図面 (/)

技術 折り畳み式足場台および該足場台を連結してなる足場

出願人 ジー・オー・ピー株式会社
発明者 千田豊治高岡勝荒木公一
出願日 2000年9月29日 (21年1ヶ月経過) 出願番号 2000-299342
公開日 2002年4月10日 (19年7ヶ月経過) 公開番号 2002-106165
状態 特許登録済
技術分野 足場
主要キーワード 耐圧縮荷重 室内作業 組み合わせ式 組合わせ式 把手孔 足場台 立方体形 壁面作業
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年4月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

建築工事現場室内作業現場などで使用でき、とくに狭い場所における建物天井、壁面などの内外装装工事電気配線などの作業で使用するのに好適な荷重に対して安定した構造の折り畳み式足場台および該足場台を連結してなる足場を提供する。

解決手段

角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネル内方へ屈曲自在に形成され、内方へ屈曲した状態で内側から支持してなることを特徴とする。

概要

背景

従来、建物天井、壁面などの内外装装工事電気配線など、最大高さが2m程度の高所作業には、長方形状天板にステップをそなえた梯子状主脚を折り畳み可能に設けた可搬式足場台が使用されている(実開昭6−56321号公報)が、この形式の足場台は、とくに、室内やベランダなど、狭い場所における天井、壁面などの内装工事に使用しようとする場合には、サイズの点で、その場所での設置が難しい場合が少なくない。

この問題を解決するために、発明者の一部は、とくに狭い場所における建物の天井、壁面などの内外装装工事や電気配線などの高所作業で使用するのに好適な足場台として、互いに係合または嵌合可能な立方体形状または直方体形状の足場台要素からなり、これらの足場台要素を互いに連結、組合わせて形成する組合わせ式足場台を提案した(特願2000−226706号)。

概要

建築工事現場室内作業現場などで使用でき、とくに狭い場所における建物の天井、壁面などの内外装装工事や電気配線などの作業で使用するのに好適な荷重に対して安定した構造の折り畳み式足場台および該足場台を連結してなる足場を提供する。

角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネル内方へ屈曲自在に形成され、内方へ屈曲した状態で内側から支持してなることを特徴とする。

目的

本発明は、上記の組み合わせ式足場台の改良としてなされたものであり、その目的は、足場台要素を折り畳み式に構成して狭い場所への搬入性、狭い場所での組立容易性をさらに改善するとともに、荷重に対して安定した構造として、さらに安全性を改善した折り畳み式足場台および該折り畳み式足場台を連結してなる足場を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネル内方へ屈曲自在に形成され、内方へ屈曲した状態で内側から支持してなることを特徴とする折り畳み式足場台。

請求項2

角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネルが内方へ屈曲自在に形成され、該2つの側面パネルを内方へ屈曲した状態で、内側から頂面部または底面部から延出する他の対向する2つの側面パネルの側縁部で支持したことを特徴とする折り畳み式足場台。

請求項3

角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネルが内方へ屈曲自在に形成され、該2つの側面パネルを内方へ屈曲した状態で、内側から頂面部または底面部から延出する内方へ屈曲した形状に形成された他の対向する2つの側面パネルの側縁部で支持したことを特徴とする折り畳み式足場台。

請求項4

前記4つの側面パネルのうち対向する2つの側面パネルは、頂面部、底面部の両方に取り付けられ、内方へ屈曲自在に形成して頂面部、底面部の間で折り畳み立ち上げを可能とし、他の対向する2つの側面パネルは、頂面部または底面部に取り付けられ、頂面部または底面部に沿って回動折り畳みを可能とし、頂面部と底面部とを離間させて頂面部、底面部の両方に取り付けられた2つの側面パネルを立ち上げ、頂面部または底面部に取り付けられた他の2つの側面パネルを折り畳み状態から回動させて、前記対向する2つの側面パネルの内側を他の対向する2つの側面パネルの側縁部で支持するよう構成したことを特徴とする請求項2または3記載の折り畳み式足場台。

請求項5

前記請求項1〜4のいずれかに記載の折り畳み式足場台を連結して構成した足場

技術分野

0001

本発明は、建築工事現場室内作業現場などで使用され、とくに住宅内や狭い場所における天井、壁面などの内外工事配線工事、その他の作業において使用される折り畳み式足場台および該折り畳み式足場台を連結してなる足場に関する。

背景技術

0002

従来、建物の天井、壁面などの内外装装工事や電気配線など、最大高さが2m程度の高所作業には、長方形状天板にステップをそなえた梯子状主脚を折り畳み可能に設けた可搬式足場台が使用されている(実開昭6−56321号公報)が、この形式の足場台は、とくに、室内やベランダなど、狭い場所における天井、壁面などの内装工事に使用しようとする場合には、サイズの点で、その場所での設置が難しい場合が少なくない。

0003

この問題を解決するために、発明者の一部は、とくに狭い場所における建物の天井、壁面などの内外装装工事や電気配線などの高所作業で使用するのに好適な足場台として、互いに係合または嵌合可能な立方体形状または直方体形状の足場台要素からなり、これらの足場台要素を互いに連結、組合わせて形成する組合わせ式足場台を提案した(特願2000−226706号)。

発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、上記の組み合わせ式足場台の改良としてなされたものであり、その目的は、足場台要素を折り畳み式に構成して狭い場所への搬入性、狭い場所での組立容易性をさらに改善するとともに、荷重に対して安定した構造として、さらに安全性を改善した折り畳み式足場台および該折り畳み式足場台を連結してなる足場を提供することにある。

課題を解決するための手段

0005

上記の目的を達成するための、本発明の請求項1による折り畳み式足場台は、角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネル内方へ屈曲自在に形成され、内方へ屈曲した状態で内側から支持してなることを特徴とする。

0006

請求項2による折り畳み式足場台は、角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネルが内方へ屈曲自在に形成され、該2つの側面パネルを内方へ屈曲した状態で、内側から頂面部または底面部から延出する他の対向する2つの側面パネルの側縁部で支持したことを特徴とする。

0007

請求項3による折り畳み式足場台は、角形の頂面部および底面部から延出する対向する2つの側面パネルが内方へ屈曲自在に形成され、該2つの側面パネルを内方へ屈曲した状態で、内側から頂面部または底面部から延出する内方へ屈曲した形状に形成された他の対向する2つの側面パネルの側縁部で支持したことを特徴とする。

0008

請求項4による折り畳み式足場台は、請求項2または3において、前記4つの側面パネルのうち対向する2つの側面パネルは頂面部、底面部の両方に取り付けられ、内方へ屈曲自在に形成して頂面部、底面部の間で折り畳み立ち上げを可能とし、他の対向する2つの側面パネルは、頂面部または底面部に取り付けられ、頂面部または底面部に沿って回動折り畳みを可能とし、頂面部と底面部とを離間させて頂面部、底面部の両方に取り付けられた2つの側面パネルを立ち上げ、頂面部または底面部に取り付けられた他の2つの側面パネルを折り畳み状態から回動させて、前記対向する2つの側面パネルの内側を他の対向する2つの側面パネルの側縁部で支持するよう構成したことを特徴とする。

0009

また、本発明による足場は、請求項1〜4のいずれかに記載の折り畳み式足場台を連結して構成したことを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0010

以下、本発明の折り畳み式足場台および足場の構成、使用方法などを図面により説明する。なお、これらの態様は、本発明の好ましい一実施態様を説明するためのものであり、これによって本発明が制限されるものではない。

0011

本発明の折り畳み式足場台は、例えば図2にみられるように、角形、好ましくは正方形状、長方形状の頂面部2および底面部3の側辺部または内部から延出する対向する2つの側面パネル4A、4Bが内方へ屈曲自在に形成され、内方へ屈曲した状態で内側から適宜の手段により支持し、屈曲状態を保持するようにしてなることを特徴とする。

0012

本発明の好ましい態様においては、折り畳み式足場台は、図2に示すように、角形の頂面部2および底面部3の側辺部または内部から延出する対向する2つの側面パネル4A、4Bが内方へ屈曲自在に形成され、図6に示すように、該2つの側面パネル4A、4Bを内方へ屈曲した状態で、内側から頂面部2または底面部3の側辺部または内部から延出する他の対向する2つの側面パネル5A、5Bの側縁部で支持する。この場合、図6に示すように、2つの側面パネル4A、4Bの側縁部またはその近傍を、他の対向する2つの側面パネル5A、5Bの側縁部で支持し、突き合わせ部Tを形成するよう構成するのが好ましい。

0013

本発明においては、前記のように、2つの側面パネル4A、4Bを内方へ屈曲した状態で、内側から頂面部2または底面部3から延出する他の対向する2つの側面パネル5A、5Bの側縁部で支持する場合、他の対向する2つの側面パネル5A、5Bは、図6に示すように、内方へ屈曲した形状に形成されるのが最も好ましいが、他の対向する2つの側面パネル5A、5Bは、図9に示すように、平面形状に形成することもでき、外方へ屈曲した形状、またはその他の形状の側面パネル(図示せず)を使用することも可能である。

0014

以下、本発明の折り畳み式足場1の好ましい実施形態について説明すると、折り畳み式足場台1において、図2〜4に示すように、対向する2つの側面パネル4A、4Bは、頂面部2および底面部3の両側辺部に取り付けられ、中央に位置する屈曲部6において内方へ屈曲自在に形成され、頂面部2および底面部3の間で折り畳み(図2)および立ち上げ(図3)が可能となっている。

0015

他の対向する2つの側面パネル5A、5Bは、図3〜5に示すように、好ましくは頂面部2の側辺部に取り付けられ、その中央部が内方へ固定した角度で屈曲した形状に形成され、頂面部2の裏側に沿って回動折り畳みを可能に構成されている。このため、頂面部2および底面部3は、折り畳まれた側面パネルを収納し得る空間部11、10(図4〜5)を有するよう、例えば、頂面部2、底面部3共に、それぞれ頂面および底面が閉じた箱形、または頂面部2は頂面が閉じた箱形で、底面部3は底面が開放された枠形(図4)に形成されるのが好ましい。

0016

本発明の折り畳み式足場1の組み立ては、まず、図1に示すように、側面パネル4A、4B、5A、5Bを折り畳んで、頂面部2と底面部3とを重ねた状態から、図2に示すように、頂面部2の把手孔12により頂面部2を上方へ持ち上げ、頂面部2と底面部3とを離間させて頂面部2および底面部3の側辺部に取り付けられた2つの側面パネル4A、4Bを立ち上げる。

0017

側面パネル4A、4Bの立ち上げによって、頂面部2の裏側に沿って折り畳まれている側面パネル5A、5B(図4)は、図3に示すように、重力により下方へ回動させる(図5の矢印X方向)。

0018

この場合、図7に示すように、頂面部2、底面部3の両方に取り付けられ、中央部で内方へ屈曲自在に形成された対向する2つの側面パネル4A、4Bの下部に突条7を設けることもでき、2つの側面パネル5A、5Bを折り畳み状態から回動させた際、突条7を底面部3の側辺部3A内側に係止させると、図8および図6に示すように、2つの側面パネル4A、4Bの側縁部またはその近傍が他の2つの側面パネル5A、5Bの側縁部により支持されて突き合わせ部Tが形成され、側面パネル4A、4B、5A、5Bが固定され、頂面部2および底面部3が側面パネル4A、4B、5A、5Bで支持された構造となる。

0019

以上、頂面部2の側辺部に取り付けられる他の対向する2つの側面パネル5A、5Bが、図3〜5に示すように、その中央部が内方へ固定した角度で屈曲した形状に形成されている折り畳み式足場台を例として説明したが、対向する2つの側面パネル5A、5Bが図9に示すような平面形状、またはその他の形状に形成された折り畳み式足場台においても、上記と同様の構成をとることができる。

0020

本発明の折り畳み式足場台1は、頂面部2および底面部3から延出する対向する2つの側面パネル4A、4Bが内方へ屈曲した状態で、内側から他の対向する2つの側面パネル5A、5Bの側縁部で支持されているから、頂面部2に上方から荷重が負荷された場合、側面パネル4A、4B、5A、5Bが外方に開くことがなく、安定して荷重を支えることができる。

0021

また、対向する2つの側面パネル4A、4Bが内方へ屈曲した状態で、内側から他の対向する2つの側面パネル5A、5Bの側縁部で支持されているため、頂面部2の上方から負荷され、頂面部2と底面部3との間に圧縮荷重がかかった場合、荷重が側面パネルの側壁に伝わるから、耐圧縮荷重の優れたものとなる。4つの側面パネル4A、4B、5A、5Bが内側に屈曲した形状で組合わされた図6に示す構造の足場台においては、とくに耐圧縮荷重が大きく剛性の優れた足場台が構成される。

0022

図6に示す構造の折り畳み式足場台1においては、さらに、4つの側面パネル4A、4B、5A、5Bの側縁部またはその近傍が内側に屈曲した形状で組合わされ、側面パネルの周囲が互いに拘束され、固定されているから、横荷重に対しても変形が生じ難く、使用時に負荷される種々の方向からの荷重に対してきわめて安定した構造となる。

0023

組み立てた足場台1を折り畳むには、図6の状態から、頂面部2を把手孔12により上方に引き上げ図5に示すように、側面パネル5A、5Bを矢印Y方向に上方へ回動させる。

0024

ついで、側面パネル4A、4Bの中央に位置する屈曲部6を手で押して内方へ屈曲させ、頂面部2を底面部3に向けて下ろし、図1に示すように、頂面部2を底面部3上に重ね、折り畳み状態とする。なお、本発明の折り畳み式足場台は、軽量化の観点から、ポリプロピレンなどの合成樹脂繊維強化プラスチックFRP)、アルミニウムなどの金属、またはその組合わせから構成するのが好ましい。

0025

本発明の折り畳み式足場台は、図1に示す折り畳み状態で作業現場に搬入し、現場において、図6または図9に示す状態に組み立て、内外装工事、配線工事などの作業面高さに応じて、例えば図10に示すように、適宜組合わせ、連結して足場とする。例えば、組み立て状態において、縦、横、高さがそれぞれ50cmの足場台の場合には、2段積みで高さが1m、3段に積めば高さが約1.5mとなり、幅方向に2〜3個並べて安定させれば、4段積みも可能であり、約2m高さの足場台を形成することもできる。頂面部2は、作業者の作業面となるため、図1図6に示すように、滑り止め9を設けるのが好ましい。

0026

足場台を連結、組み合わせるために、足場台の側面に互いに嵌合し得る凹凸部(図示せず)を設けるのが好ましく、頂面部2には、図1図6および図9に示すような溝条8を形成し、これらの溝条8と底面部3の側辺部3Aとを嵌着させ、上方への連結を安定させることもできる。

0027

以下、本発明の実施例について説明する。
実施例1
図1〜8に示すような構成をそなえた折り畳み式足場台(材質:繊維強化プラスチック、組み立て時の寸法:縦50cm、横50cm、高さ50cm)を作製し、これらの足場台を、折り畳み状態で床面積の狭い住宅内に搬入し、連結、組み合わせて、天井、壁面作業配線作業を行ったところ、狭い設置面積内で安定した足場が形成され、きわめて安全に作業を行うことができた。

0028

設置場所への運搬は、足場台を折り畳んだ状態で行うことができるから、どんな狭い場所への持ち運びも容易であり、組立ても簡単で、狭い場所でも何ら支障なく組立て、使用後は容易に折り畳むことができ、つぎの設置場所へ容易に運搬することが可能である。

発明の効果

0029

本発明によれば、建築工事現場、室内作業現場などで使用でき、とくに狭い場所における建物の天井、壁面などの内外装装工事や電気配線などの作業で使用するのに好適な荷重に対して安定した構造の折り畳み式足場台が提供される。

0030

また、本発明によれば、折り畳み状態で設置場所へ搬入し、狭い設置場所においても、作業面の高さに応じて自由に連結、組み合わせ、安定した足場が形成される。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明の折り畳み式足場台を折り畳んだ状態を示す斜視図である。
図2図1の足場台を少し開いた状態を示す斜視図である。
図3図2の足場台をさらに開いた状態を示す斜視図である。
図4図3を別の角度からみた斜視図である。
図5本発明の折り畳み式足場台における側面パネルの回動、折り畳み状態を示す略図である。
図6本発明の折り畳み式足場台の一実施例の組み立て状態を示す斜視図である。
図7本発明の折り畳み式足場台における側面パネルに設けた突条を示す斜視図である。
図8図7に示す突条と底面部の側辺部内部との係合状態を示す斜視図である。
図9本発明の折り畳み式足場台の他の実施例の組み立て状態を示す斜視図である。
図10本発明の折り畳み式足場台を連結、組み合わせて構成した足場の一例を示す略式斜視図である。

--

0032

1 折り畳み式足場台
2 頂面部
3 底面部
3A 底面部の側辺部
4A側面パネル
4B 側面パネル
5A 側面パネル
5B 側面パネル
6屈曲部
7突条
8溝条
リブ
10 開口部
11 開口部
12把手孔
13 把手孔
T 突き合わせ部

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社奥村組の「 仮設足場の選定方法」が 公開されました。( 2021/09/27)

    【課題】予定工期内に改修作業が完了するともに費用の抑制を図ることが可能な超高層建物に設ける仮設足場の選択方法を提供する。【解決手段】超高層建物に設置する仮設足場を選定する方法であって、予定する工期日数... 詳細

  • 株式会社マルサの「 楔緊結式足場用防音パネル取付金具」が 公開されました。( 2021/09/24)

    【課題】既存の枠組足場取付用の防音パネルを楔緊締式足場に取付けでき、取扱性・作業性にも優れた楔金定式足場用防音パネル取付金具を提供すること。【解決手段】楔緊結式足場の足場用支柱3に抱持固定可能な第一ク... 詳細

  • マクセルホールディングス株式会社の「 軽量板及び軽量板を備える軽量パネル」が 公開されました。( 2021/09/24)

    【課題】ポリカーボネート樹脂を含み、軽量化を図りながら、優れた強度と成形性を得ることができる軽量板及び軽量パネルを提供する。【解決手段】軽量板1は、1.2〜4倍の発泡倍率を有する樹脂発泡板2と、繊維を... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ