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技術 金属ストリップ用ストリップ貯蔵装置、特に肉厚の鋼板用らせん型鋼板貯蔵装置

出願人 エス・エム・エス・グループ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング
発明者 ベルンハルトハイマン
出願日 2001年6月21日 (18年3ヶ月経過) 出願番号 2001-188234
公開日 2002年1月22日 (17年8ヶ月経過) 公開番号 2002-018519
状態 未査定
技術分野 巻取り、巻戻し、材料蓄積装置
主要キーワード 内側ケージ 外側ケージ 導入ステーション 駆動ステーション ローラ台 ストリップ加工 ローラケージ 出発状態
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年1月22日)のものです。
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図面 (5)

課題

厚い金属ストリップを加工できるように、ストリップ貯蔵装置を形成する。

解決手段

ストリップ切断長さのところで作動する横方向溶接装置から、管溶接装置のような加工装置に連続的に供給可能である金属ストリップのためのストリップ貯蔵装置、特に肉厚鋼板用らせん型鋼板貯蔵装置は、厚い金属ストリップ1に適している。横方向溶接装置から供給される金属ストリップ1がストリップエッジ1aを立てて外側ケージ2に貯蔵可能であり、高い位置にある内側ケージ3によって外側ケージ2から曲げ装置4を経ておよび外側ケージ2内に貯蔵された金属ストリップ1を越えて、加工装置に至る金属ストリップ走出部6に案内可能である。

概要

背景

圧延された金属ストリップのためのストリップ貯蔵装置は、薄いストリップについては多数知られている。例えば、鋼板用平型ストリップ貯蔵装置がドイツ連邦共和国特許出願公開第19838780号公報に記載されている。このストリップ貯蔵装置は水平に移動可能なループ移動車を使用する。このようなストリップ貯蔵装置は、貯蔵すべき鋼板が充分に曲がり得ることを前提としているので、薄いストリップだけしか貯蔵できない。他のストリップ貯蔵装置(ドイツ連邦共和国特許第19650997号公報)は垂直に作動するがしかし、同様にループタワー内の非常に薄いストリップを前提としている。このループタワー支持台内で、ストリップはループをなして、垂直方向近接および離隔するように移動可能な上側と下側の水平ロールブリッジ上を同期して案内される。この構造も、ローラ周りに容易に曲げやすい金属ストリップを前提としている。これはしかし、厚い鋼板には使用不可能である。

更に、特に薄板ストリップ用のストリップ貯蔵装置が知られている(ヨーロッパ特許第0076245号公報)。このストリップ貯蔵装置は共通の台に支承された2こ同軸ローラケージを備えている。このローラケージの回転可能に支承されたローラは水平なケージ軸線に対して平行である。ローラケージの近くから、短いS形ループが生じる。このループは金属ッストリップの曲げやすさを前提としているので、厚い金属ストリップの場合にはこの装置は同様に使用不可能である。

概要

厚い金属ストリップを加工できるように、ストリップ貯蔵装置を形成する。

ストリップ切断長さのところで作動する横方向溶接装置から、管溶接装置のような加工装置に連続的に供給可能である金属ストリップのためのストリップ貯蔵装置、特に肉厚の鋼板用のらせん型鋼板貯蔵装置は、厚い金属ストリップ1に適している。横方向溶接装置から供給される金属ストリップ1がストリップエッジ1aを立てて外側ケージ2に貯蔵可能であり、高い位置にある内側ケージ3によって外側ケージ2から曲げ装置4を経ておよび外側ケージ2内に貯蔵された金属ストリップ1を越えて、加工装置に至る金属ストリップ走出部6に案内可能である。

目的

本発明の根底をなす課題は、ストリップ溶接装置とストリップ加工装置の間に組み込み配置されるストリップ貯蔵装置を次のように形成することである。すなわち、厚い金属ストリップ、特に鋼板を、貯蔵装置直径に曲げ、そして再び貯蔵装置から取り出しおよび伸長させて加工装置に供給可能であるように、ストリップ貯蔵装置を形成することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

ストリップ切断長さのところで作動する横方向溶接装置から加工装置に連続的に供給可能である金属ストリップのためのストリップ貯蔵装置、特に肉厚鋼板用らせん型鋼板貯蔵装置において、横方向溶接装置から供給される金属ストリップ(1)がストリップエッジ(1a)を立てて外側ケージ(2)に貯蔵可能であり、高い位置にある内側ケージ(3)によって外側ケージ(2)から曲げ装置(4)を経ておよび外側ケージ(2)内に貯蔵された金属ストリップ(1)を越えて、加工装置に至る金属ストリップ走出部(6)に案内可能であることを特徴とするストリップ貯蔵装置。

請求項2

曲げ装置(4)が外側ケージ(2)内にあり、かつ内側ケージ(3)上に配置されていることを特徴とする請求項1記載のストリップ貯蔵装置。

請求項3

加工装置が管溶接装置からなっていることを特徴とする請求項1記載のストリップ貯蔵装置。

請求項4

金属ストリップ(1)用の多数の案内ローラ(8)が内側ケージ(3)内にほぼらせん状の平面(7)を形成するように配置されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一つに記載のストリップ貯蔵装置。

請求項5

外側ケージ(2)上の金属ストリップ(1)の走入部(5)に直径方向で向き合って、最後の案内ローラ(8)が約15〜25°ねじれ方向に傾斜してらせん状の平面(7)上に配置され、かつ金属ストリップ走出部(6)に対して一直線上に位置するように延びていることを特徴とする請求項4記載のストリップ貯蔵装置。

請求項6

らせん状の平面(7)が内側ケージ(3)およびまたは外側ケージ(2)に対して偏心させて配置されていることを特徴とする請求項1〜5のいずれか一つに記載のストリップ貯蔵装置。

請求項7

金属ストリップ走出部(6)がらせん状の平面(7)に対して一直線上に位置するように、ねじりローラ台(9)が外側ケージ(9)の外側に配置され、ねじりローラ台が少なくとも1個の他のねじりローラ台(10)および後続配置の引抜駆動装置(11)と共に、金属ストリップ走出部(6)を形成していることを特徴とする請求項1〜6のいずれか一つに記載のストリップ貯蔵装置。

請求項8

水平に位置する金属ストリップ(12)が外側ケージ(2)の金属ストリップ走入部(5)内で、駆動ステーション(12)によって1個または複数のねじりローラ台(10)を通って搬送可能であることを特徴とする請求項1〜7のいずれか一つに記載のストリップ貯蔵装置。

請求項9

駆動導入ステーション(14)が搬送方向(13)において外側ケージ(2)の手前に、外側ケージ(2)に対して接線方向の金属ストリップ走入部(5)内に配置されていることを特徴とする請求項1〜7のいずれか一つに記載のストリップ貯蔵装置。

請求項10

少なくとも入口(15)およびまたは出口(16)で軸線(17)を垂直にして配置された、金属ストリップ(1)用の対のローラ(18)が、駆動導入ステーション(14)に設けられ、少なくとも高さを調節可能である、異なるストリップ幅(20)のための案内ローラ(19)が、入口(15)に設けられていることを特徴とする請求項9記載のストリップ貯蔵装置。

技術分野

0001

本発明は、ストリップ切断長さのところで作動する横方向溶接装置から加工装置に連続的に供給可能である金属ストリップのためのストリップ貯蔵装置、特に肉厚鋼板用らせん型鋼板貯蔵装置に関する。

背景技術

0002

圧延された金属ストリップのためのストリップ貯蔵装置は、薄いストリップについては多数知られている。例えば、鋼板用水平型ストリップ貯蔵装置がドイツ連邦共和国特許出願公開第19838780号公報に記載されている。このストリップ貯蔵装置は水平に移動可能なループ移動車を使用する。このようなストリップ貯蔵装置は、貯蔵すべき鋼板が充分に曲がり得ることを前提としているので、薄いストリップだけしか貯蔵できない。他のストリップ貯蔵装置(ドイツ連邦共和国特許第19650997号公報)は垂直に作動するがしかし、同様にループタワー内の非常に薄いストリップを前提としている。このループタワー支持台内で、ストリップはループをなして、垂直方向近接および離隔するように移動可能な上側と下側の水平ロールブリッジ上を同期して案内される。この構造も、ローラ周りに容易に曲げやすい金属ストリップを前提としている。これはしかし、厚い鋼板には使用不可能である。

0003

更に、特に薄板ストリップ用のストリップ貯蔵装置が知られている(ヨーロッパ特許第0076245号公報)。このストリップ貯蔵装置は共通の台に支承された2こ同軸ローラケージを備えている。このローラケージの回転可能に支承されたローラは水平なケージ軸線に対して平行である。ローラケージの近くから、短いS形ループが生じる。このループは金属ッストリップの曲げやすさを前提としているので、厚い金属ストリップの場合にはこの装置は同様に使用不可能である。

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の根底をなす課題は、ストリップ溶接装置とストリップ加工装置の間に組み込み配置されるストリップ貯蔵装置を次のように形成することである。すなわち、厚い金属ストリップ、特に鋼板を、貯蔵装置直径に曲げ、そして再び貯蔵装置から取り出しおよび伸長させて加工装置に供給可能であるように、ストリップ貯蔵装置を形成することである。

課題を解決するための手段

0005

この課題は本発明に従い、横方向溶接装置から供給される金属ストリップがストリップエッジを立てて外側ケージに貯蔵可能であり、高い位置にある内側ケージによって外側ケージから曲げ装置を経ておよび外側ケージ内に貯蔵された金属ストリップを越えて、加工装置に至る金属ストリップ走出部に案内可能であることによって解決される。特別な補助装置を用いないで、厚い金属ストリップを外側ケージの半径まで比較的に容易に曲げることができ、内側ケージ内で曲げ装置によって、ループ内の厚い金属ストリップを、貯蔵された金属ストリップを越えて再び伸長させて金属ストリップ走出部内に案内することができる。ストリップ貯蔵装置は約4〜25mmの厚さのストリップに使用可能である。

0006

本発明の実施形では、曲げ装置が外側ケージ内にあり、かつ内側ケージ上に配置されている。それによって、金属ストリップがループから再び伸長させた出発状態に戻される。

0007

特別な用途では、他の特徴に従って、加工装置が管溶接装置からなっている。ストリップ貯蔵装置は横方向溶接装置の供給中断部から金属ストリップを受け、加工装置に連続的に供給する。

0008

外側スリーブ内側スリーブの間のループ形成は更に、金属ストリップ用の多数の案内ローラが内側ケージ内にほぼらせん状の平面を形成するように配置されていることによって行われる。らせんによって生じる高さ間隔により、ストリップエッジを立てた金属ストリップの最大幅を越えて、金属ストリップを案内することができる。

0009

金属ストリップの曲げ戻しは、案内ローラのらせん状の平面を出た後で行われる。この場合、外側ケージ上の金属ストリップの走入部に直径方向で向き合って、最後の案内ローラが約15〜25°ねじれ方向に傾斜してらせん状の平面上に配置され、かつ金属ストリップ走出部に対して一直線上に位置するように延びていると有利である。

0010

案内ローラのらせん状の平面の姿勢延長形状は、らせん状の平面が内側ケージおよびまたは外側ケージに対して偏心させて配置されていることによって左右される。

0011

他の実施形では、金属ストリップ走出部がらせん状の平面に対して一直線上に位置するように、ねじりローラ台が外側ケージの外側に配置され、ねじりローラ台が少なくとも1個の他のねじりローラ台および後続配置の引抜駆動装置と共に、金属ストリップ走出部を形成している。それによって、元々金属ストリップ走入部の側に存在する水平なストリップの姿勢はを再び調節することができる。金属ストリップ走出側と同様に、水平に位置する金属ストリップが外側ケージの金属ストリップ走入部内で、駆動ステーションによって1個または複数のねじりローラ台を通って搬送可能である。それによって、外側ケージ内の金属ストリップの走出部には、金属ストリップはエッジを立てられる。これは厚いストリップの場合に、ストリップが損傷する危険がないことを意味する。

0012

そのために加えられる駆動力は、駆動導入ステーションが搬送方向において外側ケージの手前に、外側ケージに対して接線方向の金属ストリップ走入部内に配置されていることによって生じる。駆動導入ステーションは比較的に大きな曲率半径のために必要な曲げ力を容易に加える。

0013

このステーションは走出部の基部としての他の手段のために役立つ。これにより、少なくとも入口およびまたは出口で軸線を垂直にして配置された、金属ストリップ用の対のローラが、駆動導入ステーションに設けられ、少なくとも高さを調節可能である、異なるストリップ幅のための案内ローラが、入口に設けられていることが提案される。

発明を実施するための最良の形態

0014

図には本発明の実施の形態が示してある。次に、この実施の形態を詳しく説明する。

0015

ストリップ貯蔵装置は金属ストリップ1のために役立ち、特に厚い鋼製ストリップのためのらせん(渦巻き)状ストリップ貯蔵装置として役立つ。この鋼製ストリップの厚さは約4〜25mmであり、ストリップ切断長さで作動する図示していない公知の横方向溶接装置から、金属ストリップ走出部6に接続された図示していない加工装置に供給される。

0016

図1において、横方向溶接装置から来る金属ストリップ1は金属ストリップ走入部5において、ストリップエッジ1aの向きを上にして外側ケージ2に供給され、外側ケージ2内に貯蔵され、金属ストリップ走出部6の始端の位置で曲げ装置4によって再び伸長される。それによって、金属ストリップ1は金属ストリップ走出部6から、例えば管溶接装置のような上述の加工装置に連続的に供給可能である。その際、金属ストリップ1はらせん(渦巻き)状の平面7によって、外側ケージ2内に貯蔵された金属ストリップ1を越えて金属ストリップ走出部6に案内される。らせん状の平面7の突出寸法は、金属ストリップ貯蔵装置内に貯蔵される最も広い金属ストリップ1に従う。貯蔵された金属ストリップ21は図2の一点鎖線の間にある。一般的に例えば20〜30の巻線またはそれ以上の巻線が貯蔵可能である。

0017

そのために、曲げ装置4は外側ケージ2内に配置され、しかも内側ケージ3上に配置されている。必要な場合には、他の曲げ装置4が内側ケージ3上に設けられている。この他の曲げ装置はすべて一緒に制御されてまたは若干が個別的に制御されて始動または停止可能である。

0018

ストリップガイド図2に従って形成され、その際、金属ストリップ1のためのほぼらせん状の平面7が内側ケージ3の周りに、多数の案内ローラ8によって形成されている。内側ケージ3の外周には、外側ケージ2における金属ストリップ1の走入部5にほぼ直径方向に対向する位置で、最後の案内ローラ8が垂直に立つように形成され、金属ストリップ走出部6に対して面一となっている。内側ケージ3は外側ケージ2に対して偏心させて配置され、しかも第1の偏心22と、それに対して垂直な第2の偏心23を有するように配置されている。

0019

内側ケージ3(図4)の金属ストリップ走出部6は、ねじりローラ台9と面一に延びている。このねじりローラ台は少なくとも1個の他のねじりローラ台10および後続の引抜き駆動装置11と共に、金属ストリップ走出部6を形成している。外側ケージ2の金属ストリップ走入部5内で、水平姿勢で達する金属ストリップ1は、駆動装置ステーション12によって1個または複数のねじりローラ台10を通って搬送される。

0020

外側ケージ2に対して接線方向の金属ストリップ走入部5内には、搬送方向13において外側ケージ2の手前に、駆動導入ステーション14が配置されている(図2,4)。この駆動導入ステーション14の入口15およびまたは出口16には、金属ストリップ1の側方案内のための、軸線17を垂直にして配置された対のローラ18が支承されている。入口15には更に、少なくとも高さを調節可能である、異なるストリップ幅20のための調節可能な案内ローラ19が配置されている。

0021

くせとりローラとして作動する対のローラ18または案内ローラ8およびまたは19は、回転駆動装置を備えていてもよい。

図面の簡単な説明

0022

図1ストリップ貯蔵装置を原理的に示す平面図である。
図2ストリップ貯蔵装置の実際の実施の形態の平面図である。
図3金属ストリップ走入部を側方から見た図である。
図4金属ストリップ走出部を側方から見た図である。

--

0023

1金属ストリップ
1aストリップエッジ
2外側ケージ
3内側ケージ
4曲げ装置
5 金属ストリップ走入部
6 金属ストリップ走出部
7らせん状平面
8案内ローラ
9ねじりローラ台
10 ねじりローラ台
11引抜きドライバ
12駆動ステーション
13搬送装置
14 駆動導入ステーション
15 入口
16出口
17軸線
18 対のローラ
19 案内ローラ
20 異なるストリップ幅
21貯蔵された金属ストリップ
22 第1の偏心
23 第2の偏心

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