウェブサーバ3はインターネットに常時接続されており、顧客はクライアントコンピュータ8からインターネットを通じてウェブサーバにアクセスする。ウェブサーバにはホームページが設置されており、このホームページに用意されたテキストボックスにパスワードを入力することにより、当該パスワードで保護された領域のデータを呼び出すことができるようになる。顧客はクライアントコンピュータ8から撮影日時及び画像の区分を用いて当該領域内のデータを検索して、クライアントコンピュータに読み込む。これにより顧客は建築物の工事の進捗状態や建物の各部分で行われている工事内容などを時間遅れなく、かつ場所も制約されることなく入手することができる。

0014

画像情報の収集及び編集された画像情報のウェブサーバ上への配信は、日単位程度の間隔で行う。そうすれば顧客は自宅に戻ったときに、一日毎の工事内容を確認することができる。また工事中の建物の情報は、ウェブサーバ3の記憶領域に記録された状態となっているため、顧客は必要に応じて過去のデータを呼び出すこともでき、所望する建物の部分について、経時的な工事の進行を一覧することもできる。

0015

工事が終了して建物が完成したら、パスワードで保護された領域毎の記録情報CD−ROM等の記録媒体に記録して顧客に提供する。顧客は情報提供者から提供された記録媒体をいつでも見ることができ、これによって建築物が完成した後であっても、工事内容を確認することができる。そのため、いわゆる手抜き工事などが行われたときは、その事実を証明する資料ともなり得、不正な工事を予防する効果も期待できる。

発明を実施するための最良の形態

0016

以下、図面に示す実施例を参照して、この発明の実施形態を説明する。図1は情報提供者が設置するハードウェア構成を示した図である。情報提供者は、ルータ1及びネットワークハブ2を介してインターネットに接続されたウェブサーバ3を設置する。このウェブサーバのデータ記憶領域は、数百から数千ギガバイトである。情報提供者は、また必要な台数編集用コンピュータ4を設置し、自動プログラムにより又はオペレータによって画像の編集作業を行なう。編集用コンピュータ4はネットワークハブ2を介してウェブサーバ3に接続される。

0017

編集用コンピュータ4にはDVビデオデッキ5、イメージスキャナ6、CD−R装置7が接続され、更に必要により静止画入力用メモリカードスロット音声入力装置なども接続される。

0018

撮影担当者は、動画収録用のデジタルビデオカメラや静止画収録用のデジタルカメラ携帯して指定された工事現場を回り、予め定められた手順に従って動画及び静止画の撮影を行なう。通常一人の撮影担当者が複数の工事現場を回って画像を収録し、収録したデータをDVビデオデッキ5を介して編集用コンピュータ4に入力する。イメージスキャナ6は建築図面仕上り外観を示すパースなどを読み込むために用いられる。またCD−R装置7は、工事が完成したあと又は適時工事現場毎の画像データを光ディスクに書き込むために用いられる。

0019

図2は情報提供者への顧客の登録方法を示す図である。顧客はクライアントコンピュータ8からウェブサーバ3上のホームページにアクセスし、返信用メールアドレスと工事現場の所在地とを示す情報をインターネットを通じてウェブサーバ3に送る。ウェブサーバ3は受け取った情報を記憶すると共に、新規の顧客IDを作成し、プリンタ9でハードコピーを出力する。

0020

出力されたハードコピーは撮影担当者に渡され、撮影担当者はハードコピーに表示された建築現場を示す情報に従って建築現場を探し、スチル写真を撮影して、その画像情報に顧客IDを添付してウェブサーバ3に送る。ウェブサーバ3はその画像情報をメールでクライアント送り、クライアントはその画像情報から工事現場を確認して、確認情報をウェブサーバ3に送る。

0021

ウェブサーバ3は、この確認情報を受けてその顧客(工事現場毎の顧客)に対するパスワードを設定し、ハードディスク上に当該パスワードで保護された記憶領域を設定し、顧客情報を出力すると共に、編集用コンピュータに転送する。出力された顧客データは、撮影担当者に回され、撮影担当者は工事の予定日時などに合せて撮影予定を立てる。さらに、アクセス用のURLとパスワードを顧客にメールで送付する。

0022

図3は情報の提供手順を示す図である。撮影担当者が現場の施工業者などから入手した図面などの画像データは、イメージスキャナ6から編集用コンピュータ4に入力される。また撮影した動画は、DVビデオデッキ5を介して編集用コンピュータ4に入力される。

0023

編集用コンピュータ4はオペレータの操作の下で、予め定められた手順に従って入力されたデータの編集を行なう。この編集作業は、例えば入力されたデータに撮影日情報を添付し、データを顧客ID毎に分割し、建物の全体及び各部分を一連のデータとして入力された動画を建物の外観及び内部の部屋単位などに分割して、それぞれの分割されたデータに顧客IDや区分を示すインデックスを添付する。更に、工事の内容が電気工事であるとか内装工事であるとかの、工事区分を示すインデックスを添付する。また冗長データがあればそれを削除し、別途音声データなどが入力されたときは、その音声データを関連する画像データにリンクする。

0024

このようにしてデータの編集が終了したら、編集済みデータを顧客IDをキーとして、当該顧客IDに対応するウェブサーバ3上の記憶領域に転送する。この作業は原則として日単位で行なわれ、従ってウェブサーバ上の顧客毎の記憶領域には、一日毎に新しい画像データが追加記録されることになる。

0025

顧客は適時インターネットを通じてウェブサーバ3にアクセスすることにより、当該顧客のパスワードで保護された領域内のデータを閲覧することができる。このデータは撮影日及び建物の部分毎に区分されているから、顧客は毎日更新されるこれらの情報を必要に応じて確認することができる。また編集者は一連の動画データの中から代表的な画像を静止画像として選択しておくことができ、そのような静止画像を併用すれば、クライアントコンピュータに送るデータ量を低減して、顧客が新たに記録された動画情報の中から特に興味のある情報のみを閲覧することができるようになる。

0026

建築工事が完了したら、最終的な画像データがウェブサーバに登録され、当該建物のために設定されたウェブサーバ上の記憶領域のデータが編集コンピュータ4を介してCD−R装置7に送られ、CD−ROMに記録される。このCD−ROMには、指定された建物の工事の全情報が収録されており、かつそれらの情報は日時や工事区分、建物の部分などのインデックスに基づいて検索可能になっている。作成されたCD-ROMは、郵送等により顧客に送付される。

図面の簡単な説明

0027

図1情報提供者のハードウェア構成図
図2顧客の登録手続を示す説明図
図3画像情報の提供手続を示す説明図

--

0028

1ルータ
2ネットワークハブ
3ウェブサーバ
4編集用コンピュータ
5 DVビデオデッキ
6イメージスキャナ
7 CD−R装置
8クライアントコンピュータ
9 プリンタ

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