図面 (/)

技術 豆腐などのゲル状食品を切断する道具

出願人 本多希世江
発明者 本多泰二
出願日 2000年7月21日 (20年6ヶ月経過) 出願番号 2000-253109
公開日 2002年2月5日 (19年0ヶ月経過) 公開番号 2002-036175
状態 未査定
技術分野 加工の種類に特徴のある切断 飼料または食品用豆類
主要キーワード 調理人 まな板 切断機 見た目 ゲル状食品 油揚げ 見栄え
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年2月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

現状家庭において、なかなかちゃんとした大きさや、形に切れ見栄えが悪いので、この道具によって,それらのことが、解決でき又、短時間で出来る。

解決手段

コの字型状、ロの字型状の道具により、短時間にて加工が可能になります。

概要

背景

従来、包丁で切断していたため、形状にばらつきがあり,見た目がきれいでなかった。

概要

現状家庭において、なかなかちゃんとした大きさや、形に切れ見栄えが悪いので、この道具によって,それらのことが、解決でき又、短時間で出来る。

コの字型状、ロの字型状の道具により、短時間にて加工が可能になります。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項

水平に切るための道具

請求項

請求項1記載の次に、垂直に切るための道具

技術分野

0001

技術のない者でも熟練した調理人と、同等の加工に関する。

背景技術

0002

従来、包丁で切断していたため、形状にばらつきがあり,見た目がきれいでなかった。

発明が解決しようとする課題

0003

従来の方法だと、大きさ等がまちまちであったものが、正確かつ均等に切断できる。従来家庭において、油あげ等は、なかなか作れなかったが、この道具を使うことにより 家庭でも 簡単に作ることができる。

課題を解決するための手段

0004

上記の問題を解決するために、本発明は、技術のない者でも,熟練した調理人と、同等の加工が短時間で正確に出来る。

発明を実施するための最良の形態

0005

本発明は、コの字型の形状の物に、横に細い糸又はワイヤー等を水平に張ったものである。

0006

実施例について図面を参照して説明すると、図1において、ゲル状食品を置きコの字型の形状の物でまず切断し、その時点で,ゲル状食品をばらして水気を取り除き 油で揚げると油揚げになる。また、そのまま、図2においてロの字の形状の物で切断すると、ゲル状食品は、真四角な物として切断できる。

発明の効果

0007

技術のない物でも、熟練した調理人と同等の加工が。短時間で正確に出来る。

--

6

上記の物で切断したあと ロの字の形状の物に、井げたに糸またはワイヤー等を張り、四角く張ったものである。

0007

図1ゲル状食品断面機の縦断面図である。
図2コの字型の切断機の断面図である。
図3ロの字型の縦断面図である。
図4まな板の平面図である。

0008

外箱
2まな板
3 ロの字型切断機
4 コの字型切断機
5 切断する品物豆腐・ゲル状食品)

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 味の素株式会社の「 煮豆類の製造方法」が 公開されました。( 2020/12/17)

    【課題】煮豆の皮破れや充填液のゲル化を抑制し得る新規方法の提供。【解決手段】ペクチンメチルエステラーゼを原料の豆類に作用させることを含む、煮豆類の製造方法及び煮豆類の皮破れ抑制方法。カルシウム、マグネ... 詳細

  • 前澤化成工業株式会社の「 凹部の成形装置」が 公開されました。( 2020/12/17)

    【課題】型が変形することなく、マットの切断が行い易く、凹部を所望の形状に成形できる凹部の成形装置を提供する。【解決手段】被加工物であるマット2の表面に凹部3を設けるための凹部の成形装置1において、マッ... 詳細

  • アクトテック株式会社の「 切断刃」が 公開されました。( 2020/12/17)

    【課題】 樹脂材の切断において、スムーズに切り進むことができ、切断刃の切断能力の向上を図ることができる切断刃を提供することにある。【解決手段】 樹脂材を切断するための切断刃において、帯状の基部と、... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ