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技術 内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジンは顧りみられない。空気、燃料を混合器経由にて高温圧縮し球形燃焼室に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室のバケットに噴射してローターを廻す、バケットローター室は中心軸に対し先端部分に設け操作は完全自動制御とし燃料効率向上を計ると共に燃料の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しいダイレクトエンジンである。

出願人 有限会社相互無線
発明者 小島行正
出願日 2001年5月16日 (19年6ヶ月経過) 出願番号 2001-184071
公開日 2002年1月23日 (18年10ヶ月経過) 公開番号 2002-021578
状態 未査定
技術分野 ガスタービン、高圧・高速燃焼室 回転機械
主要キーワード ピストン方式 高温圧縮 トルク確保 クリーン化 混合器 大気汚染 バケット バケットローター
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年1月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジンは顧りみられない。燃料効率向上を計ると共に燃料の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しいダイレクトエンジンとする。

解決手段

空気2、燃料3を混合器4経由にて高温圧縮し球形燃焼室5に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室6のバケット噴射してローター7を廻す、バケットローター室6は中心軸8に対し先端部分に設け操作は完全自動制御とする。

概要

背景

従来は4サイクル2サイクルエンジンが主流となっており効率は悪く排気ガス汚染騒音が激しい。

概要

内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジンは顧りみられない。燃料効率向上を計ると共に燃料の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しいダイレクトエンジンとする。

空気2、燃料3を混合器4経由にて高温圧縮し球形燃焼室5に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室6のバケット噴射してローター7を廻す、バケットローター室6は中心軸8に対し先端部分に設け操作は完全自動制御とする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジン(1)は顧りみられない。空気(2)、燃料(3)を混合器(4)経由にて高温圧縮し球形燃焼室(5)に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室(6)に噴射してローター(7)を廻す、バケットローター室(6)は中心軸(8)に対し先端部分(8)に設け操作は完全自動制御(9)とし燃料効率向上を計ると共に燃料(3)の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しいダイレクトエンジン(1)である。

技術分野

0001

本発明は内燃機関が長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジンは顧りみられない。空気、燃料混合器経由にて高温圧縮し球形燃焼室送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室のバケット噴射してローターを廻す、バケットローター室は中心軸に対し先端部分に設け操作は完全自動制御とし燃料効率向上を計ると共に燃料の種類を問わず大気汚染を防ぐダイレクトエンジンである。

背景技術

0002

従来は4サイクル2サイクルエンジンが主流となっており効率は悪く排気ガス汚染騒音が激しい。

0003

1.騒音を少なくする。
2.燃費の節約を計る。
3.排気ガスのクリーン化を計る。

0004

イ:燃焼室を分離し簡単構造とする。
ロ:ピストン方式より効率のよいローター方式とする。
ハ:トルク確保の為にローターの先端部にバケットを設ける。
ニ:完全燃焼をめざす。

0005

内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジンは顧りみられない。空気、燃料を混合器経由にて高温圧縮し球形燃焼室に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室のバケットに噴射してローターを廻す、バケットローター室は中心軸に対し先端部分に設け操作は完全自動制御とし燃料効率向上を計ると共に燃料の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しいダイレクトエンジンである。

0006

内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジン(1)は顧りみられない。空気(2)、燃料(3)を混合器(4)経由にて高温圧縮し球形燃焼室(5)に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室(6)に噴射してローター(7)を廻す、バケットローター室(6)は中心軸(8)に対し先端部分(8)に設け操作は完全自動制御(9)とし燃料効率向上を計ると共に燃料(3)の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しいダイレクトエンジン(1)である。

発明の効果

0007

内燃機関は長い年月研究され、頂点に達しているが、電子機器をはじめ材料、加工技術は進歩しているにも拘わらず、優れた効率を持つダイレクトエンジンは顧りみられていない。空気、燃料を混合器経由にて高温圧縮し球形燃焼室に送り込み爆発させ完全燃焼ガスとしてバケットローター室のバケットに噴射してローターを廻す、バケットローター室は中心軸に対し先端部分に設け操作は完全自動制御とし燃料効率向上を計ると共に燃料の種類を問わず大気汚染を防ぎ環境に優しく原価の低いダイレクトエンジンである。

図面の簡単な説明

0008

図1本発明の系統

--

0009

(1)ダイレクトエンジン
(2)空気
(3)燃料
(4)混合器
(5)球形燃焼室
(6)バケットローター室
(7)ローター
(8)中心軸
(9)完全自動制御

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