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技術 回転電機の固定子

出願人 三菱電機株式会社
発明者 たか井啓司橋口直樹三宅展明
出願日 2000年9月12日 (20年3ヶ月経過) 出願番号 2000-275740
公開日 2002年3月29日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2002-095199
状態 特許登録済
技術分野 回転電機の鉄心 回転電機の鉄心 電動機、発電機の巻線 電動機、発電機の巻線の絶縁、固着
主要キーワード 絶縁保持部材 導出導体 絶縁糸 各接続導体 同心円形状 磁極テイース 各磁極テイース インナロータ型
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年3月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

薄形化を図ることができる回転電機固定子を提供する。

解決手段

複数の磁極テイース11aが周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成される環状のステータコア11と、各磁極テイース11aに巻枠を介してそれぞれ集中して巻回された巻線12と、ステータコア11の端部に沿って同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線12の一端側の端部同士をそれぞれ接続する複数の第1の接続導体17、18、19と、各第1の接続導体と同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線12の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体20とを備え、第1および第2の各接続導体17、18、19、20の各両端部をステータコア11の周方向所定の位置から径方向折曲させ所定の間隔を介して順次外方に延出させる。

概要

背景

図6は例えば特開平10−248187号公報に示された従来の回転電機固定子概略構成を示す図である。図において、1は複数の磁極テイース1aが周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成された環状のステータコア、2は各磁極テイース1aにそれぞれ集中して巻回された巻線、3、4、5はステータコア1の端部に沿って同心円形状に配設され、各巻線2の同相(U、V、W相)分の一端側の端部同士をそれぞれ接続する第1の接続導体、6は各第1の接続導体3、4、5と同心円形状に配設され、各巻線2の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体で、第1および第2の各接続導体3、4、5、6からは、径方向外側に向かって機外電気的に取り出すための導出導体3a、4a、5a、6aが延出されている。

従来の回転電機の固定子は上記のように、各巻線2の例えばU相分の一端側を第1の接続導体3に、V相分の一端側を第1の接続導体4に、W相分の一端側を第1の接続導体5にそれぞれ接続して電気的にまとめるとともに、各巻線2のコモン側を第2の接続導体6に接続し、各導出導体3a、4a、5a、6aを介して機外に取り出し、外部機器と電気的に接続されている。

概要

薄形化を図ることができる回転電機の固定子を提供する。

複数の磁極テイース11aが周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成される環状のステータコア11と、各磁極テイース11aに巻枠を介してそれぞれ集中して巻回された巻線12と、ステータコア11の端部に沿って同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線12の一端側の端部同士をそれぞれ接続する複数の第1の接続導体17、18、19と、各第1の接続導体と同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線12の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体20とを備え、第1および第2の各接続導体17、18、19、20の各両端部をステータコア11の周方向所定の位置から径方向に折曲させ所定の間隔を介して順次外方に延出させる。

目的

この発明は上記のような問題点を解消するためになされたもので、薄形化を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
3件
牽制数
11件

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請求項1

複数の磁極テイース周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成される環状のステータコアと、上記各磁極テイース巻枠を介してそれぞれ集中して巻回された巻線と、上記ステータコアの端部に沿って同心円形状に配設され同相として並列接続された上記各巻線の一端側の端部同士をそれぞれ接続する複数の第1の接続導体と、上記各第1の接続導体と同心円形状に配設され同相として並列接続された上記各巻線の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体とを備え、上記第1および第2の各接続導体の各両端部を上記ステータコアの周方向所定の位置から径方向折曲させ所定の間隔を介して順次外方に延出させるようにしたことを特徴とする回転電機固定子

請求項2

第1および第2の各接続導体は巻線の巻回されている領域に対応して配設されていることを特徴とする請求項1記載の回転電機の固定子。

請求項3

第1および第2の各接続導体は周方向に所定の間隔で配置される絶縁保持部材により保持されていることを特徴とする請求項1または2記載の回転電機の固定子。

請求項4

絶縁保持部材は巻線が巻回される巻枠に係止されていることを特徴とする請求項3記載の回転電機の固定子。

請求項5

第1および第2の各接続導体と各巻線の端部との接続は絶縁保持部材内で行われることを特徴とする請求項3または4記載の回転電機の固定子。

請求項6

絶縁保持部材の第1および第2の各接続導体と各巻線の端部との接続部分には不織布が貼付されていることを特徴とする請求項5記載の回転電機の固定子。

請求項7

第1および第2の各接続導体は絶縁糸で巻枠に結束されてることを特徴とする請求項1記載の回転電機の固定子。

技術分野

0001

この発明は、インナロータ型回転電機固定子係り、特に、巻線機外との電気的な接続が行われる接続構造に関するものである。

背景技術

0002

図6は例えば特開平10−248187号公報に示された従来の回転電機の固定子の概略構成を示す図である。図において、1は複数の磁極テイース1aが周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成された環状のステータコア、2は各磁極テイース1aにそれぞれ集中して巻回された巻線、3、4、5はステータコア1の端部に沿って同心円形状に配設され、各巻線2の同相(U、V、W相)分の一端側の端部同士をそれぞれ接続する第1の接続導体、6は各第1の接続導体3、4、5と同心円形状に配設され、各巻線2の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体で、第1および第2の各接続導体3、4、5、6からは、径方向外側に向かって機外へ電気的に取り出すための導出導体3a、4a、5a、6aが延出されている。

0003

従来の回転電機の固定子は上記のように、各巻線2の例えばU相分の一端側を第1の接続導体3に、V相分の一端側を第1の接続導体4に、W相分の一端側を第1の接続導体5にそれぞれ接続して電気的にまとめるとともに、各巻線2のコモン側を第2の接続導体6に接続し、各導出導体3a、4a、5a、6aを介して機外に取り出し、外部機器と電気的に接続されている。

発明が解決しようとする課題

0004

従来の回転電機の固定子は以上のように構成され、各巻線2の各相分の一端側がそれぞれ接続された各第1の接続導体3、4、5、および各巻線2の他端側がまとめて接続された第2の接続導体6から、各導出導体3a、4a、5a、6aを介して機外に取り出すようにしているので、図からも明らかなように、導出導体4aは第1の接続導体3を、導出導体5aは第1の接続導体3、4を、又、導出導体6aは第1の接続導体3、4、5をそれぞれ跨いで径方向外側に導出されるため、跨いだ部分が軸方向に突出して薄形化を妨げるという問題点があった。

0005

この発明は上記のような問題点を解消するためになされたもので、薄形化を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0006

この発明の請求項1に係る回転電機の固定子は、複数の磁極テイースが周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成される環状のステータコアと、各磁極テイースに巻枠を介してそれぞれ集中して巻回された巻線と、ステータコアの端部に沿って同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線の一端側の端部同士をそれぞれ接続する複数の第1の接続導体と、各第1の接続導体と同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体とを備え、第1および第2の各接続導体の各両端部をステータコアの周方向所定の位置から径方向に折曲させ所定の間隔を介して順次外方に延出させるようにしたものである。

0007

又、この発明の請求項2に係る回転電機の固定子は、請求項1において、第1および第2の各接続導体を、巻線の巻回されている領域に対応して配設するようにしたものである。

0008

又、この発明の請求項3に係る回転電機の固定子は、請求項1または2において、第1および第2の各接続導体を、周方向に所定の間隔で配置される絶縁保持部材で保持するようにしたものである。

0009

又、この発明の請求項4に係る回転電機の固定子は、請求項3において、絶縁保持部材を巻線が巻回される巻枠に係止するようにしたものである。

0010

又、この発明の請求項5に係る回転電機の固定子は、請求項3または4において、第1および第2の各接続導体と各巻線の端部との接続を絶縁保持部材内で行うようにしたものである。

0011

又、この発明の請求項6に係る回転電機の固定子は、請求項5において、絶縁保持部材の第1および第2の各接続導体と各巻線の端部との接続部分に不織布を貼付するようにしたものである。

0012

又、この発明の請求項7に係る回転電機の固定子は、請求項1において、第1および第2の各接続導体を絶縁糸で巻枠に結束するようにしたものである。

発明を実施するための最良の形態

0013

実施の形態1.以下、この発明の実施の形態を図に基づいて説明する。図1はこの発明の実施の形態1における回転電機の固定子の概略構成を示す平面図、図2図1における回転電機の固定子の巻線と各接続導体の接続を示す結線図、図3図1における回転電機の固定子の要部の構成を示す平面図、図4図3における線IV−IVに沿った断面を示す断面図、図5図4におけるカバー、絶縁保持部材および巻枠の構成を示す斜視図である。

0014

図において、11は複数の磁極テイース11aが周方向に所定の間隔を介し、内側に突出して形成された環状のステータコア、12は各磁極テイース11aに後述の巻枠を介しそれぞれ集中して巻回された巻線、13は図5に示すように断面U字状に形成された胴部13aと、この胴部13aの両側に形成された一対の端板13b、13cとで構成され絶縁部材でなる巻枠で、胴部13aの内側で各磁極テイース11aを挟むようにそれぞれ上下に一対ずつ配置され、巻線12は両巻枠13の各胴部13aの外側に沿って巻回されている。そして、一方の端板13bにはこの巻線12の端部に接続される後述のリード線を通すための切り欠き13dが、又、他方の端板13cには後述の絶縁保持部材の突起部が嵌合される切り欠き13eがそれぞれ形成されている。

0015

14は図5に示すように上方に幅方向に所定の間隔を介して4本の溝14aが形成され、一端に折り曲げによりそれぞれ上下に開口する溝14b、14cが、又、他側には突起部14dがそれぞれ形成された絶縁保持部材で、一側の溝14cおよび他側の突起部14dが、巻枠13の端板13bおよび端板13cの切り欠き13eにそれぞれ嵌合することにより巻枠13に係合され、周方向所定の位置に複数個配置されている。15は図5に示すように絶縁保持部材14の上部に係止されるカバーで、一側に絶縁保持部材14の溝14bを覆う縁部15aが形成されている。

0016

16は絶縁保持部材14の両溝14a、14bの内面に貼付される不織布、17、18、19はステータコア11の端部に沿い、巻線12の巻回されている領域に対応して同心円形状に配設される第1の接続導体、20はこれら各第1の接続導体の外側にこれらと同心円形状に配設される第2の接続導体で、これら第1および第2の接続導体17、18、19、20は周方向所定の位置に配置された各絶縁保持部材14の各溝14a内に不織布16を介して保持され、両端部は図1に示すように、ステータコア11の周方向所定の位置から径方向に折曲され、所定の間隔を介して順次外方に延出されている。

0017

又、各巻線12は例えばこの実施の形態1の場合には、図2に示すように6個ずつが並列接続されてそれぞれU、V、W相を形成し、それぞれ同相として並列接続される各巻線12の一端側の端部は、U相の場合は第1の接続導体17、V相の場合は第1の接続導体18、W相の場合は第1の接続導体19に、又、中性点側に接続される他端側の端部は、それぞれ第2の接続導体20に、図3および図4にその一部を示すように、リード線21、22を介して絶縁保持部材14の両溝14a、14b内において、不織布16で絶縁されそれぞれ接続されている。

0018

そして最後に、絶縁保持部材14の上部にカバー15を被せて、各溝14a、14bを覆った後、絶縁糸23を巻枠13の胴部13aの内側を介して一端側から他端側に導き、他端側で折り返してカバー15の上面に沿って元の一端側へ戻し、これを数回繰り返すことにより絶縁保持部材14およびカバー15を巻枠13に緊縛して、各接続導体17、18、19および各リード線21、22を絶縁保持部材14内に固定して保持する。

0019

このように上記実施の形態1によれば、お互いに同心円形状に配置され、同相として並列接続される各巻線12の一端側の端部同士が、それぞれ接続される第1の接続導体17、18、19と、上記各巻線12の他端側の端部同士がそれぞれ接続される第2の接続導体20の各両端部を、ステータコア11の周方向の所定の位置から径方向に折曲させ、所定の間隔を介して順次外方に延出させるようにしたので、各接続導体17、18、19、20同士を交差させることなく、すなわち跨がせることなく外方に導出させることができるようになるため、軸方向に突出することもなく薄形化が可能になる。

0020

又、第1および第2の各接続導体17、18、19、20を、巻線12が巻回される領域に対応して配設するようにしているので、さらに軸方向への突出を防止することができ、又、第1および第2の各接続導体17、18、19、20を絶縁保持部材14内で保持するようにしているので、安定した固定が可能となり、絶縁糸23で緊縛することによりさらに信頼性の向上を図ることができ、又、絶縁保持部材14を巻枠に係止できるようにしているので、組立作業性の向上を図ることができる。

0021

又、第1および第2の各接続導体17、18、19、20と、各巻線12との間を接続するリード線21、22の接続を、絶縁保持部材14内で行ってリード線21、22が露出しないようにしているので、美観を損なうこともなく、さらに又、リード線21、22が接続される絶縁保持部材14の各溝14a、14bの内面には、不織布16が貼付されているので、接続部に絶縁のための樹脂を塗布する際に、この樹脂が不織布16内に浸漬されて、さらに絶縁性の向上を図ることができる。

発明の効果

0022

以上のように、この発明の請求項1によれば、複数の磁極テイースが周方向に所定の間隔を介し内側に突出して形成される環状のステータコアと、各磁極テイースに巻枠を介してそれぞれ集中して巻回された巻線と、ステータコアの端部に沿って同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線の一端側の端部同士をそれぞれ接続する複数の第1の接続導体と、各第1の接続導体と同心円形状に配設され同相として並列接続された各巻線の他端側の端部同士をそれぞれ接続する第2の接続導体とを備え、第1および第2の各接続導体の各両端部をステータコアの周方向所定の位置から径方向に折曲させ所定の間隔を介して順次外方に延出させるようにしたので、薄形化を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

0023

又、この発明の請求項2によれば、請求項1において、第1および第2の各接続導体を、巻線の巻回されている領域に対応して配設するようにしたので、さらに薄形化を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

0024

又、この発明の請求項3によれば、請求項1または2において、第1および第2の各接続導体を、周方向に所定の間隔で配置される絶縁保持部材で保持するようにしたので、薄形化は勿論のこと、信頼性の向上を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

0025

又、この発明の請求項4によれば、請求項3において、絶縁保持部材を巻線が巻回される巻枠に係止するようにしたので、信頼性の向上は勿論のこと、組立作業性の向上を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

0026

又、この発明の請求項5によれば、請求項3または4において、第1および第2の各接続導体と各巻線の端部との接続を絶縁保持部材内で行うようにしたので、さらに信頼性の向上を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

0027

又、この発明の請求項6によれば、請求項5において、絶縁保持部材の第1および第2の各接続導体と各巻線の端部との接続部分に不織布を貼付するようにしたので、信頼性の向上は勿論のこと、絶縁性の向上を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

0028

又、この発明の請求項7によれば、請求項1において、第1および第2の各接続導体を絶縁糸で巻枠に結束するようにしたので、薄形化は勿論のこと、さらに信頼性の向上を図ることが可能な回転電機の固定子を提供することができる。

図面の簡単な説明

0029

図1この発明の実施の形態1における回転電機の固定子の概略構成を示す平面図である。
図2図1における回転電機の固定子の巻線と各接続導体の接続を示す結線図である。
図3図1における回転電機の固定子の要部の構成を示す平面図である。
図4図3における線IV−IVに沿った断面を示す断面図である。
図5図4におけるカバー、絶縁保持具および巻枠の構成を示す斜視図である。
図6従来の回転電機の固定子の概略構成を示す平面図である。

--

0030

11ステータコア、11a磁極テイース、12巻線、13巻枠、14絶縁保持部材、16 不織布、17,18,19 第1の接続導体、20 第2の接続導体、21,22リード線、23絶縁糸。

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