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技術 下水処理場の沈殿池における浮子式スカム除去装置

出願人 日本機工株式会社
発明者 長谷部由紀夫
出願日 2000年8月18日 (19年10ヶ月経過) 出願番号 2000-248547
公開日 2002年2月26日 (18年4ヶ月経過) 公開番号 2002-059157
状態 未登録
技術分野 浮遊物の除去
主要キーワード 受ローラー 受ローラ 固定用フランジ MCナイロン 駆動子 塩化ビニール製 フレーム体 スカム除去装置
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この項目の情報は公開日時点(2002年2月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

下水処理場沈殿池に浮遊するスカム強制的に除去して、下水処理作業を迅速且つ正確に行おうとするものである。

解決手段

ステンレスフレーム体(2)の保持部(5)内に配置されるギア(9)間に、係合駆動子(12)を配したワイヤー(11)を、噛合させつつ張設し、該ワイヤー(11)に吊持されてギア(9)間を回転自在となるスクレーパ(6)により、沈殿池(14)に浮遊するスカム(18)を沈殿池(14)の一辺縁(15’)に配置される汚泥受ローラー(16)方向に収集することで、設置場所を問わずに、沈殿池のスカムを迅速かつ確実に汚泥受ローラーによって吸引させて沈殿池の汚水中から除去することができる。

概要

背景

従来、下水処理場沈殿池においては、沈殿池水面に浮遊するスカムゴミ)を強制的に除去するために、沈殿池の一辺縁に汚泥受ローラを配置して、この汚泥受ローラを配置する沈殿池の一辺縁と対向する他辺縁方向から沈殿池内に一辺縁方向への水流人工的に発生させて、その人工的に発生させた水流により沈殿池に浮遊するスカムを、汚泥受ローラを配置する沈殿池の一辺縁に集合させると共に、この汚泥受ローラ内に人工的に発生させた水流によって集合させたスカムを吸引させ、収容することによって除去している。

概要

下水処理場の沈殿池に浮遊するスカムを強制的に除去して、下水処理作業を迅速且つ正確に行おうとするものである。

ステンレスフレーム体(2)の保持部(5)内に配置されるギア(9)間に、係合駆動子(12)を配したワイヤー(11)を、噛合させつつ張設し、該ワイヤー(11)に吊持されてギア(9)間を回転自在となるスクレーパ(6)により、沈殿池(14)に浮遊するスカム(18)を沈殿池(14)の一辺縁(15’)に配置される汚泥受ローラー(16)方向に収集することで、設置場所を問わずに、沈殿池のスカムを迅速かつ確実に汚泥受ローラーによって吸引させて沈殿池の汚水中から除去することができる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

後背沈殿池辺縁に固定する固定用フランジ接合する固定部と、この固定部に対して垂直方向に一体に延設されてなる少なくとも一対の保持部とからなる、下水処理場の沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁より保持部先端を対向方向に突出して固持してなるフレーム体、及びこのフレーム体の保持部間において、浮子となるスクレーパ保持体に、板体スクレーパ本体を沈殿池水面に対して垂直方向に保持して、沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁側とフレームの保持部先端側間を往復自在としてなるスクレーパから構成されるものであって、上記各保持部内にそれぞれ配置される複数のギア間にモーター駆動力を伝達するために、適宜間隔で進行方向垂直に突出してなる係合駆動子を配設したワイヤーを、噛合させつつ張設した上で、このワイヤーに対して上記スクレーパを常にスクレーパ本体が沈殿池の汚水面に対して垂直となり、且つ、沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁側からフレームの保持部先端側へ向けてスクレーパが移動する際は、スクレーパ本体が水面上になるよう位置調整して、ステーを介して吊持してなる下水処理場の沈殿池における浮子式スカム除去装置

--

0001

この発明は、下水処理場沈殿池において浮遊するスカムを掻き寄せて汚泥受ローラ内に吸引させ、収容してなるスカム除去装置の構造に関する。

背景技術

0002

従来、下水処理場の沈殿池においては、沈殿池水面に浮遊するスカム(ゴミ)を強制的に除去するために、沈殿池の一辺縁に汚泥受ローラを配置して、この汚泥受ローラを配置する沈殿池の一辺縁と対向する他辺縁方向から沈殿池内に一辺縁方向への水流人工的に発生させて、その人工的に発生させた水流により沈殿池に浮遊するスカムを、汚泥受ローラを配置する沈殿池の一辺縁に集合させると共に、この汚泥受ローラ内に人工的に発生させた水流によって集合させたスカムを吸引させ、収容することによって除去している。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、上記従来のように下水処理場の沈殿池において、人工的に水流を起こすことによって沈殿池に浮遊するスカムを沈殿池の一辺縁に集合させると共に、この沈殿池の一辺縁に配置する汚泥受ローラ内にスカムを吸引して収容するものの場合では、沈殿池内に浮遊するスカムを沈殿池内の一辺縁に集合させるために人工的に発生させる水流は、沈殿池全体に対して影響を与えるものではなく局部的なものであって、特に沈殿池の一辺縁に配置することとなる汚泥受ローラ近傍においては、沈殿池に発生させた人工的な水流ではなく、人工的に発生させた水流の惰性によってスカムを集合させるものとなっているので、そのスカム自体が沈殿池の一辺縁に集合する速度はきわめて弱いものであり、このため例えば沈殿池に対して、人工的に発生させる水流とは逆方向に強い逆風が吹き付けてしまうと、惰性によって集合することとなるスカムが十分に沈殿池の一辺縁に集合することができなくなり、沈殿池においてスカムを十分に除去することができないという問題点がある。

0004

そのために、沈殿池の一辺縁に配置する汚泥受ローラの近傍において、人工的に発生させた水流の惰性によって集合してくるスカムを、強制的に沈殿池の汚泥受ローラ方向に集合させて、汚泥受ローラ内に吸引させ、収容してしまうことが考えられたが、まず沈殿池ににおいて大量に発生するスカムを迅速に、且つ効率よく集合させると共に、しかも沈殿池において部分的に設置するので、その装置の強度や安定性を十分に確保するために軽量でなければならないという必然的な要求が存在しているため、こられ要求を確実に満たした装置を作り出すことは困難であった。

0005

そこで、この発明は上記従来のものの有する問題点を解決するものであり、下水処理場の沈殿池で使用されるにあたっての要求、即ち沈殿池において大量に発生するスカムを迅速に、且つ効率よく集合させ、しかも沈殿池において部分的に設置するので、その装置の強度や安定性を十分に確保するために軽量であることを満たした装置を提供しようとするものである。

課題を解決するための手段

0006

そのために、後背に沈殿池辺縁に固定する固定用フランジ接合する固定部と、この固定部に対して垂直方向に一体に延設されてなる少なくとも一対の保持部とからなる、下水処理場の沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁より保持部先端を対向方向に突出して固持してなるフレーム体、及びこのフレーム体の保持部間において、浮子となるスクレーパ保持体に、板体スクレーパ本体を沈殿池水面に対して垂直方向に保持して、沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁側とフレームの保持部先端側間を往復自在としてなるスクレーパから構成されるものであって、上記各保持部内にそれぞれ配置される複数のギア間にモーター駆動力を伝達するために、適宜間隔で進行方向垂直に突出してなる係合駆動子を配設したワイヤーを、噛合させつつ張設した上で、このワイヤーに対して上記スクレーパを常にスクレーパ本体が沈殿池の汚水面に対して垂直となり、且つ、沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁側からフレームの保持部先端側へ向けてスクレーパが移動する際は、スクレーパ本体が水面上になるよう位置調整して、ステーを介して吊持してなるものである。

発明を実施するための最良の形態

0007

この発明において、スクレーパ保持体を浮子として板体のスクレーパ本体を沈殿池水面に対して垂直方向に保持するものであるので、特にこのスクレーパ本体が沈殿池の汚水中にあるときには、スクレーパ保持体が浮子として浮力が生じることとなるので、除去装置作動部分の重量を著しく軽量化し、しかも強度や安定性を確保できる。

0008

更に、上記フレーム体の保持部内に配置されるギア間に、モーターの駆動力を伝達するために、適宜間隔で進行方向垂直に突出してなる係合駆動子を配設したワイヤーを、噛合させつつ張設した上で、上記スクレーパをこのワイヤーに対して常にスクレーパ本体が沈殿池の水面に対して垂直となり、且つ、沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁側からフレームの保持部先端側へ向けてスクレーパが移動する際は、スクレーパ本体が水面上になるよう位置調整して、ステーを介して吊持することによって、スクレーパの沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁とフレームの保持部先端間の往復動作のうち、沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁側からフレームの保持部先端方向へスクレーパが動作する場合には、ギアによって持ち上げられた状態でスクレーパが移動するため、スクレーパ本体は水面上にあるのに対し、フレーム体の保持部先端側から沈殿池の汚泥受ローラーを配置する一辺縁方向への動作の際にのみ、沈殿池の一辺縁に配置する汚泥受ローラー内に沈殿池内に浮遊するスカムを掻き寄せて収容するためにスクレーパ本体を沈殿池の水面下に没入させることとなるので、沈殿池に浮遊するスカムが再び拡散することなく常に汚泥受ローラ方向に迅速に、且つ確実に集合することとなり、効率よく除去することができるものである。

0009

この発明を図に示す実施例により更に説明する。図1において示す(1)は、この発明の第1実施例である下水処理場の沈殿池における浮子式スカム除去装置であり、この浮子式スカム除去装置(1)は、後背に沈殿池(14)の辺縁(15)に固定する固定用フランジ(4)を接合する固定部(3)と、この固定部(3)に対して垂直方向に一体に延設されてなる一対の保持部(5)とからなる、下水処理場の沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)よりその保持部(5)先端を対向方向に突出して固持してなる耐腐食性に優れたステンレス製のフレーム体(2)、及びこのフレーム体(2)の保持部(5)において、塩化ビニール製の内部を中空とし、かつ密閉した円筒体のスクレーパ保持体(7)に、同じく塩化ビニール製の板体のスクレーパ本体(8)を沈殿池(14)の汚水面(14’)に対して垂直方向に保持するものであって、沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)とフレーム体(2)の保持部(5)先端間を往復してなるスクレーパ(6)から構成されるものである。

0010

そして、この発明の実施例である浮子式スカム除去装置(1)においては、上記フレーム体(2)の保持部(5)内の固定部(3)側及び先端側にそれぞれ配置されるギア(9)間に、モーター(10)の駆動力を伝達するために、適宜間隔で進行方向垂直に突出してなる、MCナイロン素材(例えばニューライト等)製の係合駆動子(12)を配設したSUS製のワイヤー(11)を、噛合させつつテンションナー(17)によりワイヤー(11)に対して一定の張力を与えつつ張設した上で、上記スクレーパ(6)をこのワイヤー(11)に対して常に板体のスクレーパ本体(8)が沈殿池(14)の汚水面(14’)に対して垂直となり、且つ、沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)側からフレーム体(2)の保持部(5)先端側へ向けてスクレーパ(6)が移動する際は、スクレーパ本体(8)が水面上になるよう位置調整して、ステー(13)を介して吊持している。

0011

なお、この発明の実施例である浮子式スカム除去装置(1)においてフレーム体(2)の保持部(5)内に配設されるギア(9)は、図5に示すように、このギア(9)に噛合することとなる係合駆動子(12)を配設したワイヤー(11)に吊持されるスクレーパ(6)が、そのスクレーパ本体(8)を沈殿池(14)の汚水面(14’)に対して常に垂直とするように回転自在に保持されるものであるので、このスクレーパ(6)がギア(9)に至った場合に、スクレーパ(6)の回転を妨げることなく、常にスクレーパ本体(8)を沈殿池(14)の汚水面(14’)に対して垂直となるように回転ができるように、ギア(9)の歯間(9’)を大きく取ってあるものである。

0012

この発明の実施例である浮子式スカム除去装置(1)は以上の構成を具えるので、まず沈殿池(14)に浮遊するスカム(18)を除去するにあたって、この装置(1)を作動させると、まずフレーム体(2)に内装されるモーター(10)の駆動力がフレーム体(2)の保持部(5)内に設けられたギア(9)の内、固定部(3)側に配設されたギア(9)に伝達され、更に、適宜間隔で進行方向垂直に突出してなる係合駆動子(12)を配設させてなるワイヤー(11)を介して、保持部(5)先端側のギア(9)に駆動力が伝達される。その際、前記ワイヤー(11)は、保持部(5)先端側から固定部(3)側へ向かってはギア(9)の下側を、又、固定部(3)側から保持部(5)先端側へ向かってはギア(9)の上側を通って回転するよう設定されているため、ワイヤー(11)に吊持するスクレーパ(6)が、保持部(5)先端側のギア(9)を通過して位置にあると、まずスクレーパ本体(8)及びスクレーパ保持体(7)の下方部の一部が沈殿池(14)の汚水(14”)中に没入すると共に、フレーム体(2)の保持部(5)先端から沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)方向へ移動しつつ沈殿池(14)に浮遊するスカム(18)を集め、最終的にこのようにしてスクレーパ(6)によって集められたスカム(18)は、沈殿池(14)の一辺縁(15’)に配置する汚泥受ローラー(16)内の吸水口(16’)より吸引、収容されて除去されるものである。

0013

また、このようにして沈殿池(14)において浮遊するスカム(18)を沈殿池(14)の一辺縁(15’)に配置する汚泥受ローラー(16)方向に集めてなるスクレーパ(6)は、ワイヤー(11)を介して2個のギア(9)周りを回転自在となるようにステー(13)に吊持されているものであるので、このスクレーパ(6)の吊持されることとなるワイヤー(11)が、係合駆動子(12)を介して噛合するギア(9)により更に回転することによって、沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)からフレーム体(2)の保持部(5)先端方向への移動においては、ギア(9)の直径分だけ汚水面(14’)から離れて移動することとなり、スクレーパ本体(8)は水中より上方へ離脱して移動するので、沈殿池(14)に浮遊するスカム(18)を拡散させることなく、しかもスクレーパ(6)自体には沈殿池(14)の汚水(14”)に没入することによる抵抗も生じないので、迅速且つ正確にスクレーパ(6)の移動を行うことができ、スカム(18)の処理を効率的にできる。

0014

なお、後背に沈殿池(14)の辺縁(15)に固定する固定用フランジ(4)を接合する固定部(3)と、この固定部(3)に対して垂直方向に一体に延設されてなる保持部(5)とからなり、下水処理場の沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)よりその保持部(5)先端を対向方向に突出して固持してなる耐食性に優れたフレーム体は、沈殿池(14)の汚水(19)の化学的作用を考慮して、その材質ステンレス等とすることで、沈殿池(14)内の汚水(14”)が強酸性又は強アルカリ性であっても腐食することがなく長期間にわたって使用に供することができると共に、このフレーム体(2)の保持部(5)において、沈殿池(14)の汚泥受ローラー(16)を配置する一辺縁(15’)とフレーム体(2)の保持部(5)先端間を往復してなるスクレーパ(6)を、その内部を中空とし、かつ密閉した塩化ビニール製の円筒体のスクレーパ保持体(7)と、同じく塩化ビニールよりなる板体のスクレーパ本体(8)よりなるものとして、沈殿池(14)の汚水面(14’)に対して垂直方向に保持するものとした上で、このスクレーパ(6)を吊持するにあたってSUS製のワイヤー(11)を、又、そのワイヤー(11)に配設する係合駆動子(12)にMCナイロン系素材を使用することで、耐腐食性の向上と共に、スクレーパ本体(8)が水中にあるときには浮子のように浮力が有することとなるので、浮子式スカム除去装置(1)の作動部分の重量を著しく軽量化して、しかも強度や安定性を確保することができるものとなる。

発明の効果

0015

以上のとおり、下水処理場の沈殿池において、この沈殿池に浮遊するスカムを除去するべく、モーターの駆動により作動するスクレーパによって沈殿池の一辺縁に配置する汚泥受ローラーに集めて、この汚泥受ローラーによって吸水口より吸引、収容して除去するに際し、装置自体簡易な構造で軽量であるので、装置を設置する場所を問わず設置が可能となるだけでなく、スクレーパで汚泥受ローラーの直前までスカムを掻き寄せることができ、スカムの収集を円滑に、しかも効率的におこなうことで、下水処理工程を迅速かつ確実に行うことができる優れた効果を有するものである。

図面の簡単な説明

0016

図1この発明の実施例である浮子式スカム除去装置の全体斜視図である。
図2この発明の実施例である浮子式スカム除去装置の設置状態を示す図である。
図3この発明の実施例である浮子式スカム除去装置における保持部の要部拡大正面図である。
図4この発明の実施例である浮子式スカム除去装置におけるスクレーパの動作を示した図である。
図5この発明の実施例である浮子式スカム除去装置におけるギアにおけるスクレーパの動作を示した図である。

--

0017

1浮子式スカム除去装置
2フレーム体
3 固定部
4固定用フランジ
5 保持部
6スクレーパ
7スクレーパ保持体
8 スクレーパ本体
9ギア
10モーター
11ワイヤー
12係合駆動子
13 ステー
14沈殿池
14’汚水面
14” 汚水
15辺縁
15’一辺縁
16汚泥受ローラー
17テンションナー
18 スカム

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