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技術 フィルタ付きホモジナイズ袋

出願人 株式会社エルメックス
発明者 杉山信之白岩和雄
出願日 2000年7月3日 (20年5ヶ月経過) 出願番号 2000-201205
公開日 2002年3月22日 (18年9ヶ月経過) 公開番号 2002-082108
状態 特許登録済
技術分野 重力濾過機 サンプリング、試料調製 特有な方法による材料の調査、分析 微生物・酵素関連装置
主要キーワード 空間部側 略三日月状 打ち抜き穴 開口上端 ウエルダー 食品微生物 三日月状 側縁シール
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年3月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

試料収容部に十分な容量を確保するとともに、食品試料注入ピペッティング等の作業を円滑に行うことのできる新規な構成のホモジナイズ袋を提供する。

構成

希釈液と共に食品試料を収容してホモジナイズ処理を行うために用いられるホモジナイズ袋1であって、袋体2の内部空間を食品試料を収容するための大空間部3と小空間部4とに区画するフィルタ5が袋体の開口上端2cから閉塞下端2dに至る略全長に亘って設けられ、ホモジナイズ処理後の食品残渣は大空間部に残され、懸濁液はフィルタを通過して小空間部に収容される。フィルタは、その長手方向に延長する一方の側縁5bが袋体の幅方向略中央において袋体の一方の内側面に接着されるとともに、他方の長手方向側縁5aが袋の長手方向に延長する両側縁のうちの対応する一方の側縁部分2aに挟み込まれた状態で一体的に接着されており、且つ、このフィルタの他方の長手方向側縁に近接した箇所5cにおいて袋体の開口上端から閉塞下端には至らない中途地点まで所要の長さに亘って接着されている。

概要

背景

食品微生物検査等の目的に供するため、食品試料希釈液と共にホモジナイズ袋に収容してホモジナイザ投入し、ホモジナイザに内蔵されるローラパドルにより繰り返し押圧力を与えることにより食品試料や拭き取り検体等の組織機械的に破砕して懸濁化することが、従来より行われている。また、希釈液と共に袋に収容した食品試料をローラや手揉みで破砕分散または抽出することも行われている(以下これらの処理を総称して「ホモジナイズ処理」と言う)。

ホモジナイズ袋としては、たとえば実公平6−23280号公報に示されるような構成のものが公知である。このホモジナイズ袋は、プラスチックフィルム製袋体フィルタを挿入した状態で袋体の両側部分および底部にウエルダー処理を施すことによりフィルタの両側部分および底辺部分を袋体に一体に挟着させた構成を有しており、袋体の内部がフィルタによって二分割されている。そして、二分割された一方の空間(試料収容部)に希釈液と共に食品試料を収容した状態で、ホモジナイザ等によりホモジナイズ処理する。ホモジナイズ処理によって、微生物検査適合するように懸濁化された食品試料はフィルタを通って他方の空間(液溜まり部)に入り込み、フィルタを通過できない残渣は試料収容部内に残る。

このようにして液溜まり部内に懸濁液が得られた後、ホモジナイズ袋をホモジナイザから取り出し、液溜まり部の開口上端よりピペットを挿入して適量の懸濁液を吸入し、微生物検査に供する。

概要

試料収容部に十分な容量を確保するとともに、食品試料の注入ピペッティング等の作業を円滑に行うことのできる新規な構成のホモジナイズ袋を提供する。

希釈液と共に食品試料を収容してホモジナイズ処理を行うために用いられるホモジナイズ袋1であって、袋体2の内部空間を食品試料を収容するための大空間部3と小空間部4とに区画するフィルタ5が袋体の開口上端2cから閉塞下端2dに至る略全長に亘って設けられ、ホモジナイズ処理後の食品残渣は大空間部に残され、懸濁液はフィルタを通過して小空間部に収容される。フィルタは、その長手方向に延長する一方の側縁5bが袋体の幅方向略中央において袋体の一方の内側面に接着されるとともに、他方の長手方向側縁5aが袋の長手方向に延長する両側縁のうちの対応する一方の側縁部分2aに挟み込まれた状態で一体的に接着されており、且つ、このフィルタの他方の長手方向側縁に近接した箇所5cにおいて袋体の開口上端から閉塞下端には至らない中途地点まで所要の長さに亘って接着されている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
1件

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請求項1

希釈液と共に食品試料を収容してホモジナイズ処理を行うために用いられるホモジナイズ袋であって、袋体の内部空間を上記食品試料を収容するための大空間部と小空間部とに区画するフィルタが袋体の開口上端から閉塞下端に至る略全長に亘って設けられ、ホモジナイズ処理後の食品残渣は大空間部に残され、懸濁液はフィルタを通過して小空間部に収容されるものにおいて、前記フィルタは、その長手方向に延長する一方の側縁が袋体の幅方向略中央において袋体の一方の内側面に接着されるとともに、他方の長手方向側縁が袋体の長手方向に延長する両側縁のうちの対応する一方の側縁部分に挟み込まれた状態で一体的に接着されており、且つ、袋体の小空間部側の長手方向側縁に近接した箇所において袋体の開口上端から閉塞下端には至らない中途地点まで所要の長さに亘って接着されていることを特徴とするフィルタ付きホモジナイズ袋。

請求項2

さらに、小空間部を形成する袋体の少なくとも一方の側面の上端近くの箇所において、所定の幅寸法を有し且つ下方に向けた両端を有する打ち抜き穴が形成され、この打ち抜き穴から下方に所要の長さに亘って該側面を帯状引き裂き可能とされていることを特徴とする請求項1のフィルタ付きホモジナイズ袋。

請求項3

上記打ち抜き穴の形状が、略上半円弧状、またはその円弧の両端が直線または曲線で連結された略三日月状であることを特徴とする請求項2のフィルタ付きホモジナイズ袋。

技術分野

0001

本発明は、食品試料ホモジナイズ処理するに際して該食品試料を希釈液と共に収容するために用いられるフィルタ付きホモジナイズ袋に関する。

背景技術

0002

食品微生物検査等の目的に供するため、食品試料を希釈液と共にホモジナイズ袋に収容してホモジナイザ投入し、ホモジナイザに内蔵されるローラパドルにより繰り返し押圧力を与えることにより食品試料や拭き取り検体等の組織機械的に破砕して懸濁化することが、従来より行われている。また、希釈液と共に袋に収容した食品試料をローラや手揉みで破砕分散または抽出することも行われている(以下これらの処理を総称して「ホモジナイズ処理」と言う)。

0003

ホモジナイズ袋としては、たとえば実公平6−23280号公報に示されるような構成のものが公知である。このホモジナイズ袋は、プラスチックフィルム製袋体フィルタを挿入した状態で袋体の両側部分および底部にウエルダー処理を施すことによりフィルタの両側部分および底辺部分を袋体に一体に挟着させた構成を有しており、袋体の内部がフィルタによって二分割されている。そして、二分割された一方の空間(試料収容部)に希釈液と共に食品試料を収容した状態で、ホモジナイザ等によりホモジナイズ処理する。ホモジナイズ処理によって、微生物検査適合するように懸濁化された食品試料はフィルタを通って他方の空間(液溜まり部)に入り込み、フィルタを通過できない残渣は試料収容部内に残る。

0004

このようにして液溜まり部内に懸濁液が得られた後、ホモジナイズ袋をホモジナイザから取り出し、液溜まり部の開口上端よりピペットを挿入して適量の懸濁液を吸入し、微生物検査に供する。

発明が解決しようとする課題

0005

上記のような従来技術によるホモジナイズ袋は、袋体の内部がフィルタで二等分されているため、試料収容部に十分な容量を与えることができず、少量の食品試料しかホモジナイズ処理することができない。

0006

また、袋体の全幅に亘ってフィルタが介在されているため、袋体の上端を広く開口させることが困難であり、試料収容部に食品試料を収容させる際、および液溜まり部に収容された懸濁液をピペッティングする際の作業に支障を来す原因となっていた。

0007

さらに、ホモジナイズ袋の大きさは、使用されるホモジナイザによって異なるが、たとえば高さ(深さ)30cm程度のものが一般に用いられている。これに対してピペットには様々な長さのものがあり、必ずしもホモジナイズ袋の高さには対応していない。したがって、短いピペットを用いてホモジナイズ袋の液溜まり部の奥深くに収容された懸濁液を吸入するには、液溜まり部の奥底部を指で摘んだり、あるいは袋を斜めに傾ける等して、液溜まり部内の懸濁液の表面を開口部に近い位置まで移動させる必要があった。このような作業は面倒であるだけでなく、懸濁液がピペットに付着したり、開口部から溢れ出して作業者の手や衣服汚すことがあった。

課題を解決するための手段

0008

そこで本発明は、従来技術における上記問題を解決し、試料収容部に十分な容量を確保するとともに、食品試料の注入やピペッティング等の作業を円滑に行うことのできる新規な構成のホモジナイズ袋を提供することを目的とする。

0009

この目的を達成するため、請求項1に係る本発明は、希釈液と共に食品試料を収容してホモジナイズ処理を行うために用いられるホモジナイズ袋であって、袋体の内部空間を上記食品試料を収容するための大空間部と小空間部とに区画するフィルタが袋体の開口上端から閉塞下端に至る略全長に亘って設けられ、ホモジナイズ処理後の食品残渣は大空間部に残され、懸濁液はフィルタを通過して小空間部に収容されるものにおいて、前記フィルタは、その長手方向に延長する一方の側縁が袋体の幅方向略中央において袋体の一方の内側面に接着されるとともに、他方の長手方向側縁が袋の長手方向に延長する両側縁のうちの対応する一方の側縁部分に挟み込まれた状態で一体的に接着されており、且つ、袋体の小空間部側の長手方向側縁に近接した箇所において袋体の開口上端から閉塞下端には至らない中途地点まで所要の長さに亘って接着されていることを特徴としている。

0010

請求項2に係る本発明は、請求項1のフィルタ付きホモジナイズ袋において、さらに、小空間部を形成する袋体の少なくとも一方の側面の上端近くの箇所において、所定の幅寸法を有し且つ下方に向けた両端を有する打ち抜き穴が形成され、この打ち抜き穴から下方に所要の長さに亘って該側面を帯状引き裂き可能とされていることを特徴としている。

0011

請求項3に係る本発明は、請求項2のフィルタ付きホモジナイズ袋において、上記打ち抜き穴の形状が、略上半円弧状、またはその円弧の両端が直線または曲線で連結された略三日月状であることを特徴としてる。

発明を実施するための最良の形態

0012

図1は本発明の一実施形態によるホモジナイズ袋を示す正面図であり、図2図1中A−A線で切断したときの概略断面図である。

0013

このホモジナイズ袋1は、強化ポリエチレンで形成され、幅190mm×長さ300mmで上端が開口された袋体2と、この袋体2の内部空間を大空間部3と小空間部4とに二分割するフィルタ5とから構成されている。

0014

袋体2は、たとえば、2枚の190mm×300mmの強化ポリエチレン等のプラスチックシート21,22を両側縁部2a,2bおよび底縁部2dの所定領域(たとえば10mm幅)をヒートシールすることによって形成することができ、上端2cのみが開口されている。この例によれば、袋体2には幅170mm×長さ290mmの内部空間が与えられることになる。

0015

フィルタ5は袋体2の内部において開口上端2cから閉塞下端2dに至るまで略全長に亘って設けられており、前述のように袋体2の内部を大空間部3と小空間部4とに区画している。図示実施例に用いられているフィルタ5は幅100mm×長さ300mmの方形状の不織布シートであり、その一方の側縁部5aが幅10mmに亘って袋体2の一方の側縁部2aと一体的にヒートシールされていると共に、他方の側縁部5bは幅10mmに亘って袋体2の幅方向略中央において一方の側面(シート22)の内側にヒートシールされている。フィルタ5の側縁部5aについては、前述のように2枚のプラスチックシート21,22をヒートシールする際に、それら2枚のプラスチックシートの一方の側縁部2a,2a間にフィルタ側縁部5aを挟み込んだ状態でヒートシールすることにより、袋体2の作製と同時にフィルタ側縁部5aを一体化させることができる。

0016

また、フィルタ5は、袋側縁部5aと一体的にヒートシールされている側縁部5aに近接した箇所5cにおいて、側縁部5bがヒートシールされている袋側面(シート22)とは異なる他方の袋側面(シート21)の内側に対して、袋体2の開口上端2cから閉塞下端2dには至らない中途地点まで所要の長さ(たとえば約120mm)に亘ってヒートシールされている。ヒートシール部分図1において斜線で示されており、図2においては各部材同士接触している領域がヒートシール部分である。

0017

以上のように構成されたホモジナイズ袋1の作用について説明する。まず、袋体2の大空間部3に希釈液と共に食品試料を入れる。図2に示されるように大空間部3における上端2cは広く開口させることができるので、食品試料の注入作業は容易である。また、大空間部3は袋体2の全容量の大半を占めるので、一度で大量の食品試料をホモジナイズ処理することが可能である。

0018

大空間部3に食品試料を入れた後、このホモジナイズ袋1をホモジナイザに投入し、所定の位置にセットする。このとき、ホモジナイズ袋1の袋体上端2cはクランプ機構により液密封止される。この状態でホモジナイザを運転すると、内蔵のローラやペダル往動してホモジナイズ袋1の外側から食品試料を押し潰す。あるいはローラや手揉みによって同様にホモジナイズ処理を行う。ホモジナイズ処理の間、食品試料は、ペダルやローラの往動あるいは手揉みによって袋体2内をランダムに移動しながら懸濁化される。フィルタ5を通過するに十分な程度まで懸濁化されると、懸濁液がフィルタ5を通過して小空間部4に入り込む。所定時間のホモジナイズ処理によっても懸濁化されなかった食品残渣は大空間部3に残る。

0019

このようにしてホモジナイズ処理が行われた後のホモジナイズ袋1においては、小空間部4内に懸濁液が収容されている。この小空間部4は大空間部3に比較してきわめて小さな容量でしかないので、ホモジナイズ処理後に小空間部4に得られる懸濁液の液面レベルは袋体上端2近くにまで達している。したがって、袋を傾ける必要なしに、この小空間部4における上端2からピペットを垂直に差し込んでピペッティングを容易に行うことができる。

0020

また、小空間部4の領域においては袋体2を構成する2枚のシート21,22の間にフィルタ5が介在しているため、シート21,22同士が密着するブロッキングが生ずることがない。そして、この領域において袋体2の上部(フィルタ5のヒートシール部5cが存在している高さ範囲の箇所)でシート21,22を指で摘んで反対方向(図2においてシート21を右方向、シート22を左方向)にずらすようにすると、ヒートシール部5cが存在するために、シート22が図2において仮想線で示されるように湾曲変形する。つまり、フィルタ5はシート21に対しては側縁シール部5aと若干内方シール部5cとでヒートシールされているため、上述のようなずらし操作を行っても、この間の領域ではシート21がフィルタ5との間で位置ずれを起こすことはないが、シート22は側縁部でのみフィルタ5とヒートシールされているため、上述のずらし操作によってフィルタ5に対して大きな位置ずれを起こし、図2で仮想線で示すように湾曲した状態となる。これによって、少なくともヒートシール部5aと5cとの間の領域において、フィルタ5に沿って略平坦に維持されるシート21とフィルタ5から離れて湾曲状態となるシート22との間に隙間ができ、この隙間を利用してピペットを簡単に挿入することができる。

0021

また、図1に示すように、小空間部4を形成するシート21,22のうちの少なくとも一方の側面の上端近くの箇所に打ち抜き穴6が形成され、この打ち抜き穴から下方に所要の長さに亘って該シートを帯状に引き裂き可能とされている。このようにして、ホモジナイズ処理後に小空間部13に入り込んだ懸濁液の液面近くまでシートを引き裂くことによって、ピペッティングがより容易となる。

0022

図1においては略上半円弧状の打ち抜き穴6として示されているが、上記引き裂きが円滑にできるものであれば任意の形状を有することができる。たとえば、図3(A)〜(C)のように略上半円弧の両端が直線または曲線で連結された三日月状の打ち抜き穴6としてもよい。あるいは、図4(A)〜(C)のような形状の打ち抜き穴としてもよい。

0023

打ち抜き穴6をこのような形状とすると、たとえばホモジナイズ袋1の左上隅図1において)を一方の手で持ちながら、打ち抜き穴6の下方に形成されるタブ7を他方の手の指で摘んで下方に引き裂くことにより、打ち抜き穴6の幅に沿って帯状にシートが引き裂かれ、その間からピペットを挿入することができるので、ピペッティングをきわめて容易に行うことができる。

0024

なお、ホモジナイズ処理後に小空間部に溜まる懸濁液の液面レベルは、最初にホモジナイズ袋1の大空間部4に投入した食品試料の容量にほぼ比例するので、ホモジナイズ処理後に打ち抜き穴6を利用して引き裂く場合の引き裂き深さの目安を、食品試料の容量と対応づけて、あらかじめホモジナイズ袋の側面に表示しておくとよい。

0025

また、ホモジナイズ袋1の引き裂きはシート21,22の一方で行えばよいので、打ち抜き穴6も少なくともいずれか一方のシートに形成されることが必要であるが、シート21,22およびフィルタ5を通じて打ち抜き穴を形成してもよい。

発明の効果

0026

以上に説明したように、本発明のホモジナイズ袋によれば、ホモジナイズ処理によってフィルタを通って小空間部に移行した懸濁液をピペットで吸入する際に、その上方開口部からピペットを垂直に差し込んで容易に作業を行うことができ、従来のようにホモジナイズ袋を傾けたりする必要がないため、開口部から溢れ出した懸濁液がピペットに付着したり作業者の手や衣服等を汚す恐れがない。

0027

また、ホモジナイズ袋の側面に形成した打ち抜き穴を利用して、ホモジナイズ処理後に小空間部に溜まった懸濁液の液面近くまで引き裂くことによって、ピペッティングをより容易に行うことができる。

図面の簡単な説明

0028

図1本発明の一実施形態によるホモジナイズ袋を示す正面図である。
図2図1中A−A線による概略断面図である。
図3打ち抜き穴について別の形状例を示す図である。
図4打ち抜き穴についてさらに別の形状例を示す図である。

--

0029

1ホモジナイズ袋
2袋体
袋体内部の大空間部(食品試料収容部)
4 袋体内部の小空間部(懸濁液収容部)
5フィルタ
6打ち抜き穴
7タブ
21,22 袋体を構成するプラスチックシート

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