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技術 鱗翅目昆虫の捕獲器

出願人 クラーク株式会社
発明者 坂倉芳三
出願日 2000年6月30日 (19年10ヶ月経過) 出願番号 2000-198267
公開日 2002年1月22日 (18年3ヶ月経過) 公開番号 2002-017231
状態 未査定
技術分野 捕獲、駆除
主要キーワード 捕獲ネット 補助孔 捕獲器 飼育容器 寄生蜂 止め孔 コード状 締結バンド
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年1月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

や蛾の種類、大きさ等に応じて最適な捕獲条件を迅速かつ正確に設定し、鱗翅目昆虫を効率よく捕獲する。

解決手段

捕獲器10は、筒部12aおよび上蓋部12bからなる捕獲ネット12の下方に隙間Sを保って台板15が吊り下げられる。隙間Sから捕獲ネット12内に鱗翅目昆虫が誘導される。捕獲ネット12の下端には、下(吊り紐)14が延び、台板15の貫通孔Hに通される。下紐14には、台板15の下面を支持する止め具16が取り付けられる。止め具16は、下紐14の長さ方向の任意の箇所に自在にかみ合って止まる。吊り紐14の長さ方向には一定の間隔を表示する色糸識別手段)を設けるとよい。また、複数の貫通孔Hから均等な距離の位置に単一の止め具を配置するとともに、この止め具に複数の吊り紐14を束ねてかみ合わせてもよい。

概要

背景

や蛾などの鱗翅目昆虫は、胸部前翅後翅を有し、空中を自由に飛び回る。肢は細長く、物に止まるには適するが歩行には適さない。一の場所から他の場所へ移動するときには、上方へ舞い上がって目的の方向へ進む。従来、このような鱗翅目昆虫の習性を利用して、生きたままの蝶や蛾をネット捕獲するようにしたものがある。例えば図7に示すように、捕獲器1は、筒部2aと上蓋部2bからなる有底筒状捕獲ネット2に上紐3が取り付けられる。捕獲ネット2の下方には下4が延び、この下紐4に台板5が吊される。捕獲ネット2と台板5との間には、鱗翅目昆虫が入れるように、数センチ程度の隙間Sが空けられる。台板4の中央に熟した果物などのFを仕掛けておくと、鱗翅目昆虫が隙間Sから捕獲ネット2に入り、餌に止まる。餌を食べ終わって移動するとき、上方へ舞い上がるため、捕獲ネット2に捕獲されることになる。

概要

蝶や蛾の種類、大きさ等に応じて最適な捕獲条件を迅速かつ正確に設定し、鱗翅目昆虫を効率よく捕獲する。

捕獲器10は、筒部12aおよび上蓋部12bからなる捕獲ネット12の下方に隙間Sを保って台板15が吊り下げられる。隙間Sから捕獲ネット12内に鱗翅目昆虫が誘導される。捕獲ネット12の下端には、下紐(吊り紐)14が延び、台板15の貫通孔Hに通される。下紐14には、台板15の下面を支持する止め具16が取り付けられる。止め具16は、下紐14の長さ方向の任意の箇所に自在にかみ合って止まる。吊り紐14の長さ方向には一定の間隔を表示する色糸識別手段)を設けるとよい。また、複数の貫通孔Hから均等な距離の位置に単一の止め具を配置するとともに、この止め具に複数の吊り紐14を束ねてかみ合わせてもよい。

目的

しかしながら、このような従来の鱗翅目昆虫の捕獲器は、捕獲器1を仕掛ける場合、隙間Sの幅が予め一定の大きさに決まっているため、目的とする鱗翅目昆虫を捕獲ネット2に誘導しにくい場合がある。また、従来の捕獲器1は、下紐4の結節Pにより台板5の下面を支持する構成であることから、隙間Sの幅を変更するには、結節Pを一旦ほどいて、別の位置で下紐4を結び直すことが必要で、作業がきわめて面倒で、しかも、希望する位置に正確に台板を設置するのは困難である。

そこで、本発明は、このような現状に鑑みなされたもので、蝶や蛾の種類、大きさ等に応じて最適な捕獲条件を迅速かつ正確に設定し、鱗翅目昆虫を効率よく捕獲可能にした鱗翅目昆虫の捕獲器を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

筒部および上蓋部からなる捕獲ネットの下方に所定の隙間を保って台板吊り下げ、この隙間から前記捕獲ネットに鱗翅目昆虫誘導するようにした捕獲器において、前記捕獲ネットの下方に延び、前記台板の所定位置貫通孔に通される吊りと、前記吊り紐の長さ方向の任意の箇所に自在にかみ合って止まり、前記台板の下面を支持する止め具とを備えたことを特徴とする鱗翅目昆虫の捕獲器。

請求項2

前記吊り紐の長さ方向に一定の間隔を表示する識別手段が設けられる請求項1記載の鱗翅目昆虫の捕獲器。

請求項3

複数の前記貫通孔から均等な距離の位置に単一の前記止め具を配置するとともに、前記止め具に複数の前記吊り紐を束ねかみ合わせる請求項1または2記載の鱗翅目昆虫の捕獲器。

技術分野

(c)捕獲器台板を水平に保ちやすい。

背景技術

0001

本発明は、や蛾のなどの鱗翅目昆虫捕獲に適した鱗翅目昆虫の捕獲器に関するものである。

発明が解決しようとする課題

0002

蝶や蛾などの鱗翅目昆虫は、胸部前翅後翅を有し、空中を自由に飛び回る。肢は細長く、物に止まるには適するが歩行には適さない。一の場所から他の場所へ移動するときには、上方へ舞い上がって目的の方向へ進む。従来、このような鱗翅目昆虫の習性を利用して、生きたままの蝶や蛾をネットに捕獲するようにしたものがある。例えば図7に示すように、捕獲器1は、筒部2aと上蓋部2bからなる有底筒状捕獲ネット2に上紐3が取り付けられる。捕獲ネット2の下方には下4が延び、この下紐4に台板5が吊される。捕獲ネット2と台板5との間には、鱗翅目昆虫が入れるように、数センチ程度の隙間Sが空けられる。台板4の中央に熟した果物などのFを仕掛けておくと、鱗翅目昆虫が隙間Sから捕獲ネット2に入り、餌に止まる。餌を食べ終わって移動するとき、上方へ舞い上がるため、捕獲ネット2に捕獲されることになる。

0003

しかしながら、このような従来の鱗翅目昆虫の捕獲器は、捕獲器1を仕掛ける場合、隙間Sの幅が予め一定の大きさに決まっているため、目的とする鱗翅目昆虫を捕獲ネット2に誘導しにくい場合がある。また、従来の捕獲器1は、下紐4の結節Pにより台板5の下面を支持する構成であることから、隙間Sの幅を変更するには、結節Pを一旦ほどいて、別の位置で下紐4を結び直すことが必要で、作業がきわめて面倒で、しかも、希望する位置に正確に台板を設置するのは困難である。

課題を解決するための手段

0004

そこで、本発明は、このような現状に鑑みなされたもので、蝶や蛾の種類、大きさ等に応じて最適な捕獲条件を迅速かつ正確に設定し、鱗翅目昆虫を効率よく捕獲可能にした鱗翅目昆虫の捕獲器を提供することを目的とする。

0005

前記課題を解決するための本発明(請求項1)の鱗翅目昆虫の捕獲器は、筒部および上蓋部からなる捕獲ネットの下方に所定の隙間を保って台板を吊り下げ、この隙間から前記捕獲ネットに鱗翅目昆虫を誘導するようにした捕獲器において、前記捕獲ネットの下方に延び、前記台板の所定位置貫通孔に通される吊り紐と、前記吊り紐の長さ方向の任意の箇所に自在にかみ合って止まり、前記台板の下面を支持する止め具とを備えたことを特徴とする。

0006

また、本発明(請求項2)の鱗翅目昆虫の捕獲器は、前記吊り紐の長さ方向に一定の間隔を表示する識別手段が設けられることを特徴とする。

0007

さらに、本発明(請求項3)の鱗翅目昆虫の捕獲器は、複数の前記貫通孔から均等な距離の位置に単一の前記止め具を配置するとともに、前記止め具に複数の前記吊り紐を束ねかみ合わせることを特徴とする。

0008

本発明(請求項1)の鱗翅目昆虫の捕獲器によると、吊り紐の長さ方向の希望する位置に止め具をかみ合わせ、この止め具によって台板を支持する。止め具を上方へ移動すると、捕獲ネットと台板との隙間が狭くなり、逆に、止め具を下方へ移動すると、前記隙間が広くなる。これにより、状況に応じた最適な条件で捕獲ネットに鱗翅目昆虫を誘導することが可能になる。

0009

捕獲ネットと台板との隙間の大きさを調整する場合、に頼って止め具を移動すると、台板が傾くなどの不具合が生じやすい。本発明(請求項2)によれば、吊り紐の長さ方向に一定の間隔を表示する識別手段が設けられるため、この識別手段を目印にして止め具の移動距離を正確に知ることができ、隙間の調整作業が容易になる。

発明を実施するための最良の形態

0010

また、複数の吊り紐にそれぞれ止め具を設ける場合、各吊り紐ごとに止め具の位置を決める必要があるため、隙間の調整作業が面倒になる。本発明(請求項3)によれば、単一の止め具に複数の吊り紐を束ねてかみ合わせるため、止め具の位置決めを一回行うだけで隙間の調整を行うことができ、かつ、各吊り紐の長さが均等に揃う。

0011

以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1に示すように、鱗翅目昆虫の捕獲器10は、筒部12aおよび上蓋部12bからなる有底筒状の捕獲ネット12に上紐13が取り付けられる。捕獲ネット12の下方には下紐14が延び、この下紐14に台板15が吊り下げられる。捕獲ネット12と台板15との間には、隙間Sが空けられる。

0012

図2および図3に示すように、下紐14の台板15よりも下側には、止め具16が取り付けられる。下紐14の長さ方向の所定位置に止め具16がかみ合って止まる。これにより、台板15の下面を止め具16が支持し、台板15の落下を防止する。

0013

台板15の台面には、下紐14を通すための貫通孔Hが4カ所設けられる。各貫通孔Hは、捕獲ネット12の真下に一定の間隔を保って形成される。各貫通孔Hの位置に台板15が水平な状態で吊り下げられる。

0014

図4に示すように、止め具16は、ケース21と可動軸22とを有する。ケース21の軸方向に可動軸22が挿入される。ケース21の底部には、可動軸22を外側へ押し出すバネ23が設けられる。ケース21と可動軸22には、下紐14を通すための止め孔N1、N2が設けられる。バネ23に抗して可動軸22をケース21内に押し込むと、所定の位置で止め孔N1、N2が図4縦方向に一致する。

0015

図4に示す状態では、可動軸22がバネ23によって外側に押されて、止め孔N1とN2がズレた位置になるため、止め具16が下紐14にかみ合って止まる。図4の状態から、可動軸22を右側に押し込むと、止め孔N1とN2が縦方向に一致し、止め具16が下紐14の長さ方向に移動可能になる。

0016

図3に示すように、下紐14の先端部には結節Pが設けられる。結節Pは、止め具16が下紐14から抜けないように、止め孔N1、N2の径よりも大きく形成されている。

0017

下紐14には、色糸14aが撚り合わされる。下紐14の長さ方向に色糸14aが一定の間隔を表示する。下紐14の長さ方向に色糸14aを数えることで、止め具16のかみ合い位置を正確に知ることができる。

0018

捕獲ネット12の上側および下側の端部には、金属、プラスチック等からなる上リング24、下リング25が設けられる。上リング24は、締結バンド27によって捕獲ネット12に取り付けられる。下リング25は、捕獲ネット12の下端部に縫い付けられている。上リング24および下リング25により、捕獲ネット12の筒形状が保持される。

0019

捕獲ネット12の網面は、ポリエチレンポリプロピレンナイロンポリエステルアクリルビニロン等の合成繊維により形成するとよい。特に、ポリエステルは、耐候性および耐久性が良好であり、網面の形成材料として適する。網目の大きさについては、捕獲ネット12の内部が透ける程度で、寄生蜂侵入しないようにするのが望ましく、例えば、0.2〜1.0mm角程度にするとよい。

0020

上紐13および下紐14には、それぞれフック27、28が取り付けられる。各フック27、28は、上リング24および下リング25に係止される。捕獲器10を修理運搬等する場合などには、上リング24および下リング25から各フック27、28を取り外し、捕獲器1の各構成部品を分けて取り扱うことができる。

0021

捕獲ネット12の網面にはファスナ29が設けられる。ファスナ29は、筒部12aを縦方向に分割する。ファスナ29の開口部から、捕獲ネット12に手を挿入することで、捕獲した鱗翅目昆虫を簡単に取り出せる。

0022

次に、捕獲器10の使用例を説明する。まず、採取する蝶や蛾の種類、大きさ等に応じて捕獲器10の隙間Sの幅を決め、下紐14の所定の長さ位置に止め具16をかみ合わせて止める。次いで、図5に示すように、捕獲器10を上紐13によって所定の高さに吊す。例えば、木の枝等に上紐13を引っかけ、先端部をに縛っておくとよい。そして、台板15の中央に熟した果実等の餌を置いて待機する。

0023

捕獲ネット12に鱗翅目昆虫が入ったら、ファスナ29を開口し、鱗翅目昆虫を手で捕まえて捕獲ネット12の外側へ取り出す。そして、別の飼育容器三角紙等に鱗翅目昆虫を入れる。

0024

の大きな蝶などを捕獲する場合には、捕獲器10の隙間Sを拡げることが必要になる。この場合、下紐14の下方に止め具16をズラし、台板15を下げる。止め具15をズラす際には、色糸14aを目印にすることで、止め具16を簡単に位置決めすることができる。

0025

また、翅の小さな蝶などを捕獲する場合には、止め具16を上方にズラし、台板15を上げることで隙間Sを狭くする。この場合も、色糸14aを目印にして、止め具16を簡単に位置決めをすることができる。

0026

このように捕獲器10によると、止め具16によって捕獲器10の隙間Sを迅速かつ正確に調節できるので、目的の鱗翅目昆虫を効率よく捕獲することができる。

0027

次に、本発明の第2実施形態を図6に示す。第2実施形態による捕獲器30は、下紐14に単一の止め具31を設けたものである。台板15の下面の中央に止め具31が固定される。止め具31の軸方向には、各下紐14を止めるための止め孔が設けられる。止め具31の周面には、止め孔に連通する補助孔が設けられる。各下紐14は、補助孔から止め孔に通されて止め具31の下方に束ねられる。可動軸32を離した状態では、各下紐14に止め具31がかみ合って止まる。可動軸32を押し込むと、各下紐14と止め具31とのかみ合いが解けて、各下紐14の長さを変更することが可能になる。

0028

第2実施形態の捕獲器30によると、各下紐14の長さ方向に止め具31を同時に、かつ均等に位置決めすることができる。このため、隙間Sの調整をきわめて簡単に行うことができ、しかも、台板15の水平状態を保ちやすい。

0029

前記第1実施形態および第2実施形態を説明したが、本発明の他の実施形態としては、例えば、捕獲ネットを角筒形にしてもよいし、台板を円形等にしてもよい。また、捕獲ネットの上蓋部にファスナを設けてもよい。さらに、下紐(吊り紐)には、鎖状コード状のものを用いてもよい。下紐(吊り紐)の識別手段については、色糸に代えて、長さ方向に一定の間隔でシールを貼ったり、直接目印となる塗料を付してもよい。

図面の簡単な説明

0030

以上説明したように、本発明の鱗翅目昆虫の捕獲器によれば、次のような優れた効果を奏する。
(a)蝶や蛾の種類、大きさ等に応じて捕獲条件を迅速かつ正確に変更することができ、目的とする鱗翅目昆虫を効率よく捕獲することができる。
(b) 鱗翅目昆虫を誘導するための捕獲器の隙間をきわめて簡単な作業で調節することができる。

--

0031

図1本発明の第1実施形態による鱗翅目昆虫の捕獲器を示す斜視図である。
図2本発明の第1実施形態による鱗翅目昆虫の捕獲器を示す側面図である。
図3本発明の第1実施形態による鱗翅目昆虫の捕獲器の止め具を示す拡大図である。
図4本発明の第1実施形態による鱗翅目昆虫の捕獲器の止め具を示す断面図である。
図5本発明の第1実施形態による鱗翅目昆虫の捕獲器の使用状態を示す側面図である。
図6本発明の第2実施形態による鱗翅目昆虫の捕獲器を示す斜視図である。
図7従来例による鱗翅目昆虫の捕獲器を示す側面図である。

0032

10捕獲器
12捕獲ネット
12a 筒部
12b上蓋部
13上紐
14 下紐(吊り紐)
14a色糸(識別手段)
15台板
16止め具
21ケース
22可動軸
23バネ
H貫通孔
N1、N2止め孔
S 隙間

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