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技術 煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置

出願人 西松建設株式会社
発明者 年見剛輔岩永克也山本省吾富田正浩
出願日 1999年5月21日 (20年7ヶ月経過) 出願番号 2001-167629
公開日 2002年2月28日 (17年9ヶ月経過) 公開番号 2002-061827
状態 特許登録済
技術分野 清浄化一般 廃棄物の焼却、燃料生成物の除去 廃棄物の焼却(2) 廃棄物の焼却、燃料生成物の除去
主要キーワード 充填用ポンプ 密閉カバー 通気パイプ 側支持体 洗浄装置用 空気ボンベ 仮囲い 連通部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年2月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

有害物質等を扱ったプラント又は焼却場の煙突煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置を提供する。

解決手段

本発明の煙道内洗浄方法は、回動可能とされた高圧エア噴出装置17を備える遠隔操作可能な煙道内洗浄装置11を煙道1に挿入し、煙道内部を周囲環境から遮断し、高圧エアを煙道内側面10に噴出させて煙道内側面10の周方向に沿って高圧エア噴出装置17を回動させ、煙突1の垂直方向にわたって煙道内洗浄手段11を移動させることにより煙道内側面10から燃焼付着灰を除去する。この燃焼付着灰は、煙突1の下側に形成された開口に連結させた燃焼付着灰を捕捉するフィルター手段を備える集塵機8により吸引される。

概要

背景

有害物質等を扱ったプラント又は焼却場を解体する際、稼働を止めた後も、有害物質は依然としてプラントの中に残留する。したがって、プラント又は焼却場を解体したり、回収する場合には、有害物質が人体汚染したり、汚染物質周辺環境飛散し環境を汚染することが問題とされている。このようなプラント内を人間の手で洗浄する等の作業は非常に危険を伴う作業である。また、このように高濃度に汚染したプラント内、特に燃焼生成物が排出される煙突は、汚染状態が劣悪でまた、煙突自体が高度を有しているため、解体に際し周囲に汚染された有害物質が飛散しやすく、その解体に際しては、作業環境及び周辺環境に対して著しく注意する必要がある。

従来、このような煙突の解体に際しては、煙突を横倒しにして解体するか、短尺に切断して解体する方法、煙突を横倒しにせず、頂部から下側へと順次斫る解体方法が採られている。その際、有害物質が空気中に飛散して、周囲環境を汚染するという問題がある。また、通常煙突には、外筒の内側部に耐火煉瓦内張りされており、解体時に有害物質に汚染された煉瓦が煙突上部から落下して散乱し、これに伴う周囲環境への汚染や、作業者への危険を伴うという問題点もある。

このような耐火煉瓦を有する煙突を解体する際従来では、(1)耐火煉瓦をまず先に除去する、(2)耐火煉瓦の有害物質を除去、分解、固着、洗浄する、(3)耐火煉瓦を外筒と固定し、外筒と耐火煉瓦とを同時に解体するという方法が採られている。しかしながら、上述のように煙突の内部は高度に汚染されており、特に耐火煉瓦は煙道画成しているため汚染の程度がひどく、耐火煉瓦を先に除去するのでは、汚染されたレンガが落下して周囲環境を汚染したり、作業者が高度に汚染された煉瓦を取扱わなければならず、周囲環境への影響が無視できない。また、作業環境の点でも作業者への影響が無視できない、といった問題もある。また、上述した煙突の解体に先立って煙道内部を洗浄等する方法は、洗浄の後に煙突の解体を行うので、煉瓦の落下等による周囲環境への影響は少なくできるものの、洗浄時に作業者が煙道内部に入って作業を行うことが必要になるため、作業環境的に好ましくない。また、作業者による洗浄時に未洗浄の煉瓦が落下して周囲環境を汚染したり、作業環境的にも問題が多い。また、耐火煉瓦を外筒と固定して解体する場合であっても、同様に作業環境的に望ましくなく、また別途周囲環境への配慮を行う必要がある。

また、従来のように高濃度のダイオキシン等により汚染された煙突等の設備手作業で除去する場合、汚染防止用の特別の作業着が必要とされたり、呼吸を行うために、空気ボンベ又は別途空気を供給する必要が生じる。また、作業者が容易に入れない部分も多く、このため危険度が益々高くなる。一方では、作業により汚染された作業着及び器具は、再度使用するには適さないので廃棄しなければならず、また、上述のような保護を行ったとしても作業者を完全に汚染から保護することが困難である。

上述の理由から作業者が煙道内に入って作業をすることは作業環境上好ましくなく、またその解体に際しても、周辺環境への汚染を極力防止する必要がある。

したがって、これまで、焼却場等に設けられた煙突の解体に際して、周囲環境を汚染せず、作業環境的にも許容できるように無人化して煙道内部の洗浄を行うことができ、かつ効率の良い煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置が要求されていた。

概要

有害物質等を扱ったプラント又は焼却場の煙突の煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置を提供する。

本発明の煙道内洗浄方法は、回動可能とされた高圧エア噴出装置17を備える遠隔操作可能な煙道内洗浄装置11を煙道1に挿入し、煙道内部を周囲環境から遮断し、高圧エアを煙道内側面10に噴出させて煙道内側面10の周方向に沿って高圧エア噴出装置17を回動させ、煙突1の垂直方向にわたって煙道内洗浄手段11を移動させることにより煙道内側面10から燃焼付着灰を除去する。この燃焼付着灰は、煙突1の下側に形成された開口に連結させた燃焼付着灰を捕捉するフィルター手段を備える集塵機8により吸引される。

目的

従って、本発明は、上述の問題点に鑑み、作業環境を著しく改善すると共に、周辺環境への影響を最小限に止める焼却場プラント、特に焼却場等の煙突の煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

基礎から頂部にまで垂直方向に延びた外筒と該外筒に沿って径方向内側に離間し周方向に延びて前記外筒との間に空間を形成するとともに内側面が煙道画成する耐火煉瓦壁とを備えた煙突煙道内洗浄方法において、回動可能とされた高圧エア噴出手段を備える遠隔操作可能な煙道内洗浄手段を前記煙道に挿入し、煙道内部を周囲環境から遮断し、高圧エアを煙道内側面に噴出させて該煙道内側面の周方向に沿って前記高圧エア噴出手段を回動させ、前記煙突の垂直方向にわたって前記煙道洗浄手段を移動させることにより前記煙道内側面から燃焼付着灰を除去するとともに前記煙突の下側に形成された開口に連結させた前記燃焼付着灰を捕捉するフィルター手段を備える吸引手段により吸引することを含む煙道内洗浄方法。

請求項2

前記高圧エア噴出手段は、該高圧エア噴出手段中心に配設されたエアモータにより駆動されることを特徴とする請求項1に記載の煙道内洗浄方法。

請求項3

煙道内に挿入され煙突の中心軸と同心に配設される上側支持体及び下側支持体と、該上側支持体と該下側支持体の間に同心に取付けられ高圧エア供給部材から供給される高圧エアにより回動可能な高圧エア噴出部材と、一端が前記上側支持体に運動可能に取付けられ他端に煙道内側面に隣接する回転部材を備え軸対称に前記上側支持体に取付けられた複数の上側支持部材と、前記上側支持体と前記下側支持体と前記高圧エア噴出部材とを一体として垂直方向に移動可能に吊下する移動手段を取付けるため前記上側支持体に備えられた取付部材と、一端が前記下側支持体に運動可能に取付けられ他端に前記煙道内側面に隣接する回転部材を備え軸対称に前記下側支持体に取付けられた複数の下側支持部材と、一端が前記下側支持体に取付けられ他端が該下側支持部材に連結されて該下側支持部材を前記煙道内側面に対して押圧するための複数の押圧部材とを備え、前記移動手段により垂直方向に移動されると共に前記高圧エア噴出部材から前記高圧エアを噴出させることにより燃焼付着灰を除去することで前記煙道内側面を垂直方向及び周方向に対して洗浄することを特徴とする煙道内洗浄装置

請求項4

前記上側支持部材及び前記下側支持部材に配設される前記回転部材は、前記煙道内洗浄装置を前記煙突の垂直方向にガイドするガイドローラとされていることを特徴とする請求項3に記載の煙突洗浄装置。

請求項5

前記高圧エア噴出部材は、前記高圧エアが導入され回動可能に支持された中心エアモータと、該中心エアモータに軸対称に取付られ前記高圧エアを前記煙道内側面に供給する連通部材と、該連通部材の前記煙道内側面に近接する端部に備えられ前記連通部材の弾性により前記煙道内側面に押圧されるガイド部材と、該連通部材の前記煙道内側面に向いた側に設けられ前記高圧エアを前記煙道内側面に噴射するエアノズルとを備えていることを特徴とする請求項3又は4に記載の煙道内洗浄装置。

発明を実施するための最良の形態

0001

本発明は、焼却場の解体に関し、より詳細には煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置に関する。

背景技術

0001

図1には、本発明を適用する煙突解体工法により解体される焼却場プラント等の煙突1が示されている。煙突1は、地中埋設された基礎2から垂直方向に頂部にまで延びた外筒3と、この外筒3の径方向内側に配設され耐火煉瓦により形成された耐火煉瓦壁4と、煙突下部に設けられた煙道口5とから構成されている。この煙道口5は、外筒3と耐火煉瓦壁4とが水平方向に突出して形成され煙道6と連通されている。外筒3は、多くの場合鉄筋コンクリート(RC)で製造されたRC壁とされており、耐火煉瓦により形成された耐火煉瓦壁4との間に空間7が設けられ、燃焼ガスによる熱が直接RC壁に伝導されないように構成されている。

0002

有害物質等を扱ったプラント又は焼却場を解体する際、稼働を止めた後も、有害物質は依然としてプラントの中に残留する。したがって、プラント又は焼却場を解体したり、回収する場合には、有害物質が人体汚染したり、汚染物質周辺環境飛散し環境を汚染することが問題とされている。このようなプラント内を人間の手で洗浄する等の作業は非常に危険を伴う作業である。また、このように高濃度に汚染したプラント内、特に燃焼生成物が排出される煙突は、汚染状態が劣悪でまた、煙突自体が高度を有しているため、解体に際し周囲に汚染された有害物質が飛散しやすく、その解体に際しては、作業環境及び周辺環境に対して著しく注意する必要がある。

0002

0003

従来、このような煙突の解体に際しては、煙突を横倒しにして解体するか、短尺に切断して解体する方法、煙突を横倒しにせず、頂部から下側へと順次斫る解体方法が採られている。その際、有害物質が空気中に飛散して、周囲環境を汚染するという問題がある。また、通常煙突には、外筒の内側部に耐火煉瓦が内張りされており、解体時に有害物質に汚染された煉瓦が煙突上部から落下して散乱し、これに伴う周囲環境への汚染や、作業者への危険を伴うという問題点もある。

0003

0004

このような耐火煉瓦を有する煙突を解体する際従来では、(1)耐火煉瓦をまず先に除去する、(2)耐火煉瓦の有害物質を除去、分解、固着、洗浄する、(3)耐火煉瓦を外筒と固定し、外筒と耐火煉瓦とを同時に解体するという方法が採られている。しかしながら、上述のように煙突の内部は高度に汚染されており、特に耐火煉瓦は煙道を画成しているため汚染の程度がひどく、耐火煉瓦を先に除去するのでは、汚染されたレンガが落下して周囲環境を汚染したり、作業者が高度に汚染された煉瓦を取扱わなければならず、周囲環境への影響が無視できない。また、作業環境の点でも作業者への影響が無視できない、といった問題もある。また、上述した煙突の解体に先立って煙道内部を洗浄等する方法は、洗浄の後に煙突の解体を行うので、煉瓦の落下等による周囲環境への影響は少なくできるものの、洗浄時に作業者が煙道内部に入って作業を行うことが必要になるため、作業環境的に好ましくない。また、作業者による洗浄時に未洗浄の煉瓦が落下して周囲環境を汚染したり、作業環境的にも問題が多い。また、耐火煉瓦を外筒と固定して解体する場合であっても、同様に作業環境的に望ましくなく、また別途周囲環境への配慮を行う必要がある。

発明が解決しようとする課題

0004

課題を解決するための手段

0005

また、従来のように高濃度のダイオキシン等により汚染された煙突等の設備手作業で除去する場合、汚染防止用の特別の作業着が必要とされたり、呼吸を行うために、空気ボンベ又は別途空気を供給する必要が生じる。また、作業者が容易に入れない部分も多く、このため危険度が益々高くなる。一方では、作業により汚染された作業着及び器具は、再度使用するには適さないので廃棄しなければならず、また、上述のような保護を行ったとしても作業者を完全に汚染から保護することが困難である。

0005

0006

上述の理由から作業者が煙道内に入って作業をすることは作業環境上好ましくなく、またその解体に際しても、周辺環境への汚染を極力防止する必要がある。

0006

0007

したがって、これまで、焼却場等に設けられた煙突の解体に際して、周囲環境を汚染せず、作業環境的にも許容できるように無人化して煙道内部の洗浄を行うことができ、かつ効率の良い煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置が要求されていた。

0007

0008

従って、本発明は、上述の問題点に鑑み、作業環境を著しく改善すると共に、周辺環境への影響を最小限に止める焼却場プラント、特に焼却場等の煙突の煙道内洗浄方法及び煙道内洗浄装置を提供することを目的とする。

0008

0009

本発明の請求項1の発明によれば、基礎から頂部にまで垂直方向に延びた外筒と該外筒に沿って径方向内側に離間し周方向に延びて上記外筒との間に空間を形成するとともに内側面が煙道を画成する耐火煉瓦壁とを備えた煙突の煙道内洗浄方法において、回動可能とされた高圧エア噴出手段を備える遠隔操作可能な煙道内洗浄手段を上記煙道に挿入し、煙道内部を周囲環境から遮断し、高圧エアを煙道内側面に噴出させて該煙道内側面の周方向に沿って上記高圧エア噴出手段を回動させ、上記煙突の垂直方向にわたって上記煙道洗浄手段を移動させることにより上記煙道内側面から燃焼付着灰を除去するとともに上記煙突の下側に形成された開口に連結させた前記燃焼付着灰を捕捉するフィルター手段を備える吸引手段により吸引することを含む煙道内洗浄方法が提供される。

0009

0010

本発明の請求項2の発明によれば、上記高圧エア噴出手段は、該高圧エア噴出手段中心に配設されたエアモータにより駆動されることを特徴とする煙道内洗浄方法が提供される。

0010

0011

本発明の請求項3の発明によれば、煙道内に挿入され煙突の中心軸と同心に配設される上側支持体及び下側支持体と、該上側支持体と該下側支持体の間に同心に取付けられ高圧エア供給部材から供給される高圧エアにより回動可能な高圧エア噴出部材と、一端が上記上側支持体に運動可能に取付けられ他端に煙道内側面に隣接する回転部材を備え軸対称に上記上側支持体に取付けられた複数の上側支持部材と、上記上側支持体と上記下側支持体と上記高圧エア噴出部材とを一体として垂直方向に移動可能に吊下する移動手段を取付けるため上記上側支持体に備えられた取付部材と、一端が上記下側支持体に運動可能に取付けられ他端に上記煙道内側面に隣接する回転部材を備え軸対称に上記下側支持体に取付けられた複数の下側支持部材と、一端が上記下側支持体に取付けられ他端が該下側支持部材に連結されて該下側支持部材を上記煙道内側面に対して押圧するための複数の押圧部材とを備え、上記移動手段により垂直方向に移動されると共に上記高圧エア噴出部材から上記高圧エアを噴出させることにより燃焼付着灰を除去することで上記煙道内側面を垂直方向及び周方向に対して洗浄することを特徴とする煙道内洗浄装置が提供される。

0011

0012

本発明の請求項4の発明によれば、上記上側支持部材及び上記下側支持部材に配設される上記回転部材は、上記煙道内洗浄装置を上記煙突の垂直方向にガイドするガイドローラとされていることを特徴とする煙道内洗浄装置が提供される。

0012

0013

本発明の請求項5の発明によれば、上記高圧エア噴出部材は、上記高圧エアが導入され回動可能に支持された中心エアモータと、該中心エアモータに軸対称に取付られ上記高圧エアを上記煙道内側面に供給する連通部材と、該連通部材の上記煙道内側面に近接する端部に備えられ上記連通部材の弾性により上記煙道内側面に押圧されるガイド部材と、該連通部材の上記煙道内側面に向いた側に設けられ上記高圧エアを上記煙道内側面に噴射するエアノズルとを備えていることを特徴とする煙道内洗浄装置が提供される。

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図面の簡単な説明

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図1本発明により解体される煙突の概略断面図。
図2本発明の煙道内洗浄工程を示した図。
図3本発明の煙道内洗浄装置の分解上面図。
図4本発明の煙道内洗浄装置の側面図。
図5本発明を適用する煙突解体工法を示したフローチャート
図6本発明を適用する煙突解体工法に用いられる充填剤充填工程を示した図。
図7本発明を適用する煙突解体工法に用いられる短尺切断加工工程を示した図。
図8本発明を適用する煙突解体工法に使用するワイヤソーを示した図。
図9本発明を適用する解体工法における小割工程を示した概略図。

0037

1…煙突
2…基礎
3…外筒
4…耐火煉瓦壁
5…煙道口
6…煙道
7…空間
8…集塵機
8a…通気パイプ
9…密閉カバー
10…煙道内側面
11…煙道内洗浄装置
12…ウインチ
13…高圧エア供給部材
14…コンプレッサ
15…ワイヤ
16…上側支持部材
17…高圧エア噴出装置
17’…エアモータ
18…下側支持体
19…高圧エア導入口
20…スプリングパイプ
21…ローラ
22…エアノズル
23…エアスベル
24a,24b…上側支持部材
25a,25b…ガイドローラ
26a,26b…下側支持部材
27a,27b…ガイドローラ
28a,28b…エアシリンダー
29…取付部材
30…煙道内洗浄装置用架台
31…開口部
32…充填材注入手段
33…充填用ポンプ
34…充填プラント
35…発泡剤混合プラント
36…軽量発泡モルタル充填部分
37a,37b…作業用足場
38…仮囲い
39…ガイドプーリ
40…ワイヤソー
41…駆動手段
42…移動手段
43…切断部分
44…小割作業室
45…操作室
46…集塵機
GL…グラウンドレベル

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