図面 (/)

技術 電動スライドドアの制御装置

出願人 KYB株式会社
発明者 八巻信一
出願日 2000年9月28日 (20年3ヶ月経過) 出願番号 2000-296012
公開日 2002年4月10日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2002-106252
状態 未査定
技術分野 ウイング用動力操作機構 車両のドア
主要キーワード 必要空間 開き度合い モータ負荷電流 閉鎖移動 開移動 ドア端 連続発生回数 開放移動
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年4月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

簡単な構成で挟み込みを防止できる電動スライドドア制御装置を提供する。

解決手段

スライドドアの制御装置であって、メインスイッチ2により作動されるコントローラ1と、ドア移動条件成立したことを判別する判別手段と、モータ電流を所定時間検知して挟み込みを検知する挟み込み検知手段と、窓が開いているときの移動により腕、手、指などの挟み込みを防止する全開位置調節手段とを備え、ドアの移動条件が成立したことを条件にドアを移動させ、挟み込みを検知したときドアを反転させ、全開位置調節手段が作動したときドアを停止するパワーアシストモードと、メインスイッチをオフして手動でスライドドアを移動させるオフモードと、パワーアシストモードにおいてドアの移動条件が不成立に変化したとき該ドアの移動を停止するドア停止状態モードとを備えた。

概要

背景

従来の電動スライドドア制御装置においては、スライドドアによる挟み込みを検出するためドア端部の弾性体内部に4個の電極を配置した感圧センサが使用されている。この感圧センサは、スライドドアが人物などを挟んで圧縮したときに内部の電極を接触させることにより挟み込みが発生したことを検知している。

また、ドアの位置を検知するためパルスセンサを使用し、ドアの移動に応じて発するパルスカウントしてドアの位置を検知している。

概要

簡単な構成で挟み込みを防止できる電動スライドドアの制御装置を提供する。

スライドドアの制御装置であって、メインスイッチ2により作動されるコントローラ1と、ドアの移動条件成立したことを判別する判別手段と、モータ電流を所定時間検知して挟み込みを検知する挟み込み検知手段と、窓が開いているときの移動により腕、手、指などの挟み込みを防止する全開位置調節手段とを備え、ドアの移動条件が成立したことを条件にドアを移動させ、挟み込みを検知したときドアを反転させ、全開位置調節手段が作動したときドアを停止するパワーアシストモードと、メインスイッチをオフして手動でスライドドアを移動させるオフモードと、パワーアシストモードにおいてドアの移動条件が不成立に変化したとき該ドアの移動を停止するドア停止状態モードとを備えた。

目的

本発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的は、簡単な構成で挟み込みを防止できる電動スライドドアの制御装置を提供するにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

モータ駆動力を受けて開閉移動するスライドドア制御装置であって、メインスイッチにより作動され前記スライドドアの開閉を制御するコントローラと、前記スライドドアの移動条件成立したことを判別する判別手段と、前記モータの電流を所定時間検知してスライドドアによる挟み込みを検知する挟み込み検知手段と、前記スライドドアの窓が開いているときの該スライドドアの開移動により腕、手、指などの挟み込みを防止する窓の開度位置調節手段とを備え、前記メインスイッチをオンして前記判別手段により前記スライドドアの移動条件が成立したことを条件に該スライドドアを移動させるとともに前記挟み込み検知手段が挟み込みを検知したとき該スライドドアの移動方向を反転させ、前記窓の開度位置調節手段が作動したとき該スライドドアの移動を停止するパワーアシストモードと、前記メインスイッチをオフして手動で前記スライドドアを移動させるオフモードと、前記パワーアシストモードにおいて前記判別手段が前記スライドドアの移動条件が不成立に変化したと判別したとき該スライドドアの移動を停止するドア停止状態モードとを備えたことを特徴とする電動スライドドアの制御装置。

請求項2

挟み込み検知手段は、スライドドアが閉移動中にモータの負荷電流を所定時間カウントして過負荷状態が継続したときスライドドアを開放方向に反転させ、スライドドアが挟み込み未検出位置を通過したとき無効化されてスライドドアを全閉位置まで移動させることを特徴とする請求項1記載の電動スライドドアの制御装置。

請求項3

コントローラは、全開位置スイッチ又は全閉位置スイッチが動作したときモータの接続を閉方向又は開方向に切り換えることを特徴とする請求項1又は2記載の電動スライドドアの制御装置。

技術分野

0001

本発明は、車両用スライドドアを自働開閉する電動スライドドア制御装置に関する。

背景技術

0002

従来の電動スライドドアの制御装置においては、スライドドアによる挟み込みを検出するためドア端部の弾性体内部に4個の電極を配置した感圧センサが使用されている。この感圧センサは、スライドドアが人物などを挟んで圧縮したときに内部の電極を接触させることにより挟み込みが発生したことを検知している。

0003

また、ドアの位置を検知するためパルスセンサを使用し、ドアの移動に応じて発するパルスカウントしてドアの位置を検知している。

発明が解決しようとする課題

0004

これらの感圧センサ及びパルスセンサは何れもコストが高いという問題があり、より低廉で挟み込みを防止できる電動スライドドアの制御装置の開発が要望されている。

0005

本発明は、上記の事情に鑑みてなされたもので、その目的は、簡単な構成で挟み込みを防止できる電動スライドドアの制御装置を提供するにある。

課題を解決するための手段

0006

この課題を解決するために請求項1の発明が採った手段は、実施例で使用する符号を付して説明すると、モータ3の駆動力を受けて開閉移動するスライドドアの制御装置であって、メインスイッチ3により作動され前記スライドドアの開閉を制御するコントローラ1と、前記スライドドアの移動条件成立したことを判別する判別手段と、前記モータの電流を所定時間検知してスライドドアによる挟み込みを検知する挟み込み検知手段と、前記スライドドアの窓が開いているときの該スライドドアの開移動により腕、手、指などの挟み込みを防止する窓の開度位置調節手段とを備え、前記メインスイッチをオンして前記判別手段により前記スライドドアの移動条件が成立したことを条件に該スライドドアを移動させるとともに前記挟み込み検知手段が挟み込みを検知したとき該スライドドアの移動方向を反転させ、前記窓の開度位置調節手段が作動したとき該スライドドアの移動を停止するパワーアシストモードと、前記メインスイッチをオフして手動で前記スライドドアを移動させるオフモードと、前記パワーアシストモードにおいて前記判別手段が前記スライドドアの移動条件が不成立に変化したと判別したとき該スライドドアの移動を停止するドア停止状態モードとを備えたところに特徴を有する。

0007

請求項2の発明の挟み込み検知手段は、スライドドアが閉移動中にモータ3の負荷電流を所定時間カウントして過負荷状態が継続したときスライドドアを開放方向に反転させ、スライドドアが挟み込み未検出位置を通過したとき無効化されてスライドドアを全閉位置まで移動させるところに特徴を有する。

0008

請求項3の発明のコントローラは、全開位置スイッチ又は全閉位置スイッチが動作したときモータの接続を閉方向又は開方向に切り換えるところに特徴を有する。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下、本発明の一実施例につき図面を参照して説明する。先ず図1において、車両のハンドル部にはコントローラ1を作動状態にするメインスイッチ2が配置されている。このコントローラ1の入力側には図1に示すように、次の情報が入力されている。イグニッションスイッチ、車内操作スイッチ、内側ドアハンドルスイッチ、外側ドアハンドルスイッチ、ドアロック信号チャイルドロック信号ドア全閉位置信号、挟み込み未検出位置信号窓開時、ドア全開位置信号、ドア全開位置信号、チェンジレバーP又はN、パーキングブレーキオン、ブレーキペダルオン、車速エンジン回転数電源電圧

0010

本実施例においては、スライドドアは次の3種類の動作モードで開閉移動される。
[1]パワーアシストモード
[2]オフモード
[3]ドア停止状態モード
以下、「パワーアシストモード」から順次説明する。
[1]パワーアシストモード
このモードにおいては、コントローラ1が制御状態となって、スライドドアはモータにより自動的に開閉される。即ち、メインスイッチ2がオンすると、コントローラ1が制御状態となり、駆動クラッチがセットされる。つぎに、ドア操作スイッチを1秒間押すと、モータが回転してスライドドア4が開閉動作される。そして、下記の条件が満足したときスライドドアの開閉動作可能な状態になる(図2STEP1)。この状態になったとき「パワーアシストモード動作条件が成立した」と云う。

0011

ドア全閉位置信号=オン
ドアロック開状態
電源電圧=10V以上
エンジン回転数=0
エンジン回転数 >0の場合、車速<3km/hで、下記のいずれかがオン状態である。
a)チェンジレバーP又はN
b)パーキングブレーキオン
c)ブレーキペダルオン
ドア操作スイッチはハンドル部及びスライドドアの内側及び外側に取着されている。

0012

スライドドア4は図3に示すように車体5のレールに沿って移動する。その移動範囲図4に示す。そして、移動範囲の3箇所に位置スイッチを取付けている。即ち、全閉位置6に位置スイッチ6A、挟み込み未検出位置7に位置スイッチ7A、全開位置8に位置スイッチ8Aを設けている。

0013

これら位置スイッチ6A,7A,8Aは、車体5側に取付けられており、スライドドア4が通過するときにローラーにより作動される。

0014

このパワーアシストモードには、挟み込み検出手段が設けられている。これは、スライドドア4が閉鎖動作中に、人又は物体を挟み込むことを検出するものである。この状態ではモータ3がロックされた状態になるので、モータ3の負荷電流が増加する。このモータ3の負荷電流を所定時間カウントして過負荷状態が継続したときスライドドア4による挟み込みが発生したと判断する(図2STEP3)。

0015

本実施例においては、
モータ負荷電流変位=5A以上
監視周期=10ms
連続発生回数=10回
で挟み込みが発生したと判断する。

0016

挟み込み検出手段が「挟み込み」を検出したときは、スライドドア4を反転してスライドドア4を開放させる。

0017

この挟み込み検出手段は、「全開位置8」から「挟み込み未検出位置7」に至る区間(B+C)において動作する。そして、「挟み込み未検出位置7」を通過して位置スイッチ7Aが動作した後(区間A)は、無効化されてスライドドア4は「全閉位置6」まで移動され、位置スイッチ6Aが作動したときに停止する。

0018

このパワーアシストモードには、窓の開度位置調節手段20が設けられている。これは、図5図7に示すように、スライドドア4の窓9が開いた状態でスライドドア4が開動作しているときに、腕、手又は指を挟むことを防止するためスライドドア4の開き位置を調節するものである。

0019

この窓の開度位置調節手段20は、窓9に車両の前部側が低く後部側に至るに従って順次高くなるように斜めに取着された磁性体21と、車体5に取付けた磁気センサ22とから構成されている。窓9が全閉の場合は、スライドドア4は位置スイッチ8Aが動作するまで開く。

0020

窓9が開かれている場合は、開きの距離に応じて磁性体21と磁気センサ22が交差する位置が変化して、この磁気センサ22が動作した時点でスライドドア4は停止する(図2STEP4)。図6に示すように窓9が大きく開かれている場合は、スライドドア4の移動距離が少ない状態で磁気センサ22が作動されスライドドア4が停止される。この場合、スライドドア4と窓9との間には、斜線で示す広い空間が確保される。

0021

また、図7に示すように窓9の開きが少ない場合は、スライドドア4の移動距離が全開位置8に近い位置で磁気センサ22が作動して、スライドドア4が停止される。この場合、スライドドア4と窓9との間には、斜線で示す小さい空間が確保される。何れの場合にも、必要空間が確保されるので、腕、手又は指が挟まれることはない。

0022

尚、コントローラ1は、スライドドア4の閉鎖移動が完了して全閉位置スイッチ6Aが動作したとき、或いは、スライドドア4の開放移動が完了して全開位置スイッチ8A、窓の開度位置調節装置20が動作したときモータ3の接続をそれぞれ開方向又は閉方向に切り換えるので、ドア操作スイッチを操作すれば自動的に開放移動或いは閉鎖移動が行われる。

0023

次に「オフモード」について説明する。このモードでは、コントローラ1では制御せず、全て手動でスライドドア4を開閉する。これには2つのケースがある。まず、第1のケースはメインスイッチ2がオフの場合(図8STEP11)である。この状態ではドア駆動クラッチはオフ状態にある。

0024

第2のケースは、「パワーアシストモード」において「パワーアシストモード動作条件が不成立に変わった」場合である(図8STEP12)。

0025

次に「ドア停止状態モード」について説明する(図2STEP5)。このドア停止状態モードでは、メインスイッチ2はオン状態であり、駆動クラッチがセットされているので、スライドドア4は手動では動かない。この状態になる第1のケースは、パワーアシストモードでドア動作中に「パワーアシストモード動作条件が不成立になった」ときであり、第2のケースは、ドア動作異常を検出したときである(図2STEP6)。尚、ドア動作中にモータ負荷電流が20A以上の状態が1秒間継続した場合ドア動作異常と判断する。

0026

これら3モードの移行図を図9に示す。図中、
メインスイッチ=オフ→オンかつパワーアシスト動作条件成立
メインスイッチ=オン→オフ
パワーアシスト動作条件=成立→不成立
ドア閉動作時の挟み込み検出で、ドア開動作
ドア動作中の動作異常検出
この「ドア停止状態モード」から「パワーアシストモード」に復帰させるには次のステップによる。
(1)メインスイッチ2をオフにしてオフモードにする。
(2)手動でドア4を全閉位置に移動させる。
(3)パワーアシストモード動作条件を成立させる。
(4)メインスイッチ2をオンにする。

0027

尚、パワーアシストモードでドア動作中に「パワーアシストモード動作条件が不成立」になったときの処理は図10により行われる。図中、◎は、閉動作続行する。全閉位置で動作停止し、パワーアシストモード動作条件が不成立ならば、「オフモード」とする。○は、ドア動作を停止し、「ドア停止状態モード」とする。×は、ドア動作を停止し、「オフモード」とする。

0028

上記実施例においては、次の効果を奏するものである。
(1)挟み込み検出手段は、モータ3の負荷電流を所定時間カウントする構成としたので、従来の感圧センサを使用する構成に比して著しく簡単になり、コストを低減できる。
(2)窓の開度位置調節手段20を、窓9に取着され車両の前部側が低く後部側に至るに従って順次高くなる傾斜した磁性体21と、車体5に取付けた磁気センサ22とから構成したので、構造が簡単であり、コストを低減できる。
(3)磁性体21を窓9に斜めに取付けたので、窓9の開き度合いに応じてスライドドア4の停止位置を自在に選択でき、しかも、必要空間が確保されるので、腕、手又は指が挟まれることはない。

発明の効果

0029

請求項1の発明は、モータの駆動力を受けて開閉移動するスライドドアの制御装置であって、メインスイッチにより作動され前記スライドドアの開閉を制御するコントローラと、前記スライドドアの移動条件が成立したことを判別する判別手段と、前記モータの電流を所定時間検知してスライドドアによる挟み込みを検知する挟み込み検知手段と、前記スライドドアの窓が開いているときの該スライドドアの開移動により腕、手、指などの挟み込みを防止する窓の開度位置調節手段とを備え、前記メインスイッチをオンして前記判別手段により前記スライドドアの移動条件が成立したことを条件に該スライドドアを移動させるとともに前記挟み込み検知手段が挟み込みを検知したとき該スライドドアの移動方向を反転させ、前記窓の開度位置調節手段が作動したとき該スライドドアの移動を停止するパワーアシストモードと、前記メインスイッチをオフして手動で前記スライドドアを移動させるオフモードと、前記パワーアシストモードにおいて前記判別手段が前記スライドドアの移動条件が不成立に変化したと判別したとき該スライドドアの移動を停止するドア停止状態モードとを備えたので、簡単な構成で挟み込みを防止でき、しかもコストを低減できるという効果を奏するものである。

0030

請求項2の発明は、挟み込み検知手段は、スライドドアが閉移動中にモータの負荷電流を所定時間カウントして過負荷状態が継続したときスライドドアを開放方向に反転させ、スライドドアが挟み込み未検出位置を通過したとき無効化されてスライドドアを全閉位置まで移動させるので、簡単な構成でスライドドアによる挟み込みを確実に防止することができ、コストを低減し得るという効果を奏するものである。

0031

請求項3の発明のコントローラは、全開位置スイッチ又は全閉位置スイッチが動作したときモータの接続を閉方向又は開方向に切り換えるので、ドア操作スイッチの構造を簡単になし得るという効果を奏するものである。

図面の簡単な説明

0032

図1コントローラの構成を示す図である。
図2フローチャートである。
図3位置スイッチの概要を示す図で、(a)は側面図、(b)は縦断正面図である。
図4スライドドアの移動範囲を示す図である。
図5窓の開度位置調節装置を示す図である。
図6窓が広く開放されている場合の全開位置を示す図である。
図7窓が小さく開放されている場合の全開位置を示す図でである。
図8フローチャートである。
図93モードの移行図である。
図10ドア動作中に「パワーアシストモード動作条件が不成立」になったときの処理を示す図である。

--

0033

1コントローラ
2メインスイッチ
3モータ
4スライドドア
5 車体
20 窓の開度位置調節装置
21磁性体
22 磁気センサ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 本田技研工業株式会社の「 容器収納構造」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題・解決手段】車両の前後方向に移動可能なスライドドアの内装部材に形成された容器収納構造は、上方に開口した収納空間を形成する底壁部及び周壁部を含む。前記周壁部は、前記前後方向で前側の壁部の少なくとも... 詳細

  • 株式会社城南製作所の「 車両用ロック装置」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】簡素な構成でラッチの回動位置に対するスイッチの検出タイミングのバラツキを抑制することができる車両用ロック装置を提供する。【解決手段】車両用ロック装置100は、車体に固定されるベース1と、ベース... 詳細

  • 三井金属アクト株式会社の「 ドアロック装置」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】低コストでドアのガタつきを防止することのできるドアロック装置を提供する。【解決手段】ドアロック装置は、ストライカ溝から進入するストライカによって押圧されて回転し、ストライカをハーフラッチ位置で... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ